ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン

近親相姦 親×子体験告白

※父母とその子の間柄での体験談
2025/10/04 01:26:29 (pcTfcwJn)
小さい頃から父と仲が良い。凄い大事にしてくれて、隠し事と
か無かった。絵が好きで、父はその辺も明るくて意気投合して
いた。趣味も合うし、この人が結婚相手なら良いなと思ってい
た。
中学になってもたまにお風呂入ったりして、母から疎まれるま
で警戒されてから変な距離感と思春期?なのか衝突した。多分
大人と大人の変な事情や恋愛感情とか、複雑に混ざってしまっ
た故の事故なのかな?と今なら思う。
それから上手く言ってた父と喧嘩もして、更に上手く行かなく
なったとき、彼氏の悪口までついでに言われて、カッとなり私
が酷いことを言ってビンタも貰った。その時、私が久し振りに
反省したら 叩いたことを、おいおい泣かれて返って私は好き
になってしまった。子供相手なのに誠実で良い人だって。思っ
てしまった。 叩いた理由も聞いてみれば私との距離が離れる
から嫌だ、男は危ないって話だった。
父から、男はこういうビデオとか性交とかするんだよ。って部
屋にたまに呼んで母がいない時にパソコンで見せてくれた。直
ぐに動画を消して、自分の?身体の価値みたいなものをエロ無
しで説明してくれた。 エロ動画みたいな、父娘の流れにはな
んなかった。そして、彼氏は私を狙ってるからとか何とか、ち
ょっと行き過ぎてた感があるけど、私の為に、そして今なら
30も半ばになったら重々と改めて意味が分かってきたりして
いる。

父には、その時にボディタッチしてみたけど 反応しなかっ
た。私が好きなのに、私に反応しない、でも彼氏はベタベタし
てくるという全く男の生き物の訳分からない行動に疑問が湧き
まくってしまったのだった。
高校も3年になる頃、母が親戚の家に行って居ない時に思い切
って「私が好きでも私の身体には足りないの?」と少し迫って
みた。父が「お前は魅力的だし身体だけとか無いよ」とはぐら
かされて、それが何度目かだったので思いっ切り抱きついてみ
た。父は頭を撫でて子供扱いがしゃくに障る。もうあそこを思
い切って触ってみた。最初は硬くなかったけど、服の上から擦
っていたら硬くなっていき、彼氏より充実していた。
それでおおっ!って正直感動してたら、父から手が伸びてき
た。胸と下をゴツゴツした手で触ってきた。私から誘ったのに
想定してなくてビックリ。父が「エッチなことしても良いの
か?」と言われて頷くだけの私。何度も誘っといて、断るとか
あまりにあり得なかった。
父が濡れた私の所を解して、そのままゴムすら付けずに挿入し
てきた。正直その勝手さと、大きさにも驚いた。私は経験が彼
氏以外無かったから父の大きさと上手く入れられてしまって、
少し腰を振られただけで、気持ちよくなり過ぎてキュンキュン
してイッてしまった。相性は多分滅茶苦茶良いんだと思った。

一回イッたら抜いてくれて、凄い義務的に頭を撫でて喜んでく
れていたがどこか、他人行儀のセックスだった。
結局、父の策略だったのか本音だったのかは知らないうちに私
は父を何度も誘いました。父が私を好きなのか義務でやってる
のか分からなくなっていました。 母にもその行動や不信を思
われたのか、あたりが凄い厳しくなっていきました。何だか自
分が原因なのになぁ、、虚しさがあったのです。
大学になってから家から離れて暮らすようになったら、父がた
まに来てくれるようになりました。その頃はだいぶケバい感じ
に女を出して居たら、今度は父が私を強く求めるようになって
ようやく父に認めてられたような感じになり、父のために服や
格好を工夫したものでした。そしてだんだんそれが激しくなっ
ていって何回目の逢瀬の時には、中に出されました。3年もや
ってたからw 中出しされた時は喘いでしまいました。父から
キスされて嬉しかったです。ドクッドクッとお腹が暖かくなり
「ああっ、出てるうぅ 凄いっ」と父の首に手を回したら胸を
吸われて父に雌として認定されたことが嬉しかったものでし
た。こんな付き合いをしてる、感想を持ってる人は珍しいだろ
うな。と私は思ったりしています
316
2025/10/03 03:17:16 (L.f6yqAb)
主人と別れて暮らす、私達親子は、母子でセックスするようになりました。
最近、大学生の一人息子に、寝取られました。
私達は、お互いに、オス・メスを意識しながら…。
私達は、実の親子ですから、一線をこえるまで、ずっとオナニーで、母子セックスを我慢してました。
息子が、大学の夏休みですから…。
私達は、毎日、家の中で、いつも、いっしょにいれば、必然的に、親子で、早くセックスしたくなるって、わかっていました。
お互いのオナニーを見せ合うだけじゃ、もう我慢の限界でした。
40歳の私は、息子から、プレゼントされたディルドで、毎日、膣内に出し入れしながら、息子に見られながら、オナニーしてました。
息子は、私のオナニーを見せられて…。
スマホで、ディルドを出し入れしているところを、撮りながら、勃起したおちんちんを、激しく、しごいてました。
そして、射精したおちんちんを、私が、きれいに、しゃぶって…。
息子が、私のビチョビチョの膣内を、舌で、すくって、舐めてくれました。
そんな、我慢は、もう限界でした。
私から、ラインで、『もうオナニーしなくても、いいの。ママと、セックスしましょう』と、誘って、…。
私は、息子と、私のベッドで、《今は、私達、本当の夫婦の、ベッドになりました》初めてセックスすることになったの。
私は、息子とベロチューしながら、舌を絡ませ、気持ちよくなって…。
私は、息子にしがみついて、正常位でつながると、一晩中、寝取られました。
別れて暮らす主人は、知りません。
先日、息子と立ちバックでつながると、セックスしながら、主人とビデオ通話しました。
もちろん、私達は、顔だけ写して、主人と久しぶりに、やり取りしたのですが…。
息子に、お願いして…。
私は、母子セックスしていることを、主人にばれないように、おちんちんを、ゆっくり出し入れしてもらったの。
子宮にあたるたびに、いきそうになって、ずっと、我慢していた私です。
母子セックスしながら、ビデオ通話に、はまりそうです。
こんなことしていると、私達、いつか、主人に、母子セックスがばれないか、本当に心配です
317
2025/10/02 12:48:43 (TQh8FU0y)
最近透け透けのシースルーのトップスを姿の母親に誘惑されてます。
ノーブラですから乳輪が透けて見えるので僕の下半身は膨張して爆発しそう
です。
こんな母親をどう思いますか?
318

母と

投稿者:良順
削除依頼
2025/10/01 23:25:26 (5qwIgxHG)
俺は25歳。妻が妊娠し里帰り出産することになり仕事終わりは近所に住む
母親の所へ寄り夕食を食べて帰る日々を過ごしていました。ある日のこと
いつもより帰りが遅くなり家に着くと母親の姿が見えず捜すと部屋から押
し殺したような声が聞こえてきました。具合でも悪いのかと思い部屋のド
アを開けると下半身むき出しでオナニーをしていました。お互い気まずい
雰囲気になりましたが母親は何事も無かったように取り繕い夕食の準備を
始めましたが俺のチンポは妻と久しくセックスしていない事と母親の下半
身が思い出されご飯どころで無くなりました。ご飯の用意している母親の
背後から抱きつきオッパイを鷲づかみすると「止めなさい」と口では言っ
俺がパンティ越しに指を這わせると直ぐに分かるくらい濡れていました。
パンティを脱がし一気に挿入すると母親のおまんこは吸い付くような感じ
で俺のチンポを包み込みました。一度そのような関係になると母親を女と
して意識し時間の有るときはほぼほぼセックス三昧で母親も親父と若くし
て親父と離婚し寂しかったのだろう女を取り戻したようです。
319
2025/09/30 20:41:53 (nafwwPpO)

投稿者: アンリ

離婚した両親、ワタシは母親に引き取られ母子家庭で育った

5才頃から10才までの間、ご近所で一人暮らしをしていたおじさんと毎日遊んでいました
おじさんは30代〜40代で鈴木亮平さんのよな優しくてガッチリした体型の人でした

母は毎日 朝早く出勤して 夜遅く帰宅します
学校から帰ってくるとテーブルにおやつが用意してあって、帰宅が遅くなる時は夕食も冷蔵庫に入っていました

一人っ子のワタシは、誰もいない家に帰りおやつを食べて宿題をすませるとする事もなく、毎日のようにおじさんの家へ行っていました

おじさんは地主の家系でアパート経営をしていると聞いていたけど、一人暮らしの一軒家は広くて、外出する事が少なくていつも在宅していた

女の人がよく訪問してきて、おじさんと世間話をしてる時に「今、知り合いの子を預かってる」と言ってくれてワタシが一人で寂しくないように切り上げてくれていました

父の記憶がワタシはおじさんに父の雰囲気を感じて懐いた。おじさんもそんなワタシを優しく受け入れてくれた

幼稚園の時からおじさんの側に寝そべってマンガを読んだりゴロゴロしていました

当時、怖がりでトイレに一人で行くのがイヤで、おじさんにトイレの外で待ってもらったりしてました

夏のある日、おじさん家のお風呂で汗を流してもらってから、よくお風呂にも入るようになりました

おじさんのカラダはゴツっとしていて、ダラんとしたおちんちんが不思議でした

さっきまでダラりとしていたと思ってたら、ムクムクと大きくなってきて木の幹よのうに上を向いて伸びていました

無邪気にその事をおじさんに尋ねたら、男と女のカラダの違いをおじさんに教えてもらいました

おちんちんは大きくなると気持ちが良い事
好きな女の人の前だけ大きくなる事

今は目立たないワタシのクリも大人になると同じ様に大きくなって気持ちが良くなる事

カラダを洗ってもらいながらくすぐったがるワタシにだんだんと気持ちが良くなるんだよと毎回の様に話してくれました

シャボンの泡をかけ湯で流しながら、おじさんは自分でおちんちんをしごいていました

そんなときは途中から目を閉じて唸る様な声を出して、おちんちんの先から白く濁った液を出しました

一緒にお風呂に入りながら男が一番気持ちの
良い事だと教えてくれて、女も同じ様に気持ち良くなれると教えてくれました

バスタブに腰掛けて足を広げさせられ、クリを中心に指で丹念に撫で上げられ、くすぐったさにおしっこがしたくなる気持ちになりました

小学校に上がる頃迄には、不思議な気持ちは痺れる様な気持ち良さに変わってきて

おじさんのおちんちんをワタシが両手で筒を
作ってしごいてあげたり、おじさんがワタシの股間に舌を這わせれば

ワタシもおじさんを腰掛けさせて太く大きなおちんちんを小さな舌でペロペロ舐めてあげました

何時もより声がおおきい声で
『アンちゃん いいよぉ 上手だよ』って褒められて

自分でクリをまさぐる様に言われ
湯の中でクリを撫で上げてそこだけがお湯よりも熱く感じて何時もよりジンジン痺れて来ました

おじさんに言うとそれが女の感じる気持ち良さだよって言われ、夢中でおちんちんを口にほおばり、一方の手は自分の秘所をただただ擦りあげました

口の中に苦みが広がり、突然に手で頭を引き離された途端におちんちんの先から白濁が噴射されて顔や折角洗った頭にかかってしまいました

何度も何度も噴出を繰り返して、だんだんしおれる様に硬さを失っていきました

自分の秘所をまさぐる事も忘れて、呆然としていました

おじさんが顔や頭を洗ってくれて『アンちゃん、とっても気持ち良かったよ』と何度も耳元で繰り返し、その時に初めてキスされました

キスはテレビで見て知っていたので何だか一人前の大人になったかの様に感じてしまいました

それがオナニーやフェラチオだと知るのは、数年先の事です

小学3年頃になるとおっぱいが少しふくれて腰も少しくびれて、ちょっとは女の子らしくなり、その頃には家へ行くと抱きついてキスをせがむのはワタシの方で、訳も解らず舌をからめておじさんに抱かれながらディープキッスを
して、唾を飲み込んでいました

おじさんかとエッチな行為をすることが父からの愛情のような勘違いがあって、後ろめたい気持ちはありませんでした

寝室のベットの上で抱かれてシャツをたくしあげられ、おっぱいを舐められても

くすぐったさより、身体の中で熱いものが大きくなる様な、不思議な感覚を感じだしておじさんから可愛がられている事に陶酔していました

スカートをたくしあげられて、お風呂でする様に太ももを舐めたり、秘所を舐めたりをして、全裸にされてベットに寝かされ胸もお腹もクリも全てを舐められ、子供でも鼻にかかるかすれた喘ぎ声が自然に出てきました

舌先でクリを舐められながら膣口もツンツンと突かれたり吸われたり

最初は小指の腹を押さえつけられ、円を描く様に押され、何度も何日も同じ様にされました

1ヶ月ほどたって『アンちゃん小指が入ったよ』と嬉しそうに言われ少し痛い様なむずがゆい様な感じでした

お風呂でもバスタブに腰掛けて足を開いて、胡座をかいて見上げるおじさんの前で自分でクリをまさぐり、膣口に細い指を入れたり出したり、痛くない様に気持ちの良いところでやめながら

2ヶ月ほど繰り返すとおじさんの親指も何とか入る様になっていました

おじさんの虜になっていくと、おじさんの事が気にかかるようになりました

ある日いつものようにおじさん家にいくと留守で出てきませんでした。裏に回って、寝室の壁の下の方にある小窓が網戸になっていて、コッソリ覗きました

ご近所の友だちのお母さんとおじさんが下半身だけ裸になって、おばさんが上になっておじさんを跨いで腰を振って

『あぁん 硬いわぁ ああっ ぁぁぁぁぁーっ』
獣のような声を上げてカラダが痙攣してグッタリしたかと思ったら

おじさんにディープキスをした後、おちんちんを舐め回していました

おじさんは『知り合いの子が来るから』と急がせて服を整えさせていました

ワタシはそこから離れたところで、おばさんが帰るのを待っていました。何かおじさんが離れていくような、おばさんに取られるような気持ちになりました

おばさんは何事もなかったように自宅方向に行ったのを確認して、おじさん家の玄関を開けて上がり込むと

おじさんはお風呂に入っていました
ワタシも裸になってお風呂で抱きあって、バスタブに座ってクリを舐めてもらいました

さっき覗いていた大人の本気のセックスが刺激になって、初めて逝きました。頭の中が真っ白でカラダがフワフワする感覚にとろけました

それからは、おじさんからの愛撫で毎回逝くようになって、恋人のように愛し合いおじさんが白い液体を噴射するまで続けました

しばらくして、小学3年も終わり頃に
お腹が痛くなって早退をして帰宅途中にワタシの家の勝手口からおじさんが出て行く所が見えました

どうして?って言う不思議な気持ちで、裏庭からそおっーと帰って行くおじさんに声を掛けられず、ワタシも音を立てずに家へ入りました

少し開いた部屋の引き戸から部屋の中が見えて、母がベットの上に座り込んで乱れた髪をまとめているところでした

上半身はスリップだけで、子供のワタシが見てもきれいなおっぱいが胸元に揺れていました

ベットの周りにはティシュが丸まって転がっていました

何をしていたかはすぐに解りました。悲しいという気持ちよりおじさんを取られた悔しさの方が勝っていました

おじさんはご近所の奥様方から人気があって、男のカラダを求める女を慰めるイケオジのような人だったと十数年たってから知りました

黙って家から離れて、母が出かけるのを近くの公園で待ちました。しばらくして家へ戻るといつもの片づいた部屋におやつが用意されて
いました

おやつをトイレに流すと、いつもの時間におじさんの家へ行きました

さっきまで母を抱いていた人、でも誘惑には勝てずに、何時もの様におじさんにキスをせがみました

時々ふっと母の香水の匂いがしました。何も言わずに自分から服を脱いで『エッチがしてみたい』って誘いました

『アンちゃん、どうしたの、焦らなくても良いんだよ、今まで通りで』っと言われました

だまって、裸になってベットに仰向けに横たわりました。ブルブルっと身体が振るえていました

おじさんが横に添い寝してきました
『すぐにはできないよ、何時もの様に気持ち良くなってからだよ』と言われ胸に舌を這わせて来ました

頭の中は『早く早く』と繰り返していました。自分からおじさんの上に乗り69の姿勢でおちんちんを含みました

指でクリや膣口を撫で回され熱く熱く感じて、ジンジンしたいつもの感覚がモヤモヤした気持ちとは裏腹に身体を満たしていきました

『アンちゃん 下に寝てご覧 痛かったら言うんだよ無理しないんだよ』と言われ、ベットを何枚か重ねた上にタオルを敷かれて、その上に仰向けに横になりました

両足首を掴まれ左右に広げられ、股の間に顔をうずめ何時もより何倍も膣口の周りを舐めあげて、クチュクチュと音がして、下腹がジンジンと痛い様な感じになり

身体を重ねる様にして、指より明らかに太くてしっかりしたものが押し当てられ、ゆっくりとゆっくりと押したり離したりを繰り返しながら、広げた足が痛くなって来た時に、股の辺りでビリっとする音が聞こえた様な感じなりました

激痛じゃないんです。狭い筒を押し広げる様なたたまれていた蛇腹がムリムリッと音を立てながら広げられる様な痛いも痛くないも感じない様な、自分でも驚く様な変な声を出してしがみついていました

『アンちゃん 入れたよ』と遠くでおじさんの声が聞こえました。気を失ったのでした

ほんの少しの事だったようで、目を開けるとぼんやりとおじさんの顔が見えました。『少し動いてみるよ』と言って、ゆっくりと引き抜き始めました。

お腹の中の物が全て下に引き出される様な感じがして、再びゆっくり入れられると全てが元に戻る感じともっと上まで突き上げられる様な
感じがしました

ゆっくりですが何度も何度も出し入れされた時に、おちんちんがググって響く様な感じがして、たっぷりの白濁がワタシの中に流れ込んできました

熱い熱い中にもっと熱いものを注がれた様に感じました

■続く■
320
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
タイトル
本文

 投稿文は全角34文字で自動改行されます。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。