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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

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2024/11/19 10:56:53 (k802cf8c)
姉が体調崩し入院し、家事をするため家に来ています。
義兄は会社役員で勤めに出て帰りに病院に寄って帰宅する生活をしていました。
二日前の夜、義兄が寝ている私の部屋に来て抵抗しましたが犯されてしまいました。
その日は、明け方近くまで何度も、された。
そして昨日は休みを取られ、昼まで家で、また抱かれ。
午後、病院へ一緒に連れて行かれ、帰りにホテルに連れて行かれ夜遅く帰宅し、義兄は今朝、出勤しました。

義兄から
姉が退院してきても、セックスは出来ない体。私を囲いたい。と言われました。

私も最初の明け方までのセックスで感じてしまい、かなり喘ぎながら逝かされてしまったんです。
それを義兄に言われ、かなえもセックス好きだし感じやすい、私好みの女です。

私は、まだ生理があります。
結婚はしていないのですが一回は赤ちゃん産みたいと思っています。
義兄は、その事も姉から聞いていて、出来たら自分の子を産ませたい。
とも言われ、どうしたら良いのか
姉も今月末には退院予定なんです
181
2024/11/18 23:14:25 (cf/QbWxx)
嫁の妹とは嫁と知り合って以降、常に良好な関係です。
義妹夫婦の方が先に結婚して子供ができたあとは
お兄だからいいじゃんて感じで授乳も平気で目の前でしてました
そして義妹夫婦が縁のない我が家の近隣に引っ越してきてからは
知らない土地に移るって本当にさみしいもんだよ、特に子育て中だと頼れる人もいないし孤独で苦しくなると、友達というかなんというか…って女性に、昔々に聞かされていたのもあり 
嫁抜きでもちょくちょく様子を見に行くようにしてました
お兄あの頃は本当にありがたかった、子供小さいし、知らない土地で友達もいないし心強かったと、後々感謝されましたが
そうこうしているうちに甥っ子ずもすっかり懐き
懐いてるもんだから、ちょっと子供見ててほしいと頼まれたりで
今でも事あるごとに義妹の家に出かけています

次男は自分と追いかけっこしたり、ちょっとアクロバチックに遊ぶのが好きで
長男はそういった遊びは卒業しつつあり、マインクラフトやあつもりを見て見てと、見せてきたりしています
そんな感じで俺と次男が家の中で追いかけっこしている時のこと…
182
削除依頼
2024/11/18 12:17:09 (M7of.D5Z)
娘夫婦と同居しています。
お婿さんにとっては義母ですが、色々な経緯があって、今では娘とともにお婿さんの妻でもあります。
娘によると、日本では妻妾同居、外国では三人婚という慣習が昔からあって、うちもそれと似たようなもの、ということらしいです。
人には言えない話ですが。

平日の夜は娘と交代でお婿さんに抱かれています。
週末は家の中では、たいていみんな裸で過ごします。
三人でイチャイチャしながらお茶を飲んだり、映画を観たり。
娘が家事をしている時は、私がお婿さんの足元に跪いて、お口でご奉仕します。
私が食事の支度をする時は、娘がテーブルの下に潜り込んで。
時にはお婿さんに命令されて、二人で一緒にすることも。
表と裏、右と左から舌を滑らせ、タマタマを一個ずつ頬張ってお口の中で転がし、固く大きくなったものを代わる代わるに咥えて、キツツキみたいに首を振って。

そうしてお婿さんの気が向けば、いつでもどこでも三人でのセックスが始まります。
三人でする時は、お婿さんはいつも三人ならではのことをしたがります。
母娘でテーブルに手を付いて、お尻を並べて代わる代わるに突かれたり。
娘が座位で抱かれている時は、私はお婿さんの背中にくっついて、胸やアソコを擦り付けながら、耳や首筋を舐めてご奉仕。
私が四つん這いで突かれている時は、私を跨いでお尻を突き出した娘がお婿さんの目の前でオナニーをさせられ、そのご褒美に、私の背中に手を付いた格好でお口で愛してもらったりもしていました。

母娘でシックスナインの形で抱き合って、お口とアソコを代わる代わるに突かれることもあります。
私がお口を使われる時は、まるで性器のように容赦なくピストンされてしまいます。
イラマチオ、というやり方だそうで、娘はこれが苦手で、私の役目になっています。
正直私もけっこうきついけど、お婿さんの気持ち良さのために我慢して、頑張って受けとめたら、ご褒美として娘よりも先に中に出してもらえます。
ポーズ的に繋がっている所も出される瞬間も娘の目の前に丸見えで、死ぬほど恥ずかしいけど、逆に解放感や、達成感や、こっそり感じる女としての優越感みたいなもので、逆さまに抱いた娘のお尻を抱きかかえて、がくがくと体が震えるほどイッてしまいます。

お婿さんは学生時代にラグビーをやっていたそうで、たくましくて、娘も私もおもちゃのように軽々と扱われます。
その上こんな関係になってしまった原因でもあるのですが、スタミナも精力もすごくて、一日に二度三度射精するのも当たり前で、平日はもちろん、週末の女二人がかりのセックスでも、逆に私たちの方がいつもメロメロにされてしまっています。
183

舅に

投稿者:彩花
削除依頼
2024/11/18 09:42:25 (Q3HwySfl)
5年前、舅に犯されました。
それから関係はズーッと続いています。
私は子を、三人産み今、四人目舅の子を妊娠しました。
上二人は主人の子ですが、三人目を妊娠中に主人がでていきました。
三人目の子を妊娠した時、主人は単身赴任中で舅に犯された時の子です。
近所の方は主人が単身赴任中だと思っていますので、お腹の子は主人の子だと、まさか舅の子を妊娠したとは思っていません。
上二人が年子。三年離れて昨年、三人目を産みました。
そして、また今、四人目が、お腹に宿りました。
舅は彩花は、直ぐに孕みやすい体だ、と私の腹を撫ぜながら、この子が産まれる時、同時に避妊手術しよう、これからも私は彩花のオメコ、いっぱい嵌めたいからな。と言われながら、また嵌められました。
この夏、海に行った時に舅は子供達と海で遊んでる時に催してきたらしく、私を手招きしてきたので私も海に入りました。
すると舅は自分が持ってる浮きを私に持たせ私の後ろにまわりました。
二人の子供達は浅瀬で遊ばせ、私を体が乳下まで浸かる所へ連れていき、水着の股の処から手を入れてオメコ触りだしたんです。
急に嵌めたく成った。と
海じゃ駄目だから上がろう。
子供達に御飯食べようと上がらせ御飯食べてる間に車に戻り舅に嵌められました。
気持ち良くて逝かせられた私を車に置いて舅は子供達の所へ行ってくれた。
三年目の赤ちゃんは実家の母に、預けていました。
だから海から帰って子供達も疲れ直ぐに寝てしまい、私は、またその夜は明け方まで何度も嵌められ逝かされた、その時、また四人目孕ませる。と、孕まされた。

184
2024/11/17 15:02:24 (zx/OeFta)
 「や、やめて!...」
 妻の連れ子で、義理の娘に当たる【しおり】は、消えりそうな声でそう言った。
 
 いつもなら俺のことを馬鹿にしたような口ぶりで侮蔑した口調なのに、この時はさすがに違っていた。
 妻の留守を見計らい、しおりの部屋に入った俺は、ベッドでスマホをいじっていたしおりに襲い掛かった。
 「なにするんだよぉ、このオヤジ!!」

 妻と再婚してからも、この娘は一向に歩み寄ろうともせず、俺をさげすみ反抗の態度をとっていたのだ。
 こちらが優しく接していたら心を開いてくれるだろうと思っていたのにその傾向は一向になかった。
 再婚を考えたのも、実は妻から紹介されたしおりをみて、
 年甲斐もなく、(かわいいなぁ。スタイルいいな!)っと思ったのも事実だった。
 反抗的な態度ばかりしてくる娘に次第に隠していた黒い欲望が俺の中で募っていったのだった。

 はじめ、強気な態度で懸命に抵抗していたしおりだったが
 強引に、娘の着衣を乱し始めると、娘は顔面蒼白になり、次第に強気な態度がなくなってきていた。
 俺は、その機を逃さず、娘の身体をまさぐり、もてあそび始めた。

 しおりの身体から甘酸っぱい体臭が鼻腔をくすぐる。ミルクのような体臭がした。
 柔らかさの中に弾力のある滑らかな肌。若い女性特有の魅力を感じ、愛撫を続けた。

 「あっ!...だめ!やめてよぉ」

 泣きながらそういうしおりの顔を見て、いっそう欲情した俺。
 指や口を使って、胸や秘部を中心に愛撫を繰り返していく。
 乳首や秘部が俺の唾液で、濡れ,妖しく光っていく。

 娘の気持ちや態度とは裏腹に、俺の愛撫に反応して娘の身体は濡れていく。
 (イヤだ!)と思いながら、本能のまま、刺激を受けて、オトコを迎え入れる準備をしているムスメ。
 【ピチャピチャ...クチュクチュ...】

 俺としおりの荒い吐息の中で卑猥な音が部屋中に響き渡っていく。

 されるがままの娘の両膝を抱え、大きく開脚させたとき俺の鼓動はさらに早くなった。
 荒々しく、パンティを抜き取るとしおりのまんこが妖しく息づいていたのだった。
 娘のヘアをかき分けながら、俺は執拗なクンニを繰り返す。おしっこと愛液の香りが鼻を突いた。
 刺激が強すぎるのか、時々、娘の身体が痙攣するのがわかって、さらにボルテージが上がっていく。

 あああああ・・・

 両手で顔を隠しながらも、時折、切ない声がしおりから発せられてそれがさらなる興奮へと誘っていく。

 俺は娘の両脚の間に身体を割り込ませると、腰を突き出した。
 亀頭が少し秘部にめり込む。

 「...やだ!、それ、やだぁー!!」
 
 それまで半ば、従順に愛撫を受けていた娘。さすがに挿入の意図を感じ取ったのか、抵抗を試みていた。

 「うごくな!ここまで来たら、覚悟決めろ!!」
 「俺がお前を(オンナ)にしてあげるんだ!感謝しろよ。」
 
 俺はそういうとチンポをゆっくり挿入させた。亀頭からめり込んでいく。チンポのカタチに押し広げられていくしおりのマンコ。

 「ウ!うぅうぅ...」

 狭いヴァギナの壁を俺のチンポは感じながら埋め込んでいく。そして根元まで入った。

 あまりの心地よさに俺は暴発しそうになりながら腰を動かしていった。
 愛液と破瓜の血で結合部はスムーズだった。俺たちの結合部からみだらな音がさらにおおきくなっていった。
 シーツの沁みが行為とともに大きくなっていく。
 娘の甘い声がさらに激しさを増していく。

 大人気もなく、俺は娘の膣(ナカ)に射精してしまった。挿入からわずか20分弱であった。
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