ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1
x削除依頼
2026/08/17 12:10:11 (OvE2m.9H)
私33歳2人の子持ち、妻のおば54歳(未亡人)2人の子持ち

つい先日のお盆のことである。
妻の家族はとても仲の良い家族で、都内に皆が近くに住んでおり、ことあるごとにみんなで集まったりすイベントが多くある。しかし1点ネックなのが妻の実家は同居家族で、妻の母親の両親と同居している状況で、おばちゃんがとても酒を嫌う人間でお酒を飲む会のときはこのおばの家で飲むことが多いのである。
いつも通り妻のおば(さえさん)がみんなでうちで軽くどう?と言い出しました。妻は3人兄弟、さえさんは2人の子供(皆成人)がおりみんなで集まって飲むのが恒例である。私もいつも通りいくいく!いったのでが、妻を除いた皆がカラオケ行きたい!と言い出し、妻はそのまま実家で寝るといい、皆はカラオケに私とさえさんの2人で最初家飲みすることになり、義理の兄弟たちはカラオケしたあとに合流とという形になった。(妻のおばというといけっこう遠い関係に感じるが妻の実家の近くに住んでおりけっこうな頻度で会うので2人でいても全然気まずくなくむしろ妻の母より接しやすい)

さえさんと2人で飲み始めて30-40分ぐらいが経過し、さえさんがしゅうくん(私)もう一人子供つくらないの?という話が出てきてました。

私「2人いればもう十分出しもうひとりはもういいかな?」

さえさん「でもまだ若いんだし、まだまだいけでしょう!ひょんなことでおめでたなんてあるかもよ!」

私「いやいや!もう次は考えていないのでできようにします!」

さえさん「ええー!そんな若いのにもう完全避妊なんだー!ゆき(妻)もそれぢゃあさみしいじゃあないの?」

私「2人ももういるし昔みたいにそんなにそういう夫婦関係でもないというか、、、」

ビールをさえさんはガンガン飲み始める

さえさん「そうなの?そういうこともそんなにしてないの?」

私「そんなことです?」

さえさん「夜のふつうの営み的なやつだよ!わかるでしょう!」と少し恥ずかしそうな表情で
私「あーあ!それですね、、、」

さえさん(結構飲んでいて顔は真赤)「そうだよ!ぢゃあ聞くけど、どれぐらいの頻度?月にどれぐらいするの?」

私「頻度、、、」

さえさん「じゃあ最近最後にいつしたの?」

私「いつだろう、、、(リアルに2ヶ月ぐらいしてあなかった)じゃあさえさんは逆にいつ最後にしたんですか?笑」

さえさん「それあたしに聞く??もう何十年も前だよ!!(さえは夫を14年前に亡くしている)」

私「そうなんですか?むしろさえさんこそそういうのしたいなーとかないんですか?笑」

さえさん「それがねーこれまでほんとにずっとそういうこと思ったことがないんだけどここ数カ月ぐらいな?なんかちょっとそういうことを思うようになっちゃったんだよね」

私「おおー!いいじゃあないですか!!笑 結構最近頻繁にされてるんですか?」

さえさん「なに言ってるの?そんなことあると思う?だいたい何歳だと思ってるの?」

私「、、、でもイマドキはアプリとかもあるし、いろいろ出会いかたあるじゃあないですか!」

さえさん「アプリなんて怖くて嫌だし、しかもこんなおばさんニーズなんてないでしょう!」

私「どうなんですかね?僕はそういうのよくわらないですけど、、、」

さえさん「じゃあぶっちゃけ聞くけど、しゅうくんがマッチングアプリやってたらこの54のおばさんに興味でる?」

私「うーん、、、僕熟女とか興味あるし、しかも何年もしてない人とか興味ありますけどね、、、」

さえさん「ウソでしょう?33歳でこの54のおばさんしかもスタイルもいいわけではないしオトナの魅力とかない人に興味なんて絶対ないでしょう!」

私「好みは人それぞれかと僕は同じ54歳でたくさんセフレいます!経験豊富ですみたいな人より何年もしないのほうが興味がありますけど、、、」

さえさん「じゃあ聞くけどさあ、あたしこのこと抱けるの?」

私「抱けますよ!むしろ抱いていいんですか?」

沈黙が約10秒ほど、、、ちなみに2人はソファで隣同時に座っている状態でお酒を飲んでいた。。。一瞬お互い目と目とがあう

私「チューしてみてもいいですか?」

さえさん「、、、」

私「ダメって言わないからしますよ!」

さえさん「うんっ、、、」

一瞬のフレンチキス

さえさん「それだけ?」

私「もうちょっと長いのしていいの?」

さえさんが私肩を抑えながらキス、ただ舌は入れず。
そこから1-2 分ハグしあいながらキスを続ける。

私「胸触ってもいいですか?」

さえさん「こんなおばさんでほんとにいいの?さすがにゆき(妻)に申し訳ないというか。それにしゅうくんお母さんとあたし年変わらないから」

私「じゃあやめる?さえさんはどうしたいの?」

さえさん「それはもうちょっといろいろなことしてほしいというか、、、」

私からさえさんの唇にキスしハグ。

私「じゃあさえさんがいやじゃあないなら胸触るね?」

さえさん「うんっ」

ハグしながら下着のフォックを外す

さえさん「ほんに見えられるようなカラダじゃあないだよ、いいの?」

たしかに太ってはいないが、ややぽっちゃりとした体型、163センチ、66キロらしい

そして着ていたティーシャツを脱がせようとする。

私「ピアス引っかかると痛いから耳抑えたほうがいいかも」

両手で両耳を押さえようとすると、脇の下からかなり立派は脇毛がふさふさと生えているのが見えた。
たしかにいつもいろいろな高級は腕時計をしてるさえさんだが、腕時計のしたからしっかり腕の毛が生えていてなかなか濃い印象ではあったから、脇の毛も未処理なのは納得がいった。それと同時に下は毛はどうなっているのかと一瞬想像してしまった。

ティーシャツ脱がせると思ったよりきれいなおっぱいが出てき。乳輪はそれほど色はきれいではないものの、大きくもなく、胸の形もきれいで垂れてもいなかった。

さえさん「ちょっとほんとに恥ずかしい」

私「全然きれいなカラダじゃあん!」

さえさん「あんまりお願いだからみないで!」

後からハグし胸を揉み始める。ただ息遣いもかわらずあまり好きそうではなかった。

私「胸はあんまり好きじゃあない?」

さえさん「うーんどうなんだろう、ほんとに全然わからない」

私「じゃあ乳首触ってもいい?」

さえ「うんっ」

両方の乳首それぞれの中指でやさしく触り出す。

さえさん「うっっう」少しこれまでとは違うこえのトーンと息遣い

私「どうしたの?これはいやだ?」

さえさん「ううんいやじゃあない、なんちょっとくすぐったいような、でも好きなような、、、」

私「いやなときはいやだってちゃんと教えてね!気持ちときは気持ちいいって教えてくれるとうれしいな!いやだ言われたそれ以上いやなことはしないから」

さえさん「ありがとう。これはじゃあ気持ちいいかも」少し息遣いが荒くなる。

私「じゃあもうちょっとこれするね!あとチューもするね」

後からハグをした状態のまま乳首を優しく触りながらキス、ここににてさえさんから舌を入れてきた。何分かわからないがこの状況が続く

私「おっぱい舐められるのはいやだ?」

さえさん「そんなのわからないよ」

私「昔旦那さんにしてもらってたでしょう?」

さえ「全然そんなことなかった?今みたいのもされたことないし」

私「じゃあ乳首舐めてみる!いやならいやって教えてね!」

まず乳輪をぐるっと一周舐めると少しまた息遣いが変わった。さらにもう一周。

私「これは大丈夫そう?」

さえ「たぶん?ちょっとくすぐったいかも」

それして乳首上下に舐め始める。

さえさん「ああっっっ」いかにも熟女的は感じかたで声をあげはじめた

私「大丈夫?いやじゃあない?」

さえさん「なんかくすぐったいけど気持ちいかも」

私「じゃあもうちょっと舐めるからね。気持ちときは気持ちってちゃんと声に出してほしいな」

そして逆の乳首も舐めさえさんの感じる声はさらに大きくなる。

それと同時にパンツの上から陰部を触り出す。

さえさん「あああぁっ」また少し声のトーンが上がった?

私「ここ少し触りながらはいやだ?」

さえさん「いやじゃあないよでも、、、」

私「でもなに?だめ?」

さえさん「ほんとなんか声が出ちゃう」

私「声たくさんだしていいんだよ!むしろいっぱい聞かせてほしい。もちろん演技とは嫌だけ自然に出ちゃう声は大歓迎だよ」

引き継ぎ乳首舐めながらパンツ上から優しく中指で陰部に刺激を与え続けると、どんどん温かくなってくると同時に濡れてくるのがわかる。

私「そろそろおパンツ脱がせてもいい?」

さえさん「うんっ」

まず最初にスカートを脱がると、全く色気のないユニクロなのか?無地のうすい黒のパンツを履いていた。そのパンツの脇からかなり陰毛がはみ出ているのが見えた。
そのパンツを脱がせると、これまで見たことがない剛毛で私も少し引いた。パンツを脱がせるとさえさん自発的にあそこを抑えながら股を広げた。

さえさん「もうほんと恥ずかいしー」

私「オマンコ触るね?」

クリのほうが膣の方に中指で優しく触りだす。その動きを繰り返すと少しずつさえさんの息遣いが荒くなりだすと同時に2-3秒1回ビクッつく不思議は動きをしていた。

私「大丈夫?いやじゃあない?」

さえさん「ごめんねなんかほんとに久しぶりでどうしたらいいかわからなくて」

私「謝らないで!少しずつ慣らしていこね!」

また引き継ぎ同じ動作をすこし続けることおそらく5分弱かなりびちょびちょになってきた。

私「指入れてもいい?すごい濡れてきたし」

さえさん「うんっ、、、大丈夫かな?」

私「自分でしたりとかしてなかったの?」

さえさん「指入れられるの苦手で、自分でも怖くてできなくて」

私「そうだっただね。すこしずつゆっくり入れていくなら大丈夫そうかな?むりに入れたりしないし激しくしたりしないよ?さえさんがいやっていえばすぐにやめるから」

さえさん「うんっちょっと怖いけど、、、」

フレンチキスをし、膣の周辺を中指で触りはじめる。

私「先っぽだけ少し入れてみるね?」

第一関節ぐらいまでいれると相当膣がきついというかかたい感じであった

さえさん「ああっっ」

私「痛い?大丈夫?」

さえさん「大丈夫、痛くないけどほんと久しぶりでびっくりしちゃって」

私「痛くないならよかった!痛かったすぐに言ってね!ちょっと少し指動かすからね」

第一関節ぐらいが入ってる状態で手首を回し指を回す。

私「これは大丈夫そう?」

さえさん「これはなんか好きかも!」少しずつ女性らしい喘ぎかたになってきた。

私「もう少し奥に指を入れてみていい?」

さえさん「うんっ」

今度は第二関節ぐらいまで奥に中指をいれるとさえさんはまた少し喘ぎかたが熟女らしい声に変わった。ただ膣が相当きつく中指ですらきつく感じこれは挿入までできるのかと心配になる。

私「これも大丈夫?痛くない?」

さえさん「痛くないよ大丈夫だよありがとう」と少し荒い息遣いで答える

私「じゃあまた少し指を動かすからね」

また先ほどと同じ動きで手首を回しながら膣の中で指を回転させる。少しずつではあるが少しずつ膣のきつさがとれてきてるを実感する。そしてさえさんも徐々になれてきたよな感じであった。ただそれでも時々変にびくびくする不思議な動きはたびたびおきる。

私「もうそろそろ指全部いれてるね?」

ようやく奥まで入ったがやはり、きついというかかたいなという感覚だった、それでも膣の中はとても濡れていてヌメヌメしていた。

さえさん 荒い息遣いとやや喘ぎながら「これ好きかも」

私「さえさん気持ちいいの?気持ちいときは気持ちいいって教えてほしいな」

さえさん「恥ずかしくてそんなこと言えないよ」

私「ちゃんと気持ちいいっていってくれないとおれわからないから言ってほしいな」

少しずつ指を出し入れをはじめてるとだんだんとさらに喘ぎ声が大きくなってきた。

私「クンニはすき?」

さえさん「舐めるやつだよ?あんまりされたことないからわらないけど、いいなって思ったことはないかな?」

私「ちょっとだけしてみる?イヤならすぐにやめるから」

手マンを一旦やめ、ソファに深く座らせて股を広げさせ、相当量の陰毛をかき分け舐め始めるが、もはや毛を舐めているみたい状態だった。最初は膣周辺から舐めていくと

さえさん「うわーくすぐったいー!でもいやじゃあないよ!」

私「もう少し舐めてもいい?」

さえさん「これちょっと好きかも」

私「旦那さんは舐めたりしてくれなかったの?」

さえさん「全然こんなことされたことない。」

そこそこ膣周辺を舐め回し終わったて、少し両手で陰部を開くようにして、毛をかき分けて、クリトリスを舐めはじめた。

さえさん 感じてるのか、嫌なのどっちかわからない感じで「あっいやー!なにこれー」

私「これはいやだ?やめる?」

さえさん はーはー声を出しながら「ねえこれは好きかもしれない気持ちいいかもでもよくわらない」

私「じゃあもっと舐めるからね!」

そこからどれぐらいたったがわからないが、突然ヒクヒクし始めた。するとさえさんは「いやいやもーむり!だめ」と私の頭をおしてクンニをやめさせました。

私「どうしたの?いやだった?」

さえさん「なんかいままで味わったことないようか感じになってなんか怖くて、、、ごめんね。でもすごくよかったよ」

一旦ここまで
1 2 ≫
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
投稿者:読者
2026/08/17 15:24:48    (FyFc5bM1)
投稿者が無名になってますが「しゅうくん」ですよね。

おばちゃん(さえ)さんはとても酒を嫌う人間なのに、お酒の飲み会の時は
このおばの家で飲むことが多いって可笑しくないかな?
(酒嫌いな人の家では飲み会はしないと思うけど)

投稿者名は匿名であっても出来るだけ書く様にしましょう。
3
投稿者:しゅう
2026/08/17 16:00:18    (XYObKfDa)
わかりづらい書き方でごめんなさい、妻の両親が同居しており、妻の両親、おばあちゃんと暮らしていて、おばちゃんが酒が嫌いなので、おばの家でお酒を飲むことが多いと言う意味です。(おばちゃんとさえは親子です。なのでさえからしても実家になるのでみんなでそのに集まってイベントが多いのです。)
4
投稿者:読者
2026/08/17 20:45:44    (FyFc5bM1)
しゅうさん説明ありがとう。

おばちゃんでなくおばあちゃんが酒嫌いの人だったんですね。

おばは54歳で14年前に旦那さんが亡くなってるから、30歳で未亡人になって
しまったんだ。
子供2人だから二人目が産まれて、いくらも経たずだったのかな?

それから2人の子供を女手一つで育てなくてはいけないから、エッチなどする
暇が無かったんでしょうね?

そのおば(さえ)さんとしゅうさんが二人で飲み会をしていて、エッチな方向に
話が進みしゅうさんのリードで、経験もしたことがない事をいっぱいされて、
さえさんどうなってしまうんだろう。

続きは何時になるか楽しみにしてます。
5
投稿者:しゅう
2026/08/17 21:40:03    (2m33j1Hp)
私は自分で着ていた衣服を全て脱ぎ、あそこも完全にたった状態で、さえさんと再度ハグしてキスをした。

私「もう入れてもいいかな?ちなみにゴムないけど大丈夫かな?」

さえさん「そのままで大丈夫だと思うしもう子供ができる年齢でもない。それよりしゅうくんの舐めたりとかしなくていいの?」

私「じゃあそのまましようね!中に出してもいいよね?あと少しさえさんに触ったりしてもらいな!」

さえさん「どうなんだろうね?しゅうくんは中に出すの好きなの?」といい私のあそこをもちびっくりするぐらいぎこちない手つきで手コキを始め

さえさん「かたいー!こんななんだったけおちんちんって」と言い出した、そしてあまりもさえさんの手コキがぎこちなかったので私から 

私「そろそろ入れていい?入れたくなっちゃったよ!」と

そしてソファでにまたを開かせて挿入しようとすると

さえさん「ほんとこんなおばさんの私でいいの?」と言い出し

私「さえさんとだからしたいんだよ」

さえさん「じゃあお願いします」とニコって笑ってくれた

私「いきなり奥までとか入れからゆっくりゆっくり入れていくらかね、痛かったらすぐに言ってね」

さえさん「ありがとうしゅうくんやさしいだねちゃんとできるかわからないどあたしがんばるからね」

そして自分のあそこをもって挿入前にさえさんの膣を擦るようにして少しならしだした。さえさんはあまりこれは感じる様子もなく少し息が乱れる程度だった。

私「そろそろいれるね」

陰毛が絡むとさえさんが痛いだろうから、陰毛をかき分けなが挿入しそうとするがとんでもない毛量なので、なかなか全てをかき分けてというわけにはいない、相変わらず膣はかなり濡れていた。
亀頭をゆっくり挿入すると、これまで味わったことのに膣の圧というか硬さで私も少し痛みを感じた。
そしてさえさんもこれまで1番大きな声で「あっっっあ」と声をあげました。

私「ごめんね痛かったよね」

さえさん「大丈夫大丈夫」

私「絶対大丈夫じゃあないもん1回抜くからね」

さえさん「ごめんね、ちゃんとできなくて」

かなり深くさらに寝かね、さえさんとハグし、キスをしながら挿入に変更。

私「ちょっとチカラ入ってるからリラックスしようか?痛いおもいしちゃったから怖いな?」

さえさん「大丈夫大丈夫ごめん」といい私に強くだいすき激しく舌を入れてキスをしてきた。

少しずつ腰をゆっくり押すように亀頭を入れるとまた大きなこえで「あっっっあ」と叫びだす。

さえさん「ダメ抜かないで!ちゃんとしたかいからこのままににして」

ほんとに1ミリ1ミリ少しずつ入っていくのがわかる。膣がミシミシと言ってるような感じで、私もお世辞にも気持ちいという感覚はなく、すごい締め付けられるよう感じだから締まりの良い膣とは全く違う感覚。
6
投稿者:しゅう
2026/08/17 21:42:42    (2m33j1Hp)
半分ぐらいがようやく挿入できると、、、

私「やっと半分入ったよ!もう少し頑張れる?」

さえさん「さっきよりもう痛くないよ奥に入ってきてちょっとよくなってきたよ」

私はさらに強くさえさんを強く抱きしめキスをし、、、

私「いまだけさえって呼んでいい?もうエッチしてるし」

さえさん「さえって呼んで、あたしは自分でさえて言うからね」

私「なにそれぶりっ子みたいぢゃあん!少し出し入れしてみてもいい?痛かったらすぐやめるからね」

少しずつ腰を動かしピストンをはじめると、少しずつまた息遣いが荒くなりしまた少し喘ぎ超えてぽくなってきた。

私「痛くない?少しき気持ちよくなってきた?w」

さえ「ちょっとさえこれ好きかも、でもちょっとヒリヒリするのと、毛が絡んでる気がする」

私「毛が絡んでる?ちょっと1回抜くね」

再度挿入すると、最初よりも入口が柔らかくなっていて入れやすく、挿入した瞬間さっまでとは明らかに違う声で「あっあっ」という声が聞こえてきました。

私「もしかして気持ちいいこれ?笑」

さえ「うん!気持ちよかったかも」

私「もう一回抜いて入れていい?」

さえ「ええ?」

再度抜き、再挿入

さえ 高い声で「ああっあやだー気持ちいいー」

私「ほんとに?さえかわいい!もう一回するね」

さえ「やめてよ!いじわるしないの!」

再度抜き、再挿入

さえ「これ気持ちいい」

私「よかった!さえがそう言ってくれて」

先ほど半分ぐらいだったのがさらに奥まで挿入できしっかり奥まで挿入することができた

私「ちゃんと奥まで入ったよ!これでちゃんとエッチになったね!ちょっとゆっくりだけどエッチぽいことふるね!」

さえ「ええ??」

足の付け根を持ちゆっくり小刻み腰を振り出す

私「これは大丈夫?痛くない?」

さえ はあはあしながら「しゅうくん気持ちいい」

そして私もだんだんと気持ちよくなっていきました

私「さえはどんな体位が好きなの?」

さえ「わからないよいまのこれはすき!」

私「旦那さんとはどんな体位でしてたの?」

さえ はあはあしながら「ふつうのとかたまに後ろから?」

一旦足も持っていたのをやめハグしながら

私「後からしてみる?」

さえ「ええ、わかんない」


ソファの形状的にふつうのバックが厳しそうだったので

私「立ちバックにしてみる?」

さえ「なにそれ?」

私「したことないの?」

さえ「ないよそんなの」

私「じゃあ初体験しちゃおうよ!」

ソファの近くにあるダイニングテーブルに誘導し手をつかせる

さえ「ちょっとなにこれ?大丈夫?ほんとこんなのあるの?」

私「大丈夫大丈夫!れっきとした体位だから」

すごいぎこちない大勢でテーブルに手をつきお尻を突き出しもらう。
そして挿入しようとするとまた大量の陰毛があるため巻き込まれ
7
投稿者:しゅう
2026/08/18 07:10:45    (oI1poqVR)
そして挿入しようとするとまた大量の陰毛があるため巻き込まれないように注意を払って挿入。正常で挿入できたから簡単にバックも挿入できるかと思ったが入口がなかなか挿入できず

私「ちょっとこれいいかな?」

さえ「なんかさっきと全然違うねこれむりかもよ?」

あえなく立ちバックを断念
ソファに戻り再度正常位にまたハグしながら動かず挿入はしている

さえ「しゅうくんさっきのしたかった?ごめんね」

私「謝らないのさえは悪くないでしょう」

さえ「うーんでも、、、」

私「さえが好きっていってくれた正常位しよう!あと騎乗位とかできないの?」

さえ「上に乗るやつはしたことあるけどうまくできないよ」

私「さえに上に乗ってほしい!さえがするのみたい!」

さえ「じゃあしてみる?上手にできないけど怒らないでよ!」

私の上に騎乗位の大勢に

私「これははいるかな?さえがおれのチン◯ンをもってゆっくり入れて!」

さえ「できるかなー」

そして挿入へ
さえ「あっっああ」

なかなかきつく感じたが入りそうな感じだった

私「痛くない?無理しないでね」

さえ「だだ大丈夫だと思う」

さえ「あっあっあ」

挿入完了
8
投稿者:しゅう
2026/08/18 07:18:16    (oI1poqVR)
さえ「入ったね!でもどうしたらいいの?」

私「さえが気持ちように動けばいいんだよ!昔やってならわかるでしょう?」

さえ「全然わならないよー」

私「じゃあおれがちょっと動いてあげるから」

私が下から突き上げるようにしてつく

さえ 「ああぁぁ、ねえこれ気持ちいよ」

私 「じゃあもっとつくねちょっと少し激しくするね」

少しペースをあげてつくと、さえの喘ぎ声も大きなりだし。自ら気持ちと言うようになる。

私「どこが気持ちいいの?」
さえ喘ぎながら「あな」

私「どこの穴か言わないとわからないよ!」

さえ「いじわる言わないの言わせないで」

さらに少し激しくつく

さえ「気持ちいいよ」

自分でそろそろ射精が近いの感じたので一回やめ正常位に戻る

私「このまま中に出していい?」

さえ「だしていいよ」

私「じゃあ出すからね」

といいはじめの足のつけを持った体位で、つきはじめる。
私「少し激しくついてもいい?痛くなったらいって」

さえ「この体勢なら大丈夫かな?」
激しく突き出すと

さえ「気持ちいい気持ちいい」

私「痛くない?」

さえ「すごい気持ちいいよ」

私「そろそろいきそう」ただまだすこし余裕はあった。

私「さえ中に出してっていって!」

さえ「なに?」

私「さえに中に出してって言ってほしいの!」

さえ「中に出して」

最後の追い込みにはいる

私「いくいく」

さえ「ああーああ」

中に射精

そして挿入したままハグ

私「気持ちよかった!」

さえ「ほんとに?さえも気持ちよかったよごめんねうまくできなくて」

私「そんなことないよ気持ちよかったしさえが久しぶりのエッチで気持ちいいって思ってくれたのがよかった」

膣から精子がこぼれだし

さえ「ねえすごいたれてるよ!大丈夫?」

近くの小さいテーブルにあったティッシュをとり拭いてあげると

私「毛にもいっぱい付いちゃったね!」

さえ「やめてほんと恥ずかしい。いまのほうが恥ずかしくなってきたしかもこんな電気もついたまんまだし」

キスをハグをすると

さえ「ありがとうね」

私「こちら!お風呂入って流そうか!2人で入る?」

さえ「ええー恥ずかしいじゃあん!」

私「もうこんな明るくて裸でさえの全部見たし大丈夫でょ!笑」

さえ「ほんと生意気なんだからお風呂にいこ!」

その前にカラオケチームは行くときに3時歌ってから合流すると言っていて帰宅時間が気になり、みんなのグループラインがあるのでそこにラインすると、お盆期間で2時間か飲み放題のフリータイムしかなかったらしくフリータイムで入ったと、義理の弟が返信をしてきた、さらに妻の従姉妹(さえの娘)がフリータイムだしもったいないから最低でも4時間は歌ってくるとのこと、また買えるときは連絡するね!お酒は足りなかったら買っていくねとのこと
9
2026/08/18 07:43:17    (Te0QOr54)
しゅうさんのさえさんへの優しさにグッときました
お相手本位の素敵なセックスですね
描写もエロくて 勃起しちゃいました
10
投稿者:しゅう
2026/08/18 11:59:56    (IPNJhOz4)
さえと2人でシャワーを浴びることに、シャワー浴びながらカラオケチームはフリータイムで入ってて最低4時間は歌ってくるとのことを伝える。
みんながカラオケに入ったのが8時半過ぎ、現在時刻は10時半前。4時間は歌ってかえるプライス移動時間を考える1時までは最低帰ってこないとすぐに思った。
シャワーを浴び終えると

さえ「ベットに行かない?」と言い出した私も即答でいいよ!と言った。

パンツだけ履いた状態で2人でベットに入った。
ベットで様々な話をした。驚いたのがまだ年に数歳ほど生理が来ているといこと。さえの経験人数は私で3人目であること、初体験が短大2年目の頃に半年付き合っていた彼氏と。そして14年前に亡くなれた夫と。さえいわくエッチに苦手意識があり気持ちい思ったのも人生で数回と。あとイッたことなく経験値はかなりうすい印象だった。
さえも落ち着き私の妻に申し訳ない、私にこんなおばさんの性欲処理をさせて申し訳ないと言ってきた。
ただでも私がいいならまたしてほしいと言い出した。
そこで私みんなまだ帰って来るまで時間あるしもう一回してみる?と誘った

さえ「いいの?ほんとに?無理しなくていいんだよ」

私「全然無理してないよまたもっとさえのこと抱きたしただお願いがあるだけどいい?」

さえ「なに??」

私「下の毛ちょっときれいにしてほしいな、入れるときも絡むし、舐めるときも舐めづらくて」

さえ「ごめんごめん言ってくれればいいのに」

私「全部脱がして毛をどうにかしてなんて言えないでしょう!」

聞くとろによると20年以上毛の処理を一切してないとのこと。AVなどで剛毛は陰毛は見たことあったがそれなんて比にならないレベルだった。たしかに20年未処理ならそうなるのかな?というレベルだった。
娘のカミソリがあるからそれで大丈夫かな?といいだし
洗面所からもってきた。

私「カミソリだけで大丈夫?少しハサミできったりしてからのほうがいいんじゃあない?」

さえ「そうなの?そんなのわかんないよ!」

私「ってかここで剃るの?ベットがたいへんなことになるんじゃあ。なんか新聞とかタオルでも敷いたほうがいいいよ」

さえ「前剃ったのなんてどつやったかも覚えてないしお風呂かな?しかもこんなになかったし。ってかしゅうくんやってくれない?」

私「ええ?マヂで?けどちょっとやってみたいかも!ってか恥ずかしくないの?」

さえ「恥ずかしいけど、もう全部見られたし、しかもしゅうくん以外に基本見られることないし、しゅうくんがエッチしやすいように?してくれるのがいいのかなと」

ということで私が陰毛の処理することに。
リビングに行き、ソファに新聞紙を敷きさえを座らせて股を広げさせた。

続く
11
投稿者:しゅう
2026/08/18 18:30:53    (Km7lBXMN)
さえ「いやーやっぱり恥ずかしいよー」

私「もうおれが剃るからね!どうしてほしい?」

さえ「ほんとお任せします」

まずはハサミで長さを整えて扇のように横に広がった毛たちをコンパクトにするために横から剃っていった。
膣周りはきれいに剃り落しまずはだいぶスッキリそこから長さも短めにしいろいろ調べながらやってたら出てきたトライアングルという形が面白そうだったので。それを目指すことに。

私「かなり大胆に剃るけど大丈夫?」

さえ「いいよ!しゅうくんの好きなように来月人間ドックあるから見られちゃうだろうけど大丈夫だよ」

私「じゃあもうどうなっても知らないからね!最悪ミスった全部剃っちゃうおう!笑」

そして少しいびつではあったが毛の長さも揃えてきれいに完成した。

私「完成したよーシャワーで流してきなよ!」

そしてシャワーを浴びにいく

さえ「すごいスッキリしてなんかスースーする」

私は新聞紙をごみをまとめゴミ捨て、シャワー浴びるさえに、

私「壁のとこのダイソン使ってソファ少し掃除していいかな?」

さえ「全然いいソファじゃあないから大丈夫だよありがとう」

そしてシャワー浴び終わり

私「ベットにいかない?」

さえ「ベットがいいかな?」

寝室に移動


続く

1 2 ≫
レス投稿フォーム
名前
トリップ[?]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。