ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

1 ... 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 ... 200

ババア酒

投稿者:リロリロ ◆YSg1X8MsHY  jmdajmwtj00
削除依頼
2025/08/14 00:28:49 (psCMZjUC)
「もう、そろそろかねぇ」

母が言った。
もう母は長くはないと医者からも言われている。
仕込みには1週間はかかる。
母の希望に沿って、私と妻はその作業にかかる。

これまでも母の食は細くなっていたが、
今日から食事は、味付けしていないおかゆと水だけにする。
胃から腸にかけての内容物を極力減らすためだ。
それに加えて、日に1度だけ精のつくタンパク質を摂取させる。
妻も最初は協力してくれたが、途中から生理が来てしまった。
後は、私が自分でやるしかない。
私も、1週間とはいえ、毎日だと快感よりも苦痛も混じってくる。
母は、次第に枯れてゆき、眠るような最後だった。

「やっと、死んでくれたわね」
「まあ、俺の精液を毎日飲んでたらか、
最後まで元気は元気だったな」
「途中で生理が来て助かったけど、
初めのうちは私のおまんこに舌まで入れてきて、
あなたの精液をズズズッて吸い出すんだもん、
すごいわ、お義母さん」
「あぁ、最後は俺がオナニーして母ちゃんの口に出した後も、
俺のチンポを咥えて尿道に残った精液まで吸い出すんだから、
元気だったな。
でも、おかげで精力のつくババア酒ができるぞ」


葬式は身内だけでやると周囲には連絡し、
自宅で坊主の読経だけ済ますと早速、
仕込みに掛かる。

母の白装束を脱がし、葬儀屋が湯灌してくれていたが、
改めて焼酎で全身を拭った。
肛門に指を突っ込んでみたが、
直腸には便は溜まってなかった。
私は、これが最後と母のまんこにローションを塗って、
チンポを挿入する。

「あなた、まだ未練があるの?」
「あぁ、俺が童貞を捧げたまんこだからな。
冷たいだけで感触は変わらないぞ。
うっ、あっ、はぁ、気持ち良かったよ、母ちゃん」
「あなた、お義母さんのおまんこ、ちゃんと拭かないと」
「大丈夫だ、この後、全部洗い流すんだから一緒だよ」

私の祖母も使った、広口の瓶を熱湯で消毒した。
母の両足をマッサージしながら折り曲げ、
妻の力も借りて広口瓶に尻の方から入れる。
透明なガラスを通して、母のまんこも肛門も丸見えになる。
おっぱいは垂れて胸に張り付いてあるのかどうかも分からない。
母の入った瓶を風呂の洗い場に移し、中に水を注ぐ。
母の口を開け、水道の蛇口に繋いたホースをなるべく口の奥深くに入れ、
蛇口をひねると、ゴボゴボッといいながら、
母の胃袋の内容物が逆流してきて、
同時に腹が膨らみ始める。
瓶の中が水で満たされ、溢れ出るままにしばらく置く。

半日ほどして様子を見に行く。
すると、水流が直腸にまで達したのか、
血液混じりの老廃物が
母の肛門からブリブリッとはみ出している。
一旦、瓶を横倒しにして、汚れた水を排水溝に流し、
再び母の口にホースを差し込み、蛇口を捻る。
すると、ほとんどの水は口から逆流してくるが、
チョロチョロと
母の肛門から血液混じりの水が流れ出てくる。
胃や腸の内容物は、ほぼ流れ出たものと思われる。
そのまま、翌日まで放置する。


朝、見に行くと、
昨夜寝る前に確認した時には
血液で真っ赤だった水が澄んでいる。
そこで、私は蛇口を閉め、水面から出た、
上を向いて口を開けていた母の頭を
横を向かせて水に沈め、瓶の蓋を閉める。

「お母ちゃん、綺麗かい?」

横から見ると、水の中で長い髪をユラユラさせて
母が首をかしげ、
私に訊ねているように見える。

「あぁ、お母ちゃん、とっても綺麗だよ」

私は答える。

実際、昨日は干からびたキクラゲみたいだったまんこは、
1日水に浸かってふやけ、
肉厚で白くなって20代のまんこに見えなくもない。
垂れていたおっぱいは、ふやけて張りができ、
水の中で浮揚している。

「あなた、またお義母さんのおまんこに入れたいって
思ってるんじゃないの?」
「バカ、昨日が最後だよ。母ちゃんのまんこには、
もう何千回と入れて出してきたからな。
もう、いいだろう。
これからは、ババア酒になって、俺が飲む番だ」
「そうね、でもちゃんと漬かるまで1年は待たないと」
「あぁ、楽しみだ」

3日が経った。
それまで見る度に、母の肛門とまんこから
少しずつ白いものがはみ出てきていたが、
その朝には、肛門から長い腸が飛び出し、
まんこからはクラゲみたいな子宮が出てきて、
水の中でユラユラと揺れていた。

私と妻は、瓶を倒して水をこぼした。
母の身体は水を吸ってブヨブヨ膨らんで、
瓶の中からはもう取り出すことはできない。
私は、母の腸と子宮だけ取り出して別の鍋に入れ、
裏返して流水で綺麗に洗った。

「ふふふ、ホルモンみたい」
「バカ、ホルモンだろう。食べるんじゃないぞ。
これからエキスが出るんだから」
「もう、私がお義母さんを食べるわけないじゃない。
でも、不思議ね、この間まで生きていたのよね、
お義母さん、こんなになっちゃって。
私が死んだら、あなた、私もこうしてくれる?」
「俺が先に死ぬかもしれないじゃないか」
「あーあ、私も息子を産んでおけば良かったぁ」
「仕方ないさ。できないものはできないんだし、
息子がいないんだから、おまえがババア酒になっても
飲んでもらえないだろう」
「そうよね」

母の子宮と腸を瓶に戻すと、35度の焼酎を瓶に注ぎ入れる。
母は首をかしげたまま、白く濁った目で俺を見上げている。

「母ちゃん、美味しくなれよ」
196
2025/08/11 09:01:16 (UF6gO/Ug)
先週の事です。
僕は20才で高卒で就職しましたが、合わなくて1年で退職して今はコンビニでバイトしてます。
母は看護師で父は営業の仕事で全国出張で帰ってきても直ぐ次の出張に出かける感じで、家に居るのは長くても3日か4日程で、母は我慢出来ないのか男と会ってるようで
僕は仕事休みの時に母をつけたら、母は男と会って車に乗りホテルに入りました。
僕はホテルに入る車を写真だけ撮り帰りました。
僕は父を裏切り男と会ってる母に腹が立ち、母が帰ると母に何処に行ってたのと聞くと、買い物と騙すから、携帯の写真見せてホテルに買い物かと怒り、お父さんに言うからなと言って僕は部屋に入りました。
母が2時間程経った頃に部屋に来て、僕にどうしてもお父さんに言うのと涙ぐんで言って、私も悪いのわかってるけれど寂しくてサイトでメールしてたら会うようになってしまったの、反省してるし止めるから言わないでと、貴方が言えば離婚だから、離婚したくないし、黙っててと、
手を握り謝るので、僕は考えると言うと、涙ぐんで出て行きました。
次の夜に又母が部屋に来て、お願い内緒にしてと、僕の身体に抱きついと来て、耳元でお願いお願いと、母は懇願しましたが僕は許せ無くて、身体を放しましたが、又抱きつき、ジャー私が離婚されても良いのと言い出し、母がキスしてきて舌まで入れて、ちんぽを掴んでお願いと、ズボンをズラシ、ちんぽを握って口に入れたので、僕はビックリして慌ててズボン上げて母に出て行ってと母を追い出したのです。
後で考えたら少し可哀想に思い、あのままさせてやれば良かって父に内緒にしたほうが良いのか悩んでます。
197
2025/08/09 10:39:06 (pPsJfZY2)
「お兄ちゃん変態だね」
妹にママのパンティを嗅ぎながら脱衣所でオナっているのを見つかっ
てしまった。
固まってしまって何も言えない僕。
妹はいたずらっぽく笑いながら
「けっこう良いもの持ってんじゃん。見ててやるから出しなよ」
困惑しながらしこしこした。
「お、汁が出てきたじゃん。出せ出せ」
妹に言われるまま射精した。
「すげえ、めっちゃ出すじゃん、きったねえ」
妹は部屋に戻った。
親に言われたら嫌だなあと思いながら寝てしまった。
夕食の時間を過ぎていたので下に降りると、両親と妹が食事後の
お茶をしていた。
席に着くとママが食事を運んでくれた。
さっそくパパが
「ママのパンツ嗅いでオナニーしてたらしいじゃないか」
と笑って言ってきた。
妹をにらんだが大笑いするだけ。
ママは何も言わずに普通だった。
「ねえ、今日お兄ちゃんとするの?」
と妹が聞いても
「そんなこと言わないの」と言うだけ。
「すごいでかいよ」と妹が言うとパパも「へえ、見たいなあ」と
悪乗り。
そそくさと食事を終えて部屋に戻った。
深夜母に起こされた。
特に2人とも話すこともなく、見つめ合いながら胸をすったり
ペニスをしごかれたり、おまんこを舐めたりしながらセックス
させてもらえた。
何回も射精してママに「気持ち良かった?もう休みなさい」と
だけ言われて眠りました。
翌日は普通にパパと妹から質問攻めでした。
198
2025/08/11 22:07:42 (SPs6KEZ.)
いとこのお姉ちゃん家が初盆なので、昨日から休みをもらい一人で行った。玄関を開けるとお姉ちゃんが迎えてくれて、
お姉ちゃん「てっちゃん久しぶり。来てくれたんや」
と喜んでくれたので、抱きついてキスしたら、お姉ちゃんも来てるからダメだよと言われた。

上のお姉ちゃん55歳既婚A姉ちゃんとします。
セックスしたお姉ちゃんB姉ちゃんとします。

部屋に入るとA姉ちゃんが
「てっちゃんいらっしゃっい。久しぶりやね」
俺「A姉ちゃん、久しぶりやね、元気してた?」
A「元気やよ、今日は私だけ先に帰ってきて旦那は13日に来る予定だよ」
俺「そうなんや、俺は今日から休み取れたから来たよ」
B「てっちゃん何か飲む?ビールがいい?」
俺「うん、ビールがいいわ」
と言うとA姉ちゃんも私も飲もうかな!Bも飲もうよ!と言い三人で飲み始めた。
しばらく飲んだ後、A姉ちゃんとB姉ちゃんは夕食を作りはじめたので、しばらく一人で飲んでいた。
B姉ちゃんが風呂の準備をしてきた後、また三人で飲みだした。B姉ちゃんがお風呂入れるよと言ったので俺はまだいいわ姉ちゃん達先に入ってよと言うと、A姉ちゃんが先に入る事になった。
A姉ちゃんが入ると、B姉ちゃんと抱きしめてキスした。
胸を揉みマンコを触りだすと声を出し濡れてきた。
パンツを脱がそうとすると、
B姉ちゃん「ダメだって!お姉ちゃん出てきたらやばいやん」
俺「まだ入ったばかりやからすぐには出てこんから大丈夫やて」
と言ってパンツを脱がした。
クンニをすると我慢しながらも喘いでいる。時間もないので、すぐに入れて腰を振りまくった。B姉ちゃんも声を抑えながらも感じているのがわかった。俺はA姉ちゃんが出る前に終わらせたかったので、急いで腰を振るとすぐにイキそうになり中にだしてやった。
B姉ちゃんはもう終わったのみたいな顔をしたが、A姉ちゃんが来るとまずからと説明した。
A姉ちゃんが出て来たので、次はB姉ちゃんが入った。
A姉ちゃんとは普通の会話をしながら飲んでいた。
B姉ちゃんが出て来たので俺が入る事になった。
風呂場に行き服を脱ぐと洗濯物が気になった。
A姉ちゃんとB姉ちゃんの二人のパンティが入ってる。
B姉ちゃんのはさっき俺が出した精子が付いていて匂うと精子とオシッコの臭いがし、ケツの方は微妙にうんこの臭いもした。
次はA姉ちゃんの番だ。A姉ちゃんのは白のパンティだ。広げてみるとシミは黄ばんでて小便臭がした。ケツの方は少し茶色っぽいシミがあり舐めたり匂ったりすると俺のチンコはビンビンになってきた。
199
削除依頼
2012/01/23 01:05:11 (oOAL.A6Q)
まさか私がここに投稿する事になるとは
嘘みたいな出来事で近親相姦をしてしまいました

それは年末の事です
仕事の関係の知り合いから別荘に誘われたんです
それで家族で出かける事になりました

到着すると私らの他に2家族がすでに滞在していて、割り当たられていた部屋に案内されました
彼らは誘われた知り合いの友人という事でした

ちなみに食事はコックがいるし、のんびりくつろいでくれと

私の家族は妻と娘(9)の3人
他にはAさんの家族は奥さんと高校生の娘さん、Bさんの家族は中学生の娘さんがいました

到着して荷物を部屋に入れリビングに下りるとAさんが色々と説明してくれました

近くには観光地もあり楽しめるし、今回は普段味わえないセレブな旅行にしましょう、と

到着した時には夕方だったので、その日はみんなで立派な食事を楽しみ、翌日以降の楽しみ方などを話したりしていました

そのなかで翌日はAさんの奥さんがミュージカルを観に行くからと私の妻が誘われ行く事に

残された私達は近くにスポーツジムみたいな場所があるので汗をかきにいこうと…

翌日になり妻たちはアウトレットに寄りながらミュージカルに行き夕食を済ませてくる事に

私らは妻をアウトレットまで送ると、そのまま目的地へ向かいました

到着したのは小さな建物
中へ入ると小さいながらもプールがあり、他にはジャクジーや休憩室みたいな場所がありました
貸し切りという事で贅沢な気持ちになっていました

聞いていたようなスポーツジムみたいな機器はありませんでしたが、プールを楽しめると娘は喜んでました

とりあえず休憩室で少し会話し、昼食を済ませてからという事に

近所のレストランで昼食を済ませ、いよいよプールの時間

水着を持ってきていませんでしたが、Aさん達がすでに私達のまで用意してあり、娘の水着もサイズをいくつか合わせて何種類かありました

スクール水着などもありましたが、娘は水色のかわいいワンピースの水着を選択

大人はハーフの普通の海パンでしたが
Aさんの娘はビキニ、Bさんの娘はスクール水着と私好みだったのは内緒です

プールは縦横15くらいの何もない普通の感じでビーチボールや競争などをして1時間くらい遊んだでしょうか

平穏な休日はここまででした…

プールが終わり、水着のまま休憩室で少し話していると、せっかくだからジャクジーに入りませんかと誘われました

ジャクジーはあまり広くないので、2人ずつ
せっかくなので親子で入りましょうと…

Aさんの娘さんが「この歳で親子は」みたいな事を言い出し、ジャクジーだから水着で入れば問題無い、と結論に

まずはお先にAさんの親子から入る事に

私とBさん親子は休憩室で待機しながら、コンビニで買ったビールやジュースを飲みながら待つ予定でした

するとBさんが
「この施設、面白いんですよ」と一言

そう言いながら休憩室のテレビをつけると、そこにはジャクジーの様子が映し出されていました!

Bさんの説明だと普段も水着で入るジャクジーだから中の様子を見て空いてるかどうかが分かるようになってるとの事

へ~そうなんだとテレビをつけたまま過ごしていました
時々テレビから聞こえるAさん親子の会話に仲がいいと感じていたのです

そんな時でした
テレビの中でAさんがシャワーを浴びているとAさんの娘がジャクジーから出て「背中シャワーだけど流すよ」と

するとAさんの娘がAさんの後ろで背中をシャワーで流しながらビキニのブラを外したのです!

ええ?
私が驚いている横でBさんは「親子で入るの恥ずかしがりながらもAさん親子は仲がいいなあ」と冷静

まあ、確かにジャクジーもお風呂だけどと私は思いましたがAさんの娘は高校生だしさすがに…と

それより少し小さめながら形の良いAさんの娘の胸にドキドキしちゃってましたが

そんな時、Aさんが振り返りました
うわ、どうなんだろ
そう思っていると

Aさんは何気なくシャワーをもらいAさんの娘の胸を流し始めたのです

唖然としている私でしたが
今度はAさんがシャワーを娘に渡すと海パンを膝まで下げました
そしてAさんの娘は自分の父親のチンポを当たり前のようにつかむと、しごきながらシャワーで流し始めたのです!

私はふいに自分の娘に目をやると、小学生ながらもいけない行為と感じたのか目を伏せていました

もちろん、私は娘に「見ちゃ駄目だ」と言いました

それでもBさんは「あ~あ、やりすぎだ」と笑いながら見ています

私はテレビを消すようBさんに言いましたが、Bさんは「面白いから見ましょう」と

確かにAさん親子はそれ以上も無く、少ししたら二人でジャクジーに戻って行きました

Bさんは「確かにジャクジーでも裸で入る方が気持ちいいよな」と言ってました
その時、Bさんの娘は笑いながら「スケベ」と言って顔を真っ赤にしてました

しばらくしてAさん親子が戻ってきてテレビを見るなり「見てましたか~」と笑ってました

次にBさん親子がジャクジーへ
Aさんは「Bさんの見たいからここでタオルで拭きながら見るか」と更衣室へは向かわず

ある意味、Aさんてすごいと感じました

Bさん親子が室内に入りテレビに映し出されます

まずは二人とも水着のままシャワー

なんか少し安心
そう思って見ていました

私の隣にAさんの娘が座った時には、さきほどの胸を思い出しちゃいましたが

その時、Aさんはテレビのリモコンのボリュームを上げ「Bさん親子の会話でも聞きますか」と

Bさんの娘はかわいいとまではいきませんが、いかにも優等生ぽい感じです

そう思っていた時です
テレビから流れてきた会話が「せっかくだから、裸で入ろう」と

え!
Bさんは海パンを脱いでしまいました
でもBさんの娘は…と思っていると、Bさんの娘もスクール水着の肩紐を外しそのまま脱いでしまいました!

もちろんスクール水着なので脱いでしまうと、あそこまで見えてしまいました

Bさんの娘は中学生らしい小さな胸に、はっきりとは見えませんが薄いあそこの毛

そのまま二人はジャクジーへ

Aさんみたいな行為が無いのにはほっとしました

ジャクジーでBさんは「やっぱり裸のほうが気持ちいいな。Aさんとこも裸を見せてもらったし、見せないと悪いよな」と

え、待って
ハードル上げないで
次は自分達だし…
そんな感じでした

Bさん親子はジャクジーにはあまり長く入っておらず、再びシャワーの方へ

Bさんの娘は再びスクール水着を着はじめていましたが、Bさんはカメラの方へ目線をやり、こちらに話しかけてきました

「そろそろ楽しみましょうかね?」

そんな事を言うとBさんは海パンを着るどころか、自分のチンポをしごきはじめたんです!

まさか、Bさんまで
そんな事を思う暇も無いくらいBさんはしごいているチンポを娘の口へ!

まさかのフェラでした
しかも親子…

Bさんの娘は慌てる様子も無く、それを口に受け入れると父親のチンポをしごきながらフェラしています

これはさすがにマズイと自分の娘を見ると不思議そうに見ています

しかし、Aさんは「いや~、bちゃん(Bさんの娘)はうまくなったなあ」と

更にAさんは海パンを触っていたかと思うと、自分のチンポを取り出しオナニーを始めてしまいました…

Bさん親子のフェラが進むにつれ、Aさんの娘もビキニのブラをずらし、胸を出し揉みながらビキニのパンツの中に手を入れています

テレビの中も休憩室もすごい状況で私は軽くパニックに

やがて私の横でAさん親子もフェラを始めてしまいました

恥ずかしながら私もパニックになりながらも興奮し勃起していましたが、娘の手前、耐えていました

私は娘を抱え、横でAさん親子のフェラの音を聞きながらうつむいてしまいました

少しすると、Bさん親子が戻ってきました

Bさんの娘はスクール水着なままでしたが、Bさんは反り返ったチンポを出し海パンを持ちながらです

AさんとBさんに「次、どうぞ」と言われましたが、私らは遠慮しますと断ると

「いまさら、それは無いでしょ」とAさん

Bさんも「私もAさんもこんな状況ですから、このままだとYちゃん(私の娘)を襲っちゃいそうですよ」と

これはマジにしそう…
素直にそう感じました
それならジャクジーにいて、この親子の行為が済むまで時間を潰そうと

私達親子はジャクジーに向かおうとすると
Aさんから「さすがに水着のままじゃ無いですよね」と

ジャクジーに着きカメラの位置を確認
私と娘はカメラに背を向けました

散々迷いましたが、水着のままだと何をされるか分からない恐怖があり娘に水着を脱ぐように言いました

まだ小学生の幼い学年が幸いしてか娘は何も抵抗せず裸へ
私も海パンを脱ぎ、二人でジャクジーへ

私達親子は頻度は少なくなったけど、今だに一緒にお風呂は入るので娘も嫌がる様子はありませんでした

そのまま、何もせず
ただ、じっと…

このまま時間が過ぎれば…

その考えは無駄な抵抗でした

しばらくするとAさん親子がやってきたのです

Aさんは「Bさんとフェラしながら見てたけど、それじゃ駄目だ」と

ここは裸の付き合いをしましょうと

Aさんが言うには私の娘の裸をカメラに向けろと
Aさんは相変わらず反り返ったままです
このままだと…

さすがに今回は迷いました

しかしAさんの口調が激しくなり、娘も恐怖を感じ始めていた様子

やむを得ず、娘をジャクジーから出しカメラの方へ

Aさんは「あ~ツルツルの天然でかわいいね」と娘の裸を見ながらしごいています

するとAさんは自分の娘にビキニを脱がせました

「ほら、うちの娘を見て」

Aさんの娘の胸はさきほど見ていましたが下は剃っていてワレメがくっきり分かりました

そして
「Bさんは遅漏だから、興奮させてあげないと終わらないよ。bちゃん、今日はフェラ頑張るみたいだけど、協力してあげなきゃ」と私達に今以上を要求したのです

AさんがAさんの娘に何かを囁くと、Aさんの娘はいきなり私のチンポをしごきはじめました

もう私はされるがままでした

そんな私にAさんは優しい口調で「フェラとかさそろとは言わないから。せめて、Yちゃんを愛撫くらいしてあげて」と…

意外に大人しい要求で、更にしごかれて興奮していた私はついに娘を愛撫する事になっていました

膨らみのない乳首を舐め、ツルツルのワレメをなぞり、小さすぎるクリをいじってしまいました

それを見たAさんは今度は私達の前で親子でセックスを…

ジャクジー室内にAさんの娘の喘ぐ声、娘の表情を見る事が出来ずにオナニーしながら愛撫する私

多分、どこかで何かが切れたんでしょう…

気がつくと私は娘の頭を掴み、チンポを娘の口に入れ腰を振っていました

たまに咳こむ娘をよそにAさん親子のセックスを見ながら…

と同時に今までに無い快感が

娘にフェラさせている罪悪感
今まで体験したマンコより遥かに小さな口

あっという間の発射でした

チンポを娘の口から抜いたと同時に発射
娘の髪や顔には私のザーメンが…

発射してボー然としている私の前でAさんも

Aさんの娘のマンコからしたたり落ちるザーメンが

親子の中だしに我に返りました

娘を恐る恐る見ると目に涙はありましたが
泣くというよりボー然

私はシャワーで娘にかかったザーメンを流し、水着に着替え沈黙のまま休憩室へ

休憩室ではBさんも終わっていたようでBさんの娘が着ていたスクール水着にザーメンがかかっていました

気まずい私をよそにAさんとBさん親子は楽しそうに会話をしていました

ここまででも、すごい体験ですが、これが始まりでした…


長くなったので後日続けます
200
1 ... 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 ... 200
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
レス禁止
※この投稿に対しレスを付けられなくします
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。