2026/09/27 04:04:43
(sH8vXJig)
妹と頻繁に遊ぶんですが、2人で飯食べるのもよく行きます。
あまりに仲良くしてるので必ず「カップルさん?」と間違われるのが楽しく、その都度「兄妹なんですよー(笑)」と返す。
そうしてると次第に兄妹としての境界みたいなのがわからなくなり、自然とお互いに好意を寄せるようになってました。
よくサイゼリヤに行くんですけど、僕だけいつも食後にムラムラしてて「なんで?」と思ってました。
それをある日妹にカミングアウトすると「お兄ちゃんも?何かウチも無性にヤりたくなる(笑)」
サイゼの飯に何か入ってるのか?
そんなバカなことを考えもしましたが、とにかく妹も食後はムラムラするらしい。
こんな話をして関係が発展しない男女はいません。それが兄妹なら遠慮とか配慮とか全く無いので、「え?ヤッちゃう?初体験終わらせちゃう?」と気軽に聞けます。
妹も「お兄ちゃんはいいの?初体験ウチとか黒歴史にならん?ウチは全然いいんだけど…」
と一応は遠慮を見せたんですが、もう火が着いちゃって
「全然!むしろお前が相手なら色々試せるやん。チッパイも大きくなるかもやで(笑)」
僕はよく妹をチッパイとおちょくります。
妹はよくオーバーサイズを着るので分かりにくいのですが、いつも「チッパイちゃうわ!」と反論するんですが、この日に限っては「ならちょうど確かめられるから良かったね(笑)」と自信あり気なご様子でした。
お互い金のない者同士ですが、何とか安いラブホ代を捻出し初トライしました。
妹からシャワーを浴びて、後から僕が浴びバスローブ姿でスタンバイOK。
「じゃあチッパイじゃないってとこ見せてもらおうか!」と言う合図と同時に妹は勢いよくバスローブを開きました。
流石によくTikTokで見るようなアーティストには届かないくらいメリハリの少ない体型でしたが、胸は少し下から持ち上げられるくらいの膨らみがありました。
それを触ってるとバスローブの間からチンコがお目見えしちゃったので妹が
「これって舐めたほうがいいの?」と聞いてきた。
「夜露死苦!」と伝えると妹がしゃがみゆっくり舐め始めました。
5分と持たなかったです。
いきなり妹の顔にぶっかけ…
妹とビックリして「ちょっと〜!いきなり出さんでくれる!?髪についた〜」とティッシュを探してベッドに乗った。
四つん這いの格好がメッチャエロかったので僕も舐めてやろうと思って妹を引き寄せ、仰向けにして舐め回しました。
「ヤバっ!メッチャ気持ちいい!」と喜んでました。
次第にトロッとした粘液が溢れてきて舐めても舐めても止まらず、妹がビクッとする度に滴りました。
お尻までベトベトになったのでもういいかと思い、ゴムを着けて妹に挿れました。
「うぅぅぅう…」とキツそうな顔をしてましたが押し込む程にギューッと締め付ける気持ち良さに止まれませんでした。
全部入ったところで妹に「入った!どう?」と聞くと「今はちょっと話せない…痛いから…」と我慢してた。
これ血が出てるんか?と股間を見たけどあんまり出てない感じ。僕のチンコ小さいのか?
とりあえず胸でも触ろうかと思って乳首をコリコリしたら「ちょい!刺激しないで!おかしくなる!」と手を掴んできました。
意地悪で少し腰を奥に押すと「ヒィィィ…」と耐える様子の妹。手を僕の腹筋に当てて動かない様に突きだしました。
そうすると胸が腕に挟まり谷間が強調されるのでそれも妙にエロくて更に硬くなった気がしました。
実際、硬くなったのか少し大きくなったのか妹は「キツッ!」と声を振り絞ってました。
15分くらいそうして硬直状態になってましたが、妹も次第に慣れてきたらしく僕の手を胸に持っていってくれました。
いよいよファック開始です。
妹は全力で目を瞑って刺激に耐えていました。
僕も動かす度にゾワゾワっとくる快感に耐えながら不慣れなピストンをしました。
すぐにリズムよく動かせる様になったところで、急に妹が「お兄ちゃん…何か…何か来そう…ぁあぁーーダメダメ!来る来る!ア゛ア゛ー!!!」と絶叫したかと思えば跳ねるように身体を反らせて痙攣しました。
「アレ?イッた?」と聞いても無反応。
まだ入ったままなのに腹筋が締まっては緩み、中でも強い締め付けが繰り返されました。落ち着いたら「ふぁぁ…死ぬかと思った。頭の中が真っ白になった!」と驚きのリアクション。
僕ももう少しでまたイけそうなので腰を再び動かしました。
相変わらず妹は目を固く閉じ、僕の腕にしがみついて必死です。
そして僕は腰が抜けるような射精で終わることができました。
その後は時間ギリギリまで妹にハメました。
またサイゼ行ったらホテル行きます