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2026/03/14 09:06:32 (ivQ400WR)
高校生だった頃の話です。
深夜までゲームに没頭していたある夜、何気なく窓の外を見ると、家の裏の畑に立つ農機具小屋の扉がゆっくり開くのが見えた。
小屋に母が入って行くと、その後ろを近所のおじさんが追うように小屋の中へ消えた。
胸騒ぎがして、私は息を殺しながら小屋に近づき、隙間から覗くと母とおじさんが抱き合い、激しくキスを交わしていた。
父は単身赴任中で家にいないので、まだ37歳の母は寂しかったのだろうと思ったが、まさかこんな近所のおじさんと浮気してるとは思わなかった。
月光に照らされた母の白い肌と、おじさんの農作業で鍛えられた逞しい体が絡み合い、おじさんが母を裸にすると母の形の良い乳房が露わになった。
母がフェラして、おじさんのペニスを勃たせるると、おじさんが太く硬くなったペニスを母の秘部に押し当て一気に貫いた。
母の体がビクンと跳ね、乳房がプルンプルンと揺れて、「あぁっ…! いいっ、すごい…!」と
母の甘い喘ぎが小屋に響いた。
そして「香代子さんのオマンコ、締まりが凄くて…もう出そうだよ!」 とおじさんが呻きながら腰を激しく打ちつけると、
母も仰け反って「私もイクっ、イクっ!、中に…お願い、中に出してぇ!」と淫らな声を上げながら母が絶頂を迎えると
おじさんの動きが一気に加速し「出るっ!」と低く唸って母の中に深く射精してるのが分かった。
二人はしばらく抱き合ったまま、荒い息を整えていた。
私は慌てて家に戻ると、少しして母も帰宅したので、私が惚けて「お母さん、どこ行ってたの?」と聞くと
「最近運動不足だから、ちょっと散歩してたのよ」と笑顔で誤魔化してた。
だが、乱れた髪、首筋に残る赤いキスマーク、ほのかに火照った頬のすべてがセックスの激しさを証明してた。
その後、私が母の行動を注意深く観察すると、週に2回ほど決まった時間に小屋へ向かうのが分かった。
おじさんの巨根を挿入されて、喘ぎながら中に出される母の姿を、私は小屋窓から覗き続けた。
いつしか母は「母親」ではなく、一人の女として私の視界に焼き付いた。
私は母の白い肌、揺れる乳房、絶頂に歪む表情を思い出してオナニーしてた。
そんな母は現在は48歳になって、ますます妖艶な熟女になってる。
41
2026/03/13 13:32:17 (9VyAR1cm)
ただいま。と言って玄関開けると、母は髪の毛直しながら祖父の部屋だったり居間から、おかえり。と言って出迎えてくれました。
そんな、ある日だった、ただいま。と言って玄関開けたけど、返事が無くて、そのまま家に入って行き祖父の部屋の前を通った時、中から祖父と母、二人の声がしたんです。
お舅さん、もう子が帰って来ます。
まだ大丈夫だ、嵌めといて欲しいんだろう抜かないで欲しいんだろう。
二人共居るんだと、思い、もう一度、ただいま。と言って部屋を開けようとしたんですが鍵が掛かっていた。
そして中から祖父が、帰って来たか、おかえり。カバン置いてこい。って叫ばれた。
その日も母は髪の毛直しながら祖父の部屋から出てきました。
その1年後くらいかな夜、母の布団に祖父が来て
脱ぎなさい嵌めるよ。と言って裸で抱き合ってました
母の股に祖父がチンポ突いてました。
42
削除依頼
2026/03/11 14:53:37 (6eY6Q7X1)
ページが後ろに行ったので新たに書きます。
カメラとICレコーダーは、また月曜日に寝室に仕掛けました。
その日は何もなかったんですが、昨日の夜に初めて見る事がことがありました。
母があのタンスから袋を持ってきて、その中からバイブを出してスマホをいじりながら
オナニーを始めたので興奮して見てたら、そのうちにスマホで話しながらしてました。
途中でスマホを股の間に持っていったりして、明らかにテレセしてて、バイブを抜き差し
する動きが早くなって、そのうち逝ったのか動かなくなって、少し話して終わりました。
いつもだとその後でバイブをウェットティッシュで拭いて袋をしまって、下着とパジャマを
着て寝るんだけど、昨日はそのまま布団をかけてすぐ寝てました。
母は今日は仕事が休みで、僕が起きた時は居て、いつもと変わらない様子でした。
前に書いたけど、声を録音するのに置いたICレコーダーだけど、母がずっと家にいるので
まだ回収できなくて聞いてもいないです。
早く聞いてみたいので、母が寝る前までに隙をみて取ってこようと思ってます。
中身が分かったらまた報告します。

43
2026/03/10 10:03:39 (CCBZsw6p)
還暦を越えた私は東北の雪深い山里で育ちました、その時の幼い私の記憶を話します。
私の村では冬の訪れとともに、男たちは東京に出稼ぎへ行き、村に残るのは子供たちと年老いた男たちだけだった。
私の家も父親が東京に出稼ぎに行き、父の留守中に母の欲求不満からの浮気防止の為に祖父が一日おきに母の布団に潜り込んでました。
母はそれを嫌うどころか、甘く受け入れていた。
ある凍てつく夜、母の寝室から漏れる甘い喘ぎ声に、セックスに興味を持ち始めた私はそっと近づいて、障子越しに覗くと薄明かりの下で母は全裸で横たわり、祖父の逞しい体が母の上に覆い被さってました。
母の白い肌が月光に輝き、豊かな乳房が祖父のゴツゴツした手に鷲掴みにされるように揉まれ
祖父の腰がゆっくりと動き、母の秘部を深く貫くたびに母の唇から切ない吐息がこぼれてました。
「ああ、お義父さん…もっと…」と母は目を潤ませ、細い腕を祖父の首に絡め、熱くキスをしてましてた。
母の足が祖父の腰に巻きつき、祖父の動きが速まり母の体が弓のようにしなると母の絶頂の叫びが雪の静けさを破るように聞こえてきました。
母は祖父の背中にしっかりと手を回し、全身を激しく痙攣させながら「ウッ!凄い!、お義父さんキテ~」と息も絶え絶えに射精を要求すると
祖父は腰を激しく振って、声が段々と荒々しくなり「我慢できん、出すよ!」と言うと
母も「来て~、私も……イキそう……一緒に……!」と答え
そのまま母の膣の奥深くに大量に精液を注ぎ込んでました。
祖父の熱い精液が母の中に注がれると、母は満足げに微笑んでました。
翌朝は何事もなかったように三人で朝食を食べて私は学校に行きました。
多分、私が学校に行くとまた祖父は母を抱いてたようです。
あの幼い頃に見た光景は、私の心に永遠に刻み込まれました。
現在はそんな事はありませんが、昔の冬の夜は、こんな甘い背徳で彩られていました。
44
2026/03/09 11:55:37 (VoDy.CUD)
2年前の1月、舅が亡くなりました。
そして今年の1月、3回忌が営まれたのですが…。
見てしまったんです。
姑と住職の行為でした。
それは、法要後に食事をしている席から姑と住職が、いつの間にか居なかったので私は本堂へ探しに行って見てしまいました。
喪服の裾を広げられ住職に嵌められてる姑の姿でした。
そして2人の会話から始めての、行為じゃ無い事もです。
なみさん今は皆さんがいる、我慢出来ないから嵌めたが、後でユックリ嵌めるから今は、これで我慢するんじゃ。ホレッと姑に嵌めてる住職。
姑は、ウウッと声が出てました。
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