2026/08/27 15:32:22
(WNY0ujQC)
話の内容から昭和時代かなと思いました。小生も性欲盛んな頃を
昭和時代に過ごした、今は単なるインポ爺。小学生の頃に隣のお
姉さんにもてあそばれ自慰のとりこになり、まだ精液が出ないこ
ろから快感の絶頂を知りました。あの時代、性はまだタブーで、
大っぴらにはできない秘め事としてしたが、秘め事だけに興奮度
も高く快感が強かったのを思い出します。まだ、女子の多くは純
潔は結婚まで守らなければという観念があり、同世代の女子は簡
単にはセックスさせてくれない中、どこにでもあった話のように、
いわゆる不良女子の中にはサセコがいたようでした。しかし勇気
のない小生はそういう世界の女子と知り合う機会はありませんで
した。
高校生になり彼女が出来ましたが彼女は身持ちが硬く性的な話を
あまりしたがらなかったのですが、ある時どうしても我慢できず
に「先っぽだけでいいから入れさせて!ダメなら手でしごいて!」
とお願いしたら「貴方ってそういう人だったのね。がっかりだわ!」
の捨て台詞をはかれ失恋し落ち込みました。が、それでおさまる
ような性欲ではなく、一日に何度も自慰による射精で性欲を発散する
毎日が続きました。そんな状況に救いの手を差し伸べてくれたのが
近所に住む、母より5,6歳若い未亡人でした。20歳ほども離れて
いる女性でしたが、何とも言えない色香があり、つかまってしまった
のでした。
「あなたの童貞、わたしがもらうわね、いいわね」
二人で、風呂に入っているときに勃起したペニスを握られてもう逃げ
れない!そう思って素直に彼女の導きに乗り、ベッドの上で抱かれ触
られまくり仰向けにされ、彼女がまたがってきて
「さあ、これで男の子卒業よ。入れるわね」
入った瞬間に行きそうになりましたが彼女がペニスの根元を抑えて
くれて根元までしっかり入れられたのでした。彼女が覆いかぶさってきて
「ガマンできなくなったら行ってね。しっかりあなたの童貞から噴き出すものを
受け止めてあげるから・・・」
しっかり射精してあまりの気持ちのよさに意識がとお