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義家族との体験

※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験
2026/01/31 09:15:22 (69PwVC/2)
義妹の真由美は28歳とは思えないほど若々しく、童顔で整った顔立ちに、豊満なバストとむっちりとしたヒップが織りなす肉感的な曲線美は見ているだけで我慢が利かなくなるほど色っぽい身体をしてる。
俺は そんな真由美を、前から密かに狙っていた。
今年の正月休みに妻の実家に帰った時に真由美も来ていて、その夜に俺たち夫婦と真由美の三人でビールを飲んでいると、酒に弱い妻は早々に酔い潰れて寝室で寝てしまった。
俺と真由美は二人きりでさらに酒を飲み続けていると、話している時の彼女のタンクトップから覗く深い胸の谷間や、短いデニムショーツから伸びる白く綺麗な太ももを見てると、もう我慢の限界で思わず真由美をソファに押し倒した。
真由美は「え、ちょっと…お義兄さん、私を抱きたいの?」と驚いたように笑いながら尋ねたが抵抗はほとんどなかった。
服を脱がせると、真由美の若々しい張りのある身体が露わになる。マンコはそれなりに男経験を重ねて黒ずんではいたがビラビラ自体は小ぶりで綺麗で、指を入れると驚くほど締まりが良かった。
フェラも舌使いが最高でペニスに舌が絡み付き妻とは全然違い気持ち良かった。
真由美が「お義兄さん入れて」と言われ、奥まで一気に挿入して腰を動かし始めると、真由美の濡れた膣襞が絡みつき、ペニスを逃さないとばかりに締め上げてきた。
膣奥が激しく収縮し気持ち良くて、俺が「真由美、そろそろ出そうだ。何処に出す?」と聞くと、彼女は艶っぽく微笑みながら「…ナマでいいよ。このままで出して」と囁いた。
その言葉で理性が吹き飛び、俺は真由美の奥深くに思い切り放出した。
真由美も身体を震わせながら絶頂に達したらしく、ビクビクと痙攣して俺にしがみついてきた。
しばらく抱き合っていると真由美が甘い声で
「ねえ…お義兄さん、もう一回…してくれる?」と囁いてきた。
俺が頷くと今度は真由美が上に乗る形になり二回戦が始まった。
真由美の腰使いは意外なほど巧みで、リズミカルに前後に揺れながら俺は再び限界を向かえ、真由美の形の良い巨乳を鷲掴みにしながら二度目の射精をした
俺が「中に出しちゃったけど…大丈夫なの?」と聞くと、真由美は少し照れくさそうに笑いながら
「実はね…会社の課長とセフレになっていて、何時も中出しされるのでピルを飲んでるから大丈夫よ」と打ち明けてきた。
その後も真由美を抱いてるが毎回彼女の奥に熱い精液を生で注ぎ込んでいる。
266
2026/01/31 08:51:47 (jygS0xhY)
これから先も現れないと思います。
私にとって生涯最高の男でした。

43歳の時でした。夫婦関係うまくいかず、毎日暗い気持ちで過ごしていました。
もちろん夜の夫婦関係などありませんでした。


私のイライラした気持ちと、油断な招いたことだったのかもしれません。

誰もいないはずだった家でオナニーをお義父さんに見られてしまい、ちょっとパニックになった私はお義父さんに逆ギレしてしまったのですが、そのままお義父さんに抑え込まれショーツをはぎ取られてしまい犯されてしまいました。
お義父さんも興奮していたんだと思います。
そう長い時間もかからず、私の中で果ててしまったのですが、その日以来家族の梅には充分気を使いながら、2人の時間を作るようになり、お義父さんに抱いてもらっていました。

お義父さんはもういません。
今更ながら思い返してみれば、
私にとっては最高の男性でした。
女としての私は1番充実させてくれた男性なんです。


お義父さんに犯され抱かれ続けた3年間、
私に1歩踏み出す重機を教えてくれた気がします。

お義父さん亡き後も主人とは夫婦を演じていますが、今は時々会って満たしてくれる男性がいます。
これもお義父さんのおかげだと思っています
お義父さんのことが、まだ心の片隅に残っているのか、47歳になった私が今お付き合いしている男性は年上の58歳の男性です。

でも1番はお義父さんだったかな
267
2026/01/30 11:50:18 (5XK5R0Ec)
年末年始で多くなる義母との近親相姦になる投稿、いつも羨ましく見ていました。

今年の元旦に義母と念願の近親相姦が出来ました。
年末年始は互いの親元に子供を連れて帰省する事になっている我が家。
昨年から今年は妻の実家に帰省した。
妻は御節などの手間が省けるために毎年喜んでいる。

大晦日の夜、年越しそばも食べ終わり皆でNHKの歌合戦を見ながら酒を飲み新年になると近くの寺(妻の先祖の墓がある)に皆、と言っても行ける人だけで初詣に行く。
大概は私達夫婦と義父か義母のどちらか片方とで行っていた。

昨年の歌合戦に松○聖○が出るとの事で義父は何故か酒が進み年明けには既に出来上がっていた。
妻も子供が珍しく愚図り行かないと言った
義母も酔っていたので止めようかとの話しになったが義父と妻が二人で行って来ればと言い義母に聞くとたつやさんが良ければ行くわと答えた。

義母は美人の上に酒が入ると色っぽくなる
義母と二人で行く事になり無理は承知しているがいけない事を想像して勃起した。
その勃起を周りに悟られない用に気を付けベンチコートを着て前を隠して外に出た。

外に出ると義母が直ぐに腕を組んで来て私の顔を見上げ うふふデートみたいね と色っぽい顔をして言った。私も お義母さんとデート出来て嬉しいです と答えると
え~こんなおばぁちゃんじゃ嬉しくないでしょ 歩きながら答える義母、そのかんも腕に胸を押し付ける義母
お義母さんが妻の母親じゃなきゃ口説いてますよ と答えた私
その後しばらく無言で寺に行きお詣りを済ませて帰途につき歩き出した。
人気が無くなった所で今度は私が義母の手を握った。義母も黙って握り返した。

暫く歩くと公園が近づき さっきの話しの続きだけど と義母が言って来た。
うん と私が答えると義母は 誰にも内緒ならたつやさん私を抱けるの と目を見て聞いて来た。
268
2026/01/30 09:42:42 (/y8v4hRq)
正月の家族旅行が決まっていたのに、当日妻(24)が急な発熱でダウン。
キャンセル料を払うのも勿体ないので結局義母と二人きりで温泉旅館へ向かうことになった。
48歳とは思えないほどスタイルの良い義母と、初めての二人旅で内心期待と緊張で胸が高鳴っていた。
旅館に着き、部屋の露天風呂に「お義母さん、お風呂どうですか?」と声をかけると「そうね、そうしましょう」と笑顔で頷いた。
義母が浴室へ向かった数分後に「憲二さん、ちょっと来てくれる?」と呼ぶ声が聞こえた。
入ってみると、義母がシャワーの蛇口をいじりながら困った顔をして「これの使い方がよくわからなくて……」と言いながら、薄いタオル一枚で胸元を隠していた。
俺が説明してると義母が微笑んで「せっかくだし……二人で入ろうよ」と言われた
俺も夕食で飲んだ日本酒の酔いも手伝って頷き裸になって浴室に入ると、義母はタオルをそっと外し柔らかそうな乳房を露わにした。
形の良い薄いピンクの乳首が俺の視線を釘付けにして、思わず股間が反応してしまい義母はそれに気づいてクスッと笑った。
「こんなオバサンのおっぱいでも、見たい?」と言って恥ずかしがりながらも胸を寄せて見せてくれる義母に、俺の理性は完全に吹き飛んだ。
思わず義母を抱き寄せ唇を重ねて、形の良い乳房にむしゃぶりつくと、義母は「あっ……憲二さん、気持ちいい……」と甘い声を漏らした。
手を下に滑らせ、義父に長年使われ続けた黒ずんだ花弁を指で広げると、すでに熱く濡れていた。
クリトリスを軽く転がすだけで、義母の腰がビクンと跳ねて「あぁっ……!」と喘ぎながら身体を震わせ、俺にしがみついてきた。
舌先でクリを執拗に舐め回すと義母は「あぁ~、いい……ダメ、イっちゃう、イっちゃう!」と叫び、激しく腰を振って絶頂を迎えた。
「お義父さんとは、してないの?」と聞くと、義母は恥ずかしそうに目を伏せて「……もう何年も無いのよ」と答え、俺にキスを求めてきた。
義母の手が俺の硬くなったものを握り、ゆっくりと口に含む。
温かく柔らかい舌が絡みつき、俺も我慢できなくなり
義母を湯船の縁に手をつかせて、バックから一気に貫いた。
義母の中は驚くほど締まりが良く、熱くぬるぬるとした肉壁が俺を包み込んだ
俺が腰を動かすと「あっ、あぁっ……憲二さん、すごい……!」と切なげな喘ぎ声をだしてた
俺が義母の奥深くで果てると、義母は「中に出されたのは5年ぶり……」と俺を抱きしめてきた。その夜は朝まで4回も交わり続けた。
帰宅後も、妻と義父の目を盗んでは義母と体を重ねて、今では義母は俺の好きなパイパンにしてくれてる。
これからも義母の身体を、俺好みにじっくり調教していくつもりだ。
269
2026/01/30 06:17:20 (b6HwtLWX)
夫婦生活も、子供達に手がかからなくなってきた40代にもなりますと夜の営みもマンネリで、回数も自然と減り、前はいつ?だったっけ?とレスに、この頃、不倫に走るママ友もちらほら噂を耳にするようになります

私の主人も、そして私も例外ではなく

高校生の娘が、パパ浮気してるかも?と言い出したのは3年前、しかも相手はオバさんじゃない?って、どうやら街で仲良く手を繋いで歩いてたよ?とのこと、初めは偶然会っただけでしょ?とか思ってましたが、それならそれでラインとかくるはずで、手を繋いでる時点で怪しくない?って娘は言うのです

あら、そうただの偶然よ、と、娘には冷静に話しましたが、内心は穏やかではなく、モヤモヤした気持ちを妹のご主人にぶつけてしまいました

どうやら妹のご主人も、思う所があると、それから以前にも増して親密に連絡をするように、主人今出かけたわ←と私がメールすると、妻も出かけてます←と返事、今、帰ってきたわ←とメールすると、うちもさっき帰り来ました、と

はじめは、確かめたかった思いが、妹のご主人とメールや電話で話してるうちに、主人と妹の関係なんてどうでもよくなってきて、3ヶ月後には、私の心には妹のご主人のことしかなくて

私、妹のご主人に抱かれました

はっきり言います、主人とのセックスでは感じたことのないほどの快感とオーガズムって言うの? もう、意識が飛んでしまいそうなほどの気持ち良さで

私、主人しか知らなかったから、人がかわれば、こんなにも違うんだと思いしらされました、妹のご主人も私の体に刺激をうけたのか興奮しきりで、義姉さんいい、最高に気持ち良かったと、逝ったあとも熱いキスを繰り返して、熱く痺れる感覚の余韻を感じながら、私もよ、隆史さん凄い!と、ひとつになったまま、うん、熱いわ、そんなにされたら

火照って敏感になってる私、どんどん快感は増してきて、隆史さんは一度に治まらず

朦朧と! ふと、我にかえった時、私を抱きしめながら眠りについてる彼、まだ余韻が残ってる、まだ繋がってる感覚、ふと指を這わすと濡れ濡れ、トロっとした感触、そうなの、私の中、続けてだったから

隆史君、義姉さん仰け反りながら何度も痙攣して、噴いてたと、もうなんてこと言うの、恥ずかしい!

私、彼無しでは寂しすぎます

そして明日も、主人も出かける用事があると、どうぞ楽しんでらして···ふふふっ!
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