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近親相姦 親×子体験告白 RSS icon
※父母とその子の間柄での体験談

2025/12/14 17:46:04 (FHnXpmc3)
今は亡き親です。
当時俺はまだ5年生で田舎暮らしでした。
助平なガキで未だオナニーと言う言葉も行為も知らない頃でしたが母と言
う名の女を性的に感じて夜中に成るとパンツの中のチンコを起たせてまし
た。

当時は家はアパートで同じ部屋で横に小さな弟が寝ていてその横に父が寝
ていて母が寝てました、所謂川の字です。
その様ななか夜中に何となく親の声に目が覚め起きてはいけないと感じて
布団を被り隙間から覗きました。

父が母の股の間に入り上に重なりハァハァ言いながら腰を振ってました。
母も父の腰の動きに合わせて腰を振り「おとうさん~ハァハァ言いながら
も」「気持ちいい~」「お父さん出して中に出してェ」みたいな感じで声
を出してました。

父も「ウッ」と言い腰の動きが止まりました。
母のマンコの中に精液を出したようでした、今思えばよく子供が出来なか
ったなとおもぃますけれど・・・・・・。

何故見えるかは常に部屋は薄暗く明かりが点いていて目が慣れると部屋の
隅積みまで見渡せたからです。

俺が中学生になる頃は休みの前の日なら多少は遅くまでテレビを見ていて
も言われなくなりました。
当時今ではありえないと思います、無修正で女の人が出産シーンをテレビ
で放映しました。
無論赤ん坊がマンコから手てくる所も其の儘放送されました。
いけない事とは思いますが女性のマンコを修正も無く見てチンコが勃起し
ました。今思えば申し訳ないですが。

親は既に寝てましたから俺はドキドキしながらも見てました。むろん白黒
映像です。

見終わりその日は床に就きましたが眠れませんでした。
翌朝母親に「起きなさいよ布団片づけて」と起こされました、つい母親の
スカートの上から股を見てしまいましたが・・・・・・。
母にどうかしたの?。「何でもない」でした。

次の週の夜に成りまた休みの前の日には夜中のテレエビを見る為に母がテ
レビの横に寝てるので足元に座り明かりを消して音も小さくしてからテレ
ビを見始めました。

「先に寝るからね遅くまで見ないで寝なさいね」「朝起こすわよ」。
うん分ってると言いながらテレビです。

時間が経ち確か布団を掛けて寝ると少し厚く感じる季節でした。
父は寒がりですから布団を肩迄かけて寝てますが母は暑がりですからタオ
ルケットから足を出して寝てました。
弟も大きめのバスタオルで寝てます。

テレビを見てると母が段々と大胆な寝姿になり出てる足が開き太腿まで見
えるようになりました。
当時は父は寒がりなのでパジャマ姿でしたが母は昔ながらのガーゼ生地の
寝巻でした。

当然の事で寝れば裾が乱れて上に捲れていき太腿まで見え始めました。
俺はテレビどころではあありません母の無防備な寝姿が気に成って気にな
ってテレビは母の行動を見る為の明かり替わりでした。

母の足が更に広がり片足だけくの字にまげたときにパンツが丸見えに成り
ました。
普段ならパンツ程度ではドキドキとかしませんが無防備に寝ていて足が開
きモロにパンツの股間が丸見えでした。
プックリ膨らんだ股で生地一枚の下に隠れてるお母さんのマンコがあると
考えるだけで俺のチンコが硬く勃起し脈打ってました。

未だオナニーの名も行為すら知らない頃ですが其れでもチンコが痛い程勃
起したのは事実です。

「パンツの上からでは我慢できない」「パンツが邪魔」「パンツって下せ
るのかな?」。
もうドキドキで心臓が口から出そうなほどで焦りました、手も震えてまし
た。

でも見たいどうしてもお母さんのマンコが見たい他の女とかではなくお母
さんのマンコが見たいお父さんが興奮してチンコを硬くしてお母さんのマ
ンコに入るお母さんのマンコってどんな?。

そこで腰の所から指を入れて下にパンツをずりさげてみましたが下せるは
ずはありません。
多少はしたに下がりました。
そこで腰の所に指を掛けてから覗き込みました。
「見えません」「恥丘のマンコの毛はみえました」。

そこで思い蔦のは股の所のクロッチの所です。
ドキドキハラハラしながら股の布を指で摘まんで上にあげて見ると「見え
た」「お母さんのおマンコが見えた」。

黒ずんでいて毛はさほど多くはなかったです。
シワのある肉厚のヒダがありました。
教わる事は無かったですがマンコのヒダが広がる事は分かりました。
パンツを片方の指で横の寄せてからもう片方の指でマンコを広げて見まし
た。   「広がった」

シワのある黒ずんだビラビラを広げるとマンコの中は綺麗なピンク色をし
ていました。
さらにもっとヒダを広げると上の方にピンク糸のマメがありました。

もっとと思いもう少しヒダを指で摘まんで左右に広げて見ました。

穴がある事が分かりました。
2つあり一つがオシッコの出る穴でもう一つの大きな穴は膣口で父親の勃
起したチンコが入る穴です、

「我慢できない」さすがに母親の上に重なり勃起したチンコを入れるなど
は出来ませんでしたがマンコの穴に指は入れて見ました。

自分の人差し指を舐めてから穴に指を入れて見ました。
嘘の様にスムーズにニュルとまるで吸い込まれるように指がはいりまし
た。
試しに人差し指と中指を2本穴に入れて見るといとも簡単にニュルと吸い
込まれるように指が入って行きました。

「スゲー」「指が簡単に入った」「中がヌルヌルしていて暖かい」。
今度は我慢できないので顔を近づけてマンコの匂いを嗅ぎマンコを舌で舐
めました。

「スゴィ」「マンコの味だ」「美味しい」「お母さんのマンコの味美味し
い」。臭いとかはありません。

シワのあるヒダも口に含んでみました何とも表現出来ない感触でした。

此れは例え彼女でも離婚した彼女でも味わえない感触と味です、今でも忘
れることはありません。

翌日に学校から戻り即便所に入り先番のお母さんのマンコの味と感触と匂
いを思い出しながらチンコを出して手がお母さんのマンコ代わりと思い手
でチンコを握りながら前後に擦って見ました。

「気持ちいい」当時は未だ包茎のチンコでチンコを擦ると皮が剥けて亀頭
が現れました」。 臭いカリのの所に垢が臭かったです。
其れでも手でこすると「気持ちいい」。
何か尿道をオシッコとは違うものが根元がジンジンして勢いよくチンコの
先から精液が飛びました。

和式便器の金隠しを越えて壁に精液が掛かりました。「臭い」。
「やばい」とは思いましたが気持ちが良すぎてそれどころではありません
でいた。
膝がガクガクになり立てませんでした。
しばらく其のままで慌てて飛ばした精液を拭きましたがヌルヌルで拭きと
るのが大変でした。

後に此れがオナニーと言う名で行為と言う事を知りました。
其れまではこんな行為をするのは俺だけと思ってましたが友達にお前セン
ズリ「オナニー」してるだろと言われて行為の名前を知りました。

今は亡き両親です、よくも母に夜中にマンコを触り匂いを嗅ぎマンコを舌
で舐めた事がバレないでいたと思います。
やはり母親のマンコにチンコは入れて見たかったです。

今でも母親のマンコが最高の女です。
256
2025/12/15 16:38:25 (Njn0AY4w)
「うぅ…」
そう唸りながら息子は私(母)の上に身体をあずけてきます。荒い息づか
いのまま私達母子はつながったままです。
息子の熱いものを子宮で受け止め私も恍惚とした面持ちで息子にしがみつ
いています。ヴァギナから流れ出る多量の体液が行為の激しさを物語って
います。
 「気持ちよかったぁ…お母さんは?」 楽しそうな表情を浮かべる息子
でした。
 男女の営みの後、お母さんと呼ばれることにまだ少し慣れない私。
 「私も…よかった!」正直な気持ちで答えていました。

 愛を感じられなくなった夫との生活。これからもこの夫の世話をして一
生を終えなければならないのかと思ったとき私は孤独感と寂しさと不安を
感じていました。セックスレスもあり、人肌が恋しい夜も過ごしていまし
た。そんな時支えてくれたのは一人息子の進(すすむ)でした。
 息子から告白されたとき、本来それを否定すべきなのに、私自身正直嬉
しく思ったのです。年齢を重ねるたびに、女性としての魅力を失っていく
こわさ、愛する息子を取られたくないという本能が私の理性を越えていっ
たのです。息子の告白に対しての返事は短く、そして一線を越えました。
 「お母さんを抱いて!」…と。

 離婚後は息子と一緒に暮らしています。それまで経済的な面、世間体を
気にして離婚を躊躇してましたが今では、息子と充実した生活を送ってい
ます。近親相姦は異常だという人が多いですが、私はこれもまた一つの愛
の形だと思っています。
257
2025/12/14 05:53:48 (AsU.uXHi)
私の家は母子家庭で貧乏でした。
母は働いて私に不住ないように一生懸命働いてくれて感謝していました。ある晩に母が「お母さんのパンツに変な事してない?」と言われはっと思いました。私は母のパンツの匂いを嗅いだり舐めた後、パンツでシコリ射精した物を洗濯機に戻していました。それが母にバレてしまいました。
私は素直に謝ると母から「お母さんで興奮するならエッチする?」と、私は「うん。したい」と言うと、母は服を脱ぎ、私を立たせると服を脱がし私の前に母がしゃがむと息子のチンポをパクと咥えながら興奮しているようでした。
私は童貞だったので直ぐに母の口内に射精すると優しく丁寧に絞り取り精子を飲み干すと、「これからは好きだけお母さんがしてあげるから、今日から一緒に裸で寝よう」と言って、母とキスをするとまた興奮して、母の胸を揉み舐めて吸うと、母は「気持ちいい。下も触って」と言われ、下を触るとヌルヌルになっていました。
私は直ぐに入れようとすると「セックス久しぶりだからゆっくり優しく入れて」と言って、私のペニスを摘み穴に導いてくれました。
母のアソコは温かく気持ちが良くそのまま中に射精すると「抜かないでこのまま」と母とキスをしていると直ぐに固くなって何度も母の中にだしました。
それからは新婚のように帰宅すると肉欲優先で母からも求めてくる事もあります。
私が社会人になってから母と妊活をして、母を孕ませましたが、流産してしまあました。
結婚をした今も母とは一ヶ月に一回は抱いています。母は息子に愛された幸せな母親だと良く言っています。でも、私にとっては、母であり、初体験の人なのです。
母は来年還暦なので、赤いランジェリーをプレゼントしてセクシーな母を抱こうと考えています。
258
2025/12/13 19:35:56 (83oT8gOx)
 11歳の頃、お母さんの浮気が原因で両親が離婚。どちらについていって
いいか決められず、結局お父さんの方へついて行って父子家庭となりまし
た。
お仕事が忙しいうえに、家のこともやってるお父さんをみて、自然と私も
家の手伝いをするようになりました。初めは寂しかった生活もだんだん二
人だけの生活にも慣れて、貧しいながらも楽しく生活できるようになりま
した
 中学に進学するころ、お父さんを避ける女子、同級生やアイドルに異性
への関心がある女子が多くなる中で、私はなぜかお父さんを異性として意
識してました。優しくて、頼りがいがあって、明るくて、ちょっとポンコ
ツ(笑)。もちろん、セックスの対象としてはみてませんでした。
お父さんが好きだというと、ほとんどの友達が「エッ!」という顔で憐み
のまなざしで見られがちでした。まぁ、普通にエッチへの関心はありまし
たけど(笑)。
 受験を終え、K高への進学。15歳の春、私とお父さんの間に転機が訪れま
した。お父さんから結婚を考えてる女性がいると告げられ、その女性とも
会わせられ、食事まで行かされることに。人のよさそうな静かなタイプの
女性でした。本来なら喜んであげるべきとこでしょうけど、私はお父さん
の再婚には反対だったのです。…お父さんがとられてしまう!
 14歳の時、ひそかにお父さんが自慰をしてることに気付いた私。不思議
と嫌悪感はなかったです。男性がエッチなことに興味あることはなんとな
く理解はできてましたから。そのことを踏まえ、あろうことか、ハニート
ラップを手段として用いることに。単純だったんですけどほかに思いつか
なかったんです。本当に幼い考えでした。 
 15歳の夏休み、運命の日を迎えました。いろいろなハニーを試みていま
したが進展はありませんでした。でもそれでいて優しいお父さんだったの
で私は努力を惜しまず、頑張ってました。そしてその日を迎えました。
 その日は父も仕事疲れもあって横になっていました。その日、露骨なア
プローチではなく、単にお父さんの横に潜り込んで背中越しに密着!とい
う単純なハニートラップでした。でもその日はお父さんの反応が違ってま
した。…ゆっくり私の方向に身体をむけ直すと、経験したことがないオト
コの視線で見つめてきたのです。異様な雰囲気の中で流されていく私。
お父さんの顔がゆっくりとアップになりやがてキス。今、思うとお父さん
も溜まっていた!と思います。戸惑いと興奮の中でお父さんの行為は進ん
でいきます。それでもお父さんに身体をあずけ、わたしはお父さんの愛を
受けていました。いやだという気持ちはありませんでした。
 そしてお父さんは静かに私を貫きました。痛みとともに悦びも感じなが
ら私はオンナになったのです。不思議と涙が出てました。お父さんと抱き
合いながら溶けていくような快楽に私は翻弄されていました。
 私と関係した後、お父さんは彼女とは別れたそうです。
 お父さんは本当に私の恋人になってくれました。私も後悔していません
259
2025/12/11 19:36:30 (zxYr8GGL)
メスブタになった俺の母の続き。

俺 ナオキ22歳会社員 母 エリ48歳 専業主婦からパート勤め 父 ヒロシ52歳 単身赴任


今年の1月に母の万引きの件で父に言わない代わりにセックスを始めると母は、すっかり俺のチンポにハマり毎日セックスを求めてくる俺専用のメスブタになった。

5月のゴールデンウィークに入ると父が赴任先から2泊3日で戻ってくると、自由にセックスできた母は父が居るためにモヤモヤしている。

父との会話は何か上の空だったが父は気づかない。

午後になると父は久しぶりの友人の所へ行くと母は俺にすり寄ってきた。

「ねぇ~ナオ君、セックスしよ?」

「おい、大丈夫なのか?親父は?」

「大丈夫よ、夕方まで戻らないわ、さぁ早くチンポぶちこんで~」
母は言うと全裸になって俺を裸にしてチンポをフェラしてソファーで座位で繋がり夢中で腰を振りつける。

「パン、パン、パンあ~いい~ナオ君のチンポいい~」
母が激しく腰を打ちつけるとマンコはいつもよりキツく締めつける。

「母さん・・・駄目だ・・・もう逝きそうだ・・・止めてくれ・・・」

「ナオ君駄目よ、私が百回逝くまで止めないんだから我慢しなさい」

すると母は追い打ちをかける様に更に激しく腰を振って止めない。

俺は後ろから母のHカップの巨乳を揉んで乳首を人差し指で転がしてると母は獣の叫びの様な声をあげて逝きまくる。

「ごぉ~いぐ~いぐ~いぐ~逝っちゃう~」

「母さん、どうだ?俺のチンポは?」

「あ~良いわよ・・・ナオ君のチンポしか感じないわ・・・沢山中に出して~」

それから正常位になると俺と母は同時に逝き、チンポを抜くと母はマンコから潮を吹いて果てた。

そして母は俺を見るとアへ顔で言う。

「ナオ君のチンポが最高だわ、もう離れられない・・・だからいつでもセックスしてね」

「あぁ~良いよ、いつでもしてやるよ」
すると母はお掃除フェラで綺麗にしてくれた。

そして2人でシャワ-を浴びると母のへその下にはナオ君専用マンコとマジックインキで書き、俺のへその下には母がエリ専用チンポと書いて互いに浮気防止として約束をした。

それから父が戻って来て夕食を済ませて深夜になると両親は寝室で俺は部屋で寝るのだが、真夜中に目が覚めると部屋のドアの所に人影を見た。

灯りをつけると母が立っていた。
しかも足元にはパジャマが脱いで落ちていた。

俺は声をかける。
「母さんどうしたの?」

「ナオ君のチンポが欲しくて来ちゃった」 母はエロい顔で言うと俺を裸にして上になり犯す様にセックスをする。

続く
260
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