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2015/08/28 18:37:56 (HY5tvQlY)
僕の初体験は早く、12歳の時だった。
 相手は1こ上の従姉。
 なかなかの美人だ。
 ファーストキスも彼女で、それは僕が7歳のときだった。
 普段から僕が帰ってくると当然のように僕のベッドで下着だけで寝ているので、僕もついでに抱き合って寝ていたのだが、その日はいつもと違った。
 僕が部屋に入ると彼女はベッドに横になってはいたものの、起きていた。
 いつもと同じ下着姿で。
「おかえり」
 彼女はまぶしそうに目を細めながら呟いた。
 僕は彼女の隣に横になった。
「ただいま。ねれないの?」
 彼女は返事をする代わりに僕の顔を胸へと抱き寄せた。
 彼女のCカップの胸の感触が顔いっぱいに広がり、心地よい母親のような香りが鼻をついた。
 僕は両手を背中に回し、きつく抱きしめた。
 彼女は左手で僕の頭を抱き、右手で髪を撫でていた。
「すごいサラサラ…素敵」
 そう言うと僕の髪に顔を埋めた。
「あせくさいでしょ?」
「ううん、良いにおい」
 しばらくそうやっていると彼女が口を開いた。
「私、翔ちゃんが大好き。翔ちゃんは、私のこと好き?」
 僕は強くうなずき、「僕も大好きだよ」すると彼女は明るい笑顔を見せ、「ああ、嬉しい!」と強く抱きしめた。
 彼女は片手でブラのホックを外すと目の前に白い乳房が現れた。
 僕はピンク色の小さな乳首を吸うと「ああん、気持ちいい…」といい、「もっと激しく…」と色っぽい声で訴えた。
「ああ……い、いい…上手よ…」
 僕は彼女のパンティに手をかけ、ゆっくり脱がせた。
「あああああ…」
 さすがに恥ずかしいのか、両手で顔を覆った。
 僕は少しいじめたくなり、両手をはだけ、顔をじっと見てやった。
 白い肌がポッと赤くなり、恥ずかしさを前面に出したかわいい表情になった。
 それを告げると、「やだ…」といいうつむいた。
 アソコはほとんど毛が無く、つるつるの状態だった。
 縦スジを下から舐めあげると「はうぅぅぅぅん…」とかわいらしい声でもだえた。
 そしてワレメを広げると「いやん…恥ずかしい!」といい、足を閉じようとしたので、唇を押し付け、激しく舐めまわした。
「ひぃ…ああああ!あはああああん!イク…ああ!もれちゃう!もれちゃうよお!」
 彼女は弓なりに仰け反ると、激しく痙攣し、失禁してしまった。
 僕はそれを全て飲んでやった。
「ごめんね、翔ちゃん…臭かったでしょ?」
 僕はにっこり笑うと安堵した表情で「翔ちゃんのもしてあげるね」といい、ズボンとトランクスを脱がすと皮に包まれたモノをくわえて吸ったり舐めたり…。
「うッ…めぐちゃん、出ちゃうよ…」
 僕は口の中に思いっきり放出した。
「んっ…んっ…」
すべてのみおえると「そろそろ、入れたい…」僕は彼女のアソコにモノを押し付けた。
 途中まではスルッと入ったものの、処女膜に引っかかりなかなか入らない。
「あ、痛…ん…」
 痛みに堪えてる彼女のため、僕は一気に突き破った。
「ああああああ!」
「痛いの?めぐちゃん…」
 彼女は涙を溜めながら、「お願い…最後まで」と訴えた。
 僕は早く終わらせなくてはと思い、必死で腰を振った。
「ああん!翔ちゃ……あはぁぁぁぁぁ…」
 一分ほどで果て、僕は思いっきり中だしした。
「翔ちゃん、大好きだよ」
 彼女はそう言うと目を閉じて、僕と抱き合った姿勢のまま寝てしまった。

926
2015/08/20 09:03:34 (lw/e2pvJ)
地元では有名なヤリマン女、和枝との初体験の話しです。
和枝と僕は中学の三年間同じクラスでした。
和枝は小学校六年生くらいから不良の先輩と遊び初めて、先輩にレイプされまわされ処女を失って、それからは先輩や不良の同級生に性処理の道具になったと噂で聞きました。
例えば、今日何時に家に来い!と言うと和枝は来てセックスが終わると帰って行く!そんな女でした。
和枝は母子家庭で母親と二人で暮らしていて、母親は水商売をしていたそうです。
和枝はかなり可愛い顔をしていたので、なんでヤリマンなんだろう?と思っていました。
僕は真面目な方なのでオナニーのオカズにするぐらいで、別次元の女性として見ていました。
野球をやっていたので、毎晩近所の公園で素振りを日課していたので中学三年の夏休みのある晩いつものように行くと偶然、和枝に会いました。

927
2015/08/18 14:00:36 (50gfWCJH)
高校を卒業してスポーツ用品の卸問屋に就職しました。
並行輸入のゴルフ用品を中心に幅広く商品を扱っていました。
僕の教育係に2歳上の女性社員がなってくれました。
夏場に
「一人暮らしをする為に引っ越す!引っ越しを手伝って」
と言われ、会社からワンボックスを借りて手伝うことに!
その女性はぽっちゃりとしていて、明るい性格でした。ブスではないけど目がロンパリ?
正確になんて言うのか解りませんが、焦点が合わない病気?ロンパリでした。
928

佳代子

投稿者:ちまちゃん ◆SrkHAnqupc
削除依頼
2015/08/16 05:51:16 (t4n.6Sqp)
佳代子は30半ばで、すごく美人とまではいかないが、愛想がよくて…、近所のおばちゃんだった佳代子を、意識しはじめた事には訳があった。
佳代子の息子たちとは仲良くて、良く一緒遊んでた、
ある日、佳代子の家の居間に脱ぎ捨てられたパンティーを見つけた。パンティーなんかに触れるなんて初めてで、思わずポケットにしまい込んで持ち帰ったよ。
その日の夜、俺は佳代子のパンティーのシミの匂いを嗅ぎながら繰りかえり想像し抜いた。
この時から、立派な性の対象になっていった。
佳代子には、それからも想像の世界でお世話になった。
ちょっとしゃべりかけられただけで、股間がうづいた。

929
2015/08/13 12:27:14 (C/5qpsyg)











はじめてを好きな人に

先月、会社の先輩にはじめてを捧げました。
好きという感情よりファンという感情だったんですけど、うまい具合に気持ちをまとめられた気がします。

でも、その人には付き合いの長い彼女さんがいて、結婚も考えているという話を聞いたことがありました。
いつのまにか私の好意は相手にバレており、電話で自分の過去の恋愛を話してくれ「後悔してほしくない」ということを言われました。
「入り込みすぎはだめ」そう言われて「わかってますよ」ってこたえました。けど正直わかってませんでした。

そこからは、とんとん拍子で話が進みすることになったんです。
たしかに好きな人にはじめてをあげれるなら本望か~程度に考えていました。

初めてのホテルに初めてのキス初めてのH、初めてばかりな夜でした。
とにかく圧迫感がすごかったのを覚えています。
突き破られる感覚がすごかった。
何が気持ちいいのかわからなかったけど、とりあえず普通に嬉しかった。
血が1日止まりませんでしたが、明後日にもする約束をしていたので、1日で止まってくれてよかったです。

そして二回目…これでこういう関係は最後だと念を押されていました。
それの覚悟をしていましたし、ダメだろうという、思いもありましたしね。
二回目も、圧迫感…。
何か出てしまいそうな圧迫感。

バックが一番気持ちよさがわかりました。
「あっあっこれ、へんっへんっ」
「これが気持ちいいの?ん?」
「あっ…んっはっ、、、」
激しく突かれるたびに
「アッあっあっ」
と、声がでてしまって、恥ずかしかった…。
朝方にももう一度したので計三回したことに。
これで終わりなんだ…っておもったら家帰って自然に涙。
初めてを失ってわかりきった失恋。
わろえないですね。

まあ、最後だとおもっていたのですが
「したい?(笑)」
とか、くるわけで。
バックが忘れれなかったわたしは「したいです(笑)」ってかえしてしまう。
二番目にもなれないのに。

時間も時間だったのでまさかの相手の実家…。
車の中で「もう濡れてるの?(笑)」
実際濡れてたので「…コクン」頷きました。
「え?!まじで?(笑)ちょ、確認させて」といってスカートの中に手を入れ、パンツの中を触ってきました。
「わ、まじじゃん(笑)俺のも触ってみて」といわれたので、ズボンの上から触ると硬かったです…(笑)

家について相手がシャワーを浴びた後にさりげなくはじまりました。
指でクリちゃんをいじられ、指を中に入れられてもう私のあそこはびしょびしょ、、、。
「気持ちいい?どこがきもちいいの?ん?」
とか聞いてくるのでさらに…(笑)
「俺のもして?」といわれ、フェラ。
何回しても難しいですね。私吸うという行為じたいがうまくできないんです。ラーメンとかもうまくすえない(笑)

「おぉ…気持ちいい…」って呟いてくれてたりしたんですけど、嘘かもしれないですね(笑)

「早くいれてほしい…です…」
なんて自分でいっちゃって…(笑)
ゴムつけるのもなれてないから
「へたくそ(笑)」とかいわれる始末(笑)

あの入ってくる感覚が…好きなんですよね…。
「あっはっぁあッ…」
「これがほしかったの?」
「ウッンほしかったッアッ…気持ちいい…アッ」
「どこが気持ちいいの?」
「ンッハッ…んっ…お○んッこ…ハァッ」
「なにがはいってるの?」
「んっ…あっ…おッ○ん○んっ」
ガンガンついてくるので
「あっあっあっんっ」自然と声も(笑)
「気持ちよくても大きい声だしたらだめだよ」といわれ手で口を覆われたことに興奮(笑)
「いっちゃうよ、俺いっちゃうよっ」
「いって…!いってくださいっ…アッアッアッ」更に激しさがまして相手がはてて終了。
「あっ!バックしてもらってないです…」
「あ…忘れてた…もー何で言わないの!」
「今思い出したんですもん!(笑)」
「また時間ある時ね」ということで終了。

それから数日後また、誘われて(笑)
前とにたよーなかんじ。
フェラしてるときにもう欲しくなって、ゴムとってっていわれたから
とって、相手に渡しました。
相手が、どっちが表か裏か調べてるうちにフェラの続きをしたんです。
そしたら腰を浮かせて「おぉ…やばいよ口だけでいっちゃうよ…笑」といわれたのが、嬉しかったですね(笑)
腰浮かせてたのに、なぞの優越感(笑)
入れられながら
「全部はいってるよ…みえる?ほら…」
「ンアッはいってる…はっんっ」
って出し入れされてて興奮。
途中グポォみたいな音がして恥ずかしかった(笑)
突かれながらクリちゃんコリコリされて「ひっぁっんはぁっあっあっ」声がとまらなかった。
バック、すごくきもちよかったです。
「あっあっへんなのくるっへんなのくるっ」
へんなのが結局こなかったんですけどね。Sex中にイクというのがいまだにできてません(笑)

最近すごいしたくなったので勇気をだして時間あいてるときあるか聞いたら
「予定いっぱいだから無理」と、絵文字もなにも無しでいわれました。
前のが最後だったのかなぁと、思えますね。

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