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1

元婿と

投稿者:良子
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2026/07/19 07:41:07 (wUJTLAoe)
私は良子 50歳過ぎの 独身女です。
今は独身ですが 5年前に夫を亡くした未亡人です。
5年間ずうーーっと 一人暮らし。
経済的には 亡くなった夫が残してくれたもので
生活しています。 苦しいです。
パートで近くスーパーでレジ打ちして 更には
火木土とこれも近くのスナックで バイト。
こんなおばちゃんでも 好意を持って来てくれる
お客さんもいるんですよ。
スーパーの 店長とはあるきっかけで 男と女の
関係になっています。
子供は 娘が一人いますが 最近離婚したばっかし。

そんなある日 店長とのデートをした後 すっきり
した体になり 家に帰る途中⦅う うーん?⦆
どっかで見たような顔。
いや 別れた娘の旦那 私から見れば婿さんでした。
あちらも気が付いたようだ 人ごみの中 二人で
顔を見合わせました。
「お義母さん」「幹一さん」同時に 二人とも声を
あげました。
私は 元婿の幹一さんの手をつかみ 近くのカフェへ。
「すみませんね 私の育て方が悪くて」
私は手を伸ばし 幹一さんの手を握ります。
「いえ そんな お義母さん」
私は 二度三度頭を下げます。
「お義母さん もういいんですよ」と 幹一さんから
手を握り返されます。
そういえば 元婿の手を握るなんて 初めての事。
なんと 暖かい手。
「ごめんなさいね あの娘が あんな事して」と
もう一度 同じを言います。
離婚の原因は 娘の浮気でした。
「今日 逢ったのはなんかの縁」と二人の連絡先を
教えあい 別れました。
家に帰り 元婿に握られた手を握り返しました。
その時 何かピンときました。
その ピンとしたものは 一週間後に実現しました。

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2
投稿者:(無名)
2026/07/19 08:49:47    (wUJTLAoe)
元婿さんは どんなですか
3
投稿者:良子
2026/07/19 09:57:02    (wUJTLAoe)
元婿の幹一さんと別れ 家に戻ってきた私。
幹一さんににぎられた手の感触。
たった今別れたのに 教えられた幹一さんのスマホに
掛けました。
幹一さんは驚いたように
「何かありましたか お義母さん」
「・・・・・・・」
「お義母さん」
「あっ ごめんなさい なんとなく 幹一さんの
 声が聴きたくなって」
「そうですか・・・・・」
「明日 逢えない?」
「そうですねぇ ちょっと予定をみないと」
と言って 幹一さんは保留。
「明日の夜8時以降なら 大丈夫です」
「それじゃあ さっきの所で 8時に」
「はい わかりました」

そしてその日 幹一さんに逢いました。
近くの居酒屋さんの 半個室の部屋で。
この人が 娘の旦那かぁと まじまじと顔を
見てしまいました。
「お義母さん 何か顔に 付いています?」
「ああ いやいや」と手を振りました。
「こうしてお義母さんと一緒に 居るのは初めて
 ですね」
「そうね」
「なんか 落ち着きますね お義母さんと居ると」
「本当に」
「はい」
私の心の中に 幹一さんがすうっと入ってきました。
私は テーブルの上の幹一さんの手を また握って
しまいました。
「お義母さん」
「・・・・・・・」
「お義母さん」と幹一さんは言いながら 私の手を
自分の方へ引き寄せます。
私は一旦手を放し 幹一さんの傍に身体を動かし
ました。
半個室の外の廊下を 時々人が通ります。
その合間をぬって 私は幹一さんの頬に口をつけ
ました。
「お義母さん」幹一さんは 驚きの声を上げました。
しかし私は 更に幹一さんの口に自分の口を付け
更に更に 幹一さんの手を私の胸に導きました。
幹一さんは 小刻みに体が震えています。
「幹一さん 触っていいのよ」
その声に 幹一さんの私の胸に置かれた手が 私の
胸を揉み始めました。
しかし 娘と結婚していただろうに この揉み方の
下手なこと。
これでは 娘も浮気ぐらいするだろうと 考えた。
「幹一さん」と耳元で囁いても 自分の方からは
全然手出ししない。
あっ これではだめだ 娘の事がわかりました。


4
投稿者:良子
2026/07/19 10:06:56    (wUJTLAoe)
中途半端な気で帰ってきた 居酒屋の晩。
私はいたたまれなく ベットの中で 手を下へ
降ろしてしまいました。
中途半端だったからか あそこはぐっしょりと
濡れていました。
いつの間にか寝てしまい 目が覚めたのは日が
替わったばかりの時。
いつものようにスマホを 見ると幹一さんからの
メール。
「今晩は お義母さんにすみませんでした
 次に逢ったときは お義母さんに
 喜んでもらうようにします」と。
どういう風に 喜ばせてくれるのか?
元婿の気が利かなさ 空気が読めない元婿。
頭の中で そんな思いが駆け巡り しかし何時の
間にか寝てしまった。
5
2026/07/20 08:30:14    (fLQVzTAS)
続きが気になりすぎる
6
投稿者:良子
2026/07/20 11:06:57    (.BAwlsHz)
土曜日の午後 元婿と逢うことになりました。
今日の元婿は いつもと違う感じ。
なんとなく おしゃれっぽい服装。
そういう私も 今日は何かあるんじゃないかと
新しい白い下着を 身に付けてきました。

お昼をご馳走になり 外へ出ると強い日差し。
暑い。
持ってきた日傘を拡げ 元婿も影に入れる。
こんなに身近にいるのは 初めて。
「今日は どういう風に 私を喜ばせてくれるの」
「あー はい 実は会社の同僚に聞いてきたん
 ですが。
 あのー こんな事言ったら お義母さんは
 怒りますよね」
「まずは 言ってごらん」
⦅もう イライラ 早く言ってよ⦆
「あのー お義母さんに離婚をした 理由を
 言わないと と思いまして」
「はい それで」
「落ち着いた場所で 説明をしたいのですが」
「はい それで」
「それでですね・・・・・」
⦅もうーー⦆
「それじゃあ 私がその落ち着いた場所へ連れて
 私が 行ってあげるから」と言って 元婿を
落ち着いた場所へ 連れて行きました。
勿論 ラブホです。
「ええ ここですか」

7
投稿者:良子
2026/07/20 11:42:15    (.BAwlsHz)
入るのに止まったように見える元婿を 背を
押すようにして入る。
「こういう場所 初めて?」
「いえ」
「娘とは 何回くらい?」
「えーと・・・・・」
エレベータの中での話も はっきりしない。
部屋に入り 元婿をソファーに座らせる。
私も ぴっちり身体がつくように元婿の傍に座る。
「あのーー お義母さん ちょっと・・・・・」
「ちょっと なに?」
「近すぎるんじゃ・・・・・」
「幹一さん」私は元婿の名前を呼ぶ。
「はい・・・・・」
「私を 喜ばせると言ったわね」
「はい・・・・・」
「それでは ここで喜ばせて 私を」
私は着ている服を脱ぎだす。
「お義母さん」
「さあ 幹一さんも脱いで 裸になって」
私は ブラとショーツだけになった。
明るい照明の下で 私の白い下着が光っている。
元婿も 服を脱ぎパンツだけとなった。
胸が張った いい身体をしている。
「さあ パンツも脱いで」
「えーと ちょっと」
「脱がせて あげましょうか」と私は手を伸ばす。
「あっ いいです 自分で・・・」と言って
元婿は自分でパンツを下ろした。
しかし その瞬間 私はびっくりした。
それこそ 目が大開きになったんだと思います。
まだ 勃起はしていませんが しかしそのダランと
した物を見て。
長い。 
こんな物が入ってきたら 背中を突き抜くんじゃ
ないの。
そんな私の驚きを隠すように「さあ 早く 私も
裸にして」と元婿の前へ立つ。
しかし その間も私の目は 元婿の股間を見つめ
っぱなし。
ブラのホックが外され ブラが床に落ちたのと
同時に 私は腰を落としていました。
そして 目の前のダランとした物を 手に取り
自然と自分の口の中へ入れていました。
「お義母さん」上から 元婿の声が降ってきます。
口の中へは 全部は入りきれませんでした。
口の中で吸い 舌で舐めまわします。
「お お義母さん」
元婿の手が私の肩を掴みます。
口の中では 大きく膨らんでくるのがわかります。
立っている元婿をソファーに座らせ 足を開かせ
もう一度 それを口に含みます。
もうそれは 初めて見た物とは段違いの物でした。
8
投稿者:
2026/07/20 15:16:30    (HSFqceHh)
貴女に咥えられた元婿の肉棒(チンポ)はどう変化されたんですか?

元婿は貴女を喜ばせてくれたのかも気になるので、続きを是非お願いします。
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