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近親相姦 親×子体験告白

※父母とその子の間柄での体験談

母との10年 ラスト

投稿者:貴久 ◆RWwEbHEhig
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2025/09/16 01:22:31 (sTEeTjvj)
この10年、いろいろあったが基本的には母と夫婦じゃなく、親子として暮ら
してた。
地元の人間と会うことのない東京の一角で、誰にも詮索されることなく他人
を家に招くこともなかった。
もし部屋を見られていたら、俺と母の関係が親子じゃないとバレてたかもし
れない。
母が亡くなったのは、病気が原因だった。
だけど最期は自宅で母を看取れたので、よかったと思ってます。

母と俺の関係はずっと口を噤んでたし、もちろん家族にも知らせてない。
ただ姉が誰とも知らない相手の子を孕んで、未だに父とふたり暮らしている
ので、きっと異常な家族なのかもしれない。

あの大晦日も母は最初から新幹線に間に合わせるつもりはなかった。
いつも俺と会うときはコンドーム持ってた、と明かしてくれた。
あの日からずっと母はこうなりたい、と正月の昼間から母子相姦を始めた。
おせちもない寂しい正月だったけど、あんなに熱い一日はもうないかもしれ
ない。

母と一緒に目を覚ますとお互いの身体から匂う精液の匂いに顔をしかめた。
熱めのシャワーを一緒に浴びると、母はペニスをシャンプーで泡立てた素手
で洗ってくれた。
俺は母に手を壁につかせると、後ろから泡立てたペニスを母の尻の間にこす
りつけた。
「そこはダメ」
母の尻の穴を泡立てた亀頭で擦ったり、ペニスを母の割れ目に挟んだままヌ
ルヌルと動かした。
挟まったペニスを往復すると母から喘ぐ声が漏れてきた。
「あんっ・・・ダメ」
泡立てた手で乳房や乳首を弄り、母と泡だらけになってイチャイチャしてる
と電話がなっていることに気づいた。
シャワーから出ると、再び母のスマホが鳴った。
父の番号だった。
母は濡れた身体にバスタオルを巻いたまま、電話に出たが俺は母に密着して
電話の様子を伺った。
特に険悪な感じもなかったが母は今日は帰らないと、電話口に言った。
通話中の母の乳房を揉んだり、濡れてる尻を撫でたり、広げたりしたが、母
は気にしてないように淡々と話していた。
俺はもっといたずらしたくなって、尻のほうから膣の中に指を潜り込ませ
た。
シャワーを浴びたばかりなのにグチョグチョに濡れてて、動かすとビクッと
母が震えて、ため息をついた。
母の膝の力がぬけて、座り込んでしまった。
スマホから聞こえるよく知る金切り声の主は姉だったが、俺は母の膣に指を
挿れたまま、スマホを奪うと
母ちゃん、俺のところにおるから
と、電話を切った。

シャワーから出たばかりなのに、また敷きっぱなしの布団にもつれ込んで母
と唇を貪りあった。
「セックスはダメやよ、もうコンドームないんやし・・・」
母はそういったが洗ったばかりの性器をお互いの手で愛撫しあってた。
乳首を吸いながら指で愛撫しているうちに母が両脚を広げてきたので、まだ
陰毛に水滴が残っている股間に顔を埋めた。
クリトリスに唇や舌を這わせ母から喘ぐ声を聞こえ始めると、母の膣口から
湧き出す愛液がボディソープの香りが上書きされた。
母とまぐあいたくなって、覆いかぶさるように母と顔近づけると、上気した
表情で
「口にする?」
と聞いてきた。
俺はこのまま母に挿れたら駄目か?というと
「そんなに生でしたいん?」
母が困ったように言った。
何度もキスしながら、母に生セックスを口説いた
「だからダメだっていったのに・・・」
「ホントにしたいの?」
母は何度も同じことを呟いたが、うつ伏せになると尻を高く持ち上げた。
俺が尻を割って、母の尻穴を広げるようにみると、
「そっちは嫌。いつもしとる方」
とポツリと一言だけ母は言うと、あとは黙ってしまった。
元カノのときはバックでするときに尻穴はよく親指を押し込んでいたから、
初めてのアナルセックスでもすんなり入った。
母の尻穴にも触るとビクッとすぼめたが、俺は本命の膣口にペニスを押し込
んだ。
角度が合わなくて、少し焦ったことをよく覚えている。
濡れているので滑ってなかなか入らなかったが、
「あっ・・・ああぁ・・・そこダメ!!」
と母が大きな声をあげた。
尻をしっかり掴みすぎたせいで母の膣口を生ペニスが埋めると、同時に尻穴
に親指が入ってしまった。

後ろから挿れると母の膣がまだ少し窮屈で
「あっ・・・あっ・・・ちんぽ太い」
母は少し苦しそうだったが、尻穴にも指を挿れたまま母と深く繋がった。
バックで往復すると、徐々に母のハスキーなおばさん声がまた若い女のよう
な喘ぎ声に変わってきた。
スムーズに動けるようになってくると、母が枕に顔を埋めて
「あっ・・・イク・・・イきそう・・・これダメ」
と、声を殺した。
俺も初めての生膣でのセックスに限界が近かった。
「イク!!ん”ん”・・・」
ビクビクと先に母が痙攣したが、俺はもう少し先だった。
母は苦しそうに
「あっダメ・・・早く」
とシーツを握りしめて苦しそうに身体を震わせた。
俺は母の尻に密着させると、一番奥で射精した。
射精してる間も母の奥を撞くと、母の声が漏れ出した。
ペニスが抜けてぽっかりと開ききった膣口から精液が出てくるのを期待した
が、布団を汚す前に母がティッシュで蓋をしてしまった。

脚を絡めてくる母の陰毛を触りながら、ぼーっと過ごしたが、母は元カノと
のことを根掘り葉掘り聞いてきた。
元カノとしてたアナルセックスをしたい?とか、元カノとどんなことしてた
とか。
俺も誰にも話したことがない、元カノとのセックスを母といろいろ話した。
膣内射精は母が初めての相手だというと、
「お母さん、なんでもしてあげるよ・・・けど他の女としたら、別れる」
と釘を差してきた。

それからずっと母一筋でいろんなセックスをしてきた。
母は女として飽きられるのは嫌だからと、どんなことも受け入れてくれたし
愛おしい女だった。
嫌がってたアナルも開発して何度も異物を挿入してたので、母が入院したと
きに気づかれたかもしれない。
困ったことに未だに母以上に愛せる女ができなくて、ここに吐き出させても
らいました。
286
2025/09/15 00:08:38 (l9OJnj.7)
1階の一番奥で隣は空いているので、大丈夫かなぁ…と思います。

今夜は私たちはナシで、碧たちは裕の部屋で楽しみました♪

明日も休日ですし、連休最終日はゆっくりしたいですしね(^^;

287
2025/09/14 16:17:36 (03PH7jMJ)
ナンネットは不定期で見てましたが、まさか自分が投稿すると
は・・・
文章が苦手で上手く書けずつまらないかと思いますが勘弁して下さい

私は現在52歳で妻は娘が中学生の頃に死別しました。
男で一つで娘を必死で育て25歳の時に巣立ち28歳で結婚しました
娘は結婚5年目、今年32歳で婿は婚姻前からの彼女と
結婚後も不倫してた挙句、不倫相手に妊娠させてのを知り
娘は離婚しました。実家に戻ってきた娘は特に晩酌すると
泣いて愚痴を言って酔い潰れる感じで
その度に娘を抱きかかえ娘の部屋に連れて行く状態でした。
そんな日々が続いた先日、酔った娘をお姫様抱っこして
娘の部屋に連れて行った時でした。娘のベットに寝かした時に
娘は私の首に回した手を離さず私にキスをしてきました。
私は、それはダメだよ。と言うと娘は泣きながら「お父さんと結婚し
たかったよ」
泣く娘を優しく抱き締めてあげるのが精一杯でした
娘は「お願い。今回だけだから・・・」
正直な気持ち頭の中はダメと思いながら力が抜けていきましたが
娘にアソコを触られてたら妻が亡くなって自慰行為はした事はあって

女性と寝た事も無かったので意志とは反して勃起してまい
娘は私に跨り私のを娘の中に沈めていきました。
本当にいけない事と思いましたが自分では止められず
娘の中に射精してしまいました。
娘と行為を持ってしまった事。更に娘の中に射精してしまった事。
行為が終わった後に後悔の念が沸き上がりましたが
朝まで求められて数回してしまいました。
後悔の念で娘の顔をまともに見れてないですが、なんか娘は笑顔の気
がする
そして俺に対する眼差しは娘だった眼差しなのではなく
妻が元気だった頃に私に向ける眼差しなのし気のせいか?
亡くなった妻にも言えないですよね。
288
2025/09/14 10:16:18 (gPLqqX7n)
春から大学に通う為に隣県で一人暮らしを始めた息子の純、週の半分ほど世話をする為に泊まり掛けで通うのですが、世話をすると言うよりは、その時の私は母親ではなく一人の女になる私、通い妻です

「母さん、俺バイトも頑張るから一人暮らししたい」「あら、どうして? ちょっと遠いけど家から通えばいいじゃない? 心配だわ」と言いつつ、チャンスと、心の片隅で思った私

私が、純の母親になったのは彼が保育園に入った時、保育士になりたてだった私に一番先に懐いた子が彼、毎朝今の旦那に連れられ通ってきていました

彼の実母はその時すでに他界されてて、主人は男手一つでまだ物心もつかない純を育ててました

初めは可哀想って気持ちで観てましたが、主人とも気心知れて後妻になりました

そんな可愛い盛りの純が私を夢中にさせるほど大人の男性に成長して

純が、私の体に興味を持ち始めたのは中学時代です、はじめは下着が時々無くなり始めて、ヤダ下着泥棒に狙われてると思ってましたが、部屋干しした時も無くなる、そして暫くすると出てくる、純の仕業で、部屋を片付けに入ると見かけなくなったブラやパンティが、どこから手に入れたのか、エッチな漫画や雑誌も、純が私をオナネタにしてる?のかなぁーと···

そのうち、浴室を覗いたり、主人と夜の生活を営み中も視線を感じるようになりました

初めて純のおチンポを目の当たりにしたのは高校時代(幼少期は勿論目にしてますが) 丁度オナをしてて、射精の瞬間でした、勉強の様子を見に行ったら「んん~、んん~」って吐息が聴こえて、こっそり扉を開けると「あああー」って急に立ち上がって机に向かってドビュードビューって···恥ずかしいですが、その光景を目にして体が熱く火照りました、その時は気付かれずに済んで安堵しましたが、正直意識しました、純の拳から長く突き出たおチンポが頭から離れなくなりました

それから、私も純を思いながらオナするようになって、親子だからいけないわ···と、思えば思うほど欲情する私

そして、純は一人暮らし、チャンスと思っても仕方ありません

初めて純と男と女として抱きあったのは引っ越し当日の夜でした、多少不安もありました、私の気持ちは固まってましたが、純が母親の私を素直に抱いてくれるかってわからなかったですし、私から迫るなんて出来ませんでした

出来ることはノーパンノーブラで純のベッドに添い寝することでした

「純、片付けまだ残ってるし、母さん今日は泊まるから」「うん、有難う、どこに寝る?」「どこに寝るって、ベッドは一つしかないじゃない?」「えっ!一緒に?」「そうよ」「ええーっ!」「いつからかなぁ?純と一緒に寝なくなったの? 久しぶりじゃない?」「うーん···」

ベッドに入って暫く、純はソワソワモゾモゾ、なかなか寝る気配はありません

「純、どうしたの? 寝付けないの? 母さんが横に居るから?」「うん···」「そっ、純、したいんじゃないの? 母さん、知ってるよ、あなたが私に興味を持ってること 下着もそうだし、お風呂覗いたり、お父さんとエッチしてるとこ覗いたり··· いいよしても··· ここもうビンビンでしょ?」

股間に手をやると言わずもがなです

純は、抱きついてきました 暫く抱き合いながらキスしました、彼の手は私のオッパイへ

「ああっ!純、痛い···優しく触るの」
まるで猛獣が獲物を獲たような感じで武者ぶりつかれ、荒々しい愛撫にアソコは熱く濡れ濡れでした

純に体を弄れながら、私はおチンポを握りしめてると「ああ、母さんイク」と私のお腹に···初めてだもん、仕方ないわよねと思いつつ、まだ終わらないでよって感じでした

長くなるので、続きはまた···すみません








289
2025/09/14 02:35:21 (b/XnfuP/)
もう25年ほど前の話だが、私の家は母子家庭で、母(君枝)と私(一
也)と2歳年下の妹(美幸)の3人家族だった。
父の記憶はほとんどなく、妹が生まれてすぐに父は家を出て行ったらし
い。
母は私たち2人を夜の仕事で育ててくれた。ホステスだったが、たぶん体
も売って居たのだと思う。そして子供の私から見ても母は美人ではない
が、色気のある女性だった。そして淫乱だった。
家の中には無造作に、セクシーな下着や服が干してあったし、家の中では
冬以外はほとんどパンティのみか下着姿だった。
そんな母の影響もあって、私たち兄妹も家の中ではだいたい下着だけだっ
た。
これも母の影響か、私は性的な興味も早かった。小学4年生頃には母の姿
や下着にムラムラするようになっていた。
小学5年生になると私は母の下着でオナニーすることを覚えていた。
母は夜の仕事で帰りはだいたい11頃で時には日が変わることもあり、妹が
寝た後、居間で母や妹の下着を使ってオナニーしていた。
その日も母の帰りは遅くなると思っていたが、不意に母が帰ってきた。
私は全裸で母のパンティを使ってオナニーしていて、まさに射精するタイ
ミングの所で、母が居間に入ってきた。
母はたぶん酔っていたと思う。母は少し驚いたような顔をしたが、別に怒
ることもなかった。そして母は「やっぱりね…。」といった。
母は私が少し前からオナニーをしていたことを察していた風だった。
そして母はいつものように素早く服を脱ぎ、下着姿になると、
「あんた、女に興味あるの?」と聞きながら私のペニスを見て、
「小学生でもこんなに大きく固くなるんだね…。」と言いながら、まだ精
液臭のする私のチンコをいきなり咥えた。母は私にフェラをしながら、
「最近、ザーメン臭い匂いがするから、あんたがオナニーしてるのは知っ
てたよ。私のパンツ使ってたこともね。」と笑いながらいった。
「家の中でザーメンの匂いなんかさせるから、私もあんたが射精してチン
コ拭いたティッシュでオナニーしてたのよ。」そういって手と口で私のペ
ニスを刺激していた。そして母は続けていった。
「最近わざとマンコ汁で汚れてパンツを置いておいたのよ。あんたがそれ
でオナニーするように。最近ママもムラムラしちゃってね。」
そう言うと母は体を起こして全裸になり、私の顔にお尻を突き出すとシッ
クスナインの形になって自分のマンコをクチュクチュと弄りながら、私の
チンコを再び咥えた。
私は母のマンコを目の前に見ながら、強烈な女の匂いで興奮していた。
「ママのマンコ、興奮する?触っても舐めてもいいわよ。」と言われて
母のマンコを指で触ると母のマンコはヌルっと濡れていた。
「これがマンコ、これが女の人の匂い」と思っていたら私はまた射精して
いた。
母は「んうっ」と小さく言うと私の精液をジュルジュルと音をたてて吸い
込んだ。
「一也のザーメン…凄い匂いと味。ああっ、可愛い。」といった。
「ああ、まだ固いの?ねぇ、一也…そのまままだ動かないでね。」
そう言うと今度は向きを変えて私にキスをすると、
「ゴメンね一也、ママ我慢できないの。一也の初めて貰うから」
そう言って私のペニスを股間の下で握ると、数回チンポの先を割れ目に擦
りつけてから、私のペニスの感じを確かめるようにゆっくりと中に入れて
行った。
「んんっ…ああっ、いい。…ママの中温かいでしょ。」そう言うと
静かに腰を振り出した。
「ああん、ああん、んっんっああ。」とリズミカルにそして色っぽい声を
出しながらまだ小さい私の体を抱きしめてキスをした。
「一也、ママのおっぱい吸って。いっぱい吸って。」そういって私の手を
掴むと胸を触らせながら乳首を顔の前に突き出した。
私が母の乳首を吸うと、母は少し大きな声で「あああん。」と声が出て
妹が起きると思ったのか、自分の腕を口で咥えてさらに激しく腰を振っ
た。こう思い出してもやはり母は淫乱だったのだと改めて思う。
母の膣はそれまでのオナニーとは違って、ヌルヌルと暖かくそしてピタッ
と挟む心地よい刺激感で、まもなくして、3回目の射精感が来た。
「ママまた出る。出そう。」母は私の声が聞こえているのかいないのか、
目を閉じて口を半開きにして、小さくリズミカルに「あっ、あっ、んっ、
んっ」と声を出し黙々とピストンを繰り返していた。
そして、「ママ出る!」と私が言うと、母は「中は…!」といった。
たぶん危ない日だったのだろう。「中は」と言いかけたが、私の精液の熱
さを膣内で感じたのか「熱っ!あああああっ」といって絶頂した。
たぶん排卵日近くだったのだと思うが、母は私のザーメンの感覚を心地よ
く思っていたのか直ぐには抜かなかった。
私の小さな体の上で何度かピクンピクンと体を跳ねてから静かに体を起こ
して私のペニスを抜くと、また「あっ、あ~あ」と言い、マンコから垂れ
る精液を見ながら、「こんなに出したの?」と言った。
まだしっかりと赤ちゃんの出来る仕組みなど理解していない私には、この
時の母の言動は覚えていても意味までは理解できていなかったと思う。
母は私に再びキスをするとにっこり笑ってから小さな声で、
「赤ちゃん出来るかな?出来たらねぇ…」とイタズラな表情で言った。
もしかすると母は出来てもいいと思ったのかもしれない。
母は水商売や体を売る仕事はしていたが、子供たちは溺愛していた。
私も母が大好きだった。そしてこれが私の初体験だった。
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