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近親相姦 禁断の世界
近親相姦 兄×妹体験告白
近親相姦 兄×妹体験告白
※姉×弟など兄弟姉妹間での体験談
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妻に妹との関係がバレてしまいました
投稿者:
近親兄
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2024/01/05 12:18:02 (DkzkWJcr)
昨日の夜、妻が実家から帰ってきました。
私はもう寝ていたのですが隣には28歳の妹も裸で寝ていたんです。
妻の帰宅予定は今日の夜で、今年に限って近くに住んでいる弟が車で帰
っていて、その車に乗せて帰ってきたようなんです。
私が起きた時には妻はベッドの横にいて、妹との行為のあとだったので
バレてしまいました。
妻はすぐに弟に電話をかけ、弟の車に乗って出ていきました。
妹が「バレてしまったね、お義姉さんが帰ってくるといけないから、お
風呂に入って出ていくわ。」と言いお風呂へ行きました。
私も妹との行為のあとだったので追いかけてお風呂に入り、またお風呂
でしてしまいました。
まだ妻は帰ってきていません。携帯にも出なく義弟に連絡をしても拒否
されています。
571
俺は絶対に真由美とのセックスは辞めません
投稿者:
知的障害者だからこそ、もっと、もっとセックスするべき
x
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投稿削除
2024/01/05 01:35:35 (MG8f3M0T)
俺は絶対に、絶対に、誰に批判されようが、知的障害者の真由美とのセックスは辞めません
なぜなら、知的障害者だからこそ、もっと、もっとセックスするべきなんです
兄妹交尾を始めて今年で6年目になりますが、俺がセックスしてあげなきゃ、男に抱かれる快楽を知る事が出来ません
だからこそ、真由美とのセックスでは、一切妥協する事なくチンポに気合いを入れて懸命にピストンしてるんです
これは、人権侵害ではなく、障害者の尊厳を守る大切な性行為になります
572
妹の太ももに負けました
投稿者:
みちゆき
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投稿削除
2024/01/05 01:29:28 (JsARURPr)
もう今からずっと前の事です。
二度と無い思い出の記として告白したいと思います。
まず最初に述べておきますが、今から書く事は全て真実です。決して創作ではありません。信じて頂ければと思います。
自分には2歳年下の妹が居ます。
もう今は結婚して滅多に会う事もないのですが、妹と秘密の関係を持つ様になった時の事を告白します。
それは妹が小6、僕が中2の時の出来事です。
普段は特別仲がいい訳でもなく普通の兄妹の仲という感じでした。
妹は背も体つきもごく普通の感じで、普段は特に自分の妹が可愛いと思った事はありませんでした。
なのに、妹が小5になったくらいの頃からだんだん妹の体が女らしくなってきたのが気になる時がありました。
それは、妹の太ももです。中肉中背な体つきな体の妹の太ももが、だんだんムチムチな眩しい感じになって気になる様になったのです。
太過ぎる感じではないのにムチムチして張ってる感じの太ももの肌。
家の中で無防備に見えてしまう太ももを見て、だんだんドキドキする様になってきたのです。
中1の時にオナニーを覚えた僕は、夜に自分の部屋でオナニーする様になっていました。
その内、妹の太ももを思いながらオナニーする時がある様になったのです。
だんだん妹の太ももに触りたいと思う様になり、そう思う様になってから妹の体を見て余計にドキドキする時がある様になってきてしまいました。
だんだん自分の部屋でオナニーしてるだけで満足出来なくなってきた僕は、妹の太ももを見ながらオナニーしたい、妹の太ももの肌に精子を出してみたいと思う様になりました。
何とか我慢して1人で部屋でオナニーしていたのですが、妹が小6になった頃くらいから妹の体が女っぽい体つきになってきて、胸が膨らんできているのも気になってきました。
側に居ると甘い女っぽいみたいな匂いがします。小6なりに大人になってきているのです。
もう我慢するのが苦しくなってきた僕は、夜中に妹の部屋にそっと入って妹の太ももを見ながらオナニーしたいと思いました。
そして、夏のある日。決心した僕は、夜中に寝ている妹の部屋にドキドキしながらそっと入り込みました。
足音を殺して、そっと妹に近づきます。
妹は下着で横向きに眠っています。ムチムチな太ももが丸見えになっていました。
顔を近づけて良く見ました。すべすべな感じの肌。甘い匂い。凄くドキドキします。自分の妹なのに。
触りたい、と思うけれど触る勇気はありません。起きてしまったら大変です。
ベッドの横から妹の太ももの前に立って、パンツを下げて太ももを見つめながらオナニーし始めます。
ムチムチな太ももの肌に精子をかけたいと思って我慢出来なかったのです。
緊張して、いつもよりずっと気持ち良くてすぐ果てそうになってきました。
太ももの肌に精子をかけたいのに「出したらかかる、我慢!」と思ってこらえます。でもダメです。
声が出そうになるのを噛み締めて、我慢できずに射精してしまいました。
暗い部屋の明かりの中で、妹の太ももの肌に白い液がかかっていく瞬間を今でも鮮明に覚えています。
いつものオナニーより、ずっと多く出ました。
ムチムチな肌に、ねっとりした白い液がかかっています。凄くエッチな感じでした。妹は眠っていて気づきません。
射精して醒めてしまった僕は、凄い事をしてしまったと思いました。
そして、そのまま足音を殺してそっと自分の部屋に戻り、疲れて眠ってしまいました。
次の日、妹は何か変わった様子はありません。いつもと同じです。
僕は、もうこんなエッチな事やめようと思いました。
でも何日も経つと、まただんだん我慢できなくなってきてしまうのです。
いけないと思いながら、妹が眠っていて気づかないのをいい事に、何回も同じ事を繰り返しました。
ムチムチな太ももの肌に精子がかかる瞬間が忘れられなくなって、そして果てた後醒めて後悔してしまうのです。
ある日、とうとう妹が気づき出しました。
僕が妹の部屋で果ててしばらくすると、妹が起きてトイレに行く様になったのです。
寝てる間に何か液をかけられてるのに気がついてトイレで拭いていたのです。
まだ精液を知らないので、それが僕の精液だとはまだ分からないで。
そしてある日、僕の部屋のドアの向こうから「お兄ちゃん、あたしに変な事してる?変なものかけてる?」と言ってきました。
僕に何かかけられている事に気づいたのです。
バレてしまった僕は固まってしまい黙って何も言えません。もう妹の部屋には侵入できません。
諦めた僕は、また一人部屋でのオナニーに戻ってしまいました。
その後、妹は何も言わずに変わった様子も見せませんでした。
そしてそれから半年くらい経った頃の事です。
妹は何故か僕にニコニコして見せる時が多くある様になりました。
たまに、僕の前で無造作にスカートを上げてみたりします。
その時はまだ僕は気が付かなかったのですが、それは妹のサインでした。
ある夜、妹から誘惑の手紙が僕のベッドに置かれていたのです。
この続きは明日の夜に書きたいと思います。
573
義母と義妹と…
投稿者:
なおと
◆kQXmF1tM4c
x
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投稿削除
2024/01/05 00:18:26 (D3C24nnm)
昨夜の出来事を誰かに聞いて欲しくて書き込んでみたいと思います。
僕には6歳年下の妹が居ます。妹といっても血は繋がっていません。
約1年前に父が再婚したのですが、その再婚相手の人に娘が居たので
僕の妹になりました。
まだ家族になって1年と日が浅いのもあって、新しい母と妹とは他人
行儀の日々を送っています。
父は仕事柄、出張が多くて家を空ける事がおおいのです。
なので必然的に3人になってしまい僕の家なのに居心地が悪いんで
す……。
義母は僕の事を「なおと君」と「君付け」で呼ぶし僕も義母を「アイ
さん」と「さん付け」で呼んでいます。妹は元々人懐っこい性格なの
か「お兄ちゃん」と呼んでくれるので僕も「ユイ」と名前を呼び捨て
です。
そして年末に事件が起こりました(年末と言ってもまだ1週間経ってま
せんけど笑)
相変わらず出張で海外へ行ってた父が帰国出来そうに無い事が判明し
て年末年始は3人で過ごす事になってしまいました……。
そして大晦日。夕方からアイさんとユイが買い出しに行くと言うので
僕は1人で気楽にゲームでもして遊んでようと留守番するつもりでい
ました。
大晦日という事もあり店が早く閉まってしまうのでは?と言うのに、
モタモタとしていて結局6時位に出て行きました……。
どうせ帰宅するのは2時間後くらいだろうと思い、少しゲームで遊ん
でから早めにお風呂に入ろうとお風呂を沸かしてゲームに没頭してい
ました。
予定していたよりも長く遊んでしまいアイさんとユイが帰宅する前に
お風呂へ慌てて入りました。
身体を洗い湯船で「せっかく風呂に入ったのに夜中に初詣へ行こう!
とか言わないよな?」とか「正月は何しようかな?」なんて事を考え
ていたら睡魔に襲われ知らないうちに寝落ちしました……。
どれくらい寝ていたのか分からないのですが、顔に掛かる水しぶきと
シャワーの音で目を覚ましました。
半分寝ぼけて横を見ると目をつぶって髪を洗うユイ……。
え?何が起きてるのか理解出来ずに数秒固まる僕。
すると浴室のドアが開き全裸のアイさんが……。
義母「あら。なおと君起きてたんだ。だめよ~お風呂で寝たら溺れて
死んじゃうんだから!」義妹「え?お兄ちゃん起きたの?ちょっと待
ってね。今洗うの終わるから」
僕は何が起きてるのか理解出来ずに呆然としていました。
アイさんとユイは恥ずかしがる事も無く、あたりまえと言わんばかり
に普通にしています。
僕は我に返り「ちょっと!なんで入って来るんですか!」と言うとア
イさんは「なんで?だって皆で入った方がガス代節約出来るし……」と
言い、ユイは「ふぅ~さっぱりしたー!私も湯船入る!」と身体を隠
す事もせず湯船に入って来ました。
1つの湯船に向かい合わせで入る僕とユイ……。横では身体を洗うアイ
さん……。なんだこの状況……。
横を向けばアイさんのおっぱいがプルプルと揺れています……前を見れ
ば膨らみかけの小さなおっぱいとまだ毛も生えていないワレメが……。
この状況で勃起しない人って居るんでしょうか?
僕はダメでした。血が繋がっていないとは言え母と妹の裸を前に我慢
出来ずに勃起してしまいました。その事を気付かれる前に風呂から出
ようと勃起したチンチンを片手で隠して浴槽を跨ごうと片足を上げた
瞬間、立ちくらみでバランスを崩しました。
それを見たユイが「お兄ちゃん危ない!」と咄嗟に僕を支えようと抱
きついた瞬間、僕のビンビンになったチンチンから勢いよく飛び出す
液体……射精しました……しかも勢い良く飛び出した精液はアイさんの
髪の毛へ……僕は今までで1番であろう量の精液を義母へ掛けてしまい
ました。
僕もビックリしましたが、それ以上にビックリした顔のユイとアイさ
ん。
さらにビックリしたのは射精したにもかかわらずビンビンに勃起した
ままの僕のチンチン……。いつもなら1度出したらふにゃふにゃになる
のに……。
その場の全員が固まったままでしばらくするとアイさんが一言「さす
が若いだけあって凄い勢いと量ね!笑」と……。
すると固まっていたユイが「え?え?なに今の?おしっこ出ちゃった
の?」するとアイさんが「溜まってたのかな?笑」と……。僕は恥ずか
しくて無言で俯く事しか出来ませんでした。
そんな僕を見てアイさんがまさかの風呂場での性教育開始……。
アイさん「男の子は興奮するとおチンチンが大きくなるのは知って
る?」ユイ「知ってるよ!授業で習った!」アイさん「じゃあその時
におチンチンを刺激すると赤ちゃんの素の精子って言うのが出るのは
習った?」ユイ「習った!さっきのがその精子?」アイさん「そうそ
う!なおと君が私達の裸を見て興奮しちゃった所で裸のユイちゃんに
抱きつかれて出ちゃったみたいだね笑」笑い事じゃ無いんですけ
ど……。
僕はアイさんとユイの会話のやり取りの間ずーっと無言で俯いていま
した。
するとユイが「でもお兄ちゃんのおチンチンには触って無いよ?それ
でも出ちゃうの?」と言うとアイさんは「それだけ興奮してたって事
だと思うけど?興奮し過ぎて出ちゃったんでしょ?なおと君?」思わ
ず僕は「そんな事を聞かないで下さい!」と言うとユイは「ねぇお兄
ちゃん!おチンチン触ってもいい?」と聞くので僕は間髪入れずに
「ダメ!」と答えました。
そして僕はアイさんに「ちょっと!母親なんですから止めて下さい
よ!」と言ったら「減るもんじゃ無いし少し位いいんじゃない?」と
言い出す始末……。
するとユイは僕がダメと言ったのにチンチンを軽く握って来ました。
僕は生まれて初めて女の子にチンチンを触られたのと、母親と言って
も僕からしたらお姉さんと言える程の若い女性に見られていて興奮は
MAX……さっき出したばかりなのに再び大量に射精してしまいまし
た……。
アイさんは29歳、ユイは10歳です……。ユイはまだ小学生の子供なの
に小さくて柔らかい手で握られたら僕のチンチンは勝手に反応して……
まさか母と妹の見守る前で2回も射精する事になるなんて思ってもみ
ませんでした……。
ユイは興奮しながら「すごーい!なんかビクビクしながらピュッピュ
ッ!って出た!!」アイさんは「2回出してもまだ大きいままなんだ
ね!すごーい!じゃあ今度は私が出してあげよっか!」と、からかっ
ている様子……。
もうここまで来たら僕も欲望の限り仕返ししてやろうと思い(僕だけ
恥ずかしい思いをしてるのが悔しかったので)無理を承知で「じゃあ
口でして下さい!」とフェラを要求してやりました!
すると顔を真っ赤にするアイさん!僕は勝った!と思った瞬間「なお
と君がして欲しいならいいよ?……」と予想外の答えが……。
まさか良いと返事をするとは思っていなかったのでビックリしている
とユイが「口でする?何を?」と素朴な疑問……。
するとアイさんは「ちょっと寒くなってきちゃったから湯船に入って
いい?」と浴槽へ。
浴槽で立っている僕とユイの間に膝まづいてお湯に浸かるアイさんは
僕のチンチンに顔を近付けたと思うとそのままパクっ!と咥えまし
た。
あっけに取られる僕とユイをしり目にチンチンを音をたてながらシャ
ブるアイさん。
その姿を見た僕は何故か冷静になってしまいアイさんに「娘の前でこ
んな事をして恥ずかしくないんですか?父にバレたら大変な事になり
ますよ?」と言ってしまいました……。
するとアイさんは「バレたら離婚されるでしょうね……でもバレなかっ
たら大丈夫!なおと君もユイちゃんも言わないでしょ?」と……。
ユイは「私は言わないよ!3人の秘密ね!」と言い、僕もこんな事を
父に言える訳も無く「言う訳無いじゃないですか!」と言うとアイさ
んはシャブるのを止めて「じゃあ大丈夫だね!なおと君のおチンチン
美味しいよ?」と言うとフェラを再開。
3回目とあってしばらく頑張ったのですがアイさんの口の中で果てま
した……。するとアイさんは僕の精子をゴクリと飲んで「気持ち良かっ
た?」と聞くので僕は「はい!今までで1番気持ち良かったです!」
と言うと「うふふ。嬉しい」とアイさんが笑って答えました。
終始見ていたユイがこともあろうか「私もやってみたーい!」と言う
ので次はユイにフェラをしてもらう事に。
小5の妹が僕のチンチンを小さな口で咥えている姿を上から見ている
だけで変に興奮してしまいアイさんの時よりも早く射精してしまいま
した……。
ユイの口の中に出したのですが、ユイは精子を飲み込む事がなかなか
出来ずに何度も飲み込む仕草をして頑張っていました。
なんとか飲み込んだユイは「全然おいしくなーい!にがーい!なんか
喉に引っかかって変な感じー!」と文句を連発。
それを聞いたアイさんが「大人になれば分かる味かな?」と笑いなが
ら言ってました。
その後は3人で湯船に浸かり(かなり狭かった)温まった後、お風呂か
ら出るとアイさんとユイは夕飯の支度。そして3人で夕飯を食べた後
はテレビを観ながら雑談をしました。
こんな事になって初めてお互いに向き合って話しをしました。本当に
色々な事を話しました。そしてやっと家族になれた気がしました。
僕は死んだ母を裏切った父が嫌いです。でもエッチで明るい新しい母
と妹が出来て感謝もしています。そして大晦日の深夜に新しい家族と
なった母と妹と僕の3人で近くのお寺に初詣に行きました。
僕のお願いは「新しい母と妹がいつまでも一緒に本当の家族として仲
良く暮らして行けますように」とお願いしました。
帰り道に2人にどんなお願いしたのか聞いたら僕と同じで嬉しかった
です。
そして元旦の夕方に大きな地震が……。僕の住む街は関東なので全然大
丈夫ですが、母と妹はこっちも大きな地震が来たら怖いから!と言っ
て毎日3人一緒に寝ています。
そしてこれからまた3人で一緒に寝るんですが、実はさっき夕飯の時
に大晦日の時のフェラの話しになって今晩はセックスしてみようか?
と言う話しになりました。
そしてビックリした事に父とアイさんは未だにセックスをした事が無
いらしいのです!アイさんの話しだと父は僕の本当の母を亡くしたシ
ョックでEDになってしまったらしくてセックスが出来ないらしいので
す。
でも父はまだ若い新しい母の為にED治療を考えているらしくて、仕事
が落ち着いたら病院へ行くと言っているらしい。
そんな父より先に今夜、僕がアイさんとセックスします笑。ついでに
妹の処女も頂くつもりでいます。まぁ妹が嫌かるのであれば無理にし
ませんけどね。
もし上手く行ったらまた明日報告するかも知れません。
そもそもこんな書き込みを読んでくれる人なんているのかな?笑
読み返して無いので分かりませんが、誤字・脱字・変換ミスがあって
も大目に見て下さい。
574
依存症?
投稿者:
真純
x
削除依頼
投稿削除
2024/01/04 18:55:27 (gcZmiz1W)
私は23歳の独身ですが、夜になるとセックスしたくて堪らなくなるんです。適度に経験をして彼氏と付き合っている時には、そんなにセックスが好きだとは思って無かったけど。彼氏と別れてレスになった頃、夜になるにつれてセックスしたくなってきて。オナニーしても気持ちが落ち着かなくなりました。挿入感が必要なのかと思って、バイブを買って激しくオナニーしてみたけど、それでもムラムラが治まらなくて。日中も悶々として何も手につかなくなりました。そんなある日家に帰ると玄関に見慣れない女性の靴があって、部屋に入ろうとすると隣のお兄ちゃんの部屋からエッチな声が聞こえてきて。お兄ちゃんが彼女とセックスしているようで、思わずドアの隙間から覗いしまいました。お兄ちゃんと彼女はベッドの上で、全裸になって69で舐め合っていて。彼女の口から出たお兄ちゃんのおちんちんは、元カレのよりずっと大きくて、それだけで私は濡れてしまっていました。そのうちお兄ちゃんが上になって挿入すると、誰もいないと思っているのか彼女は凄く喘いでいて。お兄ちゃんが出し入れするおちんちんを見ながら私はオナニーしていました。声が出そうになるのを必死に我慢しながらクリを擦っていて。お兄ちゃんの動きが激しくなってきて彼女のお腹の上に射精すると。私もそれを見ながらイッてしまいました。荒い息遣いで静かに部屋に戻ると下着はぐっしょり濡れていて。お兄ちゃんのおちんちんを思い出してムラムラして、何度もオナニーしてしまいました。その後しばらくしてお兄ちゃんも彼女と別れたという話を聞くと、夜になる度にムラムラしてきて、お兄ちゃんとセックスしたくて堪らなくなっていました。そんな時に両親が実家に出かけてその夜はお兄ちゃんと2人きり。私は心も身体も我慢の限界で、意を決してお兄ちゃんに迫っていくことにしました。お風呂上がりにTシャツミニスカノーブラで、リビングのソファーに座っていたお兄ちゃんの隣に座ると、抱き着くように密着して胸を腕に押し付けながら
「お兄ちゃん彼女と別れたんでしょう?代わりに真純がしてあげようか?」
そう言って顔を見つめてズボンの股間を撫でてあげました。
「真純どうした?」
「真純じゃイヤ?」
「そうじゃなくて兄妹だし」
「真純はお兄ちゃんならいいよ?」
そう言いながらズボンの股間を撫でていると、だんだん固く大きくなってきました。
「お兄ちゃんのおちんちん固くなってきた……真純がしてあげてもいい?」
「ほんとにいいのか?」
「お兄ちゃんにしてあげたいの」
お兄ちゃんのズボンとパンツを脱がせると、大きいおちんちんが飛び出してきたけど、まだ完全に固くなっていなくて、私がTシャツを脱いでオッパイを露にして、お兄ちゃんの口にキスしながら手で擦ってあげるとどんどん大きくなってきてあの日見たおちんちんのように固く大きくなってきました。
「すごいおっきぃ……真純に興奮してくれてるの?」
「そりゃ興奮するよ……」
「お兄ちゃんも触って?」
お兄ちゃんにオッパイを触られながらキスしておちんちんを擦っていると、それだけで下着がぐっしょり濡れて染みになっていて。脚を広げてお兄ちゃんに見せると、濡れたところを触ってくれてお兄ちゃんのおちんちんの先がヌルヌルしてきました。
「お兄ちゃんのおちんちんからお汁がいっぱい出てきてる。真純が吸ってあげるね?」
股間に顔を伏せておちんちんの先にキスしてお汁を吸ってあげるけど、どんどん溢れてきていて。
「すごいお汁がいっぱい溢れてきてる」
「真純がこんなにエッチだったなんて知らなかったよ」
おちんちんの先を咥えて唇で擦りながら舐めてあげると、下着の中に手を入れて直接オマンコを触ってくれて。気持ち良くて下着をびしょびしょに濡らしながら、お兄ちゃんのおちんちんをいっぱい舐めてあげました。
お兄ちゃんははぁはぁ言いながらオマンコに指を入れてきて。動かしながらクリちゃんを擦られると、私も声をながら一生懸命舐めてあげました。
「真純にこんなことされたら我慢できなくなりそうだよ……はぁはぁ」
「我慢て何を我慢してるの?」
「それは……」
「お兄ちゃんのしたいこと教えて?」
身体を起こしてお兄ちゃんの顔を間近で見つめていると、お兄ちゃんは小さな声で
「その……真純のオマンコに入れたい……」
私は嬉しくて抱き着いてキスしながら
「じゃあ入れて?真純もお兄ちゃんのおちんちんオマンコに入れて欲しい……」
お兄ちゃんの上に向かい合わせに跨がって、おちんちんの先にオマンコを擦り付けていると
「いいんだな?入れるぞ?」
お兄ちゃんは私の腰を掴んで引き寄せると、固く勃起したおちんちんを生で根元まで深く入れてくれました。バイブオナニーなんか比べ物にならないくらい気持ち良くて、入れてくれただけで身体が震えてきて。自分から身体を上下に揺すっておちんちんを出し入れさせました。元カレなんかより奥まで入ってきて、中でオマンコを広げられているような感触で。動かす度に電気が走ったように気持ち良くて、夢中で腰を揺すっていました。
「お兄ちゃんのおちんちんすごい気持ちいいよぉ…」
「真純のオマンコが締まりがいいから……すごい気持ちいい……」
動かして出し入れさせていると、気持ち良すぎて力が抜けてきて
「気持ち良すぎて動けない……お兄ちゃんがして?」
そう言うとお兄ちゃんは私をソファーに座らせて、脚をM字に大きく広げると、再び深く挿入してきて私の脚を抱えたまま激しく出し入れさせてくれました。今までのセックスよりずっと気持ち良くて、声も抑えられなくて恥ずかしいほど喘いでいたと思います。
「お兄ちゃん気持ちいい……もっともっと…」
「お兄ちゃんも気持ち良すぎてもうイキそうだよ」
「いいよお兄ちゃん……思い切り突いて真純の中に出して?」
今まで中出しさせたことなど無かったけど、既に理性は失ってお兄ちゃんに中に出して欲しくて、顔を見つめたままおねだりしていました。
「中に出していいのか?」
「お兄ちゃんの精液欲しい……真純の中でいっぱい射精して?」
お兄ちゃんの動きがどんどん激しくなってきて私の身体が跳ねていて。気持ち良さで意識が飛びそうになっていると、お兄ちゃんの息遣いが大きく乱れて
「あぁイクッ……真純イクよ…」
お兄ちゃんは私をギュッと抱き締めておちんちんを根元まで差し込むと、オマンコの中で射精しながら何度もキスしてくれました。キスされながらオマンコの中が熱く感じて、意識が飛びそうになりながらお兄ちゃんにしがみついていると。次第にお兄ちゃんの息が落ち着いてきて、優しく何度もキスしてくれました。
それからも夜のムラムラは治まらないけど、お兄ちゃんがセックスしてくれると落ち着いてぐっすり眠れます。
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