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義家族との体験

※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験
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2026/02/01 10:34:30 (02innB/z)
父親が亡くなった、そして義母も落ち着いた頃父の遺品整理をすることになった。その時父の部屋に初めて入ったが机の上にパソコンと大きなモニターがあり義母に「これ貰ってもいい」と聞くと「イイワヨ」その日のかたずけは終わり早速パソコンを点けると仕事関係がほとんどだったが他のを見てると『S』のマーク気になり見るとそこにあったのは。父が僕を部屋に入れなかった秘密が解った、大きなモニターに映るのは縛られた義母の姿
「エッなんだ」と思い見てるとそれは友達なんかとエロ話しの時知ったSM行為だった。僕は義母はこんなモノをがパソコンに残されてるのを知らなかったんだろう。僕は悲しい気持ちになったが見てるうちに興奮してきた、ロープで縛られた身体に鞭が当たるしかし義母の顔は痛がってると言うよりなんか恍惚とした表情そして悩ましい喘ぎ声、興奮していた僕はチンポを握りしめ手を動かしてしまった。 その頃の僕は23にもなるのに
オンナも出来ない右手の指が恋人だった、僕は毎晩それを見ながらセンズリするようになった。そんな事をしているうちに(もしかして義母は生活も落ち着き父とのSEXを思い出しているんじゃないだろうか)そんなことを思い始めた。ある日僕はホームセンターで黄色地に黒のラインが入ったロープを買い家に帰りワザとテーブルの上に置きビールを飲んでると思った通り義母(玲子)が袋から透けて見えるロープを見て「あらそんな物どうするの」と
言った。僕は「ネットで結び方を見て面白そうだから」とか言いながらロープを出し腕に巻いたり縛ったりして見せると玲子が「そんなこと面白いのやめなさいよ」と言ったが目はロープを見ていた。「でもこれで身体の縛り方までやってたけどあんなキツク縛って痛くないのかな~」そう言うと何も言わず台所に行った。その日の夕食の時食べながら「あのネットまた見てたら面白い事やってたよ、なんでも男でも女でも縛られて興奮する人がいるって」
そう言うといきなり「そんなもの見るんじゃないわ気持ち悪い」と妙に激しく言った。僕はその表情に興奮してしまい「義母さんお父さんのパソコン見た事ないの」 「見た事ないわよパソコンなんてよく分からないし」僕はもう我慢できなかった、玲子を部屋に連れて行き大きなモニターをつけた玲子が縛られ乳首にも何か着けられ剃られたオマンコにバイブヲ入れられアナルにチンポを入れられ自分から卑猥な言葉を言いながら喘ぐ怜子そして最後は
アナルから抜かれたチンポを舐め回し咥える玲子の姿。初めは「ヤメテ」とか言ってたのに次第におとなしくなり悩ましい喘ぎ声に変わった。  それからは玲子は僕の奴隷になった。父にしていた様に最後は自分のアナルに入ってた僕のチンポを舐め回す玲子は父から本物のⅯオンナにされていた。元々僕にSと言う性格は無かったはずなのに僕はSの快感を覚えていった。
91
2026/01/31 16:52:00 (RPIuT7Fe)
自分へ35歳で2歳年下の嫁と4年前に結婚しました。まだ子供は居なく嫁の母親の希望で実家をリフォームし二世帯住宅にし暮らしています。
義母は50歳の時に離婚し一人だったので、僕達と一緒に住める事に大喜びでしたが、最初義母に挨拶しに行った時に義母に痛く気に入られ、その後もリフォーム中に度々僕達のマンションに来るようになり、そのうち義母の方から二人で会えないかと持ちかけられ断り切れず、嫁には内緒で義母と二人でドライブに出かけました。
それ以来自分も義母に少しづつ惹かれてしまい、超えてはいけない一線を超えてしまいました。
嫁とは出来ない少し変態な事も喜んで受け入れてくれ、関係を持って2年にもなると嫁は着けないセクシーな下着を着け介護脱毛と嘘を言ってパイパンにしてくれたり、顔射や口内射精もしてくれ上下の穴で性処理をしてくれるので、嫁には悪い気持ちがありますが関係をやめれなくなっています。
自分のように義母とそう言う関係持つ人になら分かると思いますので、このスレで情報の交換等してみたいです。
92
2026/01/31 11:25:32 (ypJ1oNc4)
私は同じベッドの上で横たわる義父の胸板に耳を当て心臓の音を聞いています。
義父は私の肩に手を置き、私は手を伸ばして義父の一物をそっと握っています。
1時間ほど前まで私の中に入って股間を搔きまわしていた一物が少し柔らかくなってきました。
私は直美、33歳、義父の耕太66歳、主人の孝弘36歳は5日前に出張に行き明後日帰ってくる。
結婚して7年、未だ子供は授かっていない。
義母は私が嫁ぐ前に他界していて、今は義父が建てた家で3人暮らしでいる。
1年ほど前に義父と関係を持ったのも主人が出張に行っていた夜だった。
夫婦の営みにあまり積極的でない主人、仕事を理由に忙しいとか疲れているとか言い訳をしていた。
私はいつも一人で義父の兄弟からは、「孫はまだ、、」と言い続けられていた。
「夫婦の事だから余計なことを言うな、、」と言う義父に私はどこかほっとしていました。
でも、一番孫の顔を見たいのは義父だと思っていました。
主人が出張に行き私は思い切って義父に相談してみました。
「お義父さん、、、」
「分かっている、叔母さんのことは私が謝る、、勘弁してくれ、、」
「いいえ、そのことではないのです。孝弘さんが、、」
言うか言わないでおこうかと迷っているうちに義父が声を出した。
「原因がないのだから結果はないよな、、」
「お義父さん、、」
「わかっている、、直美さんに聞くのもあれなんだが、誰かほかに女がいるのか、、」
「いいえ、いないとは思うのですが、、、」
「すまない、言いにくいことを聞いてしまった、、」
「いいえ、でも私、、このままでいくと耐えられなくて孝弘さんに事を嫌いになりそうで、、」
「言いにくいことをもう一つだけ聞かせてくれ、、孝弘とは全然ないのか、、」
「いいえ、年に数回くらいで、、でも結婚記念日の夜は毎年、、でもそれが私の排卵日と合うかどうか、、」
「そうか、すまない、言いにくいことを聞いてしまった、、」
「お義父さん、これ以上子供が出来なかったら私、、孝弘さんの事が嫌いになりそうで、、そうなったらこの家から出て行かなくてはいけなくて、、」
「直美さん、だったら孝弘ではなくこの私を好きになってくれないか。あいつの代わりに私の子供を、、」
そう言うと義父は私を抱き締めてくれたんです。
「ああ、、お義父さん、、」
「いいのか、直美さん、、」
「はい、、」
年に数回夫婦の営みがあるのなら、それに合わせて義父は二人の子供を作ろうと言ってくださいました。
ですからその夜から子作りの行為は始まりました。
義父に先にお風呂に入ってもらい、私はそのあとから入り、義父の寝室へ行きました。
とても恥ずかしかったのですが、子作りだけではなく私は義父が大好きになっていて抱いてもらいことが嬉しかったのです。
1年経ってもまだ子供は出来ていませんが、子作りの行為だけは続けています。



93
2026/01/31 09:15:22 (69PwVC/2)
義妹の真由美は28歳とは思えないほど若々しく、童顔で整った顔立ちに、豊満なバストとむっちりとしたヒップが織りなす肉感的な曲線美は見ているだけで我慢が利かなくなるほど色っぽい身体をしてる。
俺は そんな真由美を、前から密かに狙っていた。
今年の正月休みに妻の実家に帰った時に真由美も来ていて、その夜に俺たち夫婦と真由美の三人でビールを飲んでいると、酒に弱い妻は早々に酔い潰れて寝室で寝てしまった。
俺と真由美は二人きりでさらに酒を飲み続けていると、話している時の彼女のタンクトップから覗く深い胸の谷間や、短いデニムショーツから伸びる白く綺麗な太ももを見てると、もう我慢の限界で思わず真由美をソファに押し倒した。
真由美は「え、ちょっと…お義兄さん、私を抱きたいの?」と驚いたように笑いながら尋ねたが抵抗はほとんどなかった。
服を脱がせると、真由美の若々しい張りのある身体が露わになる。マンコはそれなりに男経験を重ねて黒ずんではいたがビラビラ自体は小ぶりで綺麗で、指を入れると驚くほど締まりが良かった。
フェラも舌使いが最高でペニスに舌が絡み付き妻とは全然違い気持ち良かった。
真由美が「お義兄さん入れて」と言われ、奥まで一気に挿入して腰を動かし始めると、真由美の濡れた膣襞が絡みつき、ペニスを逃さないとばかりに締め上げてきた。
膣奥が激しく収縮し気持ち良くて、俺が「真由美、そろそろ出そうだ。何処に出す?」と聞くと、彼女は艶っぽく微笑みながら「…ナマでいいよ。このままで出して」と囁いた。
その言葉で理性が吹き飛び、俺は真由美の奥深くに思い切り放出した。
真由美も身体を震わせながら絶頂に達したらしく、ビクビクと痙攣して俺にしがみついてきた。
しばらく抱き合っていると真由美が甘い声で
「ねえ…お義兄さん、もう一回…してくれる?」と囁いてきた。
俺が頷くと今度は真由美が上に乗る形になり二回戦が始まった。
真由美の腰使いは意外なほど巧みで、リズミカルに前後に揺れながら俺は再び限界を向かえ、真由美の形の良い巨乳を鷲掴みにしながら二度目の射精をした
俺が「中に出しちゃったけど…大丈夫なの?」と聞くと、真由美は少し照れくさそうに笑いながら
「実はね…会社の課長とセフレになっていて、何時も中出しされるのでピルを飲んでるから大丈夫よ」と打ち明けてきた。
その後も真由美を抱いてるが毎回彼女の奥に熱い精液を生で注ぎ込んでいる。
94
2026/01/31 08:51:47 (jygS0xhY)
これから先も現れないと思います。
私にとって生涯最高の男でした。

43歳の時でした。夫婦関係うまくいかず、毎日暗い気持ちで過ごしていました。
もちろん夜の夫婦関係などありませんでした。


私のイライラした気持ちと、油断な招いたことだったのかもしれません。

誰もいないはずだった家でオナニーをお義父さんに見られてしまい、ちょっとパニックになった私はお義父さんに逆ギレしてしまったのですが、そのままお義父さんに抑え込まれショーツをはぎ取られてしまい犯されてしまいました。
お義父さんも興奮していたんだと思います。
そう長い時間もかからず、私の中で果ててしまったのですが、その日以来家族の梅には充分気を使いながら、2人の時間を作るようになり、お義父さんに抱いてもらっていました。

お義父さんはもういません。
今更ながら思い返してみれば、
私にとっては最高の男性でした。
女としての私は1番充実させてくれた男性なんです。


お義父さんに犯され抱かれ続けた3年間、
私に1歩踏み出す重機を教えてくれた気がします。

お義父さん亡き後も主人とは夫婦を演じていますが、今は時々会って満たしてくれる男性がいます。
これもお義父さんのおかげだと思っています
お義父さんのことが、まだ心の片隅に残っているのか、47歳になった私が今お付き合いしている男性は年上の58歳の男性です。

でも1番はお義父さんだったかな
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