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近親相姦 経過報告 RSS icon
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2015/07/10 20:24:05 (c46eRpJc)
2015年7月10日

本当に久し振りの近況報告です。

ここ最近、メールアドレスを公開してからたくさんの方からメールをいただきました。
そして私と沙織さんを見つけ出された方が多数いらっしゃいました。
特に沙織さんは私に比べて出かける機会が多いので見つけ出される事も多いようです。
沙織さんの事を見つけ出された方の多くが私の所に来ることがなく沙織さんで満足されて帰られます。

それはなぜか・・・今日はそのことをこ報告申し上げます。
沙織さんから事細かく聞いていますので気長にお付き合いください。

公開してからの事です。
ある日の朝、沙織さんが自宅に帰られるとのことでいつも通り息子達の寝起きフェラを行い排泄処理を行った後我が家を出ました。
そして私の自宅の最寄り駅までバス移動なのですがその日はバスが少し遅れていていつもの電車に乗れなかったそうです。
もともと通勤ラッシュ時以外は人気の少ない駅で沙織さんは退屈のあまり仕込んでいたバイブを少し強くしたそうです。
そしてホームのベンチで一人オナニーに没頭していたそうです。
すると反対行きの電車がやってきて沙織さんはバイブの調整を弱くしたそうです。
そして数人の方が電車から降りてきてそのまま改札に消えて行ったそうです。
ですが何気に周りを見渡した時、一人の男性がタブレットを見ながら立っていたそうです。
沙織さんはその男性も自分と同じ電車に乗るものだと思っていただけで特に気にしなかったそうです。
ですが電車の時間までまだ少し時間があったそうなので再びオナニーをしようと思ったそうです。
その時沙織さんはその男性が自分のオナニーに気づく事を妄想しながらドキドキしていたそうです。
そして少しだけバイブの調整を強くした途端、その男性が沙織さんに近づいてきたそうです。
沙織さんの鼓動はたちまち激しくなり気づかれることを願ってじっとしていたそうです。
するとその男性が
「すいません。アウトレットはどうやって行けばいいですか?」
と道を尋ねてきたそうです。
沙織さんはまさか道を尋ねられると思っていなかったので慌てて
「えっ!?」
「改札を出ればバスターミナルがあります」
と答えたそうです。
するとその男性に
「うん?」
「携帯鳴ってますよ」
と言われたそうです。
沙織さんは携帯をマナーモードになんてしていませんから当然その不明な震動音が携帯のものではないことが判っています。
そして沙織さんの鼓動は益々高鳴り始めマンコはビチョビチョになっていったそうです。
「あ、いや・・・」
と沙織さんが言うとその男性が
「どうされました?」
と聞いてきたそうなので沙織さんは、いつもの癖で
「実は・・・」
と言いながらスカートを捲り上げその男性に見せつけてしまったそうです。
そんな沙織さんの姿をみた男性は一瞬固まっていたそうなのですがすぐに
「沙織さん!?」
と言ったそうです。
沙織さんも
「えっ!?」
と驚き捲り上げたスカートから手が離れたそうです。
するとその男性が少し微笑み
「便器を使いにきた」
と言ったそうです。そうなんです。その男性は私の投稿を見てヒントを基に辿り着いた男性でした。
沙織さんはすぐに全てを理解しその男性の手を引いて駅にある障害者用のトイレに駆け込んだそうです。
その駅は特別な時間帯でなければ無人駅なのでなんの問題もなく二人でトイレに駆け込んだそうです。
そして沙織さんはすぐにその男性のズボンを降ろし
「とりあえずご挨拶です」
と言ってチンポをしゃぶり始めたそうです。
この時点での沙織さんはかなりの興奮状態にあったらしく最初っから激しくしゃぶり上げたそうです。
その男性が
「おおおっ!すげぇーー!!」
と言いながらみるみるチンポをそり返すぐらい勃起させたそうです。
「マジかぁ!ホンマにおったんやぁ!」
と喜んでいたそうですが沙織さんはガムシャラにしゃぶり続けたそうです。
すると間もなくその男性は
「アカン!凄過ぎる!」
と言って悶え始めたそうです。
そして
「ゴメン!・・・あっ!」
と言って沙織さんの口マンコにタップリとザーメンを射精したそうです。
沙織さんはそのザーメンタップリの口マンコを大きく開け男性に見せてあげたそうです。
男性が
「飲んでよ」
と言うので沙織さんはなんのためらいもなく大量のザーメンを飲み込んだそうです。
そして沙織さんは
「もう終わりですかぁ?」
と聞くと男性が
「いやいや!これからやん!!」
と言って沙織さんを立ち上がらせいきなりスカートを捲り上げパンツを脱がせたそうです。
ご存知の通り沙織さんは外出する際に必ずマンコとアナルにバイブを仕込んでから出かけます。
なのでパンツを脱ぐと当然2本のバイブが刺さっています。
その男性はそんな沙織さんの股を見て
「すげぇ・・・これもホンマやったんやぁ」
と言って興奮していたそうです。
すると沙織さんに
「触っていい?」
と聞いてきたそうなので沙織さんは
「好きにお願いします」
と答えたそうです。
すると男性は何も言わず2本のバイブに手をやり動かし始めたそうです。
しばらくの間、沙織さんは男性のバイブの動きに身を任せ感じていたそうです。
そしてイきそうになったので
「イっていいですか?」
と聞くと男性が
「いいよ」
と言ってくれたそうなので沙織さんは遠慮なくイッたそうです。
場所が場所なので声を殺してイッたそうです。
そして男性が
「まだまだ遊ばしてよ」
と言って2本のバイブを抜いたそうです。
そして沙織さんに
「壁に手をついてお尻を突き出して」
と指示し再びスカートを捲り上げビチョビチョになった沙織さんのマンコに指を入れてきたそうです。
そして2本、3本と指を増やしマンコを掻き回したそうです。
沙織さんは指が増えるたびにイかされ掻き回される頃には腰が抜け始めていたそうです。
そして沙織さんが何度もイッたのを確認した男性は
「アナルも大丈夫なんやなぁ?」
と言ってきたそうなので沙織さんは
「はい、大丈夫です。お願いします」
と言って両手でお尻を持ち上げアナルをむき出しにして突き出したそうです。
すると男性はいきなり2本の指を入れてきたそうです。
ですが使い込まれた沙織さんのアナルは何の抵抗もなく受け入れしかも物足らなかったそうなので
「激しく掻き回してください」
とお願いしたところ男性が
「バイブを使おうか?」
と言ってくれたそうなので沙織さんは
「はい、お願いします」
と答えたので男性はバイブをアナルに突っ込んできたそうです。
沙織さんは全身で感じすぐさまイかされ腰が抜けたそうです。
そしてそのまま四つん這いの体勢になってしまったそうで男性が
「もう入れるよ」
「どっちがいい?」
と聞いてきたそうです。すると沙織さんは
「お好きな方をお使いください。私は貴方の性処理便器ですので」
と答えたそうです。すると男性は
「いいねぇ~ とりあえずマンコにしようか」
と言ってマンコに入れてきたそうです。
そしてしばらく沙織さんのマンコを犯し続けていると男性が
「実はアナルセックスをしたことがないんやけど」
と言ってきたそうなので沙織さんは
「大丈夫ですよ。今されていることと同じことをしてくだされば」
と答えてあげたそうです。続けて
「一度抜きますね」
と言ってマンコ犯し続けていたチンポを抜きその体制のまま男性のチンポに手をやりアナルへと導いてあげたそうです。
「このまま押し込んでください」
と沙織さんが言うと男性はグッと腰を押し当ててきたそうです。
沙織さんのアナルはマンコ並みに柔らかくなっていますので簡単に入ったそうです。

余談ですが・・・沙織さんのアナルは本当に柔らかくいつでも簡単に何でも入ります。
私の知る限り太めのバイブ2本を息子の友人達に入れられていました。
その時マンコにもバイブが1本刺さっていましたので沙織さんのお尻から3本のバイブが刺さっていたのに驚き覚えています。
ですが、沙織さんのマンコとアナルの締りは最高だそうです。

話を戻します。
そしてその男性は沙織さんのアナルを反り返ったチンポで犯し続けていたそうです。
ですが間もなく
「アカン!気持よすぎる!ゴメン!」
と言ってすぐに射精してしまったそうです。
沙織さんのアナルにタップリと射精した男性はそのまま沙織さんに覆いかぶさり耳元で
「最高でした・・・」
と一言呟いたそうです。
ですが簡単にイってしまった男性に沙織さんは
「もう終わりですか?」
と聞くと男性が
「ゴメン、また今度来るから」
と言ってズボンを履き始めたので物足らない沙織さんはその男性のチンポを再び咥えたそうです。
そして萎えたチンポを激しく吸い上げてやると男性が腰を抜かし座り込んでしまったそうで
「いやいや、もう無理やって!」
と言って沙織さんを振りほどこうとしたそうなのですが沙織さんは
「ちょっと我慢してください」
と言って再び萎えたチンポを吸い上げてあげたそうです。
すると男性が
「ダメやって!アカンって!」
と言ってすぐに
「あっ!ション便出そう」
と言ったので沙織さんは
「このまま出してください」
と言って吸い続けたそうです。
すると男性は
「そっか、さすが便器・・・」
と言って感心していたそうです。
「ホンマにええの?」
と聞いてきたそうなので沙織さんは
「はい、便器ですから」
「もしよろしければウンチも・・・」
と言うと男性が
「ここで大丈夫なん?」
と言うので沙織さんは
「はい、いつでも催した時に便器は存在するものですよ」
と答えると男性が
「頼むわ」
と一言だけ言うとすぐさまにオシッコを出したそうです。
そして沙織さんは出来る限り溢すことなく飲み干したそうです。
そして男性が
「そこに寝て」
と言ったので沙織さんは指示通り寝ころびました。
そして男性が
「ホンマにええの!?ホンマに出すよ!」
と言って沙織さんの顔の上に跨ってしゃがみこんだそうです。
そして沙織さんは
「イっぱい出してくださいね」
と一言だけ言って口便器を大きく開けたそうです。
そして男性は気張り始めると男性の肛門からウンチが出始めてきたそうです。
最初は口便器を大きく開けて待っていたそうなのですが中々降りてこないので沙織さんから男性の肛門に口を寄せ出かかっているウンチを吸い出してあげたそうです。
すると男性は
「アカン!緊張して少ししか出ん!」
と言って一口大の小さなウンチを出して立ちあがってしまったそうです。
沙織さんはその小さなウンチを口の中で堪能し飲み込んであげたそうです。
その様子を見ていた男性が
「いつもホンマにこんなことしてるんやなぁ」
と言ってきたそうなので沙織さんは口の中のウンチを飲み込み
「はい、普段はもっと食べさせてもらっています」
と言うと男性は
「へぇ~」
と軽く引いていたそうです。
そして沙織さんは男性に
「これからどうします?もう一人の沙織さんの所に行きますか?」
と聞いたそうです。すると男性は
「もう一人の沙織さんって沙織さんより凄いんですか?」
と聞いたきたそうなので
「はい、正直この程度で終わってしまうなら沙織さんは満足しませんよ」
と答えたそうです。

余談ですが、沙織さんに言われたくありません(笑)

戻します。
すると男性は
「出直します」
と言って帰ったそうです。
沙織さんは全く満足できず欲求不満のまま自宅に帰ったそうです。
そしてその欲求不満を二人の息子さん達にぶつけて満足したそうです。
その時に息子さん達から
「なんかあったん?」
と言われるほど激しかったそうです。
自宅に帰り家事を行ったあとしばらくオナニーをしていたら長男さんが帰宅したそうなのですぐさま玄関でしゃぶりついて濃厚なザーメンを堪能していたら二男さんが帰宅したので同様にしゃぶりついて思いっきり抜いてあげたそうです。
そしてそのまま部屋に連れ込み3Pに没頭したそうです。
息子さん達はシャワーぐらい浴びさせろと言ったそうですが沙織さんの狂喜染みた勢いに負けそのまま沙織さんを犯し続けたそうです。
そして最後に3人で仲良くお風呂に入り二人のオシッコとウンチを口便器で受け再び3Pに酔いしれたそうです。
そして一晩中息子さん達に使われたそうです。
オナニーショーをさせられたりバイブなどのおもちゃで何度もイかされたり、時間さえあればどちらかのチンポをしゃぶり続けていたそうです。
そして息子さん達はいつの間にか寝てしまっていたので沙織さんは再びオナニーをしてそのまま眠りに就いたそうです。

朝を迎え沙織さんは我が家でやっているように息子さん達を朝フェラで起こしお風呂場で口便器を大きく開けて待つそうです。
するとどちらかの息子さんがやってきて
「おはよう」
と言って沙織さんの口便器にオシッコを出していくそうです。

我が家と違うのはそのあと3人で仲良く食事をするそうです。
基本的に我が家では息子達が食事中の際の私達はテーブルの下でチンポをしゃぶるかオナニーショーをしています。

そして息子さん達を玄関でしゃぶってあげ送り出した後、我が家に帰ってきます。
もちろん、マンコとアナルにはバイブを仕込んで。

そして道中に我慢ができなくなると道行く男性に声をかけ犯してもらっているようです。
先日我が家に戻った際に突然私の前に立ちジーパンとパンツを脱ぎ捨てお尻を私の顔の前に突き出してきたので私は
「どうしたの!?突然!」
と言うと沙織さんが
「見ててください!」
と嬉しそうに言うと急に気張り始めました。
すると沙織さんのアナルからザーメンが流れ出始めたのです。
しかも大量のザーメンが流れて出来ました。
どう見ても一人分の量ではなかったのです。
私は
「すごーい!いっぱい出てくるよ!」
と言うと沙織さんは
「はい!7人分です!」
と言いました。私は驚いて
「えっ!?ウソでしょ!?どこで!?」
と聞くと
「アウトレットの近くにあるゴルフ場の駐車場でおじさん達に輪わされました」
と言うので
「どう言うこと!?」
と聞くと
「いつものように声をかけた男性が団体さんだったのです」
「するとその貸切バスだと思うんですけどそれに乗せられました」
「そしてバスには15人のおじさん達が乗っていてコンペだったそうです」
「私はすぐさま一番奥に連れ込まれ恐くなっちゃったんですけど声をかけたおじさんが『コイツ痴女や!バイブ仕込んで俺の事ナンパしてきよったわ』と言って私のスカートを捲り上げたんです」
「そして私に『皆で楽しんでええんやろ?』と聞いてきたので私は頷きました」
「後は本当に皆に輪わされ何も言っていないのにアナルも使われマンコにも中出しされまくって大変でした」
と嬉しそうに語ってくれたのです。
その中でアナルに中出しされたザーメンを溜めたまま帰ってきたそうです。

やはり沙織さんは凄いです。
ちなみにそのあと声をかけたおじさんから20万円をもらったそうです。
凄いです・・・。


と、このような事がありましたので皆様にこ報告申し上げます。
また何かありましたら改めてご報告申し上げますので楽しみにお待ち願います。
ちなみに私も皆様に聞いていただきたい事がございましたので近々投稿させていただきます。

では今回はこの辺で失礼致します。

メールの方も心よりお待ち申し上げます。


481
2015/07/14 21:15:40 (vD7kU6NS)
16階に向かうエレベーターの中には他の宿泊客はおらず、二人きりでした。
しーんと静まりかえった空間でほんのり甘い叔母の香りが鼻をくすぐり私の心臓の鼓動は急に早くなりました。
何か言葉を発しようと思いましたが、声が震えてしまいそうで、黙っていました。 今 考えると いつもは必要以上に身体を寄せてくるのが癖の叔母が心なしか離れて立っていたのは 叔母も何かを感じてたのかもしれません。

16階に着き、部屋に向かいました。
一歩部屋に近づくごとに私の理性が飛んでいき、部屋に入ったとたん叔母を抱きすくめてしまいそうな自分を押さるのに必死でした。もし部屋に向かう時、華奢で可憐な叔母が私の前を歩き、わずかに甘い香りを嗅いでいたら、亜麻色の柔らかい髪の後ろ姿を見ていたらおそらく理性は保てなかったと思います。

カードキーを通し、部屋のドアを開け叔母を先に通しました。
中に入ると、冬の15時とはいえ西側に面していたこともあり、想像以上に明るく、その明るさが私の差し迫った興奮を一旦クールダウンしてくれまた。
叔母がレースのカーテンを明けました。
『わぁ♪景色いいね~(°▽°)こんな高いとこ初めてかも♪すっごく遠くまでみえるよ!』
私:
「ほっ ほんとだね(^o^;)」

この時はまだ興奮が収まりきっておらず、声が震えてしまいました(苦笑)

さとみ:
『思ったより広いし、綺麗だし いい部屋だね♪ありがと(^w^)』
私:
「ほんと、僕もここまでは想像してなかったよ(^^)それにほんと景色もいいね♪」

部屋は28平米のダブルで、大きなめのダブルベッドの他、ガラスのまるテーブルを挟んで1人掛けの高級そなソファーが二脚ありました。

部屋を見渡しながらも、クールダウンした私の頭は、この雰囲気のなか叔母に迫るのは自分の性格的に困難であること。かといって力づくで叔母に迫る勇気のない自分を認識していました。
そして ふと そう言えばビジネスホテルだし、コンドームも置いてないよぁ~
なんて思いながら自虐的に心の中で苦笑いを していました。
結局は何も出来ないで終わりそうだなぁ…でもこれで良かったのかもと半ば諦めながら、ソファーに座りました。
叔母も一息つき、ダウンの上着を備え付けのクローゼットにしまい、向かいのソファーに腰掛けました。

さとみ:
『たかし、今回はほんとありがとね♪せっかくの休みなのに疲れちゃったでしょ(>.<)』
私:
「まだ若いから大丈夫だよ(^^)それよりさとみおばさんこそ朝も早かったし疲れたでしょ~なんか顔に出てるよ。」
さとみ:
『ちょっと疲れたかも(^o^;)せっかく旅行気分で来たけどやっぱり歳かな(>.<)』
私:
「もう今日はやることないし、あとは独身気分満喫しながらゆっくりしなよ(^^)」
さとみ:
『うん♪素敵なお部屋とってくれたし、のんびり満喫するよ~(^w^)』

上着を脱いで向かいに座る叔母は、膝丈のワンピースがずり上がりほっそりとした色白のふとももを覗かせていました。私は自分の勇気のなさを恨みながらも、これ以上 長居する理由も見つけられず、16時をさす腕時計に目を落とし気持ちを吹っ切るように立ち上がりました。
私:
「じゃーそろそろ行こっかなぁ~」
さとみ:
『うん、そうだね。何から何までほんとありがとね(^^)』
私:
「どう致しまして(^_^)v おばさん1人だし何か心配事でもあったらメールして♪近いしすぐ駆けつけるよ(笑) もともと今日は1日明けてたし」
さとみ:
『うん。ありがと。』

心なしか叔母がさびしそうに見えましたが、疲れのせいだろうと思い ドアに向かいました。

私:
「叔母さん夕食はどうするの?」
さとみ:
『そんなことすっかり忘れてた~
ランチも遅かったしね~外食に出る元気もないし、お腹空いたらなんか買って食べるから大丈夫だよ(^^)』

私:
「確かに(^o^;)まだお昼食べてから2時間くらいだもんね。遅い時間にお腹すいちゃいそうだね ~ じゃー今のうちになんか買って来ておいてあげよっか?

これは意図せず出た言葉でした。

さとみ:
『面倒でしょ~?たかしも疲れてるんだから気を使わなくていいよ。』
私:
「だから僕はまだ若いから大丈夫だって(^_^)v 」
さとみ:
『じゃーなんか簡単なものお願いしちゃおっかなぁ♪あっ!じゃーついでに甘い物もお願い(^w^)』
私:
「はいはい♪今、行こうと思ったけど、ちょっと済ませたい用事あるから、一度 家に戻って20時頃に買ってくるよ! 実はこの部屋の夜景も見てみたいし(≧∇≦)」

この言葉は頭をフル回転して吐いた言葉です(笑)

さとみ:
『まだ少し明るいけど、真っ暗になったら夜景綺麗そうだもんね~(*^.^*) じゃあじゃあ ビールもお願い!(≧∇≦)』
私:
「了解(^-^ゞ じゃー来る前に一度メールするね♪ 寝ちゃってもいいけど、メールは気付いてよ!」
さとみ:
『わかった♪メール返事なかったら電話して。音鳴るようにしておくから(笑)』
私:
「わかった☆じゃーまた後でね!」

起死回生のいっぱつです!(笑)
寂しそうに見えた叔母が急に元気を取り戻したように見えたのも気のせいじゃないと自分に言い聞かせました。
続く
482
2007/10/16 01:13:59 (wZcwt0as)
僕も続き待ってます。お願いします。美鈴さんの書き込み読みながら、想像で美鈴さんの事犯したいです。
483
2015/07/14 02:21:29 (ZaiUQCp/)
俺の浮気で離婚して嫁が出て行った翌日!
姉も又 浮気して追い出され戻って来ました。
姉40歳 俺37歳!

姉が戻って来た夜、姉と弟と云う感じも無く 淫靡な雰囲気に 姉と遣って仕舞いました。
打てば響く感じに 姉の中に射精しました。
今まで遣った女の中で 姉が1番でした。
姉も又1番よかった!と。
直ぐ正式に離婚した姉はパート勤めをするように成り、ほぼ毎晩2~3回遣ってます。

3ヶ月くらいして 2回目の挿入しようとした時 姉が 「予定日過ぎても 生理来ないんだけと?」
と言ってましたが 「してから!」
と 姉に挿入!
生理の話しは その1回だけで その後 話し出ません。

姉は今 俺のチンポを握ったまま眠ってます。
勃起して来ました!
姉を起こし 3回目遣ってから寝ます。

484
2015/07/14 17:09:09 (vD7kU6NS)
翌日、叔母からなんらかの反応が来るかと期待しましたが メールは来ませんでした。 このまま叔母が来る日を向かえたら、どのようになるか考えました。恐らく、お互いに平静を装いながも、気まずさから ぎこちない感じになってしまい 何も出来ずに終わってしまう気がしました。その翌日もメールはなかったので、私からメールを送ることにしました。
私:
「おばさん、この前 言えなかったお礼の件なんだけど やっぱりお願いしていいかな?」

しばらく返信はありませんでしたが、翌日の午前中にメールが来ました。
さとみ:
『希望に添えるかどうかわかないけど、言ってみて。』
私:
「軽蔑しないでね(>.<) 憧れのさとみおばさんと…ドライブがてらディズニーシーに行きたいなぁって(^o^; もちろん今度の時は時間もないからおばさんが引っ越して来た後でいいんだけど」

あえて叔母の想像うらぎる内容をメールしました。

さとみ:
『なんだぁ~そっか~♪
勘違いしちゃった(^o^;)
わたしもディズニーシーは行ったことないし、いいよ♪この歳して恥ずかしいけどね(*^.^*)』
私:
「良かった(°▽°) いい歳しておばさんとディズニーシーに行きたいなんて軽蔑されるかと思った(^o^;)じゃー約束ね!
ところで、勘違いしてたって何が?」
さとみ:
『ううん、なんでもないよ♪じゃー明後日の契約 お願いね(^^)』
私:
「了解!おやすみなさい。」

メールの反応を見るとやはり想像通り 叔母は私の欲望を想像してたのは間違いなさそうです。この数日のやり取りで私のことを甥ではなく 男として十分に意識させらと思いました。
叔母が来る日が迫り、興奮が爆発しそうななか 当日を迎えました。
さとみおばさんとは10時半に実家で待ち合わせました。
さとみ:
『今日も手間取らせちゃうけどお願いね♪』
私:
「平気だよ(^^)じゃーそんなに時間もないし行こっか♪」

それから2人で不動産会社に向かいました。
その日の叔母は 薄いグレーのニットのワンピースに白のダウンジャケット 、薄いベージュのショートブーツと清楚な叔母のイメージにピッタリでした。
そして この日も叔母からは柔らかいほんのり甘い香りが漂っていました。

11時に不動産会社行き、13時に契約が終わりました。予約してあるホテルのチェックインは15時からでしたので、
遅めのランチをとりにホテルに近いパスタのお店に入りました。
さとみ:
『たかしがいて助かったよ(^^)それにしても部屋借りるだけなのに説明も長いし、書くものもたくさんあってびっくりしちゃった~ 慣れないことして疲れちゃった(〃´o`)』
私:
「おばさん、途中から説明聞いてなかったもんね(^w^)」
さとみ:
『やっぱりバレてた(^w^) だって途中からなんか頭が痛くなってきちゃったんだもん。それにたかしが聞いてくれてるからいいやって思って(*^.^*)』
私:
「やっぱりね(^^) ところで話し変わるんだけど、おばさんがスカートはいてるの珍しくない?昔からパンツルックのイメージだったから」
さとみ:
『気付いた?(^w^) 旅行気分でちょっとおしゃれしてきたんだぁ~(*^.^*)それにほらっ♪ ネイルもしちゃった(^w^)』
私:
「ほんとだぁ!良く見せて~♪」

その時、向かい合わせのテーブル越しにネイルを見るにかこつけて叔母の指先に触れました。触れる時、一瞬ですが叔母に緊張が走ったような感じを受けました。
私:
「ネイル綺麗だね♪それにスカート姿も似合っててちょっとドキドキちゃうよ(笑)ナンパされないように気をつけてよ♪」
さとみ:
『またそんなこと言ってぇ~♪さすがにこんなおばさんナンパする人 いないでしょ~(笑)』
私:
「それもそうだね(笑)」
さとみ:
『あっ ひどい~(-.-) これでもまだ声かけられることあるんだからぁ(^w^)』
私:
「だっておばさん、ナンパする人なんていないって自分で言ったんじゃん(笑) 最近、ナンパされたことあるたの?」
さとみ:
『声 かけられたことはあるよ♪お茶しませんかって(*^.^*)もちろんついては行かなかったけど。でもカッコいい人ならわからなかったかも。 な~んてね(笑)』
私:
「意外かも~♪おばさん、そういうの軽蔑するタイプかと思った(^^)」
さとみ:
『ついて行くつもりはないけど、声かけられて悪い気はしないかな(*^.^*)叔父さんに言っちゃダメだよ!あの人 冗談通じないとこあるから。』
私:
「うん♪ そろそろ時間だし、チェックイン済ませちゃおうか。」
さとみ:
『もうそんな時間?話してると時間あっという間だね(^^)じゃいこっか♪ 』

意外にも思ったより叔母はオープンな性格であることに、私の期待は膨らみました。そしてホテルでチェックインを済ませ、二人で16階の部屋へ向かいました。 続く




485
2015/07/13 16:15:08 (W1r/mp00)
その夜に早速 さとみおばさんからメールが来ました。
さとみ:
『忙しいのにいろありがとね♪
助かったよ(^^) 来週、契約の立合いもお願いします。』
私:
「来週、またさとみおばさんに会えるなんてラッキー(笑) 」
さとみ:
『またまたぁ(笑)たかしのこと借りちゃってるから洋子ちゃんにもお礼言っといてね♪
来週は姉さんのとこにまた泊まらせてもらうの気が引けるから、駅前のビジネスホテルに1泊しようと思ってます。不動産会社にも近いしね♪』
私:
「母さんは気を使うことないのに~
宿泊代もったいないから母さんのとこに泊まればいいのに」
さとみ:
『実は、姉さんに悪いのもそうなんだけど、久しぶりに独身気分味わいたいんだぁ(^w^) 1人で泊まれる機会なんてそうそうないもん♪』
私:
「なるほどね(笑) じゃー僕がネットで予約しとこうか? 楽天トラベルに少しポイントもたまってるし割引効くから」
さとみ:
『ほんと~♪助かる(*^.^*)ホテルの予約なんて自分でしたことないから主人に頼もうと思ってたんだ。じゃー面倒ついでにお願いしちゃおっかな♪』
私:
「了解! 駅前のAホテルとBホテルどっちがいい?」
さとみ:
『そのへんはたかしのほうが詳しそうだから、任せます♪ 女1人だから狭くてもいいけど、なるべく綺麗なほうがいいかな☆』
私:
「了解。じゃー僕の判断で予約しておくね!」
さとみ:
『よろしくね(*^.^*) たかしにもお礼に何かご馳走したいから行きたいお店とかあったら考えといてね♪』
私:
「わかった(^^)じゃー予約取れたらメールするね♪」
さとみ:
『うん♪じゃー来週宜しくお願いします。』

私はメールを打ちながら興奮がとまりませんでした。叔母がホテルに泊まるという展開になり、欲望を果たすチャンスが生まれたからです。ただこの時は想像するだけで、実際に可憐な叔母を前にしたら、いざというときに押しの弱い私の性格ではムりだろうなぁと頭の奥では苦笑をしていました。

次の日は仕事中でも叔母のことが頭から離れず、なんとか欲望を果たす方法はないかと考えていました。
そこで私は叔母が横浜に来るまでの間に、メールで私のもっている欲望を叔母に意識させ叔母の反応を見ながら展開を考えうと思いました。
ネットでホテルの予約を済ませ、叔母にメールをしました。

私:
「Bホテルの予約が取れたよ。シングルがいっぱいだっからダブルの部屋で上階の夜景の綺麗な部屋です。」
さとみ:
『ありがと♪なんだか旅行気分でワクワクして来ちゃった(^w^)』
私:
「ただ僕の名前じゃないと割引の効く予約が出来なかったから、チェックインは僕がしないといけないみたい。」
さとみ:
『そうなだ~じゃーまた面倒一つ増やしちゃったね。ご迷惑かけます。』
私:
「叔母さんの為ならいくつでも面倒引き受けるよ(^_^)v 夜景がそこそこ綺麗らしいから、僕にも見せてね♪」
さとみ:
『もちろん♪お礼の件も考えといてね。遠慮しなくていいから(^^)d』
私:
「うん♪でも食にはあまりこだわらないほうだから、これといったリクエストないかも。」
さとみ:
『それじゃなんかプレゼントでもいいよ♪叔父さんも助かったって感謝してるから』

この展開になることは予定通りでした。ここで、ありがちながら相手の反応も伺いやすいメールをしました。

私:
「欲しいものなら最近、見つかったんだけど…でもいいよ♪気持ちだけで十分(^^)」
さとみ:
『なになに~言ってみてよ♪あんまり高いものはムリだけどね(笑)』
私:
「高いとかそういうものじゃないんだけど…」
さとみ:
『じゃー言ってみて?』
私:
「言ったら叔母さんに嫌われちゃいそうだもん(≧∇≦)」
さとみ:
『嫌うなんて絶対ないよ(笑) 子供みたいなこといって~(笑)』
私:
「憧れのさとみおばさんと…」
さとみ:
『えっ?なになに?』
私:
「やっぱりいいよ(^^) 嫌われたくないし」

その後しばらく返信がなかったところをみると、おそらく叔母は察したのではないかと思います。
結局 そう日は夜遅くに 『行くまでにまだ時間あるから、お礼 何かあったら考えておいてください。おやすみなさい。』と少しよそよそしい感じのメールが届きました。
私は何事もなかったように「わかった(^^)おやすみなさい♪」と返信してその日は終わりました。
続く


486
2015/07/13 13:52:27 (W1r/mp00)
私は 増して行く欲望を感じながら 明確に「さとみおばさんを抱きたい」と意識し始めました。
私:
「ところでさとみおばさん、叔父さんの身体の具合はどう?」
さとみ:
『う~ん、なんか病気が見つかったとかいう訳じゃないんだけど、最近、見るからに体力が落ちてて、休みは1日家で寝てるし、それに怒りっぽくなって、もの忘れも激しいのよ』
私:
「いままで働き過ぎて、退職間近に疲れが一気にでちゃったのかもね~」
さとみ:
『あの人が退職後に毎日家に引きもるようなら、わたしも耐えられないもん(>.<)』
私:
「そしたらさとみおばさんパートにでも出ればいいんじゃいの?」
さとみ:
『それも考えてるんだぁ~こんなおばさん雇ってくるとこあればなんだけどね(笑)』
私:
「こっちに越してくれば、いくらでもあるよ♪それにさとみおばさん可愛いから尚更心配ないって(笑)」
さとみ:
『なんかたかしと話してると若返っていく気がする♪(^^) 可愛いなんてもう20年以上言われたことないしね(笑) お世辞だとわかっててもなんか嬉しいかも♪』
私:
「お世辞じゃなくて、客観的に見てさとみおばさん魅力的だと思うよ♪なんか言ってて恥ずかしくなってきた(^o^;)」
さとみ:
『わたしのほうが恥ずかしいわよ(≧∇≦) でもこっちに越してくるの楽しみになってきちゃった♪
ところで たかしは洋子ちゃん(嫁)とは上手くいってるの?』
私:
「まぁ 普通に上手くやってるよ…ちょっと倦怠期ぎみだけど…」
さとみ:
『たかしの歳で 倦怠期は早すぎるでしょ~ そんなこと言ったらわたしなんかどうなるのよ(笑)』
私:
「でも子供生んでから、育児も大変なのもあるけど めっきり減っちゃったしね~」
さとみ:
『減ったって何が?』
私:
「何がって、エッチだよ(笑)」
さとみ:
『や、やだぁ(≧∇≦)たかし~ そっか、そっか、そのことだよね(^o^;)わたしは子供生んだ経験ないから解ないけど、良く聞く話しだよね~たかしもまだ若いから困るよね(笑)』
私:
「僕も忙しいのもあるし、最近はずっとないから もう慣れたけどね(笑)」
さとみ:
『そうそう♪わたしなんかもうずっとそういう状態だから慣れたどころか忘れちゃったもんね(笑)』
私:
「なんか 叔母と甥で昼間から際どい話ししてるよね(笑)」
さとみ:
『ほんとだよね~(^^)なんかたかしくらいの男性と話すなんて久しぶりだから変な感じだけど、楽しいもんだね♪』
私:
「僕もさとみおばさんとこんな話し出来るようになるなんて年とった証拠だね(笑) 今だから話すけど、昔は子供心にさとみおばさん綺麗だなぁって思って、緊張してちょっとよそよしくしてたような気がするんだよね。おばさんて言うよりはお姉さんって感じで見てたもん。」
さとみ:
『ほんとに~?♪ でも確かに今考えるとたかしの態度 よそよそしかった気がする~可愛がってたのに何でだろうって思った気がする。それが原因だったんだぁ(笑) わかってたらもっと可愛いがっちゃったのに(*^.^*)でもなんか嬉しいなぁ♪』
私:
「なんでこの歳になって告白してるんだろう(笑)」
さとみ:
『ほんとだよ~こんなおばさんになっちゃってごめんね(^o^;)』
私:
「今でもさとみおばさん可愛いらしいし 全然 イケテるよ♪ 」
さとみ:
『やだぁ(≧∇≦) そんなに誉められたら 顔が火照ってきちゃうよ(笑)
でもありがと♪ そろそろ姉さんのとこもどろうか?』
私:
「そうだね☆ 」

私は興奮していました。憧れだった叔母との距離がぐっと近づけたこと、そして少しかもしれませんが、叔母に私が男であることを感じさせたことに。

ファミレスでの食事を終え、実家にもどったあと叔母は山口に帰りました。
翌日、叔母から携帯に連絡が入り、住宅の件を叔父さんに話したところ、何度も足を運ぶのも大変だし一件目にみた物件でいいんじゃないかということで、物件を押さえたうえで、契約の段取りをして欲しいとのことでした。
不動産会社のほうでは長くは押さえておけないとのことで、来週に叔母がもう一度横浜に来て叔父の代理で契約をすることになりました。
その電話の際に、忘れていたメールアドレスの交換をして、通話を終えました。 続く




487
2015/07/13 01:23:21 (W1r/mp00)
何年ぶりかに目にした可憐な叔母を見て、もうとうに忘れていた、若い頃の初恋の女性に抱くような甘酸っぱい感覚が沸き上がってきたのを覚えています。
その日は仕事帰りに実家に寄り、叔母と挨拶を交わした程度で、翌日に私がめぼしおつけておいた物件を一緒に見に行く段取りをして帰宅しました。
翌日、連絡をしておいた不動産会社の方が午前10時に実家のほうに迎えにきてくれる為、私は9時半に実家に向かいました。
さとみ:
『たかしおはよう♪せっかくの休みなのにごめんね~』
私:
「ううん、さとみおばさん可愛いくなってたから今日ほデート気分で楽しみにして来たから(笑)」
さとみ:
『驚いた(^.^)たかし もそんなお世辞言えるようになったんだぁ♪でもおばさんをあんまりからかっちゃダメだよ(笑)』

私自身、昔は子供ごころに淡い憧れを抱くだけで、実際には近寄りがたく、魅力的であるがゆえに距離を感じていた叔母に、こんな軽口がたたけるなんて 自分でも驚いたと同時に、叔母との距離が近づけた感じがして嬉しくなりました。逆に叔母の中で もう子供ではない私に異性に対する距離感が生まれたようた気もしました。
時間通りに不動産会社の方が車で迎えに来たので、後部座席に叔母とならんで乗り込み出発しました。

その日は3件の部屋を見て回り13時ごろに不動産会社の方と別れ、叔母とファミリーレストランで昼食をとりました。
さとみ:
『最初に見た2件 なかなかよかったなぁ♪3件目はなしかな。 たかしはどう思った?』
私:
「僕は1件目が良かったかな。新築に近かったし、3階の割には目の前が開けてて日当たりも良かったしね♪」
さとみ:
『確かに!やっぱり日当たりは大事だよね~それに 3件の中で一番たかしの家に近いしね(笑)』
私:
「あれっ?それってもしかして、おばさんの老後の面倒 僕に見させようと思ってる?(笑)」

そんな軽口を叩きながらも、私は叔母に対して今までなかった欲望が沸き上がってきているのを感じていました。
それは午前中に物件を見て回る車のなかで嗅いだ叔母の柔らかく甘い匂いと
、(叔母は無邪気で意識していないと思うが)並んで歩くときに必要以上に身体を寄せて歩く可愛いらしさに心がトキメキ、1人の女性として叔母を感じてしまったからだと思います。
食事をしながらも叔母の可愛いらしい唇、手入れの行き届いた色白の華奢な手、そして食事をしている口の隙間から覗くピンク色の舌、私の欲望は増すばかりでした。
続く
488

姉との関係

投稿者:タカ ◆IOfM.AamY2
削除依頼
2015/07/08 15:36:17 (Xei1ptjd)
少し時間が経ってしまいましたが思い出しながら報告します。
過去数回は自分用に動画を残していたのですが、今回は興奮していたのか、すっかり忘れていました。

ですが、いまだに思い出してオナニーしています。
しかも仕事中に1日2回してしまったり…。
最近感度が上がって、歳のわりには元気過ぎます。

溜まっているときによく思うのですが…

リアルにしろ、AV、グラビアにしろ、自分の好みの女性というのは結構居るのですが、
もう一段レベルが上がって、この女と交尾したい、射精したい、
とにかく本能的に興奮してしまう女がたまに居たりします。

私の場合、その一人が姉です。
自分でも変態だという自覚はありますが…。

で、当日はシャワー後に2回戦へ。

久々に全裸の姉を楽しませてもらい、風呂上りは約束どおり、Tバックと持ち込んだ光沢パンストを着用。
履いてきたアンクルストラップのピンヒール。

いつもは完全着衣なのですが、セックスはやはり変化が必要。
この格好は新鮮で改めて興奮。

「私見て欲情するんでしょ?」
「うん…ぁぁ…すごい…たまんない…」

姉の足元に座り込んで、ギラギラと光沢を放つふとももに頬ずり。

姉は私を突き放し、ソファに腰掛けて命令します。

「つま先好きでしょ?見せてあげる。でも見るだけよ、いい?」
「ぁぁ…」

姉がヒールを脱いで、大好きなつま先を見せつけます。
オールヌードのパンスト越しに青系のペディキュア。わたしにとっては、とにかく興奮する景色。

足元に座り込んで姉のつま先を凝視します。
姉は足の指を曲げたり開いたり…光沢パンストがつま先を覆い、指を広げると股の部分にブリッジを掛けます。

「ぁぁぁぁ…たまんない…たまんない…」
「舐めたい?」
「う、うん!」

アホ面をしながら座り込み、我慢汁をたらしながら姉を見上げます。

「ほら…舐めてごらん」
「うん…うん…クチュッ…ジュジュッ…クチュクチュ…」
「おいしい?」
「うん…うん…クチュクチュ…ぁぁ…ひあわへ…ジュルジュルッ…」
「フフッ変態。おしりも苛めてあげようか?」
「う、うん!」

この日は普通にセックスだけかと思っていたこともあり、
予想外の姉の言葉にやたらと舞い上がります。

風呂場からリンスを持って来いとの命令。
その間に姉は慣れた作業でベッドにバスタオルを引きます。

「期待でヒクヒクしちゃってるんじゃない?」
「うん…」
「お願いは?」
「お願いします…おしり苛めてください…」
「変態。」

いつもどおり仰向けで足を開くと、姉の言うとおり期待でアナルがヒクヒクします。
姉がリンスをたっぷりと垂らすとスムーズに指を受け入れます。

「ホントいやらしいケツマンコ…なんでこんなにガバガバなの?」
「ふぅぅぅぅ…ぅふぅぅぅ…」
「ほら…ココ、気持ちいいんでしょ?」
「あぁぁぁぁ…あぁぁぁ…」

姉が前立腺を刺激します。





489

息子との秘めた情事

投稿者:ルミ ◆JmS2o/UISo
削除依頼
2009/09/28 23:11:43 (CccsmOy3)
私(50)と息子(26)の異常なセックスを紹介します。
私と息子は、部屋の電気を消したまま、一切会話することなく、お互いの体を貪り
あいます。真っ暗闇の中でお互いの顔が見えず、会話もしないことで、近親相姦と
いう罪悪感を打ち消しているのです。(1年前にはじめて近親相姦した時もそうで
したが、それがその後の暗黙のルールになりました)
私の夫は出張が多く、フリーターの娘のバイトが重なる日があると、息子は会社か
ら帰るなり私の耳元で「今日、ごはんいらないから・・」と囁き、自分の部屋に行
きます。それが「母さん、部屋で待ってるよ」の合図となり、私は全裸になって後
を追うように息子の部屋へ入るのです。息子も暗闇の中、私が来るのを今か今かと
反り返ったペニスを握り締めて待っています。
はじめは仰向けで寝ている息子の顔に跨ってシックスナインになります。息子は陰
唇を左右に広げて舌を挿入し、陰唇の襞を1枚1枚丁寧に舐めてくれます。息子が私
のオマンコを舐める「ピチャ、ピチャ」という音、私が息子のペニスをディープス
ロートする時の「ジュルッ、ジュル、クポン、クポン」という音が静寂な部屋に響
き、2人の興奮を高めます。
やがて息子が様々な体位でオマンコにペニスを挿入してきます。真っ暗なので、は
じめのうちは息子がどのような体位をしたいのか分からず、ぎこちなかったのです
が、今では呼吸もピッタリあうようになり、暗くても要求された通りの体位にスム
ーズに移行できます。(さすがにⅤ字開脚のまま足を耳の横まで持ってきて屈曲位
で貫かれたときは「苦しい~!」と叫びましたが・・)夫とは比べ物にならないペ
ニスの膨張、反り返りに何度も突かれ「うぐ、あん、あ、あ~!」と嗚咽を漏らし
ます。息子も私の嗚咽に応えるように「ふ~、く~っ、あ~、お~」と言葉になら
ない嗚咽を発し、お互いに嗚咽だけで会話をするのです。(まさに盛りのついたネ
コの交尾です)
アナルも開発されました。ある日、セックスの流れの中で亀頭を肛門にあてがわれ
た瞬間、「だめよ!そこは違うわ!」と言いたかったのですが、無言ルールを破る
ことも出来ず、息子も間違えたフリをして、根元まで一気に挿入してきました。そ
の瞬間、体中に電気のような激痛が走り、思わず「ヒギィ~!!!!」と絶叫しま
した。その日は1時間かけてアナルピストンを繰り返され、すっかりアナルを開発さ
れました。(アナルプレーが加わると、ローターを入れたまま2穴攻めされたり、セ
ックスバリエーションが急に増えました)
暗闇の中で唯一発する言葉は、息子がイク直前に発する射精場所の指定です。(膣
外射精の時は後始末が大変なので、どこに発射するのか教えてくれるので助かりま
す)
「母さん、中(しり)で出すよ!」(射精の約5割は膣内または肛内発射です)
「母さん、口に出すよ!」(私はオマンコや肛門から引き抜かれたペニスを急いで
口に含み、律動を何回も感じながら飲み干します。射精の約4割が口内発射です)
「母さん、顔に出すよ!」(息子はペニスを引き抜き、顔の位置を確かめるよう
に、片手で頭を鷲摑みにして鼻に狙いを定め、大量に顔面放出します。私はその精
液が左右に垂れないように口に寄せ集め、飲み干します。めったに顔射はされませ
んが、息子が会社で嫌なことがあった日や、SMチックな攻めをした時や、何日も精
液を溜め込んだときの1発目に顔射が多いようです)
息子は若く、私を何回も求めるので、射精の度に、それが最後の射精なのか否かが
分かりません。(1ヶ月ぶりにセックスした時など、4時間かけて8発も射精されまし
た。もう終わりと思ってよろめいて部屋を出ようとする度に私を追いかけ、ドアの
前で膝まづかせて仁王立ちフェラを要求し、また一から繰り返したのです)
最近では娘の帰宅時間が心配なので、射精後のペニスを私から進んで口に含み、2発
目、3発目を早めに導くようにしています。そして私は息子と最後まで言葉を交わす
ことなく部屋を出て行くのです。
次の日の朝になると、昨晩のことなど無かったかのように親子の関係は保たれてい
ます。これも一重に「暗闇無言セックス」というルールの下でお互いが夢の中の出
来事のように割り切っているので成り立っているんだと思います。
近親相姦願望があり、良好な家族関係を崩壊させたくない方、是非お試し下さい。

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