2026/05/10 08:45:36
(zspzfgtG)
堅苦しいので「私」を「オイラ」に変更
そんなオイラも斎藤家に引っ越してきて肩身の狭い生活をしているのだが、オイラは別に聖人君子という訳ではないです☝️
この話はまだ後で話させてもらおうと思ってましたがエロ話が出てこないとの意見もあったので急遽、ここに持ってきました。
一言でいえばそんなオイラも「やらせてもらうことはやらせてもらってる」です😎
特に義弟の悟のヨメはなかなかのルックスの持ち主であり、義弟の悟が警戒するのも無理はありません。顔もそこそこキレイだしスタイルが小柄で可愛らしいのです👩
もしオイラが悟の立場だったらきっと同じ思考をしていたでしょう。実家の年老いた両親はともかくとして、いきなり姉貴(美穂)の他人の旦那(オイラ)が同居し始める訳ですからね。そりゃ、、警戒しない方がおかしいんじゃないですかね👮
またこうして同じ敷地内で生活を何年もしていると行動パターンってのか見えてきます。
高確率で、、、、金曜の夜になればヤリ始めるのです。
最初にそれに気がついたのは偶然でした💡
翌日が休みなので同僚と飲みに行って夜の22時くらいに帰った頃、タクシーで表に止めてもらって昼間ならコソコソして歩いていく庭を堂々と横切ったのです。
すると悟の家の一階の和室のカーテンの隙間から薄暗い電気が漏れていたのです。
オイラは(やべ!まだ起きてるかも)と思ってじゃり道や草と土の小道を足音を立てないように歩いて行きました。
するとそこまで暑くない初夏に差し掛かる頃でした。和室の庭に出るガラス戸は4分の1くらい空いており網戸がして夜風でヒラヒラとカーテンの裾がなびいていたのです。
すると中から「アッ!アッ!アッ!あん♪もぅ♪やばいって、、アッ!」❤️
とか聞こえてきたのです。(うわ、ヤッてやがるw)と思ったのですがその時は酒入ってました。カーテンの隙間から中を覗くと室内灯の薄暗さの中で悟がヨメにパンパンと正常位で腰を降っており、悟のケツが丸見えになったのです💧
(お前のケツはいいからヨメのマ◯コ見せろ!!)と思いながら隠れて覗いていると、悟は生で入れてるのでしょう。イク寸前まで正常位で入れ続けて、「よし、、出る!」と言っていきなり寝転ぶと、すぐに嫁が四つん這いで悟にフェラしはじめたのです。
この時、悟のヨメが四つん這いになったことでオイラの方向にケツを丸出しにした事で薄暗い中でしたがヨメのマ◯コのディテールまでしっかりと見る事ができました💪
そしてオイラは体を丸めてガラス戸の視覚外に逃げて状況を見ていると、悟夫婦ば仲良く終わった後のシャワーにいったのです。
いきなり風呂場の照明がつきガス給湯器のカッカッカッカッ!ブォォォォーという音がして2人の声がしてきました❣️
酒の入ってたオイラは身を丸くしていた場所からまた覗いていた場所に移動し、、事もあろうに靴を脱いで和室に侵入したのです。
なぜこんな事をしたのかといえば和室にヨメのパンティが脱ぎ捨てていたからです。
俺はクロッチ部がビチャビチャに濡れたヨメのパンティを物色し、、ふと(侵入は流石にやばいな、、)と怖くなってすぐに出て行きました💦
さすがに侵入したのはその日だけでふが、それ以来、、毎週金曜の夜の蛍光灯から室内灯に変わったタイミングでヤリ始めるのがこいつらのルーティンなんだなって思ったのです。
特に俺の部屋からは悟の家の全貌が見えるので金曜の夜の21時頃から張り込んで、電気が消えたら忍足で接近する、そして数分まって何もなければ退散するというのがオイラのタイムスケジュールになりました👁️👁️
いかがでしょうか、少しは読みやすくなりましたでしょうか。では区切ります。