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近親相姦 経過報告 RSS icon
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2017/12/10 01:50:25 (RVOTTqT7)
姉45.私40歳 子供には恵まれていないが二人とも結婚はしている。
父親のお誕生日を祝うため、姉が企画し二泊三日で観光メインの旅行に行くとになった。温泉宿では無いため、ツインのビジネスホテルのようなホテルに泊まる事になり、姉と私が同じ部屋になりました。夜は皆でその地域の食事処に行き、郷土料理、その地域のお酒を皆で堪能した。父と母も歳を取っている事、明日も朝から車で観光に行くプランが組まれていた為、早めに食事の会は終了した。
私と姉はまだ早い時間、飲み足りてなかった事もあり、コンビニでつまみとお酒を購入し、風呂上がりに二次会をしようと言う事になった。幼少の頃から、姉は風呂上がり下着姿で、私の事を気にせず歩いていた事が普通だったので、今回も私の事を全く気にせず昔のような状況で、風呂上がり出てきた。しかし姉は何も気にしていないが、私は久しぶりに姉の体を見て、少し欲情してしまいました。
テレビ見ながら、酒を飲んではいたが、テレビの内容は全く耳にはいらず、風呂上がりに化粧水、乳液などで、体を潤わせている姉の体をチラチラ見て、興奮してしまいました。私も風呂に入り、部屋に戻ると、姉は早朝より運転したいた事、久しぶりに日本酒を飲んでいた事もありベットで横になり既に寝てしまっていました。私ももう一つのベットで横になり寝ようとしましたが、先ほどの姉の体を思い出すとエロい気持ちになり、触りたいと言う気持ちを抑えられなくなってしまいました。起きてなんか言われたら酔っ払って寝るところ間違えたって事にすれば、良いかと思い、姉が寝ているベットに入り込んで横になりました。まずは、姉の体温を感じられるくらいにまで近寄り、姉の髪の匂い、暖かさを感じる事を楽しみました。もうその時点でかなり勃起していたら事もあり、腕枕をする為に、逆に向いている姉を自分の顔の方に向かせて、姉の唇を奪う事を試みました。もう抑えきれなかったので、腕枕をしながら、唇を奪い、胸も優しく揉んだ時に、姉が何が起きているか理解してない感じで目を覚ましました。なんであんたが私のベットで寝てるのと? で、私の胸なんで触ってんの? 私たち兄弟だよ、頭おかしいんじゃないの?と。 作り話だと、ここから、やっちゃったみたいな事になりますが、リアルに姉に嫌われ、翌日も一切会話なし、翌日は、うまいこと男同士、女同士の部屋割りをされ、旅が終了致しました。正直未だに姉とはやりたいです。

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JC2の姪

投稿者:(無名) ◆QA/ZMu892
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2017/12/08 12:52:44 (KrTT27Ax)
妹の家に事情があり、姪を預かって2週間になりますが、いやぁー最近のJCって凄いですね。
胸なんかうちの嫁より大きいから、たぶんEかFカップくらいあると思う。
この前嫁が留守の時、うちのチビをお風呂入れてくれたんだけど、あんまり泣くもんだからヘルプ呼ばれて風呂場に受け取りに行ったんだけど、まぁ隠す様子も無くこっちがドキドキだった。ほんとびっくりするくらい綺麗な裸だったなぁ。

この歳になってロリコンに目覚めたかも。嫁の仕事帰りが遅い日は、チビを挟んで巨乳JCと二人きり、姪だと判ってても変な妄想やめれんわ。
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2017/12/06 21:28:32 (3c1o92a4)
私は神戸で夫と高校生の娘と暮らす47歳の専業主婦、美紀といいます。ほんの一ヵ月前、それまでの人生が急転するような出来事が起こりました。甥っ子の俊哉さんと肉体関係をもってしまったのです。
俊哉さんは私の姉の息子で、幼いころから「俊くん」と呼んでかわいがっていました。現在は大学院に進み、来春にはコンサルティング会社への就職が決まっています。大学に入ってからは身体つきも大人になり、昔みたいに「美紀ちゃん」と慕われる機会も減っていた彼から、突然、相談があるとメールをもらったのは今年の9月のことでした。
詳細は長くなるので省きますが、内容は彼に年上の好きな人ができて、その恋愛相談に乗ってほしい…ということでした。いつまでも子供だと思っていたので少し驚きましたが、私に恋愛の悩みを打ち明けてくれたことが嬉しく、その日からほぼ毎日、二人だけの内緒のメールのやりとりが始まりました。
実は、メールのやりとりの過程で知ったことですが、俊くんは24歳になる今まで女性経験はもちろん、女性と付き合ったこともなく、年上の女性から頼りなく思われることをしきりに心配していました。しかし、若い甥っ子の恋バナに年甲斐もなく舞い上がってしまった私は、つい彼を焚きつけて告白させてしまったんです。果たして、私の応援も虚しく、彼は振れられてしまい、それまで頻繁に届いていたメールもほぼ2週間来なくなりました。告白をけしかけた手前、次のメールが届くまでの間、私は家事も手につかず、かと言って慰めの言葉も浮かばず、ヤキモキした日を送っていました。そして、そのメールは突然送られてきました。
メールには、以下のようなことが記されていました。もう立ち直ったので大丈夫。今回の経験は自分にとっていい勉強になった。彼女のこともきっぱり吹っ切れた。ただ、やっぱり女性に対して自身がもてない。女性への自信を取り戻さないと、いつまでも同じまま。そこで改めて美紀ちゃんに相談したいことがある…ということでした。私が思っていた以上にメールの内容が明るかったことと、今回のことを吹っ切って前に進みたいという思いが伝わってきたことから、努めて自然に「じゃあ、簡単にお昼でも作るから一緒に食べよ。時間があるときにうちへおいでよ」と誘いました。
約束の日、我が家を訪れた俊くんは、いろいろとアドバイスした私に丁寧にお礼を言い、改めて経過の報告と、この2週間彼がずっと考えていたことを話しはじめました。それは驚きの内容でした。その相談とは、新しい恋愛に向けて女性への自信を取り戻すために、おばである私に初体験の相手になってほしい…というのです。
彼は朴訥と、思いをぶつけるように話し始めました。昔から私に憧れていたこと。だから今回思い切って恋愛相談したこと。私が親身になって相談乗ってくれて嬉しかったこと。でも、女性を知らないままだといつまでも変われない。かと言って風俗なんかで初体験したくない。初体験は自分のことを分かってくれた私に相手をしてほしい。そう考え抜いて彼が出した結論が、私との初体験…ということのようです。
「私たちは親戚同士でしょ? そんなの無理よ…。それに私は結婚してる身なのよ…」
私は必死で俊くんを説得しました。ただアラフィフとは言え、私も女です。俊くんの真っ直ぐに思いをぶつけてくる告白に内心は揺れ動いてしまいました。それに無責任に俊くんを焚きつけた負い目もあり、願いを叶えてあげるのが一番良い方法かも…と、自分の中に言い訳を考えながら徐々に気持ちが傾き始めていました。ただ、それを言葉にする勇気が出ずに黙り込んでしまいました。
すると、俊くんは、私の前に立って、そっと私を抱きしめたんです。私が思っていた以上に彼の身体はガッシリとして、もう十分に私を抱きすくめるだけの立派な男性に成長していました。でも、その手は微妙に触れえていて、彼の必死さが伝わってきます。おばとして毅然に拒否すべきか…、それでも彼の気持ちを受け入れるべきか、私の心は激しく揺れました。そして、彼の唇にそっとキスして、言葉を絞り出しました。
「ごめんなさい。今日は帰って…。お願い…ね」
彼は「こめん」とひとことだけ言い残すと大人しく帰ってくれました。ただ、その日を境に昼夜を問わず、私への熱い思いを綴ったメールが何通も送られてきます。「ダメ、親戚同士でなんてありえない」「若いってすごい。熱い思いに押し切られそう」「主人を…姉を裏切れない」「今も俊くんは私のことを思ってくれてるのかな…」と、俊くんからのメールが届くたびに私はまるで小娘のように一喜一憂していました。でも、私からは何の返信も出来ないまま2週間が経った朝、彼からの短いメールが私の心に突き刺さりました。
「やっぱり僕って変なのかな? 正直に話しているだけなのに…。信頼できる美紀ちゃんに女性について教えてほしいだけなのに…。僕っておかしいこと言ってる?」
その文面を呼んだ私は思わず泣きそうになって、すぐに返信を打ちました。
「ううん、全然変じゃないよ。俊くんは正直で素敵だよ。私こそ、この間は自分からキスしておいて急に帰って…なんてごめんなさい。俊くんの思いは痛いくらい分かるよ。それに応えることが私にできるのか…ずっと考えてました。私でいいの? 本当に私なんかでがっかりしない?」
彼からはすぐに返信がありました。
「美紀ちゃんでいい…なんて思ってない。美紀ちゃんがいい! 美紀ちゃんじゃなきゃダメ!!」
その返信を読んだ私は、覚悟を決め、震える手でメールを打ち返しました。
「分かった。本当に意気地なしの私でごめんね。次の木曜日、11時にうちに来て…。」

11月16日。全国的に晴れたその日、私は朝からソワソワして、家族を送りだしたら早速部屋の掃除をして、簡単にシャワーを浴び、俊くんにご馳走するパスタの下ごしらえをしているとチャイムが鳴りました。今回、私は彼を迎え入れるにあたって、彼をひとりの男性として身体を許すのではなく、あくまで女性の身体を教えてあげる先生役に徹しよう…と強く思っていました。できる限り冷静に感情は抑えて、特に初めての彼とのセックスに気をやることなどあってはならない…と決めていました。
ただ、玄関を開けた時の俊くんのさわやかな笑顔に、私の緊張感は最高潮を迎え、正直、パスタの味もデザートに俊くんが買ってきてくれたモンブランも全く美味しく感じませんでした。そんな緊張を俊くんに感じ取られるのが嫌でそそくさと食器を片付け始めた私を、俊くんは、後ろから抱きしめてきました。先日よりも少し強く抱きしめられ、俊くんからも緊張感が伝わってきました。
「俊くん、部屋へ行こう」
無言の緊張感に耐え切れず、私から部屋へ誘いました。私、いよいよ、覚悟を決めました。
普段は清楚な妻であり、母親である私も、昔はそれなりの性体験を積んできました。いや、どちらかというと内心はいやらしいことに興味津々で、新婚当時は主人との変態チックなプレイに歓びの声を漏らしたりもしました。
娘が小学生の高学年になった40歳頃、娘への配慮もあって主人と寝室を分けました。それを境に主人との夜の営みも次第に減り、今では完全にセックスレスです。もう5年近くも男性自身を迎え入れていません。その空白期間が逆に私を臆病しました。まだ女として男の人を満足されることができるのかしら…? しかも相手は20代のやりたい盛りの男の子。私なんかで失望しないかしら…? そう考えながら、普段は家族も入らない私の部屋に俊くんを招き入れました。
朝、シーツを取り換えたばかりのベッドに俊くんを座らせ、彼の前に座るように屈んで、私からキスをしました。私から仕掛けたはずのキスなのに、すぐに俊くんに主導権を奪われてしまいました。先日のような、恐る恐る唇に触れるようなキスじゃなく、私の唇を探し求めるようにグイグイと押し込むようなキス。ぎこちないけど決して嫌じゃない強引さに、自然と唇を開いて俊くんの舌を迎え入れていました。
舌の動きも若々しく、私の咥内を舐め回してきます。感じちゃダメ、今日、私は先生なんだから…。俊くんに唾液を流し込まれながら、私は必死で甘美な誘惑に抗っていました。ただ、経験の浅い俊くんにキスを楽しむ余裕がないようで、興奮を抑えきれずに次を求めてきました。
「美紀ちゃん、教えて…。女の人の身体…、美紀ちゃんの身体を見たい…」
いよいよアラフィフの身体を晒す時がきました。ただ、あのままキスを続けられたら私の方が先におねだりしちゃったかもしれません。そう思うと、キスから解放されたことに安堵しました。
「分かったわ。じゃあ、私も脱ぐから俊くんも脱いで…。そう全部脱ぐのよ」
普段から体形の維持には気をつけていたので、Cカップのバストも程よい形のお尻にも自信はありました。それでも、20代のころに比べれば年相応な体形です。どうしても俊くんの反応が気になります。私が今日のために選んだ純白の下着に手をかけた時、俊くんはハッと息をのんでパンツを脱ぐ手を止めました。俊くんに見られてる…。私も一瞬躊躇しかけましたが覚悟を決めて、少し弛るんだお腹を引っ込めるようにして、全裸の姿を晒しました。俊くんも我に返ると、すぐにパンツに手をかけました。次の瞬間、決しては大きくありませんが、きちんと大人のサイズに成長し、女性を満足させるには十分に勃起したオチンチンが私の目に飛び込んできました。
一糸まとわぬ全裸で向かい合う二人。私の心臓は今にも飛び出しそうです。
「どう? これが女性の身体よ。あまりにおばさんで、がっかりした?」
「ううん、すごくきれいだよ、美紀ちゃんの身体。いつも美紀ちゃんの裸を想像してオナニーしてたけど、想像以上にきれい。もっと見たいよ…」
20歳以上も年下の甥っ子に身体を…、しかも全裸をキレイと褒められて、たとえお世辞とは言え、私は嬉しくなりました。自然と私は、ベッドに仰向けに横になり、足を開いていました。
「俊くん、これが女性の感じるところよ。よく見て…。好きなようにしていいのよ…」
彼から見えやすくなるよう手で大陰唇を広げようとしたら、すでに濡れ始めていました。やだ、私、甥っ子に興奮している。今日は先生じゃなきゃならないのに…。冷静でいようと思えば思うほど興奮が高まり、恥ずかしい愛液が溢れてくるような気がします。私のオ●ンコに息がかかるくらいまで近づき、その様子を凝視する俊くんは、いきなり太ももを抱きかかえたかと思うと濡れそぼった私の大事なところに舌を這わせ始めました。
「ハッ…」。
突然の舌責に、声にならない息を漏らす私。まるで好物のミルクにありついた子犬のようにペロペロと舐め始める俊くん。しかし、その舌使いは決して子犬のような生易しいものではなく、オ●ンコ全体を舌のザラつきで摩ったかと思うと、ドリルのようにして膣内を刺激したり、そうかと思うと一番敏感な女豆を舌先で弄んだり…と、キスと同様、決して上手じゃないけど、荒々しいリズムで責めてくるクンニが眠っていた私の女の部分を揺り起こしてきます。
女性経験がない俊くんにしっかりと大きくなった女豆が気付かれなかったのが唯一の救いで、私は漏れそうになる声を必死で堪えながら、もしかして、この子、セックスに慣れたらとんでもないことになっちゃうんじゃ…と考えていました。
「うぅぅ…うぅんん…。」
私の艶声に俊くんの舌責が一瞬、止まります。
「ごめん。痛かった?」
「ううん、私こそごめんなさい。とても上手だから、もっと好きにしていいのよ」
「もしかして感じてるの? 美紀ちゃん」
「そうよ。俊くんが気持ちよくしてくれるから、どんどん濡れてきてるでしょ…」
私の言葉に気を良くした俊くんは、一層、私のオ●コンに顔を強く押し当て、舐めて続けてきます。あまりにも延々と続く舌技に次第に上り詰めていった私は、ついに数年ぶりにイカされてしまいました。ただ年下で童貞の彼に、しかも舌技だけでイカされたことが恥ずかしくて、思わず歓喜の艶声を喉の奥に飲み込んでいました。そのため、俊くんは私がイッたことには気付かなかったようです。
「みきちゃん、僕、もう我慢できないよ」
「えぇ…分かったわ…じゃあ、ここに仰向けに寝てみて…」
彼のオチンチンは、パンパンに膨張し真っ直ぐにそそり勃ち、その先からいやらしいお汁をダラダラと垂れ流しています。その怒形はドクドクと脈打ち、まるで生き物のようです。ドレッサーからもう何年も使っていないコンドームを取り出そうとしたら、彼はベッド脇に脱いだスラックスから用意してきたコンドームを取り出しました。0.01ミリの極薄コンドームが3個。そのうちのひとつを受け取って、ドクドク動くオチンチンに丁寧に取り付けてあげました。
久しぶりに触れた勃起したオチンチン。しかも若くて元気なオチンチンは主人のモノと硬さも熱さを全然違います。それに触れるだけで、あそこから溢れる愛液の量が増してくるのが分かります。ドクドクと暴れるオチンチンを支えながら、ゆっくりと腰を下ろしていきます。決して大きいサイズではありませんが、脈打つ動きがオ●ンコから私の体内へ広がっていく。腰を動かさなくても、少しずつ感じ始める私。しかし、それ以上に感極まっていたのが童貞の俊くんでした。
「ウッ…、ウゥゥ」
たぶん時間にして3分弱、ほんの数回腰を振っただけで俊くんは絶頂を迎えてしまったようです。コンドームを突き刺すような射精の勢いで俊くんが果てたことを感じ取った私は、あまりの早さに思わず「えっ? 今、イッちゃった?」と確認したほどでした。俊くんは興奮覚めやらぬ上気した表情で大きく息をしています。
ビックリしたのはそれだけではありません。一旦、彼との繋がりを解いたとき、目の前に現れたのはコンドームにパンパンに精子を溜め込んだ状態で、射精前と全く変わらない硬度を保っていた勃起したオチンチンでした。えっ? 今イッたばかりなのに、なぜ萎んでしまわないの? 驚きの回復力…、というか勃起力です。
溢れる精子をティッシュで受け止めながらコンドームを外すと、濃い精子の匂いが立ち込める中、オチンチンがまだまだ足りない…とでも言うようにビクンビクンと動いています。私はティッシュでオチンチンをきれいにしながら俊くんに期待を込めて尋ねました。
「俊くん、もう一回できる?」
「もちろん。美紀ちゃんともっとしたい…。ねぇ、もっとして…」
「うん、分かった。もっと気持ち良くなっていいからね。遠慮しないでいっぱい出して…」
改めて俊くんの持参したコンドームを取り出し、二度目なのにすでにはち切れそうなくらい勃起したオチンチンに被せました。またオチンチンを挿れてもらえる…という喜びから、まるでオチンチンに奉仕するように丁寧にコンドームを取り付けました。
「じゃあ、別の体位をチャレンジしてみる? 正常位って知ってる? 一番ポピュラーだけど、女性は好きな人が多い体位よ」
「美紀ちゃんも好きなの?」
「そうよ…、男の人と抱き合いながらの体位だから…愛されてるって感じちゃう」
「そうなんだ…正常位、やってみたい」
「じゃあ、優しくてしてね…今度は、俊くん、自分でオチンチンを挿れてみて…」
自然に“オチンチン”という言葉が出てきました。私はベッドに仰向けになり、俊くんから見えるように大きく足を開いて挿入を待ちます。俊くんは、もう興奮気味に私の股に割入ってきますが、なかなか挿らないみたい…。でも、そのがっついた感じも嬉しくて、私は優しく手を添えて、十分に濡れそぼった蜜孔へと導きました。
「俊くん、焦らなくても大丈夫よ。もう私はあなたのものだから、ゆっくりでいいのよ」
「う、うん…ここ…かな?」
「そう、そこよ…上手よ…感じちゃう…もっと奥までゆっくりちょうだい…」
「うん、すごく熱くなってる…美紀ちゃんのオ●ンコ…」
二回目で少し余裕があるのか、俊くんは私を見下ろすようにゆっくりと腰を沈めてきます。そのゆっくりとした動きがじれったくて、つい腰を動かしてお迎えしちゃう…。ダメ…。私、もう俊くんの先生でい続けることなんてできない…。このオチンチンに思いっきり突かれたい…。俊くん、お願い…もっと荒々しく動いて…。心の中でそう叫びながら、膣内の奥まで俊くんのオチンチンに蹂躙されるのをただ待つしかない私は、目いっぱい奥まで押し込み、そのまま覆いかぶさってきた俊くんの唇を探すようにキスをおねだりしました。
「俊くん…キスして…美紀に、いっぱいキスしてちょうだい…」
「うん、美紀ちゃん、いっぱいキスしよ」
「ああ…自分からおねだりするなんて…はしたないエッチな女だと思わないでね…」
「そんなことないよ…美紀ちゃん、すごく可愛いよ…。それにエッチな美紀ちゃんも大好き」
「そんな…おばさんをからかわないで…。でも、嬉しい…」
むき出しの下半身を密着させながら、激しいキスを交わし、舌を絡め、喉を鳴らしながら互いの唾液を吸い合う二人。キスを交わしながらも、少しずつ腰の律動を速めていく俊くん。たぶん、俊くんはもう限界かしら…。もっと繋がっていたいし…もっと他の体位でも感じたい…。でも、このキス、止められない…。私の気持ちが高まると同時に、どんどん俊くんのピストンは雄ならではの激しい動きになってきました。
「美紀ちゃん、イクよ…。出ちゃう…。イイィ…」
「俊くん、いい。もっと…ちょうだい…」
俊くんの腰の動きに併せて、私も少しずつ身も心も高まっていきます。もしかして…この子にイカされちゃうかも…。俊くんと一緒にイキたい…。もう少しでイケそう…。俊くんの首に両腕を回し、首筋にキスしながら、腰を振って少しずつ昇り詰めていく私。でも、その願いは叶えられることはありませんでした。
「美紀…ちゃん…イク…」
次の瞬間、俊くんは、そう喘ぐと、動きを止めて私に身を預けるようにグッタリと倒れ込んできました。その日は、その後、もう一回交わったものの、結局最後までイカされることはありませんでした。結果的に、最初に決めた通り、俊くんにイカされることなく先生役を務める…という約束を果たすことはできました。ただ、それは結果だけのことで、本心は俊くんにイカされたい…、女としての喜びを感じたい…、思いっきり乱れさせてほしい…と強く思っていました。そのため、俊くんを見送る際、俊くんから「次は月曜日に着たいんだけど、いい?」と聞かれたときは、嬉しさのあまり、思わず俊くんに抱きついてチュッと彼女みたいなキスをしてしまいました。もう、先生役なんてしたくない…、ひとりの女として俊くんとエッチしたい…。そう思うとオ●ンコからいやらしい蜜汁が溢れてくるのが分かります。
彼を見送り、時計を見たら、まだ2時半。俊くんに抱かれていた1時間ちょっとの時間がとても長く、懐かしく感じました。二人が抱き合って乱れたシーツを取り換える際、思わずシーツに着いた俊くんの残り香を嗅ぎながら一人でオナニーをしてしまいました。再び全裸になり、俊くんの前では出来なかった四つん這いの恥ずかしいポーズをとり、シーツに鼻を押し付けて、ついきっきまでの情事を思い出し、はしたない言葉を叫びながら…。俊くん、もっと突いて…。美紀を俊くんの女にして…。美紀にいやらしいオ●ンコに俊くんのオチンポをください…。大きく勃起したクリトリンを大胆な擦りあげ、その日、イカせてもらえなかった鬱憤を晴らすように俊くんの同じ3度も昇り詰めたのです。

153
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2017/11/26 12:01:04 (ODOt84QB)
久々の投稿です。最近は、画像貼ってますが(^^)
久しぶりに娘との事を…まえを読んで頂いてないとなんだこれ?になるかもしれませんが…
最近忙しく、娘・有未(23)と出かけていなかったので連絡をすると、週末空いてるからとデートの約束を。
温泉に行きたいというので、この土日で行くことに
朝、車で迎えに行き、車に乗って…ここからは会話調に書きます
私「おはよう、元気か?
娘「うん!
私「ちゃんとしてきたか?
娘「ちょっと寒いから、ストッキング履いてるけど、パパとのデートだから…ほら
と言って足ん広げると、ノーパンの股間が
私「相変わらずだな
娘「パパが悪いのw
私「上は?
ダブっとしたニットを着た娘は、笑って
娘「確かめたらぁ
肩を抱き寄せしたから手を入れると、ちゃんとノーブラ
娘「あん…もう、パパ!今日は長いんだから!
この先ご希望あればレスに
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2017/11/24 04:58:50 (g17y/vyJ)
宮崎のおばあちゃんの続編です。
おばあちゃんの歳はあの当時60才位だったと思います。
体系はタレントの山村紅葉さんの様な色白ぽっちゃり体系でした。
戦争未亡人で淋しかったのかと思います。
その翌年もおばあちゃんの家に遊びに行きました。
やはりおばちゃんから一緒にお風呂に入ろうと誘って来ました
1年前は風呂横の脱衣所で服を脱いで風呂に入っていたのに
この年から居間で服を脱いで風呂に行く様になったのです。
しかもおばあちゃんは一切ドコモ隠さず堂々と
そして私の目を釘付けにしたのがおばあちゃんのアソコです
1年前見たアソコの毛は割れ目上に少しあった毛が
綺麗になくなっていたのです。あの当時は老化で頭の毛の様に
抜けたのかと思いました!が今思うとあれは私にアソコの毛をよく
見える様に処理してたのだと思います。全裸になったおばあちゃんは
全裸のままドコも隠さず真正面から私に話し掛けるのです
「どうねおばちゃんの身体去年と比べて良かね?」と
私はその時おばちゃんの完全無毛の下半身のこんもり盛り上がった
ツルツルの丘に走る一本の割れ目に視線が行ってしまいました。

そして去年と同じく五右衛門風呂の前まで二人で裸で来て
やはりおばあちゃんは段に一段上がり前かがみになり湯船をかき混ぜるのです
去年と違う点は風呂底の板はレンガで沈まれている為おばあちゃんは
素手で湯船をかき混ぜるのです。その為去年より腰を深くかがめるので
お尻が高く突き出すポーズと成りその真後ろに立ってる私が居る訳ですから
おばあちゃんは意識していたと今思うと推測されます。
両足を踏ん張る為に肩幅位に開いてヒザを曲げて湯船を素手で湯船深くまで混ぜるのです

私は去年以上に腰をかがめておばちゃんのアソコをのぞきました!

おばあちゃんの真っ白なおしり。太い太もも。内股に走る青い血管。
二つに割れた大きなおしりの奥に時折見えるおしりの穴。その割れ目が
おばちゃんの女の割れ目と一本線でつながり見え脚を開いてるので
割れ目の周りは完全無毛で そこだけ見るとまるで幼稚園児の様な割れ目で
只違うのはその向こうに太ったお腹と大きく垂れたおっぱいがあるのです。
時折おばちゃんが踏ん張ると女の割れ目がパックリ口を開いて
中の2枚のビラビラが見えるのです。

やはり去年以上に子供の私は興奮しました。
するとおばちゃんが「今年はおばちゃんのアソコイタズラせんのね?」と言うので
おばあちゃんの割れ目に指を添えてさわると「優しくさわりよー」と言って
湯船を混ぜる手を止めて気持ち良さそうにしてたのです
私は子供心にマッサージだと思ってました。しかしおばちゃんのアソコを
さわると自分のアソコも大きくなりアソコから汁が垂れて来るのが当時不思議だった
おばあちゃんも「指を上下に動かしてみて・・・」と言い
私はおばちゃんの言われるがままに指を動かした

おばちゃんの高く突き出た二つのおしりの谷間に指を入れてゆっくり下にスライドさせた
指はおばちゃんのおしりの割れ目から女の割れ目へと・・・上から下に何度も往復した
おばあちゃんはなぜかおしりの筋肉をすぼめて私の指が通りにくくしてた
私の指がおばあちゃんの二つのお尻の山にはさまれた状態となり、それでも
数分間指を上下にスライドさっせていると女の割れ目からヌルヌルした汁が出てきて
まだ湯船に入ってないのにおばあちゃんのおしりの割れ目と女の割れ目が
びしょびしょに濡れてきて指の動きがスムーズになった

私のアソコからも汁が垂れてた!
おばあちゃんはその時風呂窯にもたれる様に立っていた
おばあちゃんの内股にも汁がたれていた。。。 


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2015/12/25 10:05:16 (oV6yvi3s)
一昨年のゴールデンウイークにうちの両親と叔母夫婦と僕で旅行に行った時の事です。

父の会社の付き合いで懇意にしている旅館があり、姉妹だから当然ですが旦那同士仲の良い事もあって叔母夫婦も・・

運転手も兼ねて車は僕のアルファードを出し二組の夫婦を乗せて高速を使って行きました。

着いてみると父の選んだ旅館だけあり・・

部屋割りをどうするんだろうと思っていると、大きめの部屋に5人全員で泊まるように予約したみたいです。

通されると、八畳程の部屋が二部屋つながっていて、着替え等は真ん中の襖を閉めれば・・

結局は、父が叔母の旦那さんと飲みたい事を優先させた為かも知れません。

温泉旅館ですので名物の温泉に入りに行き、その後部屋に用意された料理で夕食を・・

食後は散歩がてら辺りを散策しますが、旦那同士は当然飲み足りないのでしょう、飲み屋さんへと足が向かいます。

僕はずっと運転していましたので少し疲れもあり部屋に戻る事に・・

アルコールが好きでそう言う場所も嫌いでない母は旦那二人と共に店へと向かい、基本弱い叔母は僕と一緒に戻ると・・

「 お腹空いたらいけないから帰りに何か買って戻るわねユウキ! 何かリクエストある? 」

「 わかった! じゃあ店を出たら電話して! 」

やはり息子がいくつになっても母親は母親で、別れ際にそんな事を言う彼女に・・

勿論、彼女に言った『電話して・・』の僕の真意は母は知りはしないでしょう。

叔母と二人で歩き始めると、意識が叔母と甥っ子から男と女へと変わります。

5人で歩いている時は意識しなかった浴衣に薄く浮かび上がるショーツのラインも僕をそそりました。

両親と旦那さんの姿が見えなくなるのを確認し、営業を終えたお土産やさんの建物の陰に叔母を惹き込むと唇を・・

「 ユウキ・・ お部屋に・・ 誰か来ちゃう・・ ね! 戻ろ・・ 」

「 イクコがイケないんでしょ? イヤらしい尻を見せ付けて歩くから! 男には目に毒だからコレは取るよ! 」

彼女の浴衣の隙間に手を差し込んでショーツに手を掛けると一気に引き下ろし・・

「 止めてぇ・・ ユウキ・・ ねえ・・ 」

長い付き合いで許されない事を知り尽くす叔母は躊躇いながらも抵抗はせず、足からショーツを抜き取られました。

その彼女と部屋に戻る為、温泉を利用する客で賑わうメインの通りに向かいます。
156

姉との関係

投稿者:タカ ◆IOfM.AamY2
削除依頼
2017/11/21 16:41:15 (NNLg8TIH)
以前からチョコチョコ投稿している者です。

前回の投稿は消されてしまった?か、うまく載せられていなかった?なのですが、久しぶりに姉と逢って来ましたので書き込みます。

1週間前に姉から連絡があり、時間が取れるかも、ということだったので溜めに溜めていました。

義兄の予定に合わせた結果、急遽、昨日月曜日になり、各方面に出張やら仮病やらの理由を作って逢いに行きました。

某駅で待ち合わせ早めのランチを奢りました。

姉はコート、ニット、フレアミニ、ベージュパンスト、ピンヒールの出で立ち。

姉は若い頃は見せるのが好きでしたが、歳とともに見せる服はあまり着たくなくなったようで、曰く、私の為にギリギリ痛くないコーディネートをしているらしく。

ファッションはよく分かりませんが、確かに浮いてはいないのかな?

いずれにしても私は姉の姿を見た瞬間、股関に脈を打ち、その後ずっと勃起したまま。
157
2017/11/08 14:24:35 (CSh36aeB)
先日両親の部屋から変な声が聞こえてきました、普通の会話ではなかったからドアーの近くに行って聞いていると母の苦しそうな声でした。
ドアーの隙間からちょっと覗きました、部屋は電気が明るく点いて板の絵両親の姿ははっきり見ることができました
母が父の足の間に入って父のペニスをお口に入れていました。
父は気持ちいいのか変な声を出していました、
そのうちにペニスを母の中に挿入しました、母は一段と大きな声で感じてきていました。
父が頻繁に腰を動かし母の中へ入れたり出したりしていました。
158
2017/11/06 04:11:41 (QLDpZ8Yz)
女の私だって冷静に自分を見ると「メンドくさい奴だなー。」と思いますもん。
それでも「なぜ男性は女性が好きなのか?」「女性を追い求めるのか?」
それは、女性の体が好きだからです。女性の体の全てが好きで好きでたまらないからです。
言い換えるとセックスです。
隼人を見てると、セックスしたい。母親の私の事がめんどくさくてもチヤホヤするんですよね。
セックスさせてもらいたいから、これは本能だから仕方がないでしょうね。
母子だもん。相性が合うし、最高に楽しくてまさに極楽。
崩れてるけど、おっぱい、おまんこ、くびれた腰?、お尻…とにかく女の体は男にとって素晴らし過ぎる存在なんです。隼人見てたらわかるもん。
昔…、男の性って、私も若いころは全く理解出来ませんでした。でも、熟女と言われる年齢になると性欲が高まるので、その辺りでやっと男性の気持ちが分かり始めたかも…。
男はセックスすれば毎回射精して気持ち良い思いが出来ますが、女にとっては痛いだけだったり、大して気持ちよくなかったりするので、そこまでセックスが大好きになれないんですよね。旦那、ごめんね。
でも、隼人はさ、気持ちよくさせようとしてくれるのがいいんです。
セックス好きにさせるか嫌いにさせるかは、男性にかかっているんですよね。
隼人は合格だよ。
まあ、大げさに書きましたけど、真実です。
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2017/11/03 11:06:57 (3LB7FofS)
先々週、甥との近親相姦を投稿しました。
こんなおばさんのところに、ほんとにまた来てくれるのかな、
本当はキモいなんて思われたんじゃにかな、なんて不安を抱えながら日々を過ごしていました。
でも、一昨日の夜、彼がまた来てくれました。
週の始めにLINEがきて、「金曜日、遊びに行っていい?」って。
金曜日は仕事自体は問題ありません。
数日間、うきうきした気分でした。時々、仕事も上の空になりかかることがあって、
気持ちを引き締めるのに苦労しました。

一昨日は、お客さんのところに寄るから、と早めに退社して
気合を入れて、手料理をいっぱい作り、甥を待ちました。
甥を迎え、向かい合って食事をしていると、前回の食事とは全然気持ちが違うと
感じました。
やはり、男と女って肉体関係ができたあとでは何もかも変わっちゃうんです。
視線が合うと、とても恥ずかしくて… あのセックスの記憶が甦って。
私、ついワインをがぶがぶ飲んじゃいました。

私が窓のところに行って、「雨、明日降るよね」って外見てたら、
彼がすぐに後ろにきて肩に手をそっとおいて
「おれ、叔母さんのこと好きになった。 だめ、かな」って、顔を近づけてきました。
私「だめ … お姉さんに知られたら…」
彼「ばれないよ。 おれ、彼女はいるし。でも、おばさんが欲しい」
私「ばれたら殺されちゃう… おばさん、じゃ嫌…」
彼「ハル…さん、好きだよ。 あれから、ずっとハルさんのこと、忘れられなくて
 正直いうけど、とにかく… 抱きたい」
彼は激しくキスしながら、胸を痛いほど強く愛撫してきて
私、酔いもあって、体が燃えるように熱くなって、立っていられないほどでした。
「シャワー… 汚いし、恥ずかしい…」 辛うじてそう言って、彼の腕から逃れました。
彼は私を抱えるようにして浴室に一緒にきました。
洗面所で一緒に脱衣するとき、意外と恥ずかしかったです。
浴室で彼は優しく、「洗ってあげるよ」って。
でも、それはほとんど前戯みたい…眩暈がして、体がぶるぶる震えました。
お返しに私が彼の体を流してあげました。
彼のそれ…凄い状態に。 獣の牙のような男性器が反り返っていました。
「ハルさん、口でして」 私は跪き、それにキスして、口に飲み込みました。
彼はまるでセックスのときみたいに腰を前後させました。
そして私の頭を押さえて… 無理やりさせられてるみたい。
彼が、「ま〇こに入れたい」って、私を立たせてバスタブに手をつかせました。
ああ…ここで動物みたいにするの…いやらしいけど 「入れて…」
彼の凶暴な獣が、後ろから私の女を貫いてきました。
彼は力強く、私を引き裂くように私の女を蹂躙しました。
浴室だと声が外に漏れちゃうから、私は唇をかんで、声を堪えました。
彼は、「出すよ。 ハルさんのおま〇こに! 出すよ!」と呻くように言って
私の女の壺が膨れ上がるみたいに、熱い精液が中で放たれました。
彼が絞り出すように出し終えると、私はその場にしゃがみ込みました。
泣いていました… これを待ってたの。

私の寝室に布団を敷いてからも、彼は空腹の獣が獲物を得たように、私の体を貪り
熱い牙を私の突き刺し、蹂躙しました。
私は彼の言うままなすが儘に、普段の私を知る人には信じられないような
恥ずかしい格好をして、卑猥な喘ぎ声を漏らし、快感に体を濡らし震えました。
2人共逝って、気怠く甘い雰囲気の中で彼が話してくれました。
「ハルさん抱いてると、男の自信がつくんだよね。 彼女とか、他の人と違って。
すげー喜んでくれるし。 ハルさんって美人じゃん、昔から憧れてて。
それに母さん言ってるけど、ハルさん頭よくて、仕事できるし、偉いんだって。
そんな人がおれの言うとおりになって、精子まで飲んでくれて、もっともっとって。
ハルさん、エッチでそれにMでさ。 最高のセックスだよ。」
ひと眠りしたあと、彼は2回も求めてきました。

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