2026/08/17 21:40:03
(2m33j1Hp)
私は自分で着ていた衣服を全て脱ぎ、あそこも完全にたった状態で、さえさんと再度ハグしてキスをした。
私「もう入れてもいいかな?ちなみにゴムないけど大丈夫かな?」
さえさん「そのままで大丈夫だと思うしもう子供ができる年齢でもない。それよりしゅうくんの舐めたりとかしなくていいの?」
私「じゃあそのまましようね!中に出してもいいよね?あと少しさえさんに触ったりしてもらいな!」
さえさん「どうなんだろうね?しゅうくんは中に出すの好きなの?」といい私のあそこをもちびっくりするぐらいぎこちない手つきで手コキを始め
さえさん「かたいー!こんななんだったけおちんちんって」と言い出した、そしてあまりもさえさんの手コキがぎこちなかったので私から
私「そろそろ入れていい?入れたくなっちゃったよ!」と
そしてソファでにまたを開かせて挿入しようとすると
さえさん「ほんとこんなおばさんの私でいいの?」と言い出し
私「さえさんとだからしたいんだよ」
さえさん「じゃあお願いします」とニコって笑ってくれた
私「いきなり奥までとか入れからゆっくりゆっくり入れていくらかね、痛かったらすぐに言ってね」
さえさん「ありがとうしゅうくんやさしいだねちゃんとできるかわからないどあたしがんばるからね」
そして自分のあそこをもって挿入前にさえさんの膣を擦るようにして少しならしだした。さえさんはあまりこれは感じる様子もなく少し息が乱れる程度だった。
私「そろそろいれるね」
陰毛が絡むとさえさんが痛いだろうから、陰毛をかき分けなが挿入しそうとするがとんでもない毛量なので、なかなか全てをかき分けてというわけにはいない、相変わらず膣はかなり濡れていた。
亀頭をゆっくり挿入すると、これまで味わったことのに膣の圧というか硬さで私も少し痛みを感じた。
そしてさえさんもこれまで1番大きな声で「あっっっあ」と声をあげました。
私「ごめんね痛かったよね」
さえさん「大丈夫大丈夫」
私「絶対大丈夫じゃあないもん1回抜くからね」
さえさん「ごめんね、ちゃんとできなくて」
かなり深くさらに寝かね、さえさんとハグし、キスをしながら挿入に変更。
私「ちょっとチカラ入ってるからリラックスしようか?痛いおもいしちゃったから怖いな?」
さえさん「大丈夫大丈夫ごめん」といい私に強くだいすき激しく舌を入れてキスをしてきた。
少しずつ腰をゆっくり押すように亀頭を入れるとまた大きなこえで「あっっっあ」と叫びだす。
さえさん「ダメ抜かないで!ちゃんとしたかいからこのままににして」
ほんとに1ミリ1ミリ少しずつ入っていくのがわかる。膣がミシミシと言ってるような感じで、私もお世辞にも気持ちいという感覚はなく、すごい締め付けられるよう感じだから締まりの良い膣とは全く違う感覚。