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処女、童貞喪失体験告白 RSS icon

2005/09/22 17:41:30 (6SD9BPjq)
私の処女喪失の話を聞いてください。私は32歳ですが初体験したのはついこ
の前です。それには大きな理由はありませんでしたが、中学生の時の思い出
が少し関係していました。
私が中学三年生のときに学校で性教育の授業が有り、クラスの男子と女子が
ひとつの教室に集められました。そのときみんな体操服に、女子はブルマで
男子は短パンでした。みんなが集まった時にくじ引きで男子一人、女子一人
が選ばれました。それが私とG君でした。私たち二人はそれぞれスクール水
着と海パンに着替えるように先生に言われ着替えました。そして、みんなの
前に立たされました。私はすごく恥ずかしかったです。そんな、私を先生は
机を集めた台の上でみんなに横を見せて寝かせました。そして少し股を広げ
る様に私に言うと、その広げた間にG君に入るように言いました。私はすご
く恥ずかしかったけど、G君も同じだった見たいでした。でもそのまま、G
君が私の間に入り覆いかぶさってきました。初めての男の子の重みを感じ、
私の股間に当たるふくらみにびっくりしていました。そして、しばらくする
と、先生が私たちを離し、セックスや妊娠に付いての話をしてくれました。
その話を聞いている間中今までぜんぜん意識していなかったG君と私は結ば
れてセックスするような気がしていました。
それから、クラスで何かと話題になりそうな気がしてお互いに話しをしたり
しないで、卒業を迎え別々の高校に進みました。それからずっと会うことも
なく離ればなれでした。でもなぜかそのときの授業で感じたような思いが募
り、G君に抱かれるのを夢見ていました。思春期に目覚めオナニーを覚えた
私は、いつもG君を思い私の感じる部分に手をやっていました。そんな生活
をしているうちに、好きな男性も出来ずに32歳になってしまいました。
そんな私に中学の同窓会の知らせが来ました。出席するとそこにはG君がい
ました。一次会は思い出話で盛り上がり、お開きになったときにG君が声を
かけてくれました。二人で居酒屋にでもと誘ってくれたのです。私はびっく
りするやら、うれしいやらで舞い上がってしまいました。二人でみんなから
離れ人ごみに消えました。
店に入ると、二人でいろいろ話をしていると、ふとG君がいいました。
「立松さん。性教育の授業のときのこと覚えてる?」と言いました。私は今
でも鮮明に覚えていると言うとG君も自分もだと言いました。それで、その
ときに私とセックスがしたくてそのときの思い出を思いいつもオナニーして
いると言ってくれました。何度も、風俗で童貞を捨てようと思ったが、自分
の初めての人は私しかないと思いやめたことを打ち明けてくれました。私も
その話を聞いて、私も今まで同じ気持ちだったと伝えました。
すると、G君が言ってくれました。
「自分たち二人とも、処女と童貞のまま結ばれたら、結婚しよう。」その言
葉を聞いて私はうれしくて涙が出てきました。そして二人で店を出るとラブ
ホテル街に二人で歩いて行きました。そして一軒前で彼に抱きかかえられる
ように中に入りました。二人で中に入っても初めてどうしなので勝手が分か
りません。でも、二人で服を脱ぎベットに入りました。お互いに抱き合い彼
の手が私の大事な部分に伸びてきました。私は自分がいつもイメージしてい
るように感じていました。快感が体を襲ってきたときに彼がそっとささやき
ました。そろそろ、中に入れるよ。私は彼を受け入れようとしましたが痛み
で体をずらしてしまいました。そのたびに何度も挑戦してくれて、最後に私
の肩を押さえつけ抱きしめながら挿入出来ました。私は痛みで涙がでまし
た。そんな私にかけてくれるやさしい言葉にまた涙です。そうしているうち
に痛みも少し和らいで着ました。それで彼が少しずつ腰を動かし始めまし
た。がしかし、しばらく動いた羅、私の中に暖かいものが発射された感覚を
感じました。彼が私の中で射精したのでした。彼も童貞だったのですぐに言
ってしまったみたいでした。そのまま、二人で抱き合い眠りました。

そして私たちは、明日結婚します。
51
2026/02/20 09:10:05 (LixhJtsx)
僕には縁遠いと思われた隣の3つ上の女子大生は中学で精通した
ころから僕のあこがれだった。高校に入ったらセックスさせてもらおうと
チャンスをうかがっていたけど、なかなか話かけるきっかけもないまま、だった。
憧れの彼女が通う高校に入るために一生懸命勉強もしてなんとか合格した年、
彼女は卒業して女子大に行ってしまった。高3の夏、どうにも我慢できず、彼女
一人と分かってる日に、勇気を振り絞って隣を尋ねた。名目は回覧板をもっていく
という事にしていたら運よくそういう回覧が来た。
玄関から、「回覧板で~す!」と声をかけるとちょっとまってね~!と奥から女
子大生の声が聞こえその声だけで僕は勃起してしまっていた。
しばらく経って玄関先に現れた女子大生由衣ちゃんは、ホットパンツ、それもかなり
短めの股下の奴をはいてて上は当時はやりだったタンクトップという高校生の性欲盛ん
な僕にとってはどうしようもないくらい興奮してしまう格好だった。
思わず立ちすくむ僕。無言の時が流れた。由衣ちゃんは、回覧板に目を通すと、
「せっかくだから上がっていきなさいよ。何か冷たいもの作るわ。」
といってくれたのでチャンスだと思い後ろに続いた。リビングのソファ
に座ってってとうながされ、間もなくジュースが運ばれてきて僕の対面に座った。
僕の目は自然にホットパンツの股間に引き寄せられ、凝視してしまった。
由衣ちゃん、それを知ってか知らずか、膝を閉じたり開いたりする。開いたときは
ホットパンツの脇から、中の薄いブルーのパンティーが見え隠れし胸がたかなった。
そこからが、問題だった。
「トシ君も、そういう年頃になったんだあ。中が気になってしょうがいんでしょ!」
「・・・じ、じ、実は・・・・」
52
2026/02/11 18:42:04 (MJVZUQn.)
大学時代前半の彼女は、近所のコンビニで知り合った6歳年上のOLさん、童貞を卒業しただけでなく、女を教えてもらったんだけど、よく考えたら、OLさん好みに躾けられてました。
でも、俺が2年生を終える頃、仕事を辞めて、帰郷してしまいました。
お見合いして結婚すると言われ、学生だった私には、何も言えませんでした。
大学時代後半の彼女は2歳年下の短大生、地味な女の子でしたが、素材は良くて、もう少し着飾れば、グラビアアイドルとかいけそうな可愛い顔をしてて、目立つ前に捕まえました。

初めて経験する処女喪失、今でも忘れられません。
処女膜が破れた瞬間、彼女が見せた表情、破瓜の痛みに漏れた声、処女の彼女の膣に陰茎を挿し込んだときの感動、処女膜を突き破る瞬間に感じた亀頭の感覚、ずっと忘れません。
さっきまで処女だった彼女の膣に、根元まで陰茎を埋め込んだ時の締め付け、忘れません。
彼女は、太ってもいず、痩せてもいず、均整のとれた身体で、白く綺麗な肌でした。
少しずつ陰茎の快感を覚えていった彼女は、短大2年生になると、自ら跨り腰振ったり、激しく乱れるようになり、ついには、スマホでハメ撮りまでさせてくれました。

先日、久しぶりにクラウドに残る彼女のハメ撮りを見ました。
フェラ、ご開帳、生挿入の結合部は開脚騎乗位で、引いた画像は悩ましい表情の彼女が写ってます。
騎乗位から正常位と続き、結合部アップでは、クンニで吸われて一時的に飛び出たピンクで綺麗な陰核が見えます。
そして、ラストは中出しです。
膣口から精液がトロトロと流れだす画像、裸だと地味も派手もなく、顔よし、スタイルよしで、そんな短大生が綺麗な陰部から精液を垂れ流す画像、たまりません。

私は次男坊で、3人姉弟の末っ子だったから、大学のある政令市にとどまり、就職しました。
故郷も中核市だから、そこそこ都会ですが、大都会ではありません。
でも短大生の彼女は、遠方の実家がある街に帰っていきました。
「私の初めての彼氏さん。一生の思い出をありがとう。元気でね。さよなら。」
「君も元気でな。さよなら。」
去り行く彼女を見送りました。

就職して、通勤に便利な場所へ引っ越して、彼女との思い出が残る部屋を出ました。
就職先では、田舎者の地味な彼女とは違って、大都会らしく洗練されたファッションの綺麗なお姉さんがいっぱいでした。
仕事を覚えるのと、彼女への消えない思いがまだ燻ぶってて、恋愛どころじゃありませんでした。
ゴールデンウィークは、帰省せずに越した街を散策して、街を覚えました。
歩いて散策した後、自転車でもう少し範囲を広げ、どこにどんな店があるか、調査しながら走り、最後は、車で少し範囲を広げるとともに、どの道が一通だとか、狭いとか、とにかく街を覚えました。

お盆休みに、就職して初めて実家へ帰省してきた。
一番上の姉の帰省してて、幼稚園の姉の子、甥っ子とカブトムシ捕りや、サッカーを教えたりいて楽しかったのですが、
「叔父さーん。」
と呼ばれた時、彼女を思い出し、この子が彼女Tの子で、「叔父さーん」じゃなく、「パパ」って呼ばれたらなんて考えてしまった。
彼女、どうしてるかななんて思ったら、セミの鳴き声がもの悲しく聞こえました。

夜、姉一家や兄貴や両親と酒飲みながら、テレビ見てたら、ローカル番組で彼女の故郷が映りました。
盆踊りを中継してて、あの中に、彼女がいるのかなあと思ったら、無性に会いたくなりました。
そして、いつか、彼女が暮らす街を訪ねてみたいと思いました。
会いたいというわけじゃなく、むしろ会いたくはなくて、彼女が育った街の街並みや、空気を感じてみたいと思いました。
万が一、彼女を見かけても、きっと声はかけれないと思います。
キッパリとお別れしたのだから、違う道を歩んでいるか彼女の前には、私は現れない方がいいと思いました。
会わないのに、行きたいなんて思う理由がよくわかりませんが、彼女が生まれ育ち、今を生きる街の空気に触れ、風に吹かれたら、少しは変わるような気がしたのです…
53
削除依頼
2026/02/11 18:37:27 (sEZWJJvK)
小中学校が同じで同じ部活に所属していたK仲も良く同じ町内だったから家も近所、良くKのお宅にもお邪魔していた。

Kのおばさんは(母親)は綺麗な日本美人って感じの人で密かにKが家に居ない時にお邪魔して2階で待つフリをして、おばさんの寝室に行き下着を漁っていた。

中3の時下着を漁ってある事がおばさんにバレたんだ。
場所を移動しましょう言われ車に乗り近くのパチンコ屋の駐車場に行った。
1番奥でおばさんに何故あんな事したの?
聞かれたのでそのままの事を話した。
凄く綺麗で憧れていた事、小6の時からおばさんの下着を盗んでた事。
おばさんに会いたいから家に行っていた事などなど。

おばさんは誰にも言わないからもう辞めなさい。
その時の僕は確かこう言った、おばさんの事好きだから辞められない!
おばさんの中身を見たい!
そんな感じの事を言ったと思う。

その時おばさんはそんなに好きなの?そんなに愛された事無いわね笑笑
笑ったおばさんはキスして来て金曜日学校早退出来る?
おばさんと体験する?
僕ははい!返事をして金曜日早退した。

おばさんの車でラブホテルに初めて入り一緒にお風呂に入った。
大きな胸に柔らかい肌、綺麗な体だった。
お互い体を洗いチンコはビンビンだ。
クリトリス、入れる所の説明をお風呂で受けてベットに。
キスをして胸を揉みながら乳首を吸ったり舐めたりした。
おばさんは声を出して感じてくれた。
指でオマンコを広げて説明を受けたクリトリスを舐めたり吸ったりすると下の穴から液が沢山出て来た。
その穴もベロベロ舐めるとおばさんは指でクリトリスを刺激してと行って来た。
人差し指中指でちょこちょこクリトリスを刺激すると声が大きくなり液はどんどん溢れて来た。
穴もクリも舐めて吸ってると穴に指を入れてこうやって動かしてと指の動かし方を教えて来た。
中指薬指を入れて動かしながらクリを舐めると声のトーンはもっと上がりオマンコはグチョビチョで液がとまらなく出てくる。

不思議だったしエロい香りがしていた。
おばさんはこれでいったみたいだった。
すると今度は私ね、乳首を舐めながらシコシコして来た、チュパチュバ舐めて来てついにチンコを舐め始めた、もう〜気持ち良くて気持ち良くて、あ〜う〜と声が出ていた。
多分5分持たずにおばさんの口の中に出してしまった、凄い量だよ笑笑そう言って飲んでくれた。
この後また舐めてくれて直ぐに立ち、正常位で童貞を捨てた。
腰が抜ける程突き立て腰を振った。
騎乗位、バックもして最後は中出しさせてくれた。

おばさんとはおばさんが75歳までSEXしていた。
流石にもうしてませんがKには17歳年下の妹が出来ました、それは僕とおばさんの子供です。
そしてKの妹と僕は結婚しました。
今はおばさんは義理母になりSEXはしてませんけどフェラはたまにしてもらってます。
義理母は多分Mは(Kの妹)はアナタとの子供だけど戸籍上は関係無いから良いわよね私とアナタの結晶だから!

54
2026/02/08 14:12:36 (a3YNdgTh)
五十路を迎えた記念に初投稿します。
おそらく友人達にも初体験の話を正確にしたことはないです。

ド田舎まではいかなくてもバス社会の町で育ちました。
中学生になるまでにカナヅチは卒業しようと、六年生から二つ下の妹とスイミングスクールに通ってました。
当時はまだ子供がたくさんいたのでマイクロバスの送り迎えなんかはなくて、バスに乗って通ってました。
行きが別々だったのは妹の方が早く始まるクラスだったからです。中学年と高学年で分かれてたんです。
でも、帰りはだいたい妹が時間を潰して待っていて一緒に帰りました。季節によっては暗くなったりしますから。
親が共稼ぎでしたから急いで帰る必然もなかった。
スイミングの日はお小遣いを必ず貰えるので売店で何か買って待ったりしてました。
ちょうど妹のクラスが終わるタイミングで売店はしまるので、私はあまり利用できなかったけど。

売店のスペースには板の観光地などでよく見かけるパステルカラーのベンチがいくつもありましたが、残っているのは妹くらいでした。
だいたい親の送り迎えがある子らはさっさと帰るので。

ある時、私は大幅に遅刻してしまったことがあった。
それでも授業が始まった頃に着いて遅れてプールに向かうと、売店のベンチで妹とコーチの1人が話していた。
妹はブリックパックのジュースを飲んでいたのを鮮明に記憶している。
コーチもこの後の授業もないのか、リラックスしてくつろいでいた。

ただ、私が声を掛けられなかったのは、あまりにも2人が親しげな様子だったからだ。
妹の方がかまってほしげな感じで、時にはコーチの太ももに平気で乗っかったりしている。
ちょっと最上級生の私にはもう無理な行為にドキドキした。

華奢で細身で髪が長い妹は贔屓目抜きでも、まあ可愛かった。
まだ四年生とはいえ、あまりお子様っぽくはない。見た目以上にマセているのを私は知っていたから、妹の懐き方にある種の計算があるのを見逃さなかった。

コーチはスクール指定のジャージの上は羽織っていたけど、妹は濡れた水着のままだった。
空調はしっかり設定されているし、場所が場所なので不自然ではない。
だけど、薄いキレ一枚でふれあったりしてるのだ。妹の性格などを踏まえると安易に見過ごせる場面ではなかったのです。

まだこの頃はロリコンという言葉もそれほど神経質には使われていなかったし、まだ出るところも出てない妹とあの程度のスキンシップなら、ギリギリセーフな感はあっただろう。
だからコーチも自由にさせてるのだ。
要はまだそんなのは勘繰りすぎで通る時代ではあった。

でも、もしコーチにその気がある人だったら話は別だ。
妹は天使に見えたかもしれない。
いえ、妹もそれなりに意識して取ってる行動だと気づいていながら、気づかないふりをしてるとも思えた。
それなら共に確信犯だ。

それから私が完全に私の妄想じゃないと確信したのは、妹が週末に決まって外出するようになったからだ。
しかも前日からそわそわ浮き足だち、必死で隠そうとしてるのが逆にわかった。
だから、私はある日曜日に妹の後を着けたのだ。

妹は歩いて15分くらいの町では一番大きな三階建てのスーパーで友達と待ち合わせすると言っていたから、私は先回りして隠れていた。

遠目に妹が歩いてきたのがわかったけど、妹はこちらまでは来なかった。
路駐していた車に乗ってしまったからだ。

その車には迎えに来たコーチが乗っていた。



それからというもの、私のよからぬ妄想は際限なく膨らんでいた。
妹に聞くわけにはいかないので余計に募った。
ただ、2人が売店のベンチにいる時以上のきわどいスキンシップを取ってるのは疑いようもなかった。

私はもう12にもなっていて一通り性の知識もあったし、実はかなり性欲が強い事がコンプレックスでもあった。
まだ、そういう事に興味を持つには早いみたいな罪の意識もあった。

でも人間なんて結局そういうのにあがらえない生き物なのだ。
下着の中に指を忍ばせるのをダメって思いながらも結局は誘惑に負けてしまう。
そんな自分をまだ正当化できるほど賢くもなかった。
だから、妹に先を越されて悔しくもあり羨ましくもあった。
もう絶対に禁断のレッスンをされてるんだって思い込んでたので。

そういう抑圧した気持ちが沸点に達した時、私もある行動に移す決心をしました。


/以降はレスの方に…



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