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近親相姦 親×子体験告白

※父母とその子の間柄での体験談
2025/11/05 07:50:21 (TZv3oLNN)
 ゆくりなくもs5の娘に、ニンテンドー・スウィッチ2用の新しいゲームソ
フトを購求して上げる展開に相為りまして、一緒に連れ立って買いに行っ
たその夜、約束通り11歳に為って間無しのEを大人の女にして上げる流れ
と相為りましたので、早速這般は、そこから具に思い出し以て体験告白さ
せて戴きます。

 購求して上げた許りの新機種用の対戦ゲームソフトに喜色満面の娘です
が、ベッドインする直前に、軽くシャワーを使わせて上げました。

 そして鮮やかなイエロウの透け透けネグリジェ姿で当方の前に来てくれ
ました娘を、お姫様抱っこで子供用のベッドの上に運んで上げました。

 そうして挨拶代わりに彼女の口元に軽いベーゼをして上げた後、その鮮
やかで高学年女児らしいイエロウの透け透け生地のネグリジェの足元に廻
り込んだ私は、娘の絵美に「Eチャン、膝を立てた状態であんよを思い切
り大きく開いてご覧。」と指示致しました。

 するとキレイに左右並んで居た長い両脚が、カパッと左右に大きく割れ
広がりまして、足の付け根の薄手で白無地のコットンパンツが、眩しいく
らい皓々と丸視えに為りました。

 開脚ついでに彼女に脱いで貰っても好かったのですが、犯し役の当方が
脱がせて上げた方が、スリルも味わえてなお佳い! との判断でゆっくりパ
ンツのゴムに両手を引っ掛け、スルスルと足首に向けて脱がせて上げまし
たトコロ、オメコの縦一本筋のIラインに沿って短く楚々と発毛して居る
のが確認出来ました。

 なので、確かにまだ11歳に為った許りなのに、早くももう発毛して居た
娘の成長の速さを、期せずして見せ付けられた恰好でした。

 なお、上記発毛に因りEのメコ筋は、上部だけ縦スジのIラインが視認
し難い状態像と為って居りましたが、眼を近付けるほどに毛の隙間からオ
メコの縦一本スジが確認出来ました。

 そして彼女の足元から少女らしい白無地のパンツをスポンと抜き取って
上げてから、そのカモシカのように細くてスレンダーな両足首を持ち、復
しても170度くらいの大胆なアングルにまで、グイッと割り広げて上げたの
です。

 そうする事に依り、中のお肉のピラピラすらも縦スジ割れ目からはみ出
して居ない状態から、僅かに陰核包皮の先端部だけが、あたかも小さな二
枚貝のようにピタリと固く閉じ合わさって居たメコ筋から、恥ずかしげに
外気に触れ顔を覗かせてくれる構図と為りました。

 私は、その先端部だけを辛うじて覗かせたほぼ肌色の陰核包皮を剥き上
げるように手指を動かし、薄ピンクの花びらごと外気に曝す勢いで大きく
左右に割り広げて上げるや、剝き上げた許りのオメコの膣前庭を更に大き
く割り広げ、ふだんは目にする事も出来ない小学5年生の秘めやかな愛娘の
オメコの底にポツリと佇む爪楊枝大の尿道口を、細大漏らさず仔細に観察
致し向けました。

 それに気付いた彼女は、「パパ、ハズイから、あんまり視たらイヤ!」
と、自らの自然な意思表示を致しました故、尿道口の位置と形状を両目に
焼き付け、次なる観察対象の小っぽけなクリトリスを、包皮から剥き出し
瞥見するや、細く尖らせた舌先でレロレロとクリ本体を舐め舐めし、11歳
の彼女に、性的快感を送り届けて上げました。

 その行為を7、8分前後続けて居る内に、固く真一文字に閉ざされて居た
絵美の口元から、「ン、ンッ、ン、ン、ン、アン」と、幼い悶え声が発せ
られた事から、こんなに小さな女の子でも、舌先でクリを責め続ければ快
楽への扉が綻ぶ事実を知らされた次第です。

 その後、とても窮屈至極な処女のメコ穴に小指をヌルリと、痛がら無い
よう細心の注意を払いつつ挿入し、オメコの穴の入り口から2~3㎝の位置
に存します未発達なGスポットの表面を、その小指の腹でコリコリと強弱
を付けつつ刺激して上げ乍ら、今度は快感を覚えて間も無き、ほんの直径3
~4mm程度の本当に小さな小さな小学5年生のクリトリスを、チューチュ
ーと口先で吸い以て陰核亀頭を、ツンと尖らせた舌先をリズミキャルに往
復させる形で、猶も性感を高らしめて上げたわけです。

 殆どの成人女性が悶絶し絶頂するプロのテクニックを11歳のお誕生日を
迎えて間も無い我が愛娘に施して上げたのです。

 するとやがて彼女は、甘声とも喘ぎ声とも付かないか弱い悶え声を、少
しずつですが発する様に為って行ったのでした。

 ここまで開拓すればペニ棒豚児の初挿入も、幾分楽に熟せると見越した
上での性感開発を、ここ一番と粘り強く数十分も続けて上げた次第。

 その甲斐在って、一連の行為の仕舞いには、明らかに快感を覚えて間も
無き11歳の女児の口から、「ハアン、ハー、ハー、ハウン、ア、アッ、ハ
アン」と快感を表明する声が断続的に漏れ聴こえる迄に相為った顛末でし
た。
271
2025/11/05 06:47:37 (FVnvLpNd)
 二十歳の息子と楽しく暮らしております。
私にはセックスする夢をみがちな女なんです。確かに一人エッチの為アレの玩具を持っている(何貰ったもの)ぐらいエッチな女なんですけど。
 そしてそれが実現しがちな女なんです。
いろいろ省いて息子から思わず告げられた私は奇しくも息子との夢を見ていたのです。
朝しっかりと濡れていたほど生々しい夢でした。
 やんわりと、拒否しながら絶対ダメと言うわけではない。女のずるいテクニックを持っている私はせ結果として息子の欲望を大きくしていったのでした。
そしてついに覚悟され身を委ね、息子から酷い言葉(経験豊富的な)を吐かれるほど乱れてしまいました。
 息子は私の過去の経験(どんな男と)を白状させて自分の気持ちを楽にしようとしていました。
それが分かっていて尚且つ息子の欲望を煽ることとなった私です。他の男にも言われた事のある言葉。
「スキな女!」と私を責め興奮する息子。
始まるとアレの玩具をい際限なく私を責める息子。
ラブローションは必須ですね。母親に「おち◯◯スキ!などと言わせて喜んでいる息子ですが、女性には奥手な息子。
母さんみたいな女には絶対引っかからないと言う息子ですが、エッチから楽しくない女ってつまらないとおもうよと言ってます。
272
2025/11/04 11:04:48 (gejNTwI2)
父と妹と暮らしている母が鬱になったみたいと連絡があった。
信じられなかった。
数年ぶりに帰省して気が付いたのだが、母は孤立していた。
孤立と言うのは違うかもしれないが、3人はばらばらだった。
帰省しても父も妹もお帰りと言ってくれるだけで食事も別で自分の
事ばかり。
母もぼーっとしている感じ。
おしゃべり好きでおせっかいな母ではなくなっていた。
面倒と風呂にも入っていないのが分かった。
取りあえず妹も部屋から出て来ないので僕が風呂に入れてあげること
にした。
特に抵抗は無かった。
裸になって母の垢だらけの体を洗って上げた。
シャンプーをしてあげ、背中や胸、手で股間を洗って上げた。
嫌がったが一緒に歯磨きもした。
2回目は僕が磨いてあげた。
母はシャワーで温めると気持ち良いと言ってくれ、僕が勃起している
のを見ると相変わらずすけべねと力なく微笑んでくれた。
上がってきれいに拭いてあげ、居間でドライヤーをかけてあげた。
母はうたた寝を始めた。
ドライヤーを終えるとしばしテレビを見ながら母を後ろから抱いて
いた。
小さく感じたが中学生の頃よくセックスした母だった。
しばらくして目覚めた母にご飯食べてると聞くと、だるそうに首を
振った母。
何食べたい?と聞くと食べたくないと。
仕方なく台所にあったうどんをゆでて一緒に食べた。
少ししか母は食べなかった。
母はいきなり泣き出して僕を慌てさせた。
どうしていいか分からず抱きしめて落ち着くのを待った。
泣き疲れたのか寝てしまった。
取りあえず髪を切ってあげようと昔言っていた床屋に電話すると
美容師でもある老婦人が連れておいでと言ってくれた。
夕方気乗りしない母を連れて行った。
老婦人は何も聞かずにてきぱきと切ってくれ、昔の母のに近くなった。
帰り際に僕にこんなになるまで放っておくなんてひどすぎる、すぐ
あんたが面倒見るのよときつく言われた。
はいと言い車で帰った。
ご飯はどうするか父と妹に聞くと自分でするから良いという。
母はだるそうだったがチャーハンでも食べる?と聞いてくれるので
それで良いと言って手伝った。
ごはんはあまりが少しあったので、それを使った。
食事中は少しずつ母が昔話を始め、笑ってくれるようになった。
お風呂は妹が使っていたので母とテレビを見ながら待った。
母は僕を見つめることが多くなり、昔話をしてはいきなり笑ったり
泣いたりした。
妹が部屋に戻ったので父に風呂使って良いか聞いてから母と一緒
に風呂に入った。
今度は母がシャンプーしてくれた。
体も洗ってもらい、勃起しているのを昔と同じように洗ってくれ、
気持ち良かった。
母の体を洗ってから一緒に湯船につかると、自然と小さくなった母の
胸を吸った。
母は無言で頭を撫でてくれた。
母と一緒に暮らそうと決めた。
髪を乾かしてあげ、トイレに行かせてお尻もきれいにしてあげてから
寝室へ。
母が使っているのは和室だったが万年床みたいな感じで臭いがした。
気にせず裸になって抱き合って布団に入った。
ずっとそばにいるからねと言うとあんた優しいねと言ってくれた
ので、昔とは逆に僕が母を気遣いながら胸から股間へと愛撫して
気持ち良さそうになってくれたところで挿入した。
少し顔をゆがめたので痛くない?と聞きながら続けた。
ローションは必要だな。
中に出して終わってから抱き合って寝た。
翌朝から母と濃密な日々になった。
週4日の在宅勤務の日は母と過ごした。
少しずつ母は母に戻っていった。
273
2025/11/03 10:40:01 (7pUhlWkr)
母子相姦にはまりそうです。
母子家庭の僕は、アラフォーの母と、初めてセックスしました。
僕は、深夜に、母がディルドでオナニーしているのを見てしまって、母を女として見るようになったんです。
毎晩、母は、エッチな透けたピンクのベビードールに着替えて、オマンコに激しく出し入れしてました。
母は、悩ましい声で、『イク、イク』って言いながら、体を何度もピクピクさせて、オナニーしてました。
僕は、毎晩、母の部屋のドアの隙間から、のぞき見しては、興奮して、勃起おちんぽをしごいてました。
母と本当のセックスがしたくて、毎晩母のオナニーを撮影しながら、しごいて射精してました。
そんなオナニーだけじゃ我慢出来ない僕

は、ついにラブレターに僕の本当の気持ちを書いて、母に手渡したんです。
母は、僕が本気で、母と親子でセックスしたがってることを知って、困った顔で、恥ずかしそうにしてました。
そんな母が、可愛いくて、僕はドキドキしながらも、ママとセックスしたいと口説き続けたんです。
母は、親子でセックスすることを、しぶしぶ許してくれました。
童貞の僕は、三連休中、母と近くのラブホテルで、初めてセックスしたんです。
初めてセックスした女性が、いつもやさしい、可愛い自分の母だなんて、普通は、なかなかいませんよね?
僕は母のオマンコに、正常位で勃起したおちんぽを挿入する時、母のオマンコをまじまじと見てしまったんです。
いやらしい母のビラビラが、すでに愛液でヌルヌルでした。
避妊具つけないで、母のオマンコをピストンするたびに、母のオマンコが、ヌルヌルの愛液が気持ちよくって、たまらなくって、すぐに母の中で射精してしまいました。
初めてのセックスで、母をいかせることが出来なかった僕は、母にしがみついて、ハアハア言ってました。
母は、やさしく、僕の頭を撫でながら、『がんばって。ママの中で、もっと出してもいいのよ』ってはげましてくれたんです。
ラブホテルをチェックアウトするまでに、
僕は、母の体に、オマンコに夢中になって、3回も中で射精してしまったんです。
まだまだセックスしたりない僕は、ラブホテルから、帰宅する途中、近所の公園のトイレの中で、母と立ちバックでつながって、夕方までずっとセックスしてました。
僕は、今、母のオマンコに夢中です。
僕は、本当に幸せな息子です。
母と、暇さえあれば、母のベッドで、キッチンでずっとセックスしてます。
学校いかないで、母と、セックスしたいです。
母に、それを言ったら、『学校はちゃんと行ってね。あなたが帰って来るまで、ママは待ってるからね』って、うれしいことを言ってくれました。
僕は、母を、僕のお嫁さんにしたいくらい、愛しています。
274
2025/11/03 09:11:46 (Wf6DGKKM)
何時ごろかかはハッキリ覚えてませんがお母さんから1人の女として見始め
てました。
当時は田舎暮らしでしかも町営アパートモルタルの小さな部屋が2つと小さ
なキッチンがあるだけで風呂は近くにある日帰り温泉「地元住民なら1人5
0円」トイレも部屋に無い昔ながらのボロいアパートでした。

親子と俺と弟の4人暮らし寝るも食べるもテレビを見るも同じ部屋と言うか
部屋が狭いので仕切りの襖は外して一間で使ってました。
台所も二畳は無い程の小さい感じです。

当時は母も未だ若く30代で父とは10歳ほど離れていたので40代です。
母は決して綺麗とか可愛いとかではありません子供の俺から見てもそう思い
ますが元気が取り柄の母で何処でも直ぐに寝る起こしても簡単には起きない
母で暑がりで年中半そででしたね。
父は反対に物静かで年小説読んで寒がりの父親でした。

子供の頃から親は大好きでした。

但し4年生の時です、夜中に何となく目が覚めると横で寝ているお父さんが
母親の布団の方に移動して掛け布団を足元に寄せて俺の大好きなお母さんと
エッチをしてました。
子供ながらに何をしてるかぐらいは分かります。
二人とも裸で抱き合い母に父がキスをしてました、見てはいけないと言うこ
とぐらい分かりますから布団を頭から被り隙間から覗きました。

部屋は何時も寝る時には台所の明かりを点けてありますから目が慣れると部
屋の部屋の隅々までみえます。
父がは母の上に重なり母の足を広げて足の間に入り父が腰を振ってました。
母も父の腰の動きに合わせて腰を振りながら手で口を塞ぎ「ハァハァ~」声
を出して「アアアァン」みたいな声を出してました。

父がお母さんの上に乗っているのでお母さんのマンコにはチンコが入ってる
事は分かりますが其処までは見えませんが「クチュクチュ」聞こえるので分
かります。

しばらく重なってると父の動きが止まりました、おかあさんのマンコに中出
ししたみたいです。何時も中に出してました。

見たい見たいになります、見えないと余計にお母さんのおマンコってどんな
となります。
というか大人でチンコの入るマンコって子供のマンコとは違う余計に見たい
でした。
父のチンコは薄明かりの中でも見えます普段のチンコとは比べ物に成らない
程大きく太く勃起してます。
時にはお母さんがお父さんのチンコを手で握って上下に擦ってる所も見たこ
とはあります。

ドキドキしながら見つからないように見て気が付けば寝ていて朝、母親に何
時もの様に「コラ起きなさいよ遅刻するよ」と起こされます。
普段と変わらない母親に時には女なり時には母親にで戸惑いました。

この様な感じで時は過ぎて俺も中1になりました。
この頃になると休みの前の日ならテレビを夜遅くまで見ていても「早く寝な
さいね」程度に成りました。

窓側に俺が寝ていて弟で父親で母が寝ていてテレビが横にあり所謂川の字で
寝てました。

テレビを1人で夜中まで見る時には母が寝てる足元に座りテレビの音を絞り
部屋の明かりも消してからテレビを見ます。
親は寝るのが早いもう寝てます。

しばらくすると父は寒がりなので掛け布団をしっかり掛けて寝てます。
所がお母さんは暑がりなので掛け布団から両足が出始めました、しかも足を
広げてます。
いつも部屋ぎで寝るので裾が捲れて太腿が見え始めました。
俺が足元でテレビを見ている事は分かっているはずですが・・・・・?。

もう少しでパンツが見えそうに成ってます、俺は覗きこんでみました。
パンツが上手く見えないな掛け布団だ邪魔です、俺は掛け布団の裾を捲り太
腿が見える所まで捲りました。 ドキドキです。

俺はドキドキし心臓が口から出てしまうのではと思うほど焦り落ち着かな状
態で手も震え始め焦ってました。
「落ち着け」「落ち着け」「焦るな」と自分に言い聞かせて先ずは落ち着き
ないと・・・・・。

どってことにない色気なの無縁んなお母さんのパンツですお腹もお尻も隠れ
る程のデカいおばさんパンツで所謂しまむらのワゴンの中にある3枚とか4
枚とかの安売りのパンツ綿で生地も薄いパンツです。しかも白色。

足を開き気味で股間まで見えてました。
パンツの中にお母さんの隠れてるマンコがあると思うだけで俺のチンコがビ
ンビンに勃起してました。
この頃でもまだ俺はオナニーも行為自体も知らなかってです、もっと後で行
為も名前も知りました。

テレビは唯々明かりとして点けてあるだけです。
テレビの明かりに照らされてお母さんのパンツの股の所が気に成ってます。

「触ったらバレる…?バレない?」「自問自答です」。でも我慢できない。
先ずは母が寝てる事を確かめる為に顔を見ました「寝てる」。
足をもう少し広げて欲しいなと思い手で足を広げてみました成功です。

此処からが肝心です。
「パンツって脱がせること出来るのかな?」「でも脱がせても元に穿かせる
こと出来るのかな?」。
試しにドキドキハラハラしながら腰の所のゴムの所に指を掛けて下にずり下
げてみましたがおろせる訳はありませんが少しだけさがりました。

腰の所を摘まみあげてから覗きました、「見えた」「お母さんのおマンコの
毛が見えた」其れだけでもドキドキでした。
試しに腰の所から手を入れてみました、マンコの毛を越えて膨らんだ恥丘を
越えてお母さんのマンコを触りました。
お母さんというよりも初めて女のマンコを触りました。

感触は肌とは違い何とも言えない初めての感触でヒダのある割れ目を感じま
した。
「でも此れでは見ることが出来ない」と感じて今度は股間のクロッチの所を
指で摘まみ上げてみました。「見えたマンコ」。

初めて見ました女のマンコしかもお父さんの勃起したチンコの入るマンコで
す。
マンコの毛はさほどは多く無くマンコの上に生えてる程度でした。
マンコは少しだけ黒くヒダが左右にありシワがあり閉じてました。
指でシワのあるヒダを左右に広げてみました。
「中まで見えた」「マンコの中は綺麗なピンク色でした。
「もう少し広げてみよう」初めてでも穴がある事が分りました、此処の穴に
お父さんの勃起したチンコが入るんだな!!”。

自分の指を舐めてからマンコの穴に指を入れてみました、中はヌルヌルして
いて指が吸い込まれるように根元まで入りました。
人差し指を穴に出したり入れたりするとマンコの穴が濡れてきました。

「どんな味するのかなマンコって?」俺は顔を近づけて舌でマンコを舐めて
みました。
何とも初めて味わう味で病み付きに成りました。
今度はシワのあるヒダを口に含んでみましたプニュプニュしていて初めての
感触でした。
今でも覚えてます、お母さんのマンコの味もマンコのヒダの感触もです。

初めてオナニーをしたのもお母さんのマンコを触り中1の終わる頃でした。

便所にはいり昨晩見たお父さんとお母さんの営みを思い出しながらチンコを
出して手がお母さんのマンコの代わりと思いながら手でチンコを握りシコシ
コ前後に擦って見ました。
当時は未だ包茎でしたが勃起すると皮が捲れて亀頭が半分むき出しに成りま
した。「チンコ臭い」「カリの所に垢が溜まってました」。

それでもチンコを前後に擦り続けると「気持ちいい」「チンコが気持ちい
い」。
何時もと違う尿道を液状のものが勢いよく飛び散りました。
便所の壁に思いっきり掛かりました。
「臭い」「何ともいえない初めての匂いです」「白く濁り卵の白身の様なカ
ルピスの原液のような混ざった感じで何とも言えない臭い匂いでした。

「そうか此れが精液か」と知りました。
その頃は皆男連中って知ってるのかなチンコを擦るとチンコの先かから出る
精液の事、もしかして俺だけと思ってましたが。

後にこの行為がオナニーと言う行為で男の子は皆するんだと知りました。
女の子もオナニーをする事も大人に成ったから知りました。

オナニーを覚えるとバカみたいに毎日、時には日に2度とか出してました。
何時ごろまでお母さんが寝てる事を良い事にマンコを悪戯してたのかな?高
校を終えて住み込みで働くまではお母さんのマンコを悪戯してオナニーネタ
にしてました。

俺みたいな事をした、変態みたいな男いるのかな??。
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