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近親相姦 経過報告 RSS icon
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2015/08/10 15:39:27 (sv13pjyt)
数年前にこのようなサイトで、たしか《にゃん》って名で投稿し書いてました。もう知っている人はいないかな?
ただいまって訳じゃないけど、再び書こうかなって思ってます。
471
2015/08/10 11:18:29 (D.dqAUXc)
今朝も父が仕事に出掛けた後、台所にいる母の後ろから抱きしめました
母も下着は、外していたので アソコは濡れてて乳首も立ってました


今日は台所で、立ちバックでしました

母は安全だからと言うので、今日は中だししました 昼からも母と激しくしたいと思います
472

姉との関係

投稿者:タカ ◆IOfM.AamY2
削除依頼
2015/08/04 20:40:58 (HCRPW9k3)
昨日、姉と関係してきましたので書き込みます。

前回は書き込み途中で色々と忙しくなってしまい、
続きを書く前に今回に至ってしまいました。

前回は、あの後に私たちとしてはノーマルに?パンスト中出しセックスを
楽しみました。

姉の結婚後2回目になりましたが、姉のタガが外れ始めたような気がします。
都内出張の予定があったのでダメもとで連絡を取ってみると、旦那が出張中で会ってもいいとの返事。

いつもの待ち合わせ場所で落ち合いました。
姉のほうから声を掛けられましたが、瞬時に姉と分からないぐらいに
髪をバッサリ切ってイメチェン。前髪を作って色も軽くなっている感じ。

BBAのクセにかわいいい寄りにしやがって...。いつもどおりオナ禁している私は
正直顔だけでオナニーができそうな状態。
白のミニワンピース、ベージュパンスト、オープントゥのピンヒール、ピンクのペディキュア。
ストライクすぎて既に爆発しそうに。

「いつものとこ?」
「そうだね…。」

普通を装っている?姉と普通に出来ない私。
いつもの個室居酒屋が満席で、似たような個室居酒屋へ。

「がっつき過ぎじゃない?目が据わってる。」
「うん。ゴメン。」
「勃起が隠せてないじゃん。ハァハァしちゃってるし。」
「うん・・・今日はもう無理かも。」

今日がOKだった理由とか、色々積もる話もあったのですが、
いきなりエロい感じに。

「姉ちゃん…ごめんガマンできないかも…。」
「ちょっと食べてからでいいいでしょ?」
「あの…ちょっとでいいから、ほんのちょっとでいいから、入れさせて。お願い!お願い!」
「ハイ?」
「ここで、ちょっとだけ入れたい…」
「ちょっと、やめて。」
「お願い!お願い!姉ちゃんも変態なことしたいでしょ?」
「ちょっと…無理だって…」
「お願い!ホントお願い!ちょっとだけでいいから…」
「…」

みたいな攻防の末、絶対に中では出さないという、トンチンカンな条件で
奇跡的に姉が了承。姉も変態な非日常を求めている様子。

隣のお客さんの声が多少漏れ聞こえるぐらいの環境。
間違って店員さんが入ってくるかもしれないようなスリル。





473
2015/07/30 12:38:06 (Ck/rVMet)
オナニーをママに見つかり、ママから色々SEXを教わった。
ママの中に射精するのは 最高に気持ち良く 何度もママとSEXした。

ママが居ない時 中1の妹とSEXしたら 最初ちょっと痛がったが 何回かSEXしてると 妹も気持ち良いと言うようになり 妹の中に射精するのも気持ち良くてSEXしてると、ママに見つかり、中に出しちゃダメでしょう!とママに怒られました。
ママとSEXしてますが、ママが居ないと 妹が しよ!と来て、妹ともSEXしてます。

474
2015/08/01 11:50:40 (hUAozCVn)
私は40代の主婦です、最近息子が結婚して同居しています。お嫁さんはとても可愛く私にもよくお話してくれます。
私の主人は現在単身赴任しており月に一度ぐらいしか帰ってきません。
息子たちは若いから頻繁にセックスはしているようです、2階からよくアノ時の声が聞こえてきます。
翌朝お嫁さんは私のは普通にあいさつはしてくれますが何となく恥ずかしそうにしています。
先日お嫁さんが実家に.一週間ぐらい帰っていました、その時息子と二人二人だけになり夜も遅くなりいろいろ新婚生活のこと話していました。
だんだんと息子も興奮してきて私の体を触ってきました、私もそんな気持ちになってきましたので一緒にお布団に入り息子を慰めてあげました。
私もまだまだ性欲はあり息子の要求に応じました。
その時は私の体は安全日だったので息子は生で私の中に入ってきていっぱい液を出してきました。
お互いすごく興奮して満足しました、その翌日も昼間から明るいお部屋で抱き合いました、息子に私の恥ずかしい部分をいっぱい見られまた舐められました。
息子たちのセックスは見たことありますが息子は私にも同じように興奮させてくれ満足しました。
475

夏休み

投稿者:香菜 ◆Oc/lRmyyak
削除依頼
2015/07/19 05:22:56 (bfQO2GH7)
2015/04/13 11:04:42 (8vjHe0Wi) に
初めて投稿したものです。

私44歳、息子17歳高校2。
この春休みに関係をもってしまいました。


いよいよ、夏休みが始まります。
また、一日中堕落した行為を繰り返す
快楽だけの時間を持つことができます。
いままでも、主人のいない休日や
中間試験、期末試験で早く帰ってくる日には
行為をしてきました。
でも、いつも時間を気にしながらでした。
息子のいない日中のオナニーの回数も
増えています。
来週からの二人の時間が待ちきれなくて
ここにきて 皆さんの投稿を読んで
再度、投稿してしまいました。

息子との関係そのものが、すでに異常なものでは
ありますが、SEXそのものは 至ってノーマルだと
思ております。
ですから、あまり頻繁にここに投稿できるお話も
ないので、経過報告とまではいきませんが、
レスをいただければ、何か書いていこうと
思っています。


とりあえず、きっかけのお話をしておきます。
そもそも、私に原因があったように思います。
主人とは5年以上レスであったこと。
昔からSEXに対する関心が強かったこと。
(小学校5,6年のころにはオナニーをしてたし、
SEXのなんたるかも理解していた マセた女の子
であったこと。)
息子との人間関係をうまくやらなければと
妙な感情がここ何年かあったこと。
などだと思います。

息子が私を女と見ていることに気が付いたとき
嫌悪感は全くなく、私も受け入れたいと思いました。
傍から見たらちょっと気持ち悪いぐらいの
じゃれ合う関係になっていきました。
私は恋人と過ごすように、着る物や化粧に
気を付けるようになりました。
ソファにくっついて座って
テレビを見たり、ゲームを一緒にしたり。
どちらかが求めれば、キスぐらい 
いつでもできそうな関係になっていたことは
お互い気がついていました。

体を合わせたきっかけは、ソファで2人で
寝てしまった時でした。息子の上に体を合わせて
寝ていて目が覚めたときに、
思わずキスをしてしまいました。
どちらからということではなく、目があった後
キスしていました。

その日からキスは日常になり、主人の目を盗んで
息子がキスをするようになりました。

私はキスのたびに息子の勃起を感じ、自分も下半身に
疼きを感じるようになりました。
息子も私が勃起した股間に気づき、戸惑っていることは
分かっていました。

性欲の強い女としてのスイッチが入らないよう
自慰を繰り返しましたが、
かえって体の欲求に火をつけたようでした。

私はキスしながら勃起した股間を触り、息子も胸や
お尻を触るようになりました。
私は完全に女として男の体を欲しがっていました。

主人がゴルフでいない日曜の午後。
寝室でキスをし、愛撫しあい、
息子に女の体を隅々まで堪能させ
私は息子の勃起したものを口に含み、
そして、、受け入れました。


その時のことはまた機会があれば
書かせていただこうと思います。


下手な文章ですみません。
不愉快であればすぐに消します。
476
2015/07/16 02:12:32 (xFLuif2G)
実の母と初めてのSEXで中折れしてしまったトッシーです。
もうバリバリSEX出来るようになり、毎週のように実家へ戻り母と交わってます。

先日、生まれて初めてカーセックスしました。
これまで風俗でしかSEXしたことがなく、カーセックスなんて無理だったんですが、身近にいつでもヤレる女が出来たので。
母「馬鹿なこと言わないで。見られたらどうするの?」
この間、由比ヶ浜までドライブに行ったときに突然雨が降ってきてびしょ濡れの母と二人きり。
「風邪ひくからさ、ホテル行かない?」
そう誘ったんですが、
母「えっ…ダメよ。ミッちゃんとだって行ってないんだから」

実の息子よりも、娘婿の方が母は熱が上がってて、それを不問にする代わりに近親SEXさせて貰ってるので、強く言えません。
通りすがりのコンビニで下着を買い、車の中で着替えてるとムラムラして…
嫌がる母に覆いかぶさりました。
外は明るくて、他にも車は居ましたが雨が降っててみんな入り口のそばに止めるので、わざわざ奥にまで入ってくる車は居ません。
着替え中でノーパンの母に覆いかぶさり無理やり挿入。
母「ダメだって、イヤ!!」
こんなに嫌がる母は初めてで興奮しました。
挿入すると熟女の穴はトロトロで…

母「ン…ハッ…ハッ…」
と気分を出して抱きついてきました。
ほんの短い時間でしたが、母を抱擁して子宮に精液を打ち込みました。
母「バカ…こんなところで」
母はウェットティッシュで俺もチンチンを拭きながら、怒ってましたが、思ったよりもカーセックスはしやすかったので、また母とSEXするのに良い場所を見つけました。



477
2015/07/19 15:43:16 (quxjglhl)
部屋に入った私は、卑猥な想像を悟られないよう 努めて明るく振る舞いました。
私:
「おばさん、そろそろお腹空いたんじゃない?(^^)」
さとみ:
『お腹はまだそうでもないかなぁー
先にビールもらっちゃおうかな(*^.^*)』

そう言いながら1人掛けのソファーに座る叔母に合わせて、私も向かいのソファーに腰掛けました。
部屋に入ってようやく叔母の姿をまじまじ観察することができました。

乾き切らずに僅かに濡れた髪に 落としたメークを し直したであろうすっぴんに近い顔。よそゆきでない、無防備なその姿は、普段から若々しい叔母をさらに愛らしく、そして若々しく際立たせていました。

ビールで乾杯し、たわいない話しをしながら 私は叔母の髪、唇、細い首筋、そして細いながらも張りがあり柔らかそうなレギンス越しの太ももを目で犯していました。

さとみ:
『ビール飲んだら、ちょっとお腹空いてきちゃった(^w^)』
私:
「はい、これ♪ おいなりさん買ってきた☆」
さとみ:
『あぁ~♪泉平(いずへい)のおいなりさんだぁ(≧∇≦)』
私:
「おばさん知ってるんだぁ(^^)」
さとみ:
『だって有名だもん♪ 山口に引っ越す前は、おじさんが好物だったからちょくちょく買ってたし(*^.^*)』

そう言いながら 低いテーブルにひろげた いなり寿司の包みを 前屈みに覗き込む叔母の緩んだ胸元から 下着が目に飛びこんで来ました。
Vネックと同系色のペパーミントグリーンの下着でした。
ビールが効いてきたのか私は
「おばさん 下着見えちゃってるよ♪(*^.^*)」
さとみ:
『あらっ(≧∇≦)ごめんなさい(^o^;)
若ければいいけど、こんなおばさんじゃ見苦しいよね(>.<)』
私:
「そんなとないよ(^o^)でも黙ってみたてたら悪いと思って(笑)」
さとみ:
『たかしは明るいスケベだね(笑)』
私:
「ムッツリよりはいいでしょ(^_^)v」

叔母との下ネタは初めてでした。
軽い下ネタでも交わせたことで、私の胸は期待で膨らみました。

私:
「そういえば夜景見てなかった♪」
私は立ち上がり、叔母の背中越しにある窓際に移動しカーテンを開けてました。
私:
「わぁ~なかなかいいね~♪ 地元のホテルにわざわざ泊まることないから、こんな機会でもないと見れなかったよ(^^)」

叔母が隣に並ぶのを期待しましたが、叔母はソファーに座ったまま身体をひねって眺めるだけでした。

さとみ:
『綺麗だよね(≧∇≦)たかしが来る前に暫く眺めて、記念に写真も撮っちゃった♪』
私:
「僕も撮っとこ♪あっ!うちのマンションも見える~(^o^)」
さとみ:
『ほんと~?どれ?』

叔母が横に並びました。いつもの癖で必要以上に身体を寄せています。

私:
「あの赤い電飾看板の左のほうを見ていくと、2棟並んでマンションがあるでしょ☆その左側のマンションだよ♪」
さとみ:
『あそこのかなぁ~?最近、視力が落ちちゃって、なんとなくしかわかんないや(^o^;)」

依然と私のマンションを探している様子の叔母と私に僅かに沈黙が訪れました。今がチャンスかもしれない。
私の心臓は急激に鼓動を早めました。
私はゆっくりと外の景色から叔母の横顔に視線を移しタイミングを計りかけた時、見つめる私の様子を察したのか、私の左腕に触れていた叔母の肩が僅かに離れました。たまたま離れただけかもしれませんが、小心者の私には叔母が拒否しているように思われ、口から出た言葉は
「おばさんって並んで立つと思ったより 小っちゃんだね(^^)」
さとみ:
『あれ(≧∇≦)ばれちゃった(^o^;)
いつもはヒールのある靴履いてるけど、スリッパだからね(笑)』
私:
「ほら♪僕の肩くらいだもんね(笑)」

叔母の頭に手のひらを置き 身長を比べる仕草で正面に向き合いましたが、もはや唇を奪えるような雰囲気ではなく 最大のチャンスを逃した小心者の自分の呪いました。
あの時、叔母の肩が離れなければ…
ゆっくり私に視線を移してくれていたら… そんなことを 女々しく考えてたように思います。

カーテンを閉め、ソファーに戻りました。
さとみ:
『たかし、まだ帰らなくて大丈夫なの?(^^)』

この言葉に私は戸惑いました。
帰って欲しいと遠回しに発した言葉なのか、まだ居て欲しくて心配で発した言葉なのか。このとき小心者の私は前者ととらえていました。
私:
「近いし、洋子にも言ってあるからまだ大丈夫だよ(^^) あっ?おばさん疲れてたら早めに帰るけど。」
さとみ:
『ううん(*^.^*)私はあと寝るだけだからたかしが平気なら全然 大丈夫♪』

後者だったのかもしれません(≧∇≦)
我ながら小心者の単細胞です。

さとみ:
『このプリン美味しそう(*^.^*)
食べていい?♪ あれ?1個しかないよ?』
私:
「僕はあんまり甘いの好きじゃないから(^^) パステルの なめらかプリン て人気みたいだよ♪」
さとみ:
『どれどれ♪ 』

ビールでほんのり赤く染まった叔母が、普通よりだいぶ柔らかめのプリンを こぼさないように慎重に口元に運んでいました。その口元から叔母には似つかわしくない艶かしいピンクで薄めの舌先が覗き 私の視線を釘付けにしました。

さとみ:
『美味しい~(*^.^*)初めての食感だね♪ ほらっ たかし も一口食べてみなよ(^^)』

そう言いながらプリンをすくったスプーンを私に差し出しました。
突然 舞い込んできた間接kiss です(≧∇≦)

「ほんとだぁ~この食感は初めてだね♪なかなか美味しいかも(^^)」

叔母のわずかにまざっている唾液を探しあてるように味わいました。

私:
「あっ?叔母さんまだビール飲む?」
さとみ:
『う~ん たかしは?』
私:
「もう一本だけ買ってこようかなぁっ思ってたんだけど♪すぐそばにコンビニあるから☆」
さとみ:
『じゃーフルーツカクテルみたいなのがいいなぁ(^w^)』

突然、私の携帯が震えました。
電話ではなく部下からの業務に関わるメールでした。

私:
「部下からのメールみたい☆ちょっと1通だけメール返信するね」
さとみ:
『どうぞ♪お休みなのに仕事の連絡くるなんて大変だね(^^)』

比較的に大事な内容だった為、その時は頭を仕事モードに切り替えました。
集中して何か考える時の私の癖で、自分の首の後ろを手で揉みほぐしなら、そこそこ長文のメールを仕上げて返信
しました。
私:
「終わったぁ♪」
さとみ:
『真剣だったね(^^)』
私:
「ちょっと大事内容だったから☆」
さとみ:
『たかしって肩 凝り性?』
私:
「うん?あぁ~最近は結構ひどいかも(>.<)四十肩にはまだ早いんだけど(笑)おばさんは?」
さとみ:
『わたしはそうでもなかったんだけど 、しばらく運動(テニス)してないせいか、最近 あちこちこるんだよね~(>.<)
歳かな(^o^;)』

うん?これはもしやチャンスでは?
私が次の言葉を吐こうとしたとき
さとみ:
『今日もいろしてもらったし、少し肩もんであげるよ(*^.^*)昔はおじさんによくしてたから上手いよ♪』
私:
「ほんと(≧∇≦)でも僕だけしてもらうの気が引るなぁ~じゃー交代でマッサージして上げる♪昔はよく親父にこずかい貰ってやってたから僕も上手いよ(^w^)」

私は叔母の返答を待たずに 矢継ぎ早に

「じゃー先にコンビニいって来ちゃうから、戻ったらね♪」

そう言って立ち上がりコンビニに向かいました。
続く
478
2015/07/15 19:16:00 (nPQBpe6Z)
元のところにスレを上げて怒られてた人がいたので、続きはこちらに投稿することにした。

昼飯を済ませたあと、母が逃げ出したり抵抗したりできないように俺の部屋のクローゼットに仕舞い込んであった縄跳びの縄や布製のガムテープを出してきて、身動きできないように拘束してベッドに転がしておいた。
俺は母の財布に入っていたカネを持って近所のホームセンターまで車を飛ばし、ドア用の頑丈そうな留金や紐、電マなどを数点買ってきた。
俺は誕生日が4月なので、高3になったばかりの春に教習所に通って免許を取っていた。
だから母が自分の趣味で父に買わせた小さなBMWで出かけた。
何に使うかと言えば、もちろん母を監禁するために使うために買ってきた。
俺の家はマンションで当時は住宅に関する知識がなくて詳しくは分からなかったが、4LDK+Sと言う間取りで楽器やペットもOKという豪華なものだ。
父の収入と、両親の実家が金持ちだったから買えたようなものだが、広々として豪華な分、東京と言っても都心から電車で1時間ちょっとかかる山だらけの地域で、俺も中学から大学まで通学が大変だった。
このマンションのポイントは4LDK+Sの「S」だ。
これは「サービスルーム」と言うもので、簡単に言うと収納スペース。
広さで言うと4畳くらいあるフローリングの部屋だが、コンセントと暗めの照明があるだけで窓が無い。
この頃は父のゴルフ道具、その季節には着ない衣類をしまったケース、コートなど長物を吊るしたブティックハンガーなどが置いてあった。
俺はそれらのものを、今は使われていない父の書斎(と言ってもPC以外大したものはなかったが)に移して部屋を空っぽにした。

もうお分かりだと思うが、このサービスルームが俺が母に与えた空間だ。
和室の押し入れから来客用の蒲団を一組持ち込んだあと、ホームセンターで買ってきたドア用の留金を上下真ん中と3か所に取り付けた。
ドアにカギはついていたが、内側からも解錠できるカギなので意味がない。
倉庫の鉄扉に使ってそうな感じのがっちりした留金を3か所も留ておけば、母の力では簡単に突破できるはずもない。
父が帰国するのは年に1回程度だろうし、ロンドンに行ったきり電話も手紙もよこさな父が帰ってくるかどうかなんかわからないから、当分の間は俺の天下だと思った。
事実、父はロンドンにってた3年半の間、一度もこちらへは帰ってこずに現地でゴルフと釣り三昧の生活を送っていたようで、俺が大学大学3年になったころに帰国したかと思えば、半年後にはアムステルダム勤務を命じられて赴任した。
母は親戚や近所との付き合いが嫌いで出歩いてばかりだったので、父がいなければ来客もない。
つまり7年近くの間、母は完全に俺の支配下で性奴隷として生きていたということになる。

話しを元に戻す。
サービスルームを模様替えしたあと、取り敢えず母をその部屋に幽閉したが窓もエアコンもない部屋なので、夏はどうしようないくらい暑い。
そこで両親の寝室に置いてあった冷風扇を持ってきて置いてやることにした。
そんなものでも使わないと、下手すりゃ母は熱中症で死ぬかもしれないからだ。
こんな親でも、変な死に方をされたら俺の変態行為がばれるし、俺が殺したんじゃないかって疑われるたりと後々面倒だ。
もっとも夏休み中や日曜祝日は俺がいるので、昼間は部屋の外に出してやればいい。
夏休みの残り一月余りを使って、徹底的な「奴隷化教育」をして、俺には絶対に逆らえないということを母の脳に擦り込んでやることにした。
とはいっても、俺は元々SMマニアではなかったので、先ずは父のPCを使ってその道のことを色々と調べてみた。
俺が調べたのは主に拘束と人格破壊だったが、溶けた蝋を垂らしたり排泄させたりと言うのは趣味に合わないし、やったとしても後始末のことを考えると面倒くさそうなので、縛り方やおもちゃとか鞭の使い方なんかを調べた。

それで得た知識をもとに必要なものを買い揃えようと、母の財布からクレジットカードを取って来てアダルトショッピングのサイトで鞭、革手錠、足枷、猿轡、アイマスク、リモコンバイブなどを買い揃えた。
専門的な道具のためか予想外に高いものが多かったが、俺の懐が痛むわけでもないのでよさそうなものを注文した。
発注してから到着までの5日かかったが、それまでの丸4日間は起きている時間帯を俺の部屋でやりっぱなし状態で過ごした。
部屋の遮光カーテンを閉め切り、俺に対する会話はすべて敬語を使わせ、水分はすべて口移しで飲ませ、電マを使って逝きっぱなし状態にしてやったり、一日中全裸で食事もシャワーもトイレもすべて俺の管理下で、手は後ろ手に縛ったまま、常に俺の体を舐めたり吸ったりさせて勃起したら挿入の繰り返しで自分が誰の所有物であるかを叩きこんだので、この4日間は母を大きく変えたようだった。
俺が長時間部屋を外す時には縄とガムテープで拘束するようにしていたが、3日目くらいになると、母も完全に諦めたのか、それともその生活にすっかり慣れたのか、ほぼ俺の思う通りに行動するようになった。
ただしこの頃の俺は母を全く信用していなかったので、これでもかというくらい厳しく躾け続けた。

5日目の午前中に頼んだものが届いたので、さっそく箱を開けて使ってみることにした。
取り敢えず拘束具を母に装着してみたが、サイズも機能も完ぺきだった。
革手錠と腰に巻くベルトにはフックがついていて、「気を付け」の体勢のまま両手を拘束できるのが良い。
腰ベルトの背中側の輪っかに縄を通しておけば、その縄の伸びる範囲しか自由に動けない。
そして鞭、バラ鞭と言うタイプのものを買ったが、母が俺の思ったとおりにしない時には容赦なくこれで打った。
しかし何よりも優れものだと思ったのはリモコンバイブで、バタフライ型の紐パンについてる小さ目のバイブを挿入してスイッチを入れると、中に入れた部分とクリトリスが当たる部分が振動する仕組みだ。
これは早速試すしかないと思い、母に装着して服を着させて外に連れ出してみることにした。
取り敢えず車でスーパーに行くことにしたが、俺が運転では母助手席だ。
「スッと店屋物が続いたから、今夜は美味いもんでも作れ」と言って車から降りると、二人で生鮮売り場に向かった。
俺はわざと母から5mくらい離れたところを歩きながら、時々スイッチを入れてみた。
弱いうちは尻をモジモジさせながら、なんとかカートを押して歩くことができるが、徐々に強くしていくと、カートを歩行機のように使うようになり、そのうち耐えきれなくなってその場にしゃがみ込んでしまった。
俺は買い物の間中、リモコンのスイッチを弱くしたり強くしたりして楽しんだが、母は俺がスイッチ操作をするたびに、何とも言えない表情で俺を見た。
買い物を終えて車に戻ると、母は虚ろな目をして肩で息をしていたので、帰りはバイブを強めにして遠回りをして帰ったが、その途中「洩らしちゃう」と言うので、人気のないところに車を停めて降ろすと、車の陰にしゃがみ込んで失禁してしまった。
母はバイブで散々感じさせられたために我慢しきれなくなっていたようで、玄関に入ると珍しくと言うか初めてのことだったが、速攻で自分から激しいベロキスを求めて来て、そのまま玄関で激しいセックスをした。

<続く>

479
2015/07/17 18:44:16 (KKE/jUGW)
叔母の部屋を後にした私は まず買い物を済ませることにしました。
叔母の夕食、デザート、ビール 。
そしてコンドーム…これに関しては、叔母とそうなるつもりで準備したようには叔母には思われたくなかったので、購入は迷いましたが 使うかどうかは別にして一応 準備だけはしました。

買い物が終わり、洋子(嫁)に 帰りが遅くなる旨の電話を入れ 一段落。
洋子への言い訳をあれこれ考えるのに予想以上に時間をくっていたようで、18時半を少し回っていました。
約束の20時までの残り時間は 目的を果たす為の作戦を練る為に ホテルから5分程のドトールに入りました。

落ち着いて考え始めると、弱気なほうに胸が騒ぎました。
今回の引っ越しの件で急激に距離は縮まったものの、先程まで目の前にいた叔母の姿を思い浮かべると(あらためて考えても森下愛子さんに似ています) 憧れの芸能人にいだくファンの心理にも似て、汚してはいけない女性に思われてしまうのです。行動に移していいのか?と言うより行動に移せるのか?行動に移せたとして叔母が嫌がったらどう繕うのか?親戚関係に大きな溝をあけてしまうのではないか?
さまざまな葛藤がよぎり時間だけが過ぎてゆき、気づくと19時半でした。
無理せず流れに任せて、ダメそうなら諦めよう。引っ越し後でもチャンスはある。無理に結論を出し、予定より少し早めに叔母にメールをしました。
私:
「おばさん起きてる?(^^)」
返事がありません。
5分後にもう一度メール
私:
「もしかして寝ちゃってる?(^o^;)」

やはり返事はなく 10分経ったら電話をしてみようと焦り始めたとき、 叔母から電話が鳴りました。

さとみ:
『たかしごめんね~(≧∇≦)20時過ぎって言ってたから、シャワー浴びちゃってたよ♪ もう来ちゃう?』
私:
「早ければ10分で行けるけど☆」
さとみ:
『あがったばっかりで急いで準備するから、少し遅らせてもらっていい?(^o^;)』
私:
「わかった♪じゃー20時15分くらいで大丈夫?」
さとみ:
『うん♪じゃーあとでね(^w^)』

叔母が私が来る前にシャワーを浴びている?意味はあるのか? いや、夜にシャワーをしたからってなんだっていうんだ?普通、浴びるだろう。でも化粧を落とすことなるのに私が来る前に浴びるだろうか?
シャワーから上がったばかりの叔母が部屋のドアを開けて迎えてくれた時、たち昇るであろう香りを想像し、私の性器は理性を崩壊させるほどの固さなになっていました。

ふと私は 自分が汗を流していないことが気になり、急いで近くのドラッグストアに走りギャツビーの汗ふきシートを購入。ホテルのフロント階にあったトイレに駆け込み無心に汗ばんば肌と性器を拭い 16階のおばさんの待つ部屋へ向かいました。

コンコン。
さとみ:
『外 寒いのに待たせちゃってごめんね(*^.^*)』

ほどよく暖房の効いた、そして明らかに薄暗さを増した部屋に迎え入れてくれた叔母は、薄グリーンのVネックの細身のセーターにグレーのスエット地のレギンス。うしろでまとめていた髪は下ろし、想像した通り 嗅ぎなれた甘い香りとは違う 風呂上がりの石鹸の香りを漂わせていました。
続く
480

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