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近親相姦 経過報告 RSS icon
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2017/08/15 19:06:05 (ddeovXfp)
僕が祖母と初めて関係を持ったのは高校三年の夏休みです。
祖母といっても祖父の後妻なので、当時まだ47歳でした。
祖父が亡くなってから三年がたち一人暮らしをしていました。
家族が旅行中に下心を持って祖母宅を訪ねたのですが、何も気づいていない祖母は心よく僕を迎え入れてくれました。
お茶を出してもらい学校の事などを話している最中に、僕は祖母に抱きついて押し倒しました。
祖母は驚いて必死に抵抗しましたが、強引にキスをして着ていたシャツを引き裂きました。
丸出しになった胸を必死に舌で責めました。
やめなさいやめなさいと最初のうちは拒否していた祖母ですが、だんだんとおとなしくなってきました。
僕はまだ経験が無く、その後どうしていいかわからず固まってしまいました。
祖母は、こんなことしたらあなたのお父さんに怒られちゃうよと僕の手を握りながら言いました。
おばあちゃんが好きなんだよ、絶対に秘密にするから一回だけと僕は必死に言いました。
しばらく沈黙が続きました。
絶対に秘密だよ。一回だけだよ。そういうと祖母は僕を抱きしめてくれました。
寝室に移動すると、布団を敷き、二人ともパンツ一枚になりました。
キスから始まり、胸をしゃぶらせてもらい、体をまさぐり合いました。
祖母は僕をふとんに寝かせると、パンツを下ろし僕のものをかわいがってくれました。
今まで経験の無い快感が全身を襲ってきました。
もう我慢できなくなると、今度は祖母をふとんに寝かせ、僕がパンツを下ろしました。さすがに恥ずかしそうでしたが、中央の初めて見る黒い部分が僕をますます興奮させました。
さわるとそこはあたたかくぐじょぐじょに濡れていました。
触っているうちに祖母は泣きそうになりながらもう我慢できないから入れてと言ってきました。
ついに童貞を捨てました。きつくあたたかい感覚に感動しました。
突いて突いて責めて責めて、祖母はかなり大きな声で叫びました。
私たち祖母と孫なのにいけないことしてるんだよ。気持ちいいよ。祖母の口から次々と言葉が出てきました。
最後に僕が耐えられなくなると、出して出してもうどうなってもいい。よっちゃんの赤ちゃん産みたいよ。出して出して。
僕は耐えられずに大量の種を祖母の中に放出しました。
一回やってしまった18歳の男と47歳の女はもう離れられなくなりました。
夏休みが終わった後もやりまくりました。
家族や親戚にも僕らのまずい関係はばれてしまいました
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2017/08/18 21:25:03 (1kzbMJya)
6月10日(土)
母の親友の娘さんが11日に都内で結婚式を挙げるため、母が上京して来ました。
今晩と明晩、叔母のマンションに2泊することになっています。
もちろん、僕にとっては大チャンス到来です。
3年半ぶりに母と叔母が揃うという、つまり2013年の年末に失敗に終わった
母&叔母のダブルプレーの再チャレンジができるチャンスということなのです。
叔母との関係は言うまでもありませんし、母とのエッチ関係もずっと続いていて
特に不満はありませんが、「自分の女」2人と同時エッチしてみたい、という願望を
持っていたのです。
それを実行に移したのが、2013年12月。
僕の描いたシナリオ通り、ある程度まではうまく事が運んでいたのですが、惜しい
ところで失敗。
今回は待ちに待ったリベンジ・マッチでした。
とは言え、今晩はそこまでは出来ません。
何と言っても母は明日の結婚式に出席するわけですから、今夜はアルコールもほどほど
に早めに就寝することになっているので。
とはいえ、今晩何もないわけではないのです。(笑)

叔母の寝室兼リビングルームのソファーに座って、3人で夕食。
60型のテレビは、特に見るものがなくても何となくいつもつけっぱなし。
それぞれ好きなものを出前で取り、アルコールはビールだけ。
母と叔母がいつも通りのぺちゃくちゃお喋りで盛り上がっている中、僕はお喋りに参加
したり、テレビを見たり。
そして、叔母が新しいビールを取りにキッチンへ立ったわずかなスキに・・・
叔母が部屋から出た直後、僕は急にソファーから立ち上がり、母の正面に行くと、
パジャマのズボンとパンツを一気に下ろしました。
母の顔の前にブルンッとチンポが出ると、
「も~、やだ! やめなさい!」
母は顔をしかめながら手をかざして防御。
普段は僕がエッチを仕掛けるとすぐに無口になるのですが、今は叔母が戻って来るので
いつも通りというわけにはいかないのでしょう。
でもそれは僕にしても同じことで、叔母が戻って来る直前にやめるのは言うまでもあり
ません。
「あ~ごめんごめん。ゴムがゆるくなってて、脱げちゃったんだよ」
と自分で笑っちゃいそうになる言い訳をしながら、母が顔の前にかざした手を払いつつ
さらにチンポを突き出しました。
「ちょっと、もぉ!」
母が顔をそむけます。
「ちげーって、今ちょっとヨロけちゃったんだろ!」
と、またふざけたことを言っている時に、ドアノブがガチャと音を立てました。
僕が素早くズボンとパンツを引き上げると同時に、ビール瓶を持った叔母が部屋に戻っ
て来ました。
僕は何食わぬ顔で、「トイレ行ってくる」と言って部屋を出ました。

その後も予定通り、普段より早めの就寝。
叔母のマンションは部屋が3つあるのですが、そのうち1つの部屋はタンスなどの大型
家具等をまとめて置いておく倉庫のような使い方をしているので、布団を敷く余裕が
ありません。「叔母の寝室」にはダブルベッドがありますが、そこは叔母がひとりで
寝るのが自然なので、結果、母がここに泊まるときは僕と同じ部屋に布団を2組敷いて
寝るのが恒例になっています。
寝る準備が整って「おやすみ」と、リモコンで部屋の照明を消した直後、僕は素早く
母の布団に滑り込みました。
「こらこらっ、ダメだって!」
と言いつつ、母もこれは予想していたようです。2人きりの状態でエッチを仕掛けるの
は毎度のことですから。(笑)
でもここからの展開は全くの予想外だったようで、慌てていたようです。
母に背後から抱きつくと、左腕を母の首と肩の隙間からまわして左手を乳房に伸ばすと
同時に、右手をサッとパンティーの中に差し入れました。
「・・・!?」
これまでにないエッチの仕掛け方に母が驚いている間に、僕の右手はクリトリスを
探り当て、そのまま中指でゆっくりやさしくマッサージ開始!
「ちょっ・・・ちょっと待っ・・・」
母が両手で僕の右手をはがそうとしますが、お構いなし。
左手は乳首クニュクニュ&オッパイもみもみで左右の乳房を行ったり来たり。
右手はゆったりやわやわとクリトリスをクニュクニュマッサージ。
ついでに母のお尻にチンポをグイグイ押し付け。
徐々に母の体が脱力して来て、大人しくなりました。
僕の右手をはがそうとしていた母の両手も、ただ僕の右手に重ねているだけになって
います。
母の呼吸のリズムが少しづつ変化して、気持ち良さに身を委ね始めていることがわか
ります。
もみもみ、くにゅくにゅ、もみもみ、くにゅくにゅ・・・
しばらく続けていると母の呼吸が乱れてきて、もうすぐオーガズムに達しようという
とき・・・
僕は両手の動きをピタッと止めました。
母も呼吸を止めて、小さく吐息。
おあずけです。
もうちょっとのところで「おあずけ」を食わされて、母も辛いでしょう。
すぐに両手の動きを再開してあげました。
もみもみ、くにゅくにゅ、もみもみ、くにゅくにゅ・・・
再び母がオーガズムに達する直前のタイミングで、またもやストップ!
母が小さくため息。
またすぐに再開・・・
と、その後何度か「おあずけ」を繰り返して、母をオーガズム人形にして遊んでしま
いました。(笑)
もちろん最後はちゃんとイカせてあげました。
母は全力疾走した後みたいにゼェゼェ、ハァハァ、いってました。

さて次です。
いつもと違い、今晩はどういうエッチをするかシナリオが出来ているのです。
まだ呼吸が整わずハァハァ言っている母を仰向けに寝かせました。
母の両腕をバンザイさせて、頭の上で両手の親指を重ねて左手で握り込み、両手の
自由を奪うと、母の顔の上にまたがりました。
暗闇に目が慣れてきて、多少ボンヤリと見えるのを頼りに、母の口元にチンポの先を
近づけると、
(オラッ、くわえろやっ!!)
心の中で叫びながら母の唇の間に亀頭を押し込みました。
言葉に出さず黙って心の中で言うだけなら、どんなにひどい言い方をしても問題あり
ませんよね。
呼吸を整えようとしていた母の口の中へ強引にチンポを突き込むと、興奮して急激に
大勃起!!
たまらず、喉奥まで一気に突き入れると、母が苦しそうにうめき声を上げました。
でも、お愉しみはあと回し。事前に予定した作業が終わってからです。
これからするちょっとした簡単な作業が、今日のメインの目的なのです。
はやる心を抑えつつ、まずは枕元においてある照明のリモコンを手探りで見付け、
照明ON。
部屋がパッと明るくなって、凄いまぶしさ。
僕のチンポをくわえる母の顔が明るみに晒されて、そのあまりに猥褻な光景に心臓が
ドッキンとなりました。
次に、あらかじめ枕元に用意していたスマートフォンを手に取ると、素早く母の
フェラ顔を数枚撮影し、再びリモコンで照明OFF。
わずか数秒の出来事でした。
いきなりのまぶしさで母はギュッと強く目を閉じていたので、僕が何をしたか見て
いません。
シャッター音を消すアプリを使ったのは言うまでもありませんね。
まぶしさで母が反射的に腕で目を隠してしまうのを防ぐため、あらかじめ両手の
自由を奪っておいたのです。
計画通りスムーズに事が運び大満足。

再び真っ暗闇になって瞳に残光がボンヤリする中、今見た母のフェラ顔が頭の中に
フラッシュバックして、たちまち射精感が高まってしまい、じっくりと快感を愉しむ
余裕がなくなってしまいました。
(あぁ、クソ気持ちイイっ! もう出してぇ~)
最後にもう一度グイっと喉の奥まで突き込んで、そのままドピュッ!
しゃくり上げるようにドクドクと出てくる精液を、思いっ切り母の喉に撃ち込んで
飲ませます。
(このミルク飲み人形が! しっかりしゃぶれや!)
勃起が収まらないので、しばらく母の口に入れっぱなしにして舐めさせました。
あまりの気持ち良さに、今度は僕がゼェゼェ、ハァハァ言ってました。
満足するまでしゃぶらせてから母を解放した後は、ぐったりして即爆睡。
翌日目覚めた時には、母は結婚式に出掛けたあとでした。


6月11日(日)
さて、早速スマホを確認してみたところ、4枚、バッチリ撮れてました。
母のフェラ顔。
母の顔のやや斜め上くらいの方向から、ちょっとずつ変化のある写真がキレイに
撮れています。
手ブレ補正機能やらチラつき防止機能やらホワイトバランス自動補正やらの便利
な機能のおかげです。
この写真は純粋に記念として撮ったもので、何かに使う訳ではありません。
単純に母との記念写真です。
今までにも何度か撮ろうとしていたのですが、いつも母と行くカラオケ店では
体勢的に顔の正面方向から撮ることが難しく、今回がチャンスだったのです。
両腕をバンザイして、ギュッと目をつぶった母の大きく開けた口の中に、僕の
チンポが半分以上くわえ込まれている状態がバッチリ写っています。
よく見ると母の目尻付近がピンク色に染まっていて、結構可愛いフェラ顔です。
その口にビキビキに青筋立ったチンポが突っ込まれている様子が、何とも言えない
イイ味を出しているのです。
良い記念写真が撮れました。

そして今晩はいよいよ本番です。
叔母と母という身近な2人で、経済的かつリスクの無いささやかな酒池肉林を計画
しています。


ここまでが長くなったので、一旦ここで区切ります。

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母親

投稿者:(無名) ◆48KBbm43LU  infinity8619735
削除依頼
2016/03/21 20:15:52 (WPQJU5Tg)
俺は10年近く前から母親と肉体関係がある。就職して6年目の1人暮らしだが今でも週末には実家に帰り、その度に母親に相手を要求する生活だ。

元はと言えばずいぶん過去だが、小6くらいの頃だったか…母親と風呂に入っていた時、母親にチン○の皮を剥いて貰ったのがきっかけだったと思う。チン○をまじまじと見られるこっぱずかしさが俺の感情に何らかの影響を与えたのか。

俺の家は今時珍しくもない母子家庭、父親は俺が小1の
時に派手な夫婦喧嘩を期に出て行って離婚。一人っ子だったせいもあり、母親は離婚後からより一層過保護になったように感じた。

幼かった当時の俺もそれに漬け込んでは、色々と甘えていたと思う。事実、お恥ずかしい話だが、高卒まで母親と風呂に入って体を全て洗って貰っていたし。ちなみに今更1つ言っておくが断じてマザコンのような「やっぱりママが一番」的な感情は一切ない(笑)

さて、そろそろ本題だが、一線を越えるきっかけは中学の時に母親が俺の部屋を掃除したのが始まり。まぁ、大体の男ならエロ本やエロビデオを観て抜くのは当たり前の時期だろう。俺はエロ本などは隠していたが、抜いたティッシュは普通にゴミ箱へ捨てていたため、(本人から後々聞いた)どうやら母親は匂いで気付いていたようだった。

ある日、友人から借りたエロ本の中に近親相姦モノがあり、それがあまりのベタベタな内容で小馬鹿にしながら読んでいたのだが、ふと「俺の母親ならどんな反応すんのかな」と思ってしまったのだ。そして、さっそくその日の夜に風呂で実行することにした。


いつも通り母親に背中を洗わせ、立ち上がって股や尻まで洗わせた後、前を洗わせるタイミングでチン○を勃起させてみたのだ。

目の前に息子の勃発したチン○を突き出され、どんな反応をするのかと思いながら母親を見下ろしていると、母親は数秒間黙った後「今、出したいの?」と一言。

全く予想外の一言に俺も一瞬固まったが、今更テンパるのもダサいし、もう後には引けないと思い「手でしてよ」って言ってみた。すると母は「いいよ、そこ座って」と、俺を湯船の淵に座らせてチン○を扱き始めたのだ。

予想外の展開と背徳感が妙に興奮して、益々ガチガチに硬くなってしまった俺のチン○の感触が手に伝わったのか、母は少し目を逸らしながらチン○を扱いていた。俺も何故かそんな母の態度を見て、何とも言えない制服感で満たされ、射精の瞬間に母の頭を掴んで顔に思いっきりかけてしまった。

調子に乗り、母のオデコからドロドロと垂れた精子をチン○で顔中に塗り広げている時も、母は抵抗せず目を閉じたまま顔を上に向けて、俺が満足するまで好きにさせていた。

顔中を精子で汚され、俺の余韻も落ち着いた頃「もういい?スッキリしたの?」と母はつぶやき、自分の顔と俺のチン○を洗って風呂を出たのだ。











173

母親上京交尾

投稿者:寛司 ◆FLkN6JbU1w
削除依頼
2017/07/16 17:42:14 (F2OER5Qe)
寛司ですお久しぶりです!
昨年後半は連続数回上京してくれて、結果嵌めまくった母親ですが、今年は5月の連休で嵌めまくって以来二回目の上京です。

さっきlineが届きました。
9時羽田到着予定、直接行くんで部屋で待っててね~ 夕食どうする?

商店街の定食屋で食べる~

わかった俺も食べないで待ってる~早く会いたいな
あら嬉しいママも

こんな調子です。普段は滅多に母親にlineなんかしないのに溜まり捲っているとやけに恋しくなる。今夜は明日休みだし激しい夜になるかも~笑笑

174

妊娠記念

投稿者: ◆Utz8J.lZMo
削除依頼
2017/08/15 21:33:40 (EJ4qK7CV)
独身の人は分からないと思うけど、妊娠5ヶ月でも性交はできます。
娘の腹に息子がいますが、これ以上突いたら息子の頭に私のチンポの
形でへこみができるかもと他愛もない妄想をしながら性交をします。

現在ほとんど騎乗位です。

待望の男の子です! しかも一人娘に生ませます!

早く娘のいやらしい膣穴から出てきてほしいです。
175
2017/05/02 21:08:15 (0D75/R7i)
部屋に行ってみると母はテレビを見てた。
オレが話し掛けようとすると母の方から
「あんた、私のこと好きだと言ってたけど冗談よね?」と聞いてきた。
「いや、本気だよ」と答えると、ちょっと考えて
「私みたいなおばさんのどこがいいの?」と母。
「顔もかわいいし、体も色っぽいから」とオレが答えると母は苦笑いしてた。
そして、「エッチがしたいの?それとも付き合いたいの?」と聞いてきたので
「両方!」と答えるとまた苦笑い。
暫く考えて「ちゃんと若い彼女つくりなさいよ、
それまでの間、たまーになら彼女になってあげる」と母は言った。
オレは喜んで「分かった!」と答え、母を後から抱きしめた。
母は「ほんとに、たまーによ」と念を押してきたが、オレはもう胸を揉んでた。
母は後ろを振り返り「ほんとに分かってるの?」と聞いてきたが、
オレはすかさず肉厚のクチビルを吸いにゆく。
それでも母は何か言いかけたが、オレが舌を入れると、母もそれに応えて舌を絡ませてきた。
ヌルヌル酸っぱく匂う唾液にまみれて激しくお互いの唇を貪り舌を絡め吸いまくった。
キスをやめ母の顔を見ると目がトロンとしており、頬も赤かった。
オレはスカートを捲りパンテイーの上からオマンコを触った。
パンテイーの上からでも濡れてるのがよく分かる。酸っぱいようなイヤらしいチーズ臭もする。
「すっげえ濡れてるよ・・」と言うと、母はすでに勃起しているオレのペニスをズボンの上から触り始めた。
「あんただって…」と妖しく笑いながらズボンとパンツを脱がすと、オレのペニスをしごきだした。
指をたっぷり唾液で舐め濡らしての手コキである。おかしくなるぐらいに超キモちいい。
母はヌルヌル手コキしながらクチビルをさかんに舐め濡らしてオレにキスを求めてきた。
ブッチュッチュウ~っブチュクチュチュッチュ~っ
濡れて激しいキスのナマナマしい音が部屋中に響く。
母は長い舌に唾液をたっぷり乗せたまま積極的に吸いまくり高速で舌を絡めてくる。
唾液が飛び散り、太い糸を引き、なにより唾液の酸っぱいニオイが超エッチだ・・・
母の肉厚の濡れたクチビルが俺に吸われていやらしく濡れてメクれて吸いついてくる。
母と唇を貪りあったままムチムチした汗臭いカラダを思わず抱きしめる。
切ないぐらい勃起したペニスを唾でたっぷり濡らした母の手の動きは激しくなり、
母の肉厚で濡れまくった唇を激しく貪りながら3分ぐらいでいってしまった。
夜、俺のベッドで飽きる事なく、母のカラダを貪った俺、応えるように悩ましく乱れてくれた。
ベッドで裸にし、自分も裸になると母のぶるんと大きい汗ばんだ乳房に
吸いつき指で濡れマンを愛撫。
濃厚な汗のニオイとカラダから発散される酸っぱい淫臭にコーフンして
ペニスも硬くしながら夢中で豊満な乳房を愛してると
母の呼吸が荒くなって、体中がピンク色に染まったように上気して汗かいて
眉間にしわを寄せてさかんに肉厚のくちびるを舐めまわす。
俺のほうもガマン汁を垂らして切ないくらいに勃起してる。。。
「ああ、いいっ、こんなに、こんなにぃっ・・・!」
「欲しい・・欲しいのよぅっ・・・ねっ・・・もっと頂戴!」
汗でいやらしく光るムチムチしたカラダをくねらせ動きに合わせて、悩ましくあえぎ、乱れる
「あん、本気になっていいの?燃えていいのぉっ?・・・あん、あああっ・・・」
母は俺を強く抱きしめ、熱く甘酸っぱい濃厚な吐息であえぎながらキスを求めてきた。
唾液をタップリ乗せた母のよく動く長い舌が絡まりまくる。
僕も夢中で肉厚の濡れたくちびるをモーレツに貪って酸っぱいツバの匂いに酔いしれる。
ブチュッチュ~ゥヌチャっとエッチなキス音が部屋に響く。
「・・・ね、女にしてぇっ・・・愛してっ」
母が熱く潤んだ瞳で見つめながら激しいキスの合間に囁く。
ベッドが軋む音と求め合う激しい息づかい。
「ホントにいいの?僕の女になってくれるの?僕だけのモノなの?」
「そうよっ・・もう・・あなたの女よっ・・あなたのモノにしてぇっ・・・!」「う、うれしいよっ・・・明子っ・・・」
「明子のエッチなカラダで思いきりキモチ良くなって・・いっぱい出してっ!」
チーズのような酸っぱいニオイと汗の濃厚なニオイがプンプン匂って凄くエッチ!
「あっ・・やっ・・いいっ!・・いいわぁ・・」
母は眉間にしわをよせてさかんに長い舌で肉厚のクチビルを舐めまわす。
たまらず僕もおかしくなってしまうほど母の濡れて匂うクチビルを貪りまくる。
「ああンっ・・イキそう・・・いくぅっ・・ア、ア、ア、ア、もうダメっ・・・
 あ あっ、、、明子いくいくいくいく~っ!いっちゃう~っ!!」
母は顔を激しく左右に振りながら絶叫して、達した。
母の締め付けに俺もほとんど同時にイって、
唾と汗で酢のように酸っぱく匂う母の濡れた肉厚クチビルと舌を猛烈に貪りながら
奥深くへ何度も何度も長い射精をして果てた。
母明子はムチムチしたカラダを汗で光らせながら「すごいね、こんなに愛されたのはじめてかも」
なんかカラダの匂いも濃厚に酸っぱ臭くて最高にエロいし
汗まみれになって貪り、匂いを嗅ぎ、明子のセックスにハマリそうだ。

176
2017/08/14 10:29:35 (KrjonEPt)
投稿をやめると言っておきながらすいません。
と言うのもちょっと面白いできごとがあったので投稿することにしました。

連休に入るちょっと前のこと。
俺の幼馴染にケンジが連絡してきた。
久しぶりということもあって会うことはなかった。
長電話でお互いのくだらない世間話や近況報告をした。
その話の中でケンジが未だに童貞でかなり欲情していることがわかった。
冗談話で「このままだとその辺の女を襲ってしまいそうだ」と言っていた。
ちょっと冗談には聞こえなかったが笑って「面会には行くから」と言った。

そのケンジが休みを利用して11日の夜から我が家に泊りがけで遊びに来たいと言いだした。
今までも休みを利用して我が家に泊りがけで遊びに来ていたのでいつも通り受け入れることにした。
ケンジがいる間は母と遊ぶことはできる限り我慢する。
ケンジが風呂に入っているときなどに隙を見てしゃぶらせたり立ちバックでさっさと済ませていた。

11日の夜、ケンジが遊びに来た。
ケンジは昔から母のことが大好きで幼い時は俺をそっちのけで母に抱き付いたりして甘えていたほどだ。
この日もケンジは母にベッタリで抱き付いたりはしなくなったがずっと話をしていた。
母も楽しそうに聞いて相手をしていた。
その日は3人で夕食を食べ夜遅くまで酒を飲みながら談笑して楽しんだ。
酔ったケンジが寝てしまったので俺の部屋に連れて行き寝かせた。
俺はシャワーを浴び母の部屋でしゃぶらせ口の中に出して眠りに就いた。

夜中の3時過ぎに目が覚めるとケンジの姿がなかった。
トイレにでも行っているのかと思い眠りに就こうとしたが浴室から物音が聞こえてきたのでちょっと気になった。
耳を立てるとシャワーの音が聞こえてきたので母が入っているんだと思った。
しばらくしてケンジが帰ってこないので「腹でくだしたか」と思ってトイレに向かった。
すると浴室の前にケンジがいた。
ケンジは母の入浴を覗いていた。しかも母の下着を握っていた。
俺は驚いた。どう対処すればよいのかわからずそのまま部屋に戻った。

しばらくして母の入浴が終わろうとしたのかケンジが戻ってきた。
俺は静かに起き上がり「なにしてんだよ」と言った。
ケンジはかなり驚き「なんだよ!起きてたのかよ!」と言った。
俺は「お袋に興味あるんか?」とストレートに聞いた。
「えっ!?見てたのか?」と言うので「パンツを握りしめてたところもな」と言った。
ケンジは「うわーーー・・・ごめん」と言った。
「いいよ」と言うと「ごめん」と言った。
そして「お袋のこと好きなんか?」と聞くと「うん・・・ずっと」と言った。
ケンジは少し開き直り「遊びに来る一番の楽しみはおばさんと会うことだった」と言った。
「俺はついでかよ」と言うと「いやいや、お前と会う次の話だよ」と言った。
そんなことはどうても良かった。
「で?お袋を女として見てたんか?」と聞くと「俺のおかずは専らおばさんです」と言った。
「マジか!?お袋ってそんなにいいんか?」と聞くと「お前はわかってない。おばさんってかなりいい女だぞ」と言った。
俺は判っていたが「へぇ~、そうなんだ」と惚けた。
ケンジは「たぶん俺だけじゃないと思う」と言った。
ケンジの話では、昔から友達の間で母はの評価はかなり高かったそうだ。
みんな母に憧れていたらしい。しかも『性』の対象として憧れていたそうだ。
ケンジは「もうしないからおばさんには・・・」と手を合わせて言ってきた。
俺はしばらく考えた。するとケンジが「怒ってるんか?」と言った。
「いや・・・怒ってはない」と言った。
そして「お前さ、秘密守れるか?」と聞いた。
ケンジは不思議そうな顔をして「なんの?」と聞いてきたので「今から話すこと」と言った。
「俺が今から話すことを誰にも言わないと約束するならいいものを見せてやる」と言った。
するとケンジが「なんだよ・・・不気味だな」と言った。
「なんだか分からないけどお前を裏切ったことあったか?」とどや顔で言った。
確かにそうだ。ケンジは昔から俺との話や秘密は誰にも言わない信頼できる奴だ。
俺は今まで撮影された母の動画を見せてやった。

ケンジはかなり動揺していた。
母の哀れで卑猥な姿が撮影されていた動画はケンジを硬直させた。
「おまえ、これって・・・」と聞くので「うん、お袋」と言った。
「おばさんがなんで?」と言うので「俺の命令」と言った。
「うそ!お前らって・・・」
「そう。近親相姦」
「マジでっ!?」
「うん」

ケンジはしばらく黙って動画を見ていた。
そして「調教してんの?」
「うん。わかるか?」
「この動画ってそういうことだろ」

ケンジもかなりのAVマニアなので俺と母の関係性をすぐに把握した。
そして「この動画くれよ!」と言った。言うと思っていたので「いいよ」と言った。
「マジで!マジで!」と驚いていたが「ありがとう!」とメチャクチャ喜んだ。

そこで俺は「お袋としたいか?」と聞くと「えっ!?」と驚いた。
「そりゃそうだろ!」と言うので「いいぞ」と言ってやった。
ケンジは簡単なパニックになった。
「どういうこと?」と聞くので「お袋とさせてやる」と言った。
ケンジは硬直していた。
そんなケンジを放って母の部屋に行った。
母はまだ起きていて「どうした?出したくなった?」と聞いてきた。
「ううん。ちょっと頼みがあるんだけど」と言うと「うん?なぁに?改まって」と言った。
さすがにちょっと躊躇ってしまった俺に対して「いまさらどうしたの?」と母が言った。
「なんでもしてくれるよね?」と聞くと「うん」と返事をしてくれた。
「あのさ・・・ケンジとしてやって欲しいんだけど」と言うと「へ?」と母が言った。
母は「なになに?」と聞くので「ケンジにセックスをさせてやって」と言った。
母が「冗談でしょ?」と言うので「ううん」と一言返事をすると母が黙った。
俺は経緯を話した。
母に昔から『性』として憧れていたこと。
母に会うために遊びに来ていたこと。
さっき母の入浴をパンツを握りしめながら覗いていたこと。
動画を見せたこと。

母は「見せたの!?」と驚いたように言った。
「うん」と返事をすると母が再び黙った。
さすがに怒ったのかとちょっと気まずかった。
母は「わかった。ただしが望むならいいよ」と言った。
その時の表情はいつもの優しい笑顔だった。

俺はケンジを母の部屋に呼んだ。
ケンジはゆっくりと母の部屋に入ってきた。
「どうも・・・」と母に照れくさそうに会釈をした。
「覗いてたんだって?パンツ握りしめながら」と母が言うと「すいません」とケンジか謝った。
母は「いいのよ。でも・・・おばさんでいいの?」と聞くと「ずっと憧れていました」とケンジが言った。
普段は敬語なんて使わないのに妙にかしこまっているケンジが面白かった。
俺は「母さんがおかずらしいよ」と言うと「うれしい」と母が言った。
「こんなおばさんのどこがいいの?」と母が聞くと「全てです」と言った。
母が「こっちにきて」とケンジを呼んだ。
俺は「ゆっくりしな」と言って部屋を出た。
家にいては気を使うだろうと思って俺は近所の公園に行くことにした。
その時に母が玄関に出てきて「ほんとにいいのね?」と聞くので「あいつ、このままだと犯罪者になる」と言った。
母は全てを理解したようで「わかった。そういうことね。大事な幼馴染だもんね」と言ってくれた。
「普通のでいいよ。でもAVマニアだからなんか要望があったら叶えてあげて」と言った。
母は「なんでもしていいのね?」と聞くので「うん」と言って母にキスをして出ていった。

缶コーヒーを飼って公園に行きしばらくすると俺は大学の友人にラインを入れた。
友人は起きていたのですぐに返事を返してくれた。
車を持っている奴で退屈しているとのことだったので迎えに来てもらいそいつの家に泊まった。
朝になり近所まで送ってくれたので帰宅した。

家に入ると母が台所に立って朝食の準備をしていた。
「おかえりなさい」
「うん。ただいま」
「どこいってた?」
「ユウヤのとこ」
「ああ、そう」
「で?ケンジは?」
「うん・・・まだ寝てる」
「どうだった?」
「ちゃんとさせてあげたよ」

母は照れくさそうに言った。その表情が妙に可愛く見えたのでちょっと意地悪をしてやりたくなった。

「ちゃんと報告して」
「なにを?」
「どんなことをしたのか。何回したのか」
「普通よ。母さんからキスをして裸になるとオッパイに飛び付いてきたから好きにさせてあげてた」
「それで?」
「ケンジ君が勝手に母さんの体を舐めまわしてアソコにたどり着くとずっと舐めてた」
「それで?」
「何回かいかされちゃったから『おばさんも』と言ってしゃぶってあげたの。
 そしたら簡単に出しちゃって。口の中に。
 ケンジ君が謝るから『いいの』と言っておチンチン見たらまだ立ってたからそのまま入れさせてあげたの。
 そして中に出して・・・。
 中に出したことに謝ってきたから『大丈夫よ』と言うと『あいつも出してるんですか?』と聞くので『そうよ』と言ってあげたの。
 そしたらまだ立っていたので『まだできる?したい?』と聞いてあげたの。
 『はい・・・したいです』って言うから『どんなことがしたい?』と聞いてあげたの。
 『後ろから』って言うからバックでさせてあげたの。三回目だったからちょっと長くさせてあげて中に出して終わったわ」

と母が細かく説明してくれた。
ケンジしばらく母に抱き付いていたらしい。
母も抱きしめてやっているといつの間にか眠ったそうだ。

俺は母の話を聞いて興奮した。
そして勃起したのでそのまま台所で母のアナルに入れて出してやった。
出し終えて母がしゃぶって掃除をしていると再び興奮したのでそのまま口の中に出してやった。

ケンジが起きてきたので普通に接して「どうだった?」と聞いてやった。
恥ずかしそうに「うん・・・ありがとう」と言った。
「またしたいんだろ?」と聞くと「うん」と言うので「いいよ」と言ってやった。
「母さんもいいだろ?」と聞くと「いいよ」と言った。
ケンジは嬉しそうに照れていた。
「まだ居れるんだろ?」と聞くと「明日の夜に帰るつもりだけど」と言うので「今日はタップリ遊んでやるよ。ケンジと二人で」と言った。
母は「えっ!?」ケンジも「えっ!?」と驚いていた。
すると母が「いいの?そんなことしてくれるの?」と嬉しそうに聞いてきた。
ケンジはまだ把握してなかったので「お前の好きにしていいんだよ」と言ってやった。
ちょっと理解したケンジは「なんでもって・・・」と言うので俺は「大丈夫」と言ってやった。

「暴力的な行為はダメ。でもアナルも使えるしスカトロもなんでもできるから」と言った。
ケンジは興奮し始め「マジで!?」と言うので「動画見ただろ」と言うと「・・・なるほど」と納得した。
母に「しゃぶってやれよ」と言うと母「はい」と言ってケンジの前に跪きしゃぶり始めた。
そして俺は「オナニー鑑賞とかしたいだろ?」と言うと「うん」と言うので「こっちにこいよ」と言ってケンジにテーブルに就くように言った。
二人で朝食を食べ始めると「あれ?おばさんは?」と言うので「いいんだよ」と言った。
「いつものようにして」と言うと母が「ケンジ君はどっちがいいかなぁ?」と聞くので「後ろ」と俺が言った。

母はテーブルの上で四つん這いになりオナニーを始めた。
ケンジは驚いて「なんで?」と聞くので「毎朝これ」と言った。
俺はいつも通り食べていたがケンジは母のお尻に釘付けになっていた。

続きは次回に。




177
2017/08/23 10:57:45 (3hzNDa80)
エスカレートした義父は、私を連れて買い物に
途中で脇道に入り農道に着くと車を止めてスカートの中に手を そして下着の脇から指を入れた
凄く恥ずかしいけど、凄く濡れた 車から降りると義父は肉棒を出した そして車に手を付き後ろから入ってきた こんな明るい農道で突かれた私は叫んでしまった そして、この後はノーパンにノーブラでスーパーに行き人前で触られる私です
178
2017/08/15 19:38:45 (ddeovXfp)
18歳の時、47歳の祖父の後妻である祖母といけない関係になりました。
異常ですが、彼氏と彼女のような関係です。
家族、親戚、近所の人から変態扱いされるのにもめげず、関係を続けました。
二人で恥ずかしい言葉を言い合いながら腰と腰をぶつけあうのが僕らのお気に入りでした。
僕の一番好きな言葉は、はるこおばあちゃん僕の赤ちゃん産んでよお願いだよという言葉でした。祖母の一番好きな言葉は、よっちゃんのお嫁さんになりたいよ。いっぱい出して出してという言葉でした。



あれから38年僕は、56歳になりました。生まれ故郷から遠く離れた街で暮らしています。
85歳の老女と37歳の女、18歳の女と一緒に住んでいます。
85歳の老女は、系図上は祖母、実際は妻です。
37歳の女は、系図上は祖母の娘なので叔母? 実際は僕と祖母の間に産まれた娘です。
18歳の女は、系図上は、37歳の女が産んだ娘なので従姉妹? 実際は娘が産んだ娘なので孫です。
初めて祖母と関係を持ってから一年後に二人の間に赤ちゃんが出来て、二人は生家を追い出されてしまったのです。
なんとか30年以上幸せに暮らしてきました。


でも、私がダメダメな男なのはここからです。
18歳の孫?従姉妹?に手を出してしまいました。そして、そのお腹の中には。
妻? 祖母? にも
娘? 叔母?
にも責められ生きていけないくらいの状況です。
すべては私のダメダメなので何も言えません。
今回は、完全な近親相姦であり、遺伝子的にも大変危険です。
僕らは、籍は当然入っていないので、僕と18歳の娘は入籍してもいいのかなと考えましたが、恐ろしくて誰にも言えません。
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今は亡き父4

投稿者:つよし ◆VIQ0s033jg
削除依頼
2017/08/08 11:17:16 (vAFQLG4J)
続きです。
これは私が中学二年(14)の時の体験です。
当時、父が42で母が38でした。
過日、父と風呂に入った時に父が、どうだった?夫婦の営みを見て?と聞かれ、初めて男女のセックスを見たから、興奮したけど半分吐き気がした。でも好奇心には勝てなく最後まで見た♪と答えました。
で?と言われ、今思い出しても興奮すると答えたら、話しながら勃起したのを気付かれていて、父が私のチンポを触ってきました。
お返しに父のチンポを触ったら、父のも勃起してました。
あの時は痛いくらい勃起してて、治まらないから部屋でオナニーをして寝たと言いました。
お父さんもオナニーするの?と聞くと、以前は結構してたよ♪と答えてくれました。そんな話をしながら、洗い場でお互い擦り合ってました。段々気持ち良くなってきて、出そうと言うと父の亀頭と私の亀頭を擦り合わせする様にして、お互い早く擦り合うと、私の射精と同時に父も射精しました。精液のかけっこみたいに、お互いのチンポが精液まみれになりました。その後シャワーで洗い流す時は、くすぐったかったです。
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