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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

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2012/11/02 20:38:10 (7qMDxXIe)
「誰でもいいんだよ、女のケツアナ弄ってみてえんだ。」
夫は単身赴任中。私の浮気を黙ってる見返りにそんな事を言い出した二十歳の息子です。
お互いかなり嫌っていた母と子。生意気盛りで私をビッチ呼ばわりするヤツ。
おぞましくて吐き気がしました。
でも彼と別れるのが嫌でOKしました。
浣腸され、我慢してはトイレに駆け込みました。
3度繰り返し、私は下半身裸でよつんばいに。
ローションを垂らされ、指が入ってきました。
奥まで突っ込まれると漏れそうな感じがして、鳥肌が立ちました。
やがて指が2本になり、「なんかゆるいいじゃん、彼氏とアナルしてる?」と息子。
「もういいでしょ!」「うるせえ!」激しく突っ込まれ漏れそうな感覚が。
「嫌ああ!」息子を突き飛ばしトイレに駆け込みました。
そんな事を毎週のように繰り返していると、いつしか私は楽しむようになったのです。
「漏れてもしらないからね!」そう言いながら私の手はアナルを弄る息子の指に合わせあそに。
「うわ、どんだけすけべなんだよ!じゃあ俺がまんこに突っ込んでやるよ。」
「ひい、それだけはダメエ!」息子の怒張したペニスがあそこに。
硬くプラスチックのようなペニス。同時にアナルも指で激しく突かれ、あっというまに達してしまいました。
「出そうだ!」息子は引き抜くとアナルに当てがいました。
「やめて、そんな、、、」逃げようとするとおもいきり平手打ちをされ私は怯えて泣くばかり。
「力抜けよ。」ペニスを押し当てて来て、アナルに裂けそうな痛みが。
突然勢いよくアナルを貫くペニス。「きゃああ!」
ゆっくりピストンしはじめ、もうあきらかに漏れるような感じ。
「だめえ、、、お願いいい、、」「きついな、もう、、出る!」
放出と同時に、奥まで突いて来た息子。
放心状態で動けなかった私。やがて私のアナルから精子とローションが入り混じったものを噴出してしまいました。
もうなんとも言いようにない興奮に包まれた私。それから2回アナルセックスしました。
もう彼氏も夫もいらない。息子のペニスさえあれば、、、。
アナルセックスは週1回と決めています。浣腸するとしばらく調子が悪くなるからです。
2,3日アナルも痛いし。でも痛みが疼きに変わるともうしたくてしょうがなくなります。
「この変態女!」「あんたがいけないんでしょ?だめよ他の女としちゃ。このチンポは私のものだから。」
そう言いながら息子に跨りアナルを貫かれ、腰をふって悶える私がいます。
106
2025/12/05 00:21:10 (x8EyM9XM)
父とは3歳からクンニとマンズリ、11歳で挿入、16歳で亡くなるまで定期的に生ハメセックスしてた。
ちなみに兄とも15歳から生ハメセックスしてた。
近親好きな人聞いてくれますか?
107
2025/12/05 10:20:57 (F1n22Rcf)
一人息子は高校一年、
主人と3人で、ある温泉の夜でした、私と息子は密かに
体の関係を持ち。主人の不在中に結ばれており、その夜
主人は酔いで寝ていたのもあり、その横で息子と愛し会い
を始めてしまい、一つになりお互い燃え上がり、淫らな
喘ぎ声も発し、朝方近くまで激しく求め合い、体の奥に
熱い痺れるような快感に陶酔して、2人で寄り添うように
眠りに落ちてました。

 そんなこともり、約一か月くらい経過したころ、
「お前たち関係ができているのか」
主人から温泉での夜の出来事を話し、
「酔いが冷めて見たら、母子でセックスをしている
んだろう、見させてもらったよ」
離婚にはならず、別居状態になりましたが、主人は
仕事上で立場を保つために別居になり。
私は実家の事務所で働き、収入もありますので。生活
には困りません。



108
2025/12/01 09:16:51 (NKDaLmGO)
主人が旅立つ前、主人からの辞令が出てました。
実父が代表取締役会長、私が代表取締役に就任しており
ました。
 避妊手術も済ませてから、約一か月は経過しており、
父と待ち合わせでラブホテルになり、父と初めて結ばれ
ていたのです。
 昨日の午前中、社長休憩室のベッドで2度目の愛し合い。
誰もいない社内、父と激しく燃え上がった相姦セックス。
充実した時を過ごしたのです。
 本日は、父が3階で社員に年末に入り、スピーチを行って
おります、

 先週から、息子の送り迎えは秘書が行い、朝は私も一緒
に後部座席に息子と乗車で、学校へ送ります。下校時は
秘書が会社に連れてきますので、ベッドで授乳をしており
ますが、私の方が乳離れさせずにいるんです。
 もちろん帰宅前に、一度は奥に発散させてから帰宅に
なります。





いk
109
2025/12/02 20:11:56 (irgz76aa)
娘とチカちゃんは同級生と一緒に図書館へ行きました。
娘とチカちゃんは黒ジャージのズボンとグレーのオーバーサイズのトレーナー、学校指定のウインドブレーカーのリンクコーデでした。
「もうちょっと可愛い服の方がいいんじゃあ……」
「えーー?アタシとチー他の人にコクられてもヘーキな人ーー?」
「いや!それか困る!」
「私があーをガードするから大丈夫……」
娘達を駅まで見送り、自宅に戻りました。
洗濯や床掃除を終えて、大晦日に楽しようとレンジフードのフィルター、洗面器とお風呂場の排水溝、トイレの隅を徹底的にしようと用意しましたが……
溜まってない……
排水溝は底がクリアでヌメヌメがない……
レンジフードもサッと拭く程度……
トイレに関してはさっき私が用を足した際に落ちた陰毛ぐらいで……
結局、洗濯物を干すだけになりました。

空いた時間はスマホでクリスマスプレゼントを探索。

探索中でも『あーちゃんがナンパされてストーキングされたら……』、『チーちゃんナプキン多めに持っていったかな……』など不安が絶えませんでした。
ジッとしてても不安が増すだけなので、料理の下準備をしました。
と言っても野菜と肉を切るだけですが……。
娘からLINEで
『帰りみんなとマック寄っていい?』

『今日鍋するつもりだったけど、いいよ。』

『ナニ鍋?』

『あーちゃんが好きな白菜と豚肉と軟骨ツミレの水炊き』

『秒で帰る!』

昆布と鰹の顆粒だしに豆腐や肉を入れ煮ていると
「ただいまーナベ出来てるー」と娘とチカちゃんが帰宅しました。
「後は野菜入れるだけ」
「お腹ペコリンー早く食べさせろー」
「その前に手とうがい!」
テーブルに3人で鍋をつつきました。
去年はチカちゃんに気を遣って取り箸で取り分けていましたが、今では各々が自分の箸で取っていました。
「あー!、ツミレばかり取らずに野菜も!」
「チーちゃんも豆腐と野菜だけ?お肉も食べて、ハイ、これ」
「パパー、舞茸嫌いだから食べてー」
和気藹々と会話しながら食べました。
「図書館で勉強どうだった?」
「私は……まあまあ……、あーはみんなに教えてばかりだった」
「それはそれでー復習になるしー、それよりさぁー、呼んでないダイゴが来ててサイアクだった」
「呼んでたヲタ君ドタしてたしー、ダイゴのせい?」
「それな……あーにしつこかったね、イブに遊ぼって」
「大人っピが予約入れててホカンスするからムリーって断ったけどねー」
「アキ、ダイゴにメロっててイブデ誘うつもりだったのに……」
「アキ、ハルト君誘うってー、ハルト君アキの事ハオってるからー」
「え?ダイゴ君の事好きなのに?」
「イブに断られるなんて無いしー、それだったら、好みじゃなくても自分を好きでいてくれる人の方がいいじゃんー」
「そういうものなの?」
「良かったねー、パパは両想いでー」
もし……私が娘を受け入れてなければ……娘も……?
食卓の会話で娘と仲の良い男友達がダイゴ君以外にもいる事がわかりちょっとモヤっとしました。

食事を終えると、私は娘を誘いました。
「それじゃー、お風呂入ろー」
「いやそのままで」
私は娘と寝室に入るとキスをしてオーバーサイズのトレーナーを脱がそうとしましたが……
「ダメ!、お鍋食べすぎちゃっててポッコリ見られたくない!!」
「別に良いよ、俺も食べたし」
「ダメなの!男と女は違うしー!」
トレーナーは諦めて、後ろを向いてベッドに手を突いた娘のジャージを下ろしました。中には黒パンを履いていて、更に黒パンを下ろすとグレーのボクサーパンツが出てきました。
「エッチなパンツじゃなくて残念でしたー」
見せパンと娘は言ってましたが、お尻に密着しヒップラインがハッキリしていて私は興奮していました。
娘のプリっとした円い小さなお尻をパンツ越しに左手で包み込んで、右手でワレメの位置の布地を圧したり擦ったりしました。
「や、あ、あん……」
大きく脚を開いた身体が振るえました。
グレーの布地が一部、濃くなってだんだんと拡がっていきました。指に愛液が付着する頃には、娘の吐息は荒く、瞳は潤んでました。
私は娘のパンツを下ろすと娘は足でパンツを脱ぎました。 
私は無毛のワレメに指を擦りました。くちゃくちゃと音を立てました。私は娘の股下に頭を入れ、ワレメに口を付けわざと大きい音をたてて吸ったり舐めたりしました。
「パパ……ちゅう……キスが足りない……」
口を指とバトンタッチして、娘の顔に近づけてキス。娘は舌を入れてきました。
「あーちゃんの味する?」
「パパの味しかしない……」
「……ん……ふぅ」
「あーちゃん……入れるよ」
「いつでも、どこでもいいって言ってるじゃん」
私は脚を曲げながら娘の膣口にコンドームを装着したペニスをバックから挿入しました。何度か中腰状態でピストンしましたが体勢が悪いので、娘の両ひざを抱え、腰をお尻に密着させ、娘を持ち上げてベッドに乗せました。
「うぐっ!あ……あう……あ……あ」
膝立ち状態で娘の腰はビクッビクッ!っと痙攣していました。そのままピストンをゆっくりと多少強弱をつけながら行い娘の膣内に射精しました。
「パパ……今日はどうしたのー、ただのクラスの子にジェラしちゃったー?」
見透かされているのが悔しいけど……
「うん……なんか……もしかしたら、あーちゃんがだんだんと他の方へ目が行っちゃいそうで……行かないように上書きを……」
自分で言いながら幼稚さが恥ずかしい……。
「パパが求めなくてもアタシが求めるから大丈夫だよー」

「それよりー!!、アタシ持ち上げてー!、腹圧かけちゃあ、ダメって言われたじゃん!!!今度やったらダメだからね!!」真顔で叱られましたが、その後キスをして許して貰いました。

ダイニングに戻って鍋の後片付けしようと思ったらチカちゃんがやってくれてました。
「もう、生理痛もひどくないからやっておいた。」
チカちゃんは私をジッと見つめ
「また、あーにハメられちゃったね」
といいました。


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