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近親相姦 親×子体験告白 RSS icon
※父母とその子の間柄での体験談

2013/10/14 03:32:59 (KJ3jcfiv)
母とやるようになって2年になる、俺は19、母親は43のだ。

俺の母はかなり天然な部分はあるが、女優の竹下景子さんとよく似た感じ
で周りからは美人と評判だ。

俺は性に目覚め後ろからから、そんな母とやりたくて仕方なかった。

小学校の年か6年の時に、竹下景子さんのヌードやセックスシーンの古い
画像を見たのがきっかけだった。

表情によっては「あれ?これ、お母さんじゃないの?」と思うほどよく似
たカットもあった。

その画像を見てから、俺のオナネタは母一人になった。

当時はセックスの方法も何も知らなかったから、母と裸でじゃれ合ったり
しているのを想像しながらオナニーに励んだ。

そんな中、俺が中2の時に父親が単身赴任で家を出た。

家には俺と母の二人きり、男手が俺しかいなくなったので家の用事とかで
母は何かと俺を頼るようになった。



当時は母が唯一のオナネタであり「やりたい女No.1」ではあったが、
それ以上にとにかく女とやりたいという願望が強く、高1の時に部活の先
輩の彼女の友達に手ほどきを受けて童貞を捨てた。

その時はあっけなく終わったが、「世の中にこんな良いものがあったの
か?」と思った。

それからしばらくは、多少ブスだろうがデブだろうが年上だろうが、悪ガ
キたちとつるんでナンパしてセックスしまくった。

しかしつまらない女とセックスをすればするほど、母とやってみたいと言
う願望が増すばかり。

入浴中の母を隠し撮った画像や洗濯前のシミ付きのパンティーを使ってオ
ナニーに耽ったが、そんなものでは我慢できなくなり、なんとかしてやっ
てしまおうか考えるようになった。

そして考えついたというか、これしかないと言う結論が夜這いだった。

そもそもまともにセックスやらせてって頼んだってさせてくれるはずな
い。

だからと言って難しい作戦を考えてわけがわからなくなるなら、手っ取り
早く襲ってしまえば良いと思った。

但し、いつ、どういうタイミングで襲うかが重要で、下手に襲って騒がれ
たらまずい。

それにせっかく上手く行きかけても、生理とかだったら嫌だ。

などといろいろ考えて、先ずは母親の生理日を調べて生理じゃない日の
夜、眠ってるときを狙って夜這いすることにした。

俺はトイレに置いてあるゴミ入れをチェックしたりして母親の生理日を調
べたが、そんなことをやってた時にエロ系の雑誌で「生理が近くなるとや
りたくなる」とか「生理の前は凄く感じる」と、あるAV女優が書いてい
たのを読んで「これだ!」と思った。

当時の俺は「月に何日かマンコから血が出る日」くらいの知識しかなかっ
たので、これは良いことを聞いたと思った。

今から考えればバカみたいな話だが、俺は約2カ月もかけて母親の生理日
を調べた。

母は毎月10日過ぎあたりから5日間くらいが生理期間だった。

その直前に夜這いして、はっきり目覚める前に感じさせてしまえばこっち
のものだと思った。



そしてついにその日が来た。

7月9日の夜だったが土曜日だから翌日は学校は休みと言う、なんともグ
ッドタイミングな夜だ。

さらにラッキーなことに、その日母は友だちと飲んで酔って帰ってきた。

早い時間から結構飲んだらしく、9時前に上機嫌で帰宅したが風呂に入る
とすぐに寝てしまった。

俺は逸る気持ちを落ち着かせて母が寝室に入った少し後にトイレに行って
ごみ箱をチェックした。

まさか生理が早く来たりしてないかチェックするためだったが大丈夫だっ
た。

あとは頃合いを見て母に夜這いをかけるだけだ、そう考えただけで異様に
勃起したチンポを握りしめた。

母を完全に逝かせるためには俺も長持ちさせないとダメだ、そう思って事
前に一回抜いておこうとチンポをしごいた。

母が寝室に入ってから2時間ほど経った夜中の11時過ぎ、俺はトランク
ス一枚になって母のベッドに向かった。

音を立てないように抜き足差し足で歩き、静かに寝室のドアを開けて侵入
した。

薄暗くてよく見えないが、母の寝息が聞こえた。

酔っていたこともあってよく眠っているようだった。

俺は息を殺して母のベッドに近付いた。

風で揺れるカーテンから少しだけ漏れて来る街灯の明かりで母の寝姿がぼ
んやりと見えた。

俺は母が掛けていた夏布団をそっとめくって横に入った。

そして母のパジャマのボタンを一つ一つ外した。

ここで目を覚まされたら元も子もないので、慎重にゆっくりと外した。

ボタンが全部外れると、だらんとしているが、そこそこ豊満なオッパイが
あらわになった。

すぐにでも吸い付きたいところだったが、ぐっと我慢してズボンを脱がし
にかかった。

これが結構大変だった。

無理に脱がそうとすれば目を覚ましてしまうだろうから、少しずつ下にず
らすように脱がして行った。

パンティーも脱がそうとしたがさすがに無理そうだったので、取り合えず
そのままにしておいた。

そして窓を閉めてカーテンの隙間をピタリと合わせて漏れて入ってくる光
を遮断すると、もう真っ暗で何も見えない。

俺は手探りでベッドの隙間を探し、母に寄り添うように横たわったが緊張
と興奮で逆上せそうだったがなんとか自分を落ち着かせた。



母の体に手を這わしてみた。

同じ年頃の女とは少し違い、全体的に柔らかい感じだがしっとりした手触
りだった。

掌で乳首を転がすように撫で回すと、柔らかかった乳首がすぐに固く尖り
始めた。

俺は我慢できなくなり、固くなった乳首にそっと吸い付いた。

吸ったり舐めたりしていると、母が寝ぼけた声で「えぇ?なに?…いつ帰
ってきたの~?…もう…ダメだってぇ…」と、俺には聞かせたことのない
ような甘えた感じの声でつぶやいた。

どうやら俺を父と間違えているらしい。

それなら母が俺だと気づかないうちにやってしまおうと思い、乳首をねぶ
りながら手をパンティーの中に滑り込ませた。

母は「もう…ダメだってぇ~」と言いながら、俺に体を任せるように力を
抜いた。

俺はすかさず指先でマンコを広げて、クリを転がしたり指を入れたりし
た。

母は寝ぼけ声で「あぁっ…いい…」と言いながら脚を開いた。

少し弄っただけで母のマンコは汁まみれになるほど濡れてきた。

そのまま弄り続けていると、母は歓喜の声を上げながら腰を上下させ始め
た。

汁がどんどん溢れてきて、指を動かすたびにクチュクチュと音が鳴った。

俺が手さぐりでパンティーを脱がそうとする母は自分から尻を浮かせて脱
がせやすいようにしてくれた。

パンティーを脱がすと、俺は母の股間に顔を埋めた。

俺の指に掻き回されてグチョグチョになったマンコを舐め回した。

同い年くらいの女とは全然違う、粘り気のある匂いも味も濃い汁が俺の舌
や唇にまとわりついてきた。

俺はそれを味わうようにしつこく舐め回した。

母は甘えるような喘ぎ声を上げながら、途中何度か「いぃぃ…いくっ!」
と大きく喘いで全身を戦慄かせた。



俺はトランクスを脱いで母の上に重なった。

そして勃起したチンポを握って母のマンコにこするようにして入口を探し
た。

母も待ちきれないと言った感じで腰を突き出してきた。

ズブッと言う感触が先っぽに伝わってきたので、そのまま一気に突っ込ん
だ。

「あぁっ!‥いいぃ…」母が俺にしがみついてきた。

俺がそのまま腰を激しく動かすと、母も善がり声を上げながら下から腰を
突き上げてきた。

少し緩めだが、汁気が多く中が熱くて入れ心地の良いマンコだった。

俺が腰を突き入れながらキスすると、母の方からかぶりつくように求めな
がら舌を絡めてきた。

酒臭いし苦しくなって離そうとしたが、母が俺の頭を抱え込んで離してく
れない、それまで交わしたこともないような一番激しいキスだった。

「あぁっ!ダメっ!いくぅっ!」母がそう言いながら大きく仰け反った瞬
間、俺も我慢できずにチンポを抜いて母の腹の上に射精した。

それまでで最高のセックスだった。



しばらくすると、母が甘え声で何か言いながら枕元のランプを点けた。

何か言いながらこっちを向いた瞬間表情を凍りつかせた。

そこにいたのが父ではなく息子の俺だったからだ。

母はそのまま何秒間か放心状態で俺の顔を見つめていたが、我に帰ったの
か、俺に向かって「嘘よね、違うわよね…お父さんはどこ?」と、焦点の
合わない目をしながら言葉にならないようなことを言って頭を激しく降っ
た。

俺が話しかけると、少し怒ったような口調で「どういうこと?」「なんで
あんたがここにいるの?」「まさか…さっきの守だったの?」とか「どう
しよう…」「あぁ、なんてこと?」と、完全に動転してわけの分からない
ことを言っては首を振ったり天を仰いだりしていた。

またしばらくすると、今度は逆ギレして「ねぇ、どうして?どうしてよ
っ!」と、俺を枕で叩きはじめた。



俺は咄嗟に「それは…天気予報で雨が降るって言ってたんで窓を閉めに来
たんだよ、そうしたらお母さんが布団を蹴飛ばしてたんで直してたら、そ
っちが俺を親父だと勘違いしてこんなことになったんだよ」と嘘をつい
た。

母はそれを聞いて「そんな…だからってこんなことして良いわけないでし
ょう!…」と、パニック状態で俺を枕で叩き続けた。

取り敢えず謝って逃げ出そうとも思ったが、ここで逃げたらせっかくやっ
たことも物の弾みで済まされて一回きりになってしまう。

それじゃつまらないので、俺は母を抱きしめるようにして叩くのを止めさ
せた。

そして、母に向かって「お母さんは悪くないよ、親父がいなくて淋しかっ
たんでしょ?だから俺、お母さんが可哀想になって」みたいなことを並べ
て落ち着かせようとした。

母はそれを聞いて取り敢えず叩くを止めたが、かなり怒っているようで強
い口調で俺を罵った。

俺は必死になって母の怒りを鎮めて俺の方を向かそうと、思いつくまま美
辞麗句を並べたてた。

そんなことを1時間くらい続けただろうか、ようやく母の怒りも収まりか
けてきたので、俺はもう一度母をぎゅっと抱きしめて強引にキスをした。



母は拒もうとしたが、がっちり抑え込むように抱きしめてキスしているう
ちに抵抗を諦めたのか大人しくなった。

俺は強引に舌を絡めながら、ここぞとばかりに母の手を取って勃起したチ
ンポを触らせた。

そして「ほら、お母さんのことが好きでこんなになってるんだよ」と、エ
ロ映画のようなセリフを吐きながら母をベッドに押し倒した。

ナンパしてなかなかさせてくれない女の時に使う手だ。

もちろん抵抗されたが、それでも抑え付けながら首筋や乳首を舐めたり吸
ったりしているうちに、母の抵抗は言葉だけになった。

その言葉の抵抗も、指でマンコを維持繰り回しているうちにほとんど出な
くなった。

俺は両手を伸ばして両方のオッパイを荒っぽく揉みながら、母の股の間に
顔を突っ込んでクンニした。

最初の時よりも、わざと大きな音を立てながら激しく貪るようにした。

母は口では「ダメ」「イヤ」「止めて」と言っていたが、俺の舌の動きに
合わせるように腰を浮かせたり押し付けてきたりした。

こうなればこっちのものだ、俺は母の両ふくらはぎを掴んでマングリ返し
にしてケツの穴まで舐め回してやった。

これには母もそうとう感じたようで、両手でシーツを握りしめながら甘い
声を上げていた。

本当はここで母にフェラさせようと思ったんだが、まだそこまでは無理か
なと思い、そのまま正上位で挿入した。

腰を突き入れ始めると、母は喘ぎ声を上げながら「ダメ」「しないで」と
口では言ってたが、その声には抵抗の気配はなく、逆に甘くねだるような
感じの声だった。

そして俺がキスをすると、俺に任せるように口を開いて俺の舌を受け入れ
た。

俺は腰をゆっくり動かしながら、「お母さん、すごく気持ちいいよ。ほ
ら、目を開けて俺の顔を見て」と言って母の顔を優しく撫でた。

母は恐る恐るという感じでゆっくりと目を開いた。

俺は軽くキスしながら「すごく気持ちいいよ。お母さんだって気持ちいい
んでしょう?」と聞いた。

母は荒い息を吐きながら「ダメ、ダメよ。気持ちよくなっちゃだめな
の…」と、両手で俺の胸を押しのけようとしながら感じてしまっているこ
とを悔やんでいるように言った。

俺は腰の動きを強めながら「なんで?素直に感じれば良いじゃないか。親
子だなんて関係ないよ」と言って顔を近付けた。

俺の胸を押していた母の両手から力が抜けた。

俺は母の顔を引き上げてディープキスをした。

唇を貪りながら奥までグイグイ突き入れていると、俺を押しのけようとし
ていたはずの母の両腕が俺の背中に回ってしがみついてきた。

そして母の口の中を掻き回していた舌に母の舌が絡み付いてきた。

母が俺を男として、セックスの相手として受け入れた瞬間だった。

つまり、もう母は母ではなく一人の女になったということだ。

俺はそう確信すると、全力で攻めたてるように腰を動かした。

母は奥まで激しく突かれて甘い声を漏らしながら、俺の舌を貪り始めた。

少し緩めだった母のマンコの中が徐々にだが絞めつけてきた。

俺はそれが凄く気持ちよくて、ケツが攣りそうになるほど派手に突きまく
った。

母は感極まったように「あぁ、ダメっ!いかせないでっ!」と言いながら
体全体に力を入れた。

母が体を小刻みに震わせながら俺にぎゅっと抱きついてきた。

俺は「もう限界、射精したい」と思ったが、今抜いてしまうと母が逝きそ
こなうと思ってそのまま続けた。

「あぁ、いやっ!いかせちゃダメ!いかせないで!‥あぁ…」そう言いな
がら母が大きく仰け反った。

俺は慌てて抜こうとしたが、我慢できずにそのまま中に出してしまった。



激しいセックスが終わり二人ともしばらく呆然としていたが、母は俺が中
で出してしまったものを洗い流しにシャワを浴びに行った。

母がシャワーを浴びていた時間は10分か15分くらいだったと思うが、
俺は異様に興奮していたのですぐに勃起し始めた。

母がバスタオルで前を隠すようにしながら部屋に戻ってくると、俺は我慢
できずに母からバスタオルを取り上げるようにして抱きしめた。

母は俺に体を任せてされるがままだったが、ベッドに押し倒してオッパイ
をしゃぶり始めると少し呆れた感じで「ねぇ、まだしたいの?」と言っ
た。

俺は「したいよ。だって大好きなお母さんとやっとできたんだもん」と言
って母の体に舌と唇を這わせた。

たっぷり時間をかけて母を散々感じさせたあと、思い切って「ねぇ、お母
さんもしてよ」と言って母の目の前に立ってギンギンに勃起したチンポを
突き付けてみた。

ダメ元で言ったつもりだったが、母は「そんなこと…」と言ったあと「本
当に仕方ない子ねぇ…」と言ってチンポに手を添えながら口に入れた。

上手い下手よりも、母にフェラさせているというだけでめちゃくちゃ興奮
した。

一旦仰向けに寝なおしてから続きをしてもらったが「親父にこんなことを
してやってたのか」とちょっと腹立たしく思った。

だからと言うわけではないが、母をちょっといじめてやるかと思い母の足
首を掴んで下半身を俺の方へ向けさせた。

「痛い!‥ちょっと…何するのよ…」と言う母の腰を引き寄せて股間に顔
を埋めてマンコに貪りついた。

「あぁっ!‥」フェラを止めて声を上げる母に「お母さん、止めないで続
けてよ」と言って69に持ち込んだ。

俺がクリを集中攻撃すると母は我慢できないのか、しゃぶってたチンポを
何度も吐き出して声を上げた。

そろそろ入れたくなってきたので、「お母さん、入れさせて」と言うと、
母も「して…」と言って俺の上から下りた。



俺は仰向けになろうとしている母を捕まえて俯せにすると、腰を引き上げ
て後ろから挿入した。

母は「こんな格好イヤ!」と言ったが、俺はお構いなしにバックからガン
ガン突き入れた。

母は「イヤ、恥ずかしい…」と何度も言っていたが、正上位よりも感じて
いるようで、入れてすぐにマンコの中の壁がじわじわと俺のチンポを締め
付けてきた。

俺はバックから突きながらオッパイを揉んだり、肩やうなじを舐め回した
りした。

母を引き起こして振り向かせてキスしようとすると、母の方から口を開い
て舌を伸ばしてきた。

あとから冷静に考えると、いくら興奮していたとは言え淫らな女だ。

「きっと親父とセックスするときもこんなふうに淫らに振る舞うんだろ
う」不意に頭に過ぎっただけで腹が立ったが、親父のいぬまに母を俺だけ
の女にしてしまえと思い激しく突きまくった。

さすがに3回も射精していると持ちが良い、挿入してからかなり長い時間
バックから突きまくっていたがまだまだ大丈夫だった。

ただまたケツが攣りそうになってきたので、今度は俺が下になって母を乗
せた。

母は俺の上で腰をくねらせるように動いては声を上げていた。

何度かに一度.、母の動きに合わせて下から腰を突き上げると、悲鳴に近
い声を上げた。

最後は正上位で挿入して、舌を絡め合いながらぎりぎりのタイミングで抜
いて母の陰毛に射精して終わった。



母の汁まみれになったチンポをティッシュで拭きながら何気なく時計を見
ると、ちょうど夜中の2時を過ぎたところだった。

俺は「このままここで寝ていい?」と母に聞いた。

母は「好きにしたら、狭いけど」と言ってパジャマを着ると横になった。

俺もトランクスを穿いて母の横で眠りに就いた。



朝目を覚まして時計を見ると7時半、母まだ眠っていた。

俺は前夜の余韻というわけではないが、朝立ちでチンポはビンビンに勃起
していた。

ベッドから出て自分の部屋に着替えに行こうと思ったが、母の寝顔や寝姿
を見てるうちに、たまらなくやりたくなった。

眠ってる母からパジャマを脱がしてみると、セックスのあとに穿き忘れた
のかノーパンだった。

俺が体をまさぐり始めると母も目を覚ましたが、甘えた声で「もう…朝は
だめぇ…」とだけ言って止めさせようとはしなかった。

片手で乳首を摘んだりしながら、もう片方の手でマンコをいじくるとすぐ
に濡れ始め、それと同じタイミングで母も甘い声を漏らし始めた。

俺はすぐに上に乗って挿入した。

母は「お願い、止めて…朝はダメなの…」と言いながら、自分も腰を動か
して俺のすることに応じていた。

しかも前夜とは違ってクイクイ締め付けてきたので、前夜4回も射精した
のにすぐに射精したくなった。

俺は母からチンポを引き抜いて腹の上に射精した。

母はしばらくの間、体をガクガクさせていた。

落ち着いた後、パジャマを羽織る母になんで朝はダメなのか聞いてみる
と、「だって、朝は感じ過ぎて一日中グタグタになっちゃうから」と言っ
た。

確かに入れた直後からの締め付けや終わった後の反応を思い出すと、一日
中グタグタになるのかもしれないと思った。



そのあと俺も母ももう一眠りして、起き上がったのは10時頃だった。

俺がシャワーを浴びて洋服に着替えてリビングでテレビを見ていると、母
も起きてシャワー浴びて遅めの朝食の準備を始めた。

それを食べた後やることもなくソファーで寝そべっていると、母が気怠そ
うな感じで「もう…守が朝からするから、今日は何もする気が起きないじ
ゃない…」と言いながらソファーに割り込むように座った。。

俺は寝っころがりながら母の胸に手を伸ばして、「ねぇ、1日グタグタっ
てどんな感じ?」と聞いてみた。

母は「グダグダっていうか、ダラダラっていうか…」と、説明にならない
ことを言った。

俺がふざけて「1日中エッチな気分とか?」と聞くと、母は「ん~そう
ね…そんな感じかも」とあっさり認めた。

俺が話をしながらポロシャツの裾から手を入れてブラをずらしてナマ乳を
いじくり回していると、母の息が乱れ始めて会話が成り立ちにくくなって
きた。

俺は調子に乗って、スカートに手を入れてパンティーの隙間からマンコを
弄った。

胸を揉まれたり乳首を刺激されていたからか、母のマンコは既にヌルヌル
の状態だった。

すかさず指を入れて掻き回すと、母は甘い声を漏らしながら腰を動かし始
めた。

「もう、守ぅ…ダメよ~」と言いながら、実はまんざらダメでもなさそう
な表情をしていた。

俺はそんな母を後ろから羽交い絞めにするような形で後ろから抱きしめる
と、母も俺の方に振り向きながら半開きの口から舌を覗かせてキスを求め
てきた。

父が単身赴任しているので欲求不満なのはわかるが、それでも昨日の夕方
までは母の天然な面しか知らなかった俺にとって、前夜のことと言いこの
時の表情と言い、母にここまで淫らな面があるとは思っていなかったの
で、ある意味ショックだった。

母に求められるがままに舌を絡め合った後で俺がポロシャツを脱がそうと
裾を捲り上げると、母は自分から万歳をして脱がしやすくしてくれた。

ブラジャー、スカート、パンティーも脱がして全裸にしてから、俺も自分
の着ていたものを全部脱いだ。

二人で全裸になってソファーの上でじゃれ合った。

こんなことができるのも母が天然だからなのか、それともものすごく淫乱
な女性だからなのか未だによくわからない。

じゃれ合っているうちに、不意に母が俺のチンポをつかんだ。

そして俺を仰向けにすると、俺の顔をまたぐような姿勢になってフェラを
始めた。

俺も母の腰を引き寄せて、汁が滲み出ているマンコを舐め回したが、母は
チンポだけではなく玉まで舐め回してくれた。

「気持ちよすぎる、早くマンコにぶち込みて~」そう思った時に母もそれ
を察したのか、俺のチンポを手で立ててその上に座り込むようにしてマン
コに収めた。

母が腰を上下前後左右にクネクネ動かす、俺もその動きに合わせて舌から
ガンガン突き上げる、母が何も憚らずによがり声を上げる…こんなことを
明るい時間帯にソファーの上でやった。

それにしても12時間以内にもう5回も出していたので、物凄く気持ち良
いしビンビンに勃起するんだが射精までなかなかいかない。

母にとって俺が長持ちするのは良いことに違いないんだろうが、俺はチン
ポの内部が筋肉痛みたいに痛くなった。

正常位、バックと体位を変えながら、射精するまで30分近くもかかっ
た。

この日は午前中からこんなことを始めてしまったので、母のベッドやソフ
ァーと場所を変えながら1日中ダラダラとじゃれ合ってはセックスして過
ごしたが、俺はこの後は夜寝る前にやった時まで射精まで行けなかった。



その1週間後から始まった夏休みが凄かった。

母はパートとかしていないまったくの専業主婦なので、用事さえなければ
ほぼ1日中家にいる。

俺も部活の練習はあるものの毎日ではないし、猛暑の影響で学校から午前
中に切り上げるように指示が出ているので昼過ぎには家に戻る。

帰宅すれば、そこは母と二人きりの密室だから、ついつい手を出してしま
う。

俺がおっぱいやマンコを触ったりすると母もすぐにその気になってしま
い、寝室やリビングでじゃれ合っているうちにセックスしてしまう。

それこそ毎日がその繰り返しになり、俺は夏休みの間に体重が5キロも落
ちた。



あの日から2年と3か月が過ぎたが父の単身赴任が続いているので、最初
の頃ほどではないけど今でもけっこうなペースでセックスしている。

特に休みの日とその前の晩は、初めての時と同じような過ごし方をしてし
まう。

今の俺には母とのセックスのない生活なんか考えられない。

今の悩みと言うか心配事は、父が単身赴任から帰ってきたときの事。

当然今のような生活はできなくなるが、俺としては母を取られたくない。

俺以外の男、つまり父に抱かれて乱れる母の姿を想像するのも嫌だ。

と言って二人が離婚するようなことを期待しても、それはまずないだろ
う。

こうなったら、俺と父のどっちを取るのか?母に選ばせるしかないのだろ
うか。


241
2026/01/11 21:37:18 (lwZ0OIFD)
一昨日の話。

60過ぎの母とセックスがしたくて裸になって襲ったが叩かれ叱られた。

本日、LINEが来た。

「話があるから夜来なさいと。」

家に行くと 母「こっちよ。」

四つん這いになるとズボンとショーツを下げて「1回だけよ。すぐ終わらせなさい。」

初めて見る母のマンコはグロテスクでマン毛が剛毛。アナルは生々しくて臭そう(笑)
バックの母親は変態(笑)

クンニをすると「ああんっ‥ああんっ‥」と感じている。

マンコを濡らすといよいよ近親相姦。

チンコを入れると他の女よりも気持ち良い。
根元まで入り奥まで突く。

母「はぁっ‥はぁっ‥んんっ‥早く終わりなさいよ‥親子でこんなことダメなのよ‥」

そう言ってるわりに感じてる(笑)

俺「お母さん気持ち良いんでしょ。マン汁ヌメヌメしてるよ(笑)」

母「バカな事言ってないで早く逝きなさい‥」

俺「初めて近親相姦するのに楽しもうよ(笑)」
母「良いから早く出して終わりなさいよっ‥やめるわよっ‥」

ムカついた俺は激しく突いた。
俺「おら、逝けよババアっ‥息子のチンコで逝け、中出ししてやるよ(笑)」

母「はぁ~ん~っ‥あぁ~っ‥やめてぇ~っ‥」
60過ぎても女は女だな(笑)
エロい声だして感じてやんの(笑)

俺「お母さん、お母さんっ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥

母「終わったね‥早く抜きなさい‥」
俺「1回で終われないよ。もう1回な。」

また突くとか「やめなさいよ~っ‥あんた変よっ‥お母さんにこんなことするなんてっ‥やめてぇ~っ‥」

ヤバい、こんなエロい母親とセックス出来るなんて(笑)
ドピュッ‥ドピュッ‥

2回も中出ししてやった。

俺「お母さん良かったろ?俺がセックスしないと誰も相手してくれないだろ(笑)」

母「ふざけないでっ‥お母さんだって他の男とヤってるわよっ‥」
↑嘘かも(笑)

初めて近親相姦するのが、こんなにも興奮するとは知らなかった。

母も女だから疼いてたのかも(笑)

近親相姦最高だな。

242
2026/01/15 07:09:06 (DZM9GtOm)
スーパーの買い物から帰って来ると、リビングの部屋から下半身肌の娘が、服を持って立ち去るのが、廊下のガラス戸越しに見えた!娘に違和感を感じ、リビングに行くと!主人のズボンを履く姿が!コタツの布団がいつもと違う乱れよう!まさか!主人が娘に手を出した???、、、ん〜〜わぁ〜アナタ!!!!!、、、、、、??。
243
2026/01/12 09:17:25 (Toi4NRhS)
去年の11月、妻が糖尿病の検査入院で病院へ行ってる時の事!、娘は高校二年、学校から帰ってきて家のこと良くやってくれてる、顔も妻そっくりで、台所で食事の支度してる後ろ姿も、今、家にいるのかって錯覚してしまう位、体形もそっくり、そして錯覚を私は実行してしまった!、、、娘が風呂から出て来た時!あらためて妻の体形に似てる娘に、押さえて押さえていた気持ちが切れ娘の身体にしがみ着いて!、(お父さん?母さんじゃないよ!酔ってるの?私、娘の○○○よ?!!身体離して!お父さん!) 暴れる娘のパジャマの中に手を入れ乳房を掴んで揉み回す!(お父さん!こんなのお母さんが見たら、どうなるか解ってるの?お父さん!!) 私には娘の言葉は耳に入らなかった!パジャマを捲り上げ、馬乗りになって娘の乳房にシャブリ着き揉んだ!娘が大人しくなり、顔を見ると泣いていた!そして目をつむり横を向いて抵抗しなくなった!、私の頭は、もう娘と妻が混同しまっている!ブラジャーを外してみる!妻と同じで豊満な乳房!結婚時の妻が蘇る、乳房を揉み乳首を舐めながら、片方の指はパジャマのズボンをめくり中に滑らせ陰部に!娘は脚をよじりったりして抵抗はみせたが!私が膣に指入れて弄るとその動きを辞めて、少しずつ脚が開いた!そして娘の口から小さく喘ぐ声が漏れはじめる!そんな自分が恥ずかしいのか、手で口を押さえて喘いでた!私は悪い父親だ!娘を妻として!夫婦でする女が一番感じる部分を弄ってるんだからな!男を知らない娘は!堪らなくなったのか、弄る私の腕掴んで自分の下腹部に押しつけていた!私がクリを擦ると喘ぐ声も大きくなり!お尻を持ち上げてきた!、(あぁ~!お父さん〜〜!お母さんに叱られるから〜!) もう!娘に羞恥心はなかった!掴んでた腕を私の身体に回してくる!私は恥部に顔を移動し舌でクリを舐め回した!妻がいつも求めた女が逝くためのポーズ!(あぁ~!そこダメ〜お父さんさん!ダメ〜〜ぇ!何!これ!逝く〜〜〜!お父さん〜〜!) あぁ!私は娘を女にしてしまった!、もう!いく所までいく!、私は身体を起こし、娘のパジャマと下着を脱がし、コンドームを着け、そしてゆっくり膣にチンポを押し込んだ(痛い!)膣の中はきつく狭い感じで、私は正座位(自分の膝に女の尻を載せマンコを見ながら挿入)で突きをゆっくり出し入れしながら、深く押し込み少し速めのピストンに変えて、ビラをつまみながら親指でクリを捏ね回す!これやられると女は必ず逝ってしまう!私は!娘にそれをしてるんだ!鬼畜の親になって、自分の快楽のためやってしまってた!、もう!舌で一度逝かせてるから、娘は早かった!(あぁ~!ダメ〜!逝っちゃう〜〜!あぁ~!)膣が締まりるのが解る!穢れを知らない娘のマンコから汁が垂れてくる!ピンク色した入口に少なめのマン毛が見える!私は娘が発してる声もわからずクリを擦りピストンを速めた!もう!限界だ!娘の脚を自分の肩に載せ、覆い被さり娘の口に
吸い付きキスを!娘からも舌が絡む!、娘の舌が絡んだ時!私はマンコの中に射精した!私は出しる間、娘の舌を吸っていた!そして、お互い身体を離した!娘はパジャマを抱え、風呂に駆け込みシャワーの音が!力尽きたチンポが下向きにダラリと!チン液が先でしっかり溜まってたし!マン汁もべっとり着いていた!、娘が風呂からてる前に身なりを整えた!、そして出できた娘に(すまん!父親として!お前に手を出して?、後には戻せ無い事をしてしまった!許して欲しい?) (お父さん?今日こと、お母さんに話せる訳ないでしょ?!言わないから心配しないの!、でも!次はお母さんにはレイプされたって言うからね?、) そう言って私を脅すような言葉でけん制してきた!そして(お父さん!、彼氏がてきたり、結婚して幸せって、これなのね!私、お母さんから良く聞かされてたわ!お父さんも同じでしょ?!)娘に父親の気持ちを見透かさてしまった!申し訳ない!。


244
2026/01/14 16:06:39 (ATfLK8FG)
今から何十年と前の事です今では両親とも他界したので書き込んでみまし
たが文才ありませんので悪しからず・・・・・・。

当時は田舎で町営アパートしかも一間と小さな台所だけで風呂は近くに成
る銭湯に行き便所も部屋には無く男女共同便所でしたが一応は水洗便所で
した。
今の水洗便所とは違い上の方にタンクがありパイプから水の落ちる勢いで
水を流す水洗でした。

今の時代から考えたら本当にと思う方の方が多いと思います。
寝る食べるテレビを見る全てが同じ部屋で勉強はちゃぶ台でした。
寝るは所謂川の字で寝るで俺が窓側で弟が寝ていて父がいて母が反対側の
テレビがある横で寝てました、当時のテレビはブラウン管で画面が小さく
とも周りの箱はデカく奥行きもあるテレビでした。

俺は小さい頃から母親が好きでした、父も好きですが母に対しては母親が
俺の理想の女に年齢を重ねる毎に変わってきてました。

決定づけたのは同じ所で寝ているので当然の事で親の夜の営みが始まりま
す。
初めて見たと言うか偶然に夜中に親の声と布が擦れる音に目が覚めて横を
見ると父が母親の布団に移動して何やら話をしてました。

父親が母の着ていた寝巻を「ガーゼ生地の浴衣に似てます」脱がせてパン
ツも脱がせてました。
母も何か言ってはいましたが内容までは聞き取れませんでした。

確か5年生の頃で子供ながら何が始まるかは想像できました。
未だオナニーと言う行為も言葉も知りませんでしたがパンツの中の皮を被
った包茎チンコは勃起はしてました。

何故見えるかは夜中でも明かりを暗くするとトイレが部屋に無いので台所
の明かりが点けてあり目が慣れると部屋の隅々まで見えますから。
ドキドキしながら掛け布団を被り隙間から覗いて親って凄いことするんだS
なとか思ってました。

行為は分かりますがさすがに母親のマンコまでは見えませんが父親のチン
コは見えました。
驚きですお風呂屋さんで何度も見た父親のチンコとは違い硬くなるとあん
なにも大きく太くなるんだお父さんのチンコは凄いと思いつつお母さんの
おマンコにあんな大きなチンコが入って痛く無いのかなと思ってもいまし
たが・・・・・・・・。

痛いどころかお母さんは「ハァハァ」「アアアアァン」見たいな聞いた事
も無い声?を出して父親の腰の動きに合わせて腰を振ってました。

父親が「お母さん出すよ」と言い腰の動きが止まりました。
母親のマンコに中出ししたようです。
今思えばよく子供が出来なかったなとは思います、かといってコンドーム
を付けてる様子もありませんでしたから・・・・・。

終わると父が母から離れると父のチンコは未だ元気で天を仰いでました。
母が父親のチンコを手に取りティッシュで綺麗に拭いてました。
母もマンコを綺麗にティッシュで拭き寝巻を着直して寝てましたが不思議
な事にパンツを穿かなかったですからノーパンで寝てるのでしょ?。

時は経ち俺も中1に成り休みの前の日なら多少遅くまでテレビを見ていても
母が「早く寝なさいね長起きれないんだから起こすわよ」と言われ分かっ
たからとは言いながらも寝坊してました。

夜遅くにテレビを盛るには先ずは母が寝てる足元で邪魔に成らないように
してテレビの側で音を小さくして部屋の明かりも消して見てました。

時間が経ちテレビを見てると母が母親は熱がりで父親は寒がりです。
父は布団をしっかりと書けて寝てます、母親は極端な暑がりで普段からで
も1人で「暑い」と言って汗をかいてます。

確か寝て布団を掛けると暑いでしたから母親が掛け布団から足が出始めて
更に両足で足を開き始めました。
膝の上が見え始めて太腿が露わに成りました、無防備で寝てるるのでもう
少しでパンツが見えそうです。
別にでしたが無防備に寝てるしかも足を開き寝てるので股の所まで丸見え
状態でした。

俺はテレビはあくまでも見てる風で母親の行動が丸わかりの明かり替わり
に成ってました。

色気など無縁のしまむらのセット売りのパンツですから生地も薄く何度も
洗えば伸びてきますそんなパンツです。
普段から白やピンクが多い母ですがおばさんが穿く所謂おばさんショーツ
です。
其れでも俺にしてみれば母親が身に付けているパンツでたたんであったり
干したりしてあれば気にもなりませんが薄い綿素材パンツの下にはお母さ
んの父親のチンコの入るマンコがあると思うだけで「ドキドキ」でした。

掛け布団が邪魔です、俺は布団の裾をずらして更に母親の股が良く見える
ようにしました。
其処までするだけでも「ハラハラのドキドキです」。
心臓の鼓動は寝てる母にも聞こえるのではないかと思う程で心臓が口から
出るほど焦りオドオドしてました。
手も震えてました。 緊張が最高潮でした。

「触りたい」「見るだけじゃダメ」「どうしてもお母さんのマンコが見た
い」・・・・・・・。  でも・・・・無理・・・・でした。

そうこうしてるうちに母の行動が「もしかして起きてるの?」と思うほど
の行動でした。
お母さんが更に足を開き事もあろうか腰のゴムの所から手を入れて自ら股
間まで伸ばしてマンコを触り始めました。
パンツの上からでもハッキリと分かるほどです。
片方の指でマンコを広げもう片方の指でマンコの穴に指を入れたり出した
りしてるので音が聞こえ始めました。

「クチュクチュ」「グチュグチュ」と助平でいやらしい音です。
母が気がついたようで直ぐに止めて掛け布団を掛け直して足も閉まってま
した。  「なんだやめちゃったのかもっとすればいいのに」。
其の時です、お母さんがおもむろに起き上がり・・・・・。

「助平」子供のくせに助平だよアンタは・・・・・・・。
「見てたんでしょ」「恥ずかしい事をしてるところを・・・・・」。
俺は唯々黙って「ウン」とうなずきました。

母に「部屋から出よう」と言って母と2人で誰もいない便所の個室に2人で
入りました。
お母さん曰く「あんたはもうもしかしてオナニーとかしてるの?」。
「もしかして女の子のアソコとか見たことあるの?」。

俺は無いよ見たことなんて其れにオナニー名前は知ってるけれども未だ行
為はしてないと言いました。

「ならば今からお母さんのアソコを見せてあげるからあんたもチンチンを
出して見せて」。と言われてチンコを見せました。

すでに皮を被った包茎チンコは勃起してましたが・・・・・・。

「さとしチンチン大きいのね思った以上にオナニーは未だなんだ」。
「絶体に内緒だからね」「さとしとお母さんは親子だからお父さんの様に
アンタのチンチンをお母さんのアソコにはいれるのは無理だからねその代
わりお母さんが寝たふりしてあげるから、触る事も盛る事もしていいわよ
でもお父さんには絶対に内緒だからね。「わかった約束して」。

するよ約束とはいいました。
この日はトイレの中で母がパンツを脱ぎ俺はお母さんの股の所にしゃがん
でマンコを見て触りチンコも触ってました。
チンコが気持ちいいでしたが未だ精液は出ませんでしたがチンコは我慢汁
でヌルヌルには成ってました。

それからと言うもの父が寝てから俺は母の足元に行き掛け布団を退けて母
に「良いよね沢っても」と耳元で呟きテレビの明かりの中に見たりしてま
した。

他の女のマンコは全く見たりしてません母親のマンコが最高と思ってまし
た。
毛もほゞ生えて無くヒダも黒ずんではいませんでした但しビラビラは大き
い上に肉厚でシワがありました。
指でマンコのビラビラを開き穴井指を入れたり出したりしてると濡れてき
て「クチュクチュ」言い始めて指を入れると母が気持ちいいのか口を手で
塞いでました。
但し「絶体にマンコを触りながらオナニーは禁止」で後で便所に行きする
事が母親との約束でした。

当時は母まだ40歳にはなってません、父とは15歳違うので父はたぶん50ぐ
らいだと思います。
今でも思います母親のマンコが最高だと彼女が出来何人もとセックスして
結婚もして離婚しましたが其れでも今でも母親のマンコに叶う女いません
母親が最高でした。
読んでいただきありがとうございました。
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