ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン

義家族との体験

※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験
2026/03/20 10:23:05 (dzfM.8y.)
息子が転勤になるタイミングで、持ち家だった私の自宅に息子嫁と孫が引っ越してきた。

妻は早く亡くなって一人では広すぎたため、また息子嫁(当時39)は細身美人だったため喜んで引き受けた。
孫(小6)は早い反抗期であまり歓迎できる雰囲気ではなかったが。
息子嫁は上品な雰囲気の美人でしたが、土建屋経営していた品のない私は苦手なタイプだったかと思う。

家族として迎えいれたつもりだったがどうしても女として見てしまう。
孫はほとんど口をきかず、自分の部屋に閉じ籠るかヤンチャな年上の友達と出かけるかの繰り返し。
何度か買い物など連れて行ったが母や私と一緒に歩くのも嫌がっていた。
息子嫁は頭を悩ましストレスは大きかったと思う。
息子嫁からは稀に息子の相談もうけた。

相談を受ける間も息子嫁を女として見てしまう自分がダメな親父だと感じた。

息子嫁への興味は尽きず、風呂上がりや薄着で過ごす間の身体に見入ってしまうこともあった。

息子嫁との関係が大きく変わったきっかけがあった。
孫のことで息子嫁がストレスを抱えている中、私の息子から電話があった。
先日、実家に帰ってきた際、携帯を見られて浮気していたことが嫁に見つかったと。
どうやら嫁から電話があったようで。
息子嫁の様子はどうかと言う電話でした。

私は、息子を怒ったが、昔から私に似て女好きではあったので、充分あり得ることだと思った。

息子嫁については何も話してこなかったが、こちらから息子の行いに謝罪した。

相当なストレスを、日ごろから抱えていたようでその日は息子嫁はずっと泣き続けた。
息子嫁をいとおしいとも思い泣き続ける息子嫁の方を抱いて引きをすると、私の胸で泣き続けた。
一緒に酒を飲もうとリビングで横に座って強めの酒を汲み交わしながら息子嫁の話をずっと聞いていた。
話の途中、涙がこぼれたり、嗚咽したりを繰り返していた。
その都度、息子嫁を抱きしめて、胸を貸したが、私の方が息子嫁を幸せにできるといったねじれた感情が芽生えた。
抱きしめる息子、嫁の腰の膨らみや肉付きを感じながら泣きじゃくる息子嫁の顎を上げ、キスをした。
すまんと言いながら。
息子嫁は驚いて1度離れようとしたが、もう一度抱きしめて○○さんを放っておけなくて。ともう一度キスをした。
今度は逃げようとはしなかったため、長い間キスをした。
だめですとは言ったが、それでもキスをした。舌を入れたら、次第に息子嫁の舌も絡んできた。
この段階で、私の下半身も爆発しそうに固くなっていた。
私の手は、息子嫁の胸に移り、小ぶりな膨らみをずっと弄った。
ずっと小さい声でだめです。とは言っていたが、手を払いのけることもなく息子嫁の逃げ道として言わせておいた。
胸から腰にかけて手を這わし、息子嫁の体を初めて感触として味わった。
ジーンズを履いた足の間に手をはわしたが、生地が分厚く強めに刺激を与えたが、ジーンズのボタンを外そうとしたときに初めて止められた。
これ以上はダメですと。

そこで私もストップした。
すまんかったが、〇〇さんを放っておけなくてと謝り、彼女もありがとうございますと返してきた。
2階に孫がいるからとの事、いなかったらいいのか?と考えてしまった。

次の日も孫が2階に上がったあと、一緒に酒を交わした。
またキスをしようとしたが今度はダメですと。拒否。わたしも笑ってすまんすまんと。
そのまま孫や夫の件で疲れたと話を聞いていた。
昨日より長く話を聞いた。
話の途中だが、気づくと深夜1時過ぎ、風呂に入って寝ようと促し、息子嫁は風呂に。
私はまだ話したい気持ちもあり、息子嫁が入浴中の風呂脇の脱衣場に酒を片手に鎮座し、入浴中の息子嫁と続きの話をした。
最初息子嫁も驚いていたが、嫌がる事はなく話の続きをした。
途中何度か風呂に入りながらも涙を流している状況もあり、会話が途切れ鳴き声が聞こえたタイミングで私もいてもたってもいられず、風呂場に着衣のまま入り、しゃがみ込んで泣いている息子嫁にキスをした。
もちろん入った時は驚いていたが、普通に私のキスを受け入れたため、急いで私も服を脱ぎ風呂場に戻ろうとしたが、やはりそれは止められた。
それでもかわいそうで我慢ができんと伝え、浴槽の中に強引に割り込んだ。初めて息子嫁の裸をしっかり見た。
息子嫁の背中を抱える形で座り込み浴槽の中で抱きしめた。
息子嫁はまだ泣いている。
そのままキスをし舌を入れると息子嫁も返してきた。

抱きしめた手は我慢できず。息子嫁の乳首を転がす。
体を捻って避けようともしていたが、キスは続けている。

股の間に手を伸ばし毛を処理していない秘部に
指を潜り込ませるとすんなり吸い込まれていった。
今までとは違う鳴き声が混じり私の股間も膨張した。

わしなら幸せにできるのにと息子嫁に伝えたが、何も言わず体をよじって感じていた。
この状況になると、息子嫁も私に全て委ねていると感じた。

私の指が動くのに合わせて息が漏れ女になっていった。
そのまま息子嫁の体を持ち上げ、私の勃起したペニスの上に大きな尻を落とさせ1つになった。

息子はこんな幸せな時間を過ごしていたのかと嫉妬した。

風呂の中で私は獣になった。

何度も何度も息子嫁と1つになり、息子嫁の中に熱いものを注ぎ込んだ。

その日から、何度か孫に見つからぬよう、体の関係になったが、残念ながら息子とは離婚し幸せな時間は長くは続かなかった。

251

娘婿に犯されて

投稿者:ゆかり ◆KqzxOZGhEw
x削除依頼
2026/03/20 09:51:59 (Tdf7nHlb)
私は、シングルマザーでなくシングルファザーです。
離婚原因は、私の女装と男に抱かれてたこと
元妻とレスになり
元妻は、他人棒に走り
そして寝取られた。
寝取った男と再婚するのに娘が邪魔で私に親権を渡した。
私は、離婚してもう隠すことを辞めて
女装して娘と暮らし始めるのと
私を調教してた御主人様に女性化するのに
手始めに去勢されて
ホルモンの効き目が良くなるようにされ
去勢された時に竿の皮を切り取られて
膣を作られてた。
身体が女性化して仕上げの膣を移植
それと竿の削除
その手術は、撮影されてて裏に流されてました。
費用は、それで賄われてた。
御主人様は、手切れ金を私に私でまた新しい奴隷と
マアマアまとまったお金で顔出しで出回ってたから
美容整形で娘により似た顔に
性別変更は、出来ないけど
何とか名前の変更は、できた。
元妻の名前にした私
娘を騙すためも有ります。
古い戸籍謄本や住民票などを残して
私の名前の変更後の書類は、残さないで
私は、シングルマザーになり娘を育ててたと
いろんな書類には、性別の記入しないでいると
勝手に私を女とされてた。
娘に結婚を前提とした彼氏ができて
家に連れてきた。
美容整形で年齢よりも若く見えてる私
服装や髪型で娘と姉妹みたいに見えてた。
費用の関係で身内だけでの結婚式
娘は、共働きで子供ができるまで働くことに
お金を貯めるために私の持ち家での同居
私は、パートやアルバイト(風俗関係)で収入を得てたから
時間に余裕が有り
娘は、残業や出張などで家を空けることが多く
娘婿と2人だけが多くなり
溜まってた娘婿がお酒の飲み過ぎて
娘に似た顔の私を娘として
娘に悪いと思い抵抗したけど
力で娘婿に敵いもせず
抱かれてしまいました。
裸で挿入されたまま朝まで寝てしまい
娘婿が起きるとまた夜の続きと突かれて鳴かされてました。
娘婿は、とうとう願望だった母娘丼と喜んでた。
風俗で男に抱かれてるけど
私の願望で息子の女にされるを
義理息子の女にされたと
娘がいない時に抱かれたり
娘の目を盗んで突かれる喜びに
252
2026/03/19 04:25:49 (t/rypxPw)
私は、ひと回り年上の男性と再婚しました。
彼には若い息子がいて、その息子と体の関係がやめられないんです。
主人は私とあまりセックスしてくれません。
だから、毎晩私の脱いだパンティでオナニーしてくれる息子を誘って、体の関係になりました。
息子は、本当に絶倫おちんちんなので、一晩中セックスしてくれます。
実は私、主人に息子との近親相姦がバレました。
夫婦のベッドで、息子とバックでつながっているところを、主人に見られました。
もう親子でセックスするなと、私達は主人に言われています。
だけど、主人が私とセックスレスで、私は構ってもらえないんです。
だから、隣の息子の部屋で、息子と一晩中セックスしていること、しぶしぶ主人は許してくれました。
本当に、あなた、ごめんなさい。
息子は、私と本気でセックスしてくれます。
先日は息子に結婚指輪をもらいました。
息子に赤ちゃん作ろうって言われました。
今夜も、何度も中出しされました。
今、私の隣で息子が寝ています。
253
2026/03/18 13:20:45 (VQ44siXP)
21歳の俺(伸一)は恋人の多美と最近上手くいってなくて、多美とのセックスは彼女は声一つ上げずに無表情で、俺の精液を事務的に受けるだけだった。
射精した後の充足感などなく、残るのは砂を噛むような虚しさばかだった。
そんな中、中小企業の営業課長を務める父が地方の取引先へ泊まりの出張になり、自宅に残されたのは俺と五年前に父の後妻と入籍した継母の美佐子さんだけだった。
美佐子さんは38歳て色白でスタイルが良く、俺から見ても色っぽい熟女だった
父とは8歳違いで最近は高齢の父とはレスのようだった。

風呂から上がった俺が「美佐子さん、冷蔵庫の缶ビール、もらってもいいかな」と言うと
「いいわよ、あら珍しいわねやけ酒?、でも飲み過ぎないでね」と美佐子さんが優しく微笑んだ。
美佐子さんも俺と多美が上手くいってないのを感づいてるようだった。
俺は数本のビールを抱えて自室で飲んでると、暫くしてドアを叩く音がした。
「ビールのおつまみ、持ってきたわよ」と盆を手にした美佐子さんが部屋に入り、床に膝をついてテーブルに皿を並べ始めた。
その瞬間、薄手のスカートから眩しいほどに白い太腿がはみ出した。
多美とのセックスに満足してない俺の目にはその柔らかな色っぽい肉体は猛烈な毒のように映った。
俺が思わず、ひざまずく彼女の肩に震える手を伸ばしすと
「……伸一さん? 急にどうしたの」と見上げる美佐子さんの瞳には、微かな戸惑いと、それ以上の熱い期待が宿っていた。
多忙な父との生活で女盛りの美佐子さんは性欲を押し殺して欲求不満なのが分かった
俺がキスすると彼女は何時かはこうなると予期してたらしく抵抗せずに受け入れてくれた、俺がブラウスに手をかけると、美佐子さんは自ら背中のホックを外し、雪のように白い乳房が現れた。
父の枯れた愛撫とは違い、若々しく力強い俺の指先が触れるたび、彼女の体は電流が走ったように跳ねて「あぁ~……伸一さん……気持ちいい~……」声が出た。
ベッドに押し倒し、美佐子さんの既に溢れんばかりの蜜で濡れた秘所にペニスを膣奥深くまで貫き通すと、美佐子は喉を反らせて絶叫に近い喘ぎを上げた。
「あぁ~……お父様とは全然違うっ! もっと、もっと奥まで……!」と恍惚に歪む美佐子さんの顔が色っぽかった。
ピストンすると美佐子さんの膣壁はペニスを絞り上げるように蠢き、父とのセックスの欲求不満を爆発させるように、美佐子さんは俺の背中に爪を立て、何度も絶頂の波に呑み込まれてた。
ピストンを速くすると、美佐子さんの息遣いが荒くなって、膣が激しく収縮を始めペニス全体を締め付けながら吸引してくれるような動きに
俺も限界が近づいて「お継母さん・・・出すよ!」と言うと
美佐子さんも俺の腰に足を回し、オマ○コを密着して「いいよ…出して!いっぱい中に出して~」と言われると同時に大量の精液を放出しました。
その後も体位を変えて美佐子さんを何度も逝かせて、艶かしく乱れる継母の姿に男としての真の充足感を見出していた。
それからは冷えきった多美と別れ、美佐子さんを恋人の様に抱いてる。
254
2026/03/15 18:46:25 (RLwdKO6S)
40歳になる長男の嫁博子

気立てがよく、義理の父である私に対しても本当によくしてくれていい嫁に来てもらったと感謝してるのですが、一つ悩ましいことに、可愛らしい顔だち(童顔で愛らしい)をしていながら、グラマーで、男好きする体つきで、息子は当然のことながら私も、一人の男として欲情をそそられて、その感情を常に抱いたまま日々送らなければならないのが辛いことで

つい先日までは、その感情もなんとかコントロールしてたのですが

妻にガンが見つかり入院中、息子は出張で留守の時、夜、博子が入浴中に今しかないと思いわざと知らないふりをして浴室に

博子は、突然私がすっ裸で入ってきたものだからビックリして慌てて胸を隠して後ろを向きました

そこを後ろから「博子さん、今まで我慢してきたが、もう辛抱たまらん」と抱きついて無理やり後ろから乳房を揉みしだいて首筋に吸い付き舌を這わせたのです
「何するんですか、お義父さん止めてください!」
「いいじゃないか、俺の相手もしてくれんか?」
「イヤっ!ダメです」

必要に抵抗する博子の頭を掴み、無理やり唇を奪い、博子の手を掴んで、私のいきり立った肉棒を握らせ、必要に濃厚にキスを続け、乳房も揉み続けてたら、博子も少し感じてきたのか明らかに体の力は抜け、ガンとして口を開けなかったが緩み舌を絡め返してきたので、よしヤれると

「博子さん、舐めてくれ」

目の前に肉棒を突き出すと、彼女は躊躇わず咥え込んできて、またこれが舌使いが絶妙で鬼頭をクルクルと舌で舐め回してきたり、竿の裏筋をベロンと舐めたり、玉袋を口に吸い込んだり、顔に似合わず絶品フェラをしてくる

「おお、博子さん、以外とスケベだにな」
「お義父さんこそ、還暦過ぎてるのに、凄いわ お義父さんのこんなに立派だとは思わなかったわ」

「射れていいか?」

博子は、少し躊躇う様子を見せたが、私の目を見て、小さく頷いたので、博子のおマンコにズブリと

博子の中は濡れて温かく、私の肉棒に絡みついてきて、浴槽に手をつく博子を後ろから夢中で突きまくり、
「アアっ、お義父さん凄い!奥までくる.....アア~~~」と体を仰け反らせながら乱れ始めてきて、そのあえぎ声は甲高く、浴室の中で反響し、私の興奮も最高になり
「博子さん、逝きそうだ、うう」
「お義父さん、中はダメ、外に...」
「ああ、出る、出すぞ」
「ダメ!アア~っ、外に...」

出したのは、博子のマンコの中でした

博子は、ガックリと崩れ落ち「お義父さん、中はダメって...」
「すまん、許してくれ...」「もう、あの人には内緒ですよ...」
「ああ、もちろん...」

しくじりました、つい本能には抗えず....

それ以来、博子の態度は冷たく、あまりクチを聞いてくれなくなってます
255
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ(?)
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
■画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。