2026/05/04 23:31:34
(RcTj9h8Z)
いつまでも仲良し親子を続けられるっていいですね。
父親は娘を手放したくないものだそうです。娘さんと結婚したいと挨拶に来た彼氏に父が「分かった娘はくれてやる。その代わり奪ってゆく君を殴らせろ!」と言った、という歌がありますが、パパもそんな感情になるかも知れません。
お尻のエピソードはちょっと笑えました。でも湯船に入る前にお尻の穴を洗うのは正しいことです。
昔、サマーズの三村さんが大腸菌の恐ろしさを伝える番組に出演して説明を聞いたあとに「風呂に入る前にケツを洗え」と言ったインパクトあり笑いありの台詞が今も頭から離れません。
自分で洗えということだと誰もが信じて疑問すら持たない台詞でしたが、ひろみさん親子はパパが娘さんのお尻の穴を洗ってますと、テレビで紹介されたらお茶の間で観てた人が全員ひっくり返るでしょうね。
それは異常というより特殊な親子関係というべきかも。
結婚した方に洗ってもらえたら親子とは違う感情に包まれて反応してしまい、結果、旦那様を喜ばせることになるんじゃないかと思いますよ。
お医者さんごっこは何処の子供もやっている、両親が不在の日に布団の上でする遊びですよ。役回りは僕が医者で姉が患者。「先生診てください」と姉がパンツ脱いでアソコを広げて、「どれどれ」と僕が見て触診してました。
姉弟だけの遊びと思うなかれ。近所の小学生男女が秘密基地に集まって、女子の患者さん達が交代しながら男子のお医者さん達が診察してました。姉小4、僕小3のときから遊びに加わり、姉が小5になると自分で広げてマドラーのような棒をアソコに入れてスコスコして見せてました。
まあ子供の遊びですから、大人になってしまえばそのことを口にする人は誰一人いません。ひろみさんは近所の子達としませんでした?
お風呂での話は、母にあそこを洗われていたのでしょうけれど、どうなったか記憶にないです。勃起してもちっちゃくてわからなかったんじゃないかな。
大人になった今、洗われたとしたら…。男のあそこは如意棒と違って言うことを聞いてくれないんです。いくら理性を貫こうとしても妙な気になってしまったら最後、勝手に硬く大きくなってしまうんです。困った息子です。あ、息子とはちんちんの隠語です。
その点、ひろみさんは何も感じないようですが、勝手に濡れてくることもないんですか?