ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン

近親相姦 親×子体験告白

※父母とその子の間柄での体験談
2025/12/14 05:53:48 (AsU.uXHi)
私の家は母子家庭で貧乏でした。
母は働いて私に不住ないように一生懸命働いてくれて感謝していました。ある晩に母が「お母さんのパンツに変な事してない?」と言われはっと思いました。私は母のパンツの匂いを嗅いだり舐めた後、パンツでシコリ射精した物を洗濯機に戻していました。それが母にバレてしまいました。
私は素直に謝ると母から「お母さんで興奮するならエッチする?」と、私は「うん。したい」と言うと、母は服を脱ぎ、私を立たせると服を脱がし私の前に母がしゃがむと息子のチンポをパクと咥えながら興奮しているようでした。
私は童貞だったので直ぐに母の口内に射精すると優しく丁寧に絞り取り精子を飲み干すと、「これからは好きだけお母さんがしてあげるから、今日から一緒に裸で寝よう」と言って、母とキスをするとまた興奮して、母の胸を揉み舐めて吸うと、母は「気持ちいい。下も触って」と言われ、下を触るとヌルヌルになっていました。
私は直ぐに入れようとすると「セックス久しぶりだからゆっくり優しく入れて」と言って、私のペニスを摘み穴に導いてくれました。
母のアソコは温かく気持ちが良くそのまま中に射精すると「抜かないでこのまま」と母とキスをしていると直ぐに固くなって何度も母の中にだしました。
それからは新婚のように帰宅すると肉欲優先で母からも求めてくる事もあります。
私が社会人になってから母と妊活をして、母を孕ませましたが、流産してしまあました。
結婚をした今も母とは一ヶ月に一回は抱いています。母は息子に愛された幸せな母親だと良く言っています。でも、私にとっては、母であり、初体験の人なのです。
母は来年還暦なので、赤いランジェリーをプレゼントしてセクシーな母を抱こうと考えています。
271
2025/12/13 19:35:56 (83oT8gOx)
 11歳の頃、お母さんの浮気が原因で両親が離婚。どちらについていって
いいか決められず、結局お父さんの方へついて行って父子家庭となりまし
た。
お仕事が忙しいうえに、家のこともやってるお父さんをみて、自然と私も
家の手伝いをするようになりました。初めは寂しかった生活もだんだん二
人だけの生活にも慣れて、貧しいながらも楽しく生活できるようになりま
した
 中学に進学するころ、お父さんを避ける女子、同級生やアイドルに異性
への関心がある女子が多くなる中で、私はなぜかお父さんを異性として意
識してました。優しくて、頼りがいがあって、明るくて、ちょっとポンコ
ツ(笑)。もちろん、セックスの対象としてはみてませんでした。
お父さんが好きだというと、ほとんどの友達が「エッ!」という顔で憐み
のまなざしで見られがちでした。まぁ、普通にエッチへの関心はありまし
たけど(笑)。
 受験を終え、K高への進学。15歳の春、私とお父さんの間に転機が訪れま
した。お父さんから結婚を考えてる女性がいると告げられ、その女性とも
会わせられ、食事まで行かされることに。人のよさそうな静かなタイプの
女性でした。本来なら喜んであげるべきとこでしょうけど、私はお父さん
の再婚には反対だったのです。…お父さんがとられてしまう!
 14歳の時、ひそかにお父さんが自慰をしてることに気付いた私。不思議
と嫌悪感はなかったです。男性がエッチなことに興味あることはなんとな
く理解はできてましたから。そのことを踏まえ、あろうことか、ハニート
ラップを手段として用いることに。単純だったんですけどほかに思いつか
なかったんです。本当に幼い考えでした。 
 15歳の夏休み、運命の日を迎えました。いろいろなハニーを試みていま
したが進展はありませんでした。でもそれでいて優しいお父さんだったの
で私は努力を惜しまず、頑張ってました。そしてその日を迎えました。
 その日は父も仕事疲れもあって横になっていました。その日、露骨なア
プローチではなく、単にお父さんの横に潜り込んで背中越しに密着!とい
う単純なハニートラップでした。でもその日はお父さんの反応が違ってま
した。…ゆっくり私の方向に身体をむけ直すと、経験したことがないオト
コの視線で見つめてきたのです。異様な雰囲気の中で流されていく私。
お父さんの顔がゆっくりとアップになりやがてキス。今、思うとお父さん
も溜まっていた!と思います。戸惑いと興奮の中でお父さんの行為は進ん
でいきます。それでもお父さんに身体をあずけ、わたしはお父さんの愛を
受けていました。いやだという気持ちはありませんでした。
 そしてお父さんは静かに私を貫きました。痛みとともに悦びも感じなが
ら私はオンナになったのです。不思議と涙が出てました。お父さんと抱き
合いながら溶けていくような快楽に私は翻弄されていました。
 私と関係した後、お父さんは彼女とは別れたそうです。
 お父さんは本当に私の恋人になってくれました。私も後悔していません
272
2025/12/12 15:21:42 (5eYv6Q7N)
いろいろあって、娘と2人暮らしの父子家庭です。

父子家庭になってまもなく2年になります。

この頃、娘は出て行った妻にだんだん似てきた。

そんな娘を1年ほど前、ぎっと抱き締めた。

最初は軽く抱擁しただけだったけど、その日は「くすぐったいよパパ」

といいながら、嫌がりもしなかった。

そうこうしている内に、火がついてしまった。実の娘に硬くなってしまっ
た。

胸を揉みスカートの中に手を入れそのまま押し倒した。

少し手抵抗されたが、○○○(母の名)をいいながら娘を抱いた。

初めての印があった。

その時、娘は髙1。

あれから、そのあとの2~3回は行為を拒まれたけど、結局は合体した。

その後は、呼ぶと拒否されることもなく、一緒に布団に入ってくれる。


ただ、いまでも、早く終わってね。といい、全裸になって娘に乗っかり

貪っていても、ただ天井をぼ~っと眺めているだけ、栗を剥いて刺激して

反応なし。濡れているのはわかるけど、中で動いても天井を眺めているだ
け。

終わると、さっさと着衣して自分の部屋に戻っていく。


丹念に優しく充分に前戯して2年も肌を合わせていて、これが普通でしょ
うか、異常でしょうか。


273
2025/12/12 11:43:22 (owmMMW.Z)
その日息子の部屋に洗濯物を持って行ったんです。ノックはしました、入
ってしまったんです。全裸でペニスを触っていました「ご免ねノックした
んだよ」と私「ねえ母さん、僕女の人知らないんだ教えて、友達は結構知
っているんだよ、だからお願い母さんの見せて下さい」確かに賢一は付き
合っている女性はいないようなんです。なんか可愛そうになって「分かっ
たわ脱ぐから見ないでね、恥ずかしいか、どうしよう」覚悟を決めてスカ
ートを脱ぎショーツだけでベッドに寝ました「母さんほんとに良いんだね
怒らないよね」ショーツに触れる手が振るいているのが分かります、声も
かすれぎみで興奮しているのが分かります。
「わあー凄い、ここはなんなの」いまさらという感じになって全部教えた
んです。クリトリス、おしっこの出るところ、そして肝心な膣、ここに男
の人のおちんちんを入れ射精すると赤ちゃんが出来るんだよ、でも母さん
はお薬で避妊しているから妊娠しないよ。
息子は完全勃起して裏側が見えるくらいそそり立っているんです。
その日は三回、生理が来る九日間毎日体を重ねたんです。

274
2025/12/12 02:44:46 (2c/u/ktf)
学生の息子が私のエッチなランジェリーで下着女装しているの。
シースルーのベビードールにガーターベルト、ストッキング、ちっちゃなTバックをはいておちんちんをしごいているの。
私は、『どうして?私の下着でオナニーするの?』と問いただしたの。
息子から、『お母さんとセックスしたくて、でもいけないことだから、お母さんの下着でオナニーしてた』と恥ずかしそうに言われたの。
私は息子が親子でセックスしたがってる事実を知って、びっくりしたけど…。
私はしばらく悩んで、一度だけの約束で親子でセックスしたの。
息子はとてもよろこんで、エッチな下着女装の姿で、私と正常位でつながってセックスしてくれました。
その日から、私達は本格的にエッチするようになったの。
もちろん、息子は私のエッチなランジェリーを着けて…。
そして私達は、お互いのアナルをアナルプラグで拡張するようになって…。
私達はお尻が拡がるようになり、私は息子のおちんちんをお尻で受け止めているの。
もちろん、アナルの中出しセックスで息子の精液を受け止めているの。
私は妊娠の心配がないから安心です。
そして私は、寝バックの姿勢になった息子のアナルに、腰につけたローションたっぷり塗った大きなディルドを挿入して、ピストンして息子のおちんちんをしごいているの。
息子は、気持ちいいとよろこんで、たくさん射精してくれるの。
ちょっとアブノーマルなセックスですが、私は、これからも息子とエッチを続けていきます。
275
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
タイトル
本文

 投稿文は全角34文字で自動改行されます。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。