2026/05/10 13:32:38
(zspzfgtG)
普段のカオルとオイラはまず直接会話などしません。そもそもカオルは斎藤家と同じ地元であり完全な部外者ではなく同じ集落から嫁いできた人間なのです。
オイラはカオルの存在をほぼ斎藤家寄りの人間だと思ってましたが意外なことにオイラの立場を理解してくれているという姿勢には少し驚きました❗️
そのまま車を走らせ田舎の広い駐車場があるコンビニに車を止めた2人。するとここから以前に表現した「棚からぼたもち」の展開に転がっていきます🎁
突然カオルが「帰りたくないなぁ、、」と急に呟き始めたのです。そして理由を聞くと朝から義弟と喧嘩してきたと言うのでした。喧嘩の理由はこの暗い雰囲気の斎藤家。そして暗い雰囲気はお父さん(祖父)が作っているとカオルが言ったみたいです。(長くなるので割愛しますが、カオルも朝の全員揃っての朝食とか正直言って苦痛と言ってました)
ですが義弟は「それがうちのやり方だから。嫌なら出て行ってもいいんだぞ?」と言ってきたそうです🏠
そんな背景があって、、「だから家出中なのw」と言ってきたのでした。さらにカオルは「さっき別れた子いるでしょ?今から彼氏の家に遊びに行ってるみたいだけど、、その彼氏が本命じゃなくてセフレなんだって。なんか刺激あって羨ましいなぁ、、w」とまで言うのです。オイラはこの発言にピンときて、、(これは誘われてるな)と解釈しました。
そこでオイラは「カオルちゃんは刺激に飢えてるの?」と聞くと「かもw」と答えてきました。
オイラ「そこはお互い様だな。。」と言ったあと、シーン。。。😷
するとカオルは根本的に酔ってました。いきなり「浮気とかしたことある?」と聞いてきたのです。オイラはここで「出来るならしてみたいよ。でもただでさえ肩身の狭い思いしてるのに俺が浮気して下手うったら、「やっぱりか!」ってなるよね?だからやりたくても出来ない」と答えました。
するとカオル「バレなかったら?」
オイラ「まぁそうだけど」
カ「今ってさ、絶対に斎藤家の人たちって私たちが2人で密会してるって思ってないよね」
オイラ「それはそうだろうね」
カ「、、、、続き言わせるつもり?w」
オイラ「ちょっとハメ外す、、ってこと?」
カ「うん。斎藤家に翻弄されてるもの同士、慰め合ってもいいんじゃない?こんな機会ないしさ」
オイラ「俺は男だからいつもエロいこと考えてるからいいけど、そっちは翌朝後悔するかもよ?」
カ「しないって。出ていけとまで言われたし。今は何をしても自由だよ。出ていけなんて言葉、浮気許可証みたいなものだよ」⚡️
カオルは酔ってました。そして相当、斎藤家に対してストレスも抱えてえたみたいです。それはオイラも同じ。。。
オイラ「じゃ場所変える?」
カ「そうしよう。やるなら徹底的にバレないように、、」
オイラ「じゃ裏山のトイレいこうか、、けっこう綺麗だし人はまず来ない」
カ「場所は任せる」🚗💨
こうしてオイラとカオルは奇妙な形で意気投合し、ハメを外すという決断をしました。余談ですがこの裏山、トイレ、人気がないというのも今回の京都の事件を思い出したキーワードの一つでもあります。
するとオイラのケータイには家内から「まだ残業?」との連絡も入っていたし、カオルには「どこいるんだ?」との連絡も入ってました。酔っていたカオルは「なんだか浮気っぽくて楽しいよね😃」と滅多にない非日常を楽しんでる様子でした。
そして裏山トイレに到着。女性用トイレの狭い空間に2人で入り、、そのままキスをしました。
カオルの口は明らかにシメのラーメンを食べていたのか、ニンニクとネギのような香りがして心地よいものではなかったですが興奮するには十分でした。
なによりこの時はオイラよりもカオルの方が興奮しており、、猛烈なまでに求めてくる姿に戸惑いを隠せなかったです。
そしてカオルはそのまま便座フタを閉じた様式トイレに座り、視線の高さくらいになったオイラのズボンをガサガサと弄りだすとキスの段階でボッキしていたサオを口に入れてきたのです。
「ンプっ!ンプ!ンプッ!!!」とかなり、いやかなり激しく口に入れてしごかれました。もう少しゆっくりしてくれたら気持ちよかったのですが、、それよりも同居家族からこんな事をされてる自体に興奮をしてしまい、気持ちいいは二の次だった気がします。🍆💦
この時はあまりに激しすぎて出るものは出ませんでした。5分、10分とフェラを続けて、バテ始めたカオルをオイラは「休んで。交代しよう」と今度はオイラがしゃがみました。
そしてデニム生地のスカートをめくれるだけめくり、右足はトイレットペーパーホルダーへ、左足はオイラの肩に乗せて白パンティの上から激しくクンニしました。
口はニンニクとネギの匂い、パンティはションベンの香りと匂いだけとればロクな事はないカオルでしたが、興奮させるには十分だったと思います。
そしてパンティがカオルが染み出した愛液なのか、オイラの唾液なのかわからなくなるくらい(陰毛が透けるくらい)までパンティを舐め倒し、そしてパンティを引っ張って直接舐めていきました。
力を込めた舌先で膣口からクリトリスまでかきあげると「はぁっ!あっ!!」と言い出し、めちゃくちゃ濃い味がしました。そしてオイラがクリトリスを舌先で転がしていると、夜に聞こえたあの声とまったく同じ声で「あっ!あっ!あん!!やばい!あっ!!あっ!やばいよぉ!んっ!はぁん!!」と言い始めました。このやばいというセリフは本人の口癖なのでしょう。夜に何度か聞いた記憶があります👅
とはいっても場所は公衆トイレ。様々な体位を試せる訳ではありません。すぐに入れようか、、という話になりカオルは立ち上がってきました。結局、オイラがカオルの片足を担ぎ上げ、パンティをはかせたまま立ちながらの正面から入れて、、最後は便器に手をつけて立ちバックをするまでとなったのです。(最後はパンティの尻部分にぶっかけました)💦
そして。。
翌日もその翌日も何事もなかったかのようにオイラとカオルは顔を合わせました。当然といえば当然ですね。
ですが生活スタイルは劇的に変化していきました。オイラも朝の揃っての朝食を苦痛に思ってるということが、カオルの行動を後押しし、カオルは義弟に「それぞれ起きてる時間も違うし、何も合わせる必要はないよ!」と押し切ったみたいです。
それからオイラにとっての苦痛だった、揃っての朝食イベントが消えたのです(かなり楽になりました)
また不審者扱いされてた俺の立場もカオルが義弟に「そこまで毛嫌いしなくていいんじゃない?器の狭さが子供に見えてるよ?」と言いくるめたそうです。
ともあれ、朝の朝食で顔を合わさなくて良くなったことでオイラは伸び伸びと生活できるようになったし、カオルと体を交えたし、義弟は敵でもカオルは敵ではいという実績が自信を作り「俺はやましいことなんて何も考えてない」と堂々と洗濯物を干してる庭を横切るようにもなれました。
結局は1人じゃなかった。斎藤家の古い体質に疑問を抱いてたのはオイラだけではなかったという小さな革命が成功し、今では斎藤家の敷地内で3家族がそれぞれのやり方で生活をしているという感じです。
そしてカオルとのその後ですが、月イチペースで密会はしていました。もちろんヤッてました。またカオルとの密会は斎藤家革命の戦略会議の場所にもなっていました。
ですが、長く続かなかったのは、、、ここは本当に人間としてどうよ?っていう話なのですが、、もしかしたらオイラがカオルを妊娠させてしまったかもしれないのです。
ただ、かもしれないというのは義弟とも生でやってた。外だしだけでも十分避妊できていた(だからオイラとも生だった)のですが、、ぶっちゃけこればかりはどちらのタネなのかまったくわからない。
結局、カオルと義弟は「想定外の妊娠をしたかも」という理由で産婦人科へ。
(妊娠した報告を受けて、このままじゃやばいな、、と2人で反省し、最後の中出しセックスさせてもらった話もありますか、まぁ需要はないとおもいますので割愛します)
では以上となります。ありがとうございました!