慶太とお風呂に入りました 私は長風呂なので、いつも私が先に入って 身体を洗う頃に慶太が入ってきます 今日もそんな感じで慶太が入ってきたので 交代で私が浴槽から洗い場に移りました 私は自分の体を洗いながら慶太と今日はどんな日だったかとか、ゲームの話を聞いたりごく普通の親子の会話をリラックスしなごら楽しみました。 私が体を洗い終わる頃に慶太が湯船からでて 私は少し後ろに下がって慶太は洗い場のイスに座って体を洗い始めます いつもは髪を洗う前に私は一旦湯船に浸かるのですが、今日も背中洗ってあげるねって そのまま私は立ひざの格好で慶太の後ろから背中をタオルで洗ってあげました その頃から私の心臓ははくばくいいっぱなしで、のぼせちゃうんじゃないかと思うくらいでした いつものように慶太の背中を洗ってあげて それから、今日は汗をいっぱいかいたから足も洗おうねって、慶太の後ろから足の指の間をボディーソープをつけた指で洗い始めました 当然、私の身体は慶太の背中に密着してごく自然なふうに胸を押し付けました 昨日と同じようにくっつけた瞬間、身体に電気が走るくらいゾクゾクしましたが、何もなかったように、足の指の間は汗が溜まって汚れるから、こうやって指で丁寧に洗わないとだめだよって自然な感じで喋りながら洗ってあげました。 でも私の脳のなかでは息子に胸を押しつけているという罪悪感と興奮でそれどころではありません なんとかして慶太のおちんちんに手が当たらないかと色々動いてみましたがさすがに届くことはなく、それでも息子の背中に胸を押し付けながら足の指の間を洗ってあげるというたまらなくいやらしい構図を私の頭にずっと刻んでおきたいと思いながら続けました 時間は多分1、2分くらいだったと思いますが、たぶん膣からはダラダラ汁が垂れてたと思います。 足を洗い終えて、慶太もシャンプーも終わったのでシャワーを後ろからかけてあげながら 慶太はいつも頭から水をかけるときには目をつぶるので私は後ろからこっそり横に首を曲げて慶太のおちんちんをまじまじと眺めました。 覗き見た慶太のおちんちんはいつもより少し大きくなっていたような気がしましたが気のせいかもしれません 私はシャワーで流してあげながら、このおちんちんで犯されたらどうなっちゃうんだろうとおぞましい妄想をしながら、 はい終わり、湯船に浸かってって慶太に言いました 湯船には2人ではいるのですが、慶太が先に浸かったあと、アンダーヘアを処理して割れ目が目立つあそこがしっかり見えてしまうような格好で私も浴槽に浸かりました 心の中では慶太、見て、私のぐしょぐしょおまんこ、指で拡げてくれたらいつもしごいてるお豆のようなクリも見えるよって頭の中で声を出しながら その後は浴槽の中で2人でまた他愛もない会話をして、慶太は先に風呂から上がっていきました。 慶太が出てから私は先ほどのことを思い出しながら洗い場でクリとおまんこをいじって何度も逝きました 慶太ともっとくっついていたい おちんちんにも触れて、気持ちよくさせたい 妄想と現実がものすごく近くなっているような気がして怖くなりました こんな妄想ばかりしているといつか慶太と大変な間違いをしてしまいそう でもこの妄想は脳が溶けるくらいに感じてしまうので誰かに制止してもらわないと自分ではもうやめられない 何度も激しくオナニーしていき狂ってから 髪を洗ってお風呂を出ました