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近親相姦 親×子体験告白

※父母とその子の間柄での体験談
2024/06/15 12:12:59 (j05GbvOs)
初めて娘の岬を抱いたのは11年前、岬は14歳、中学3年だった。
13年前、元妻の浮気が原因で離婚したのに、娘の親権は元妻になっ
た。
ガックリした俺だったが、間もなく娘が中学生になると、土日になる
と俺のアパートを訪ねてきて、掃除や洗濯してくれるようになった。
「ありがとう、美咲…」
「だって、パパが好きなんだもん。」
と可愛いことを言ってて、嬉しかった。

土日、俺にベッタリなことをいいことに、元妻は男と遊んでいた。
美咲は、俺のアパートで勉強して土曜日は泊って行くようになった。
俺は、そんな美咲が可愛くて仕方なかった。
美咲が中学3年になってすぐの頃、俺の布団に入ってきて、
「パパ大好き。」
と言ってしがみついてきた。
我が娘とはいえ、甘い少女の香りと膨らんできた胸の感触に、不覚に
も勃起してしまい、尻込みしてバレないように必死だった。

そんな俺に、美咲が、
「ぱぱ、本当に大好きだよ。」
と言って、唇を重ねてきた。
もう、我慢も限界で、美咲を抱き締め、勃起を押し当てながら舌をこ
じ入れ、父娘でディープなキスをした。
美咲は、俺のパジャマのズボンに中に手を入れ、勃起を触ってきた。

「私、パパの赤ちゃん産みたいな…」
「それはダメだよ。」
「わかってる。でも、セックスするのはいいでしょ。赤ちゃんさえ作
らなければ。」
勃起を握られ、否定できずに岬を脱がせると、半分大人な身体にロリ
勃起、我が娘のマンコを広げ、初々しいマンコをクンニした。
「ああ、パパ、パパ、気持ちいいよ…ああん…」
14歳の少女が、身を捩っていた。

俺は、猛り狂うチンポを美咲のマンコにあてがい、ゆっくりと沈めて
いった。
メキメキと拡がる14歳のマンコ、そして遮る膜が破れ、愛娘は女にな
った。
「パパ…」
美咲がしがみついて、破瓜の痛みに耐えた。
腰を振れば漏れそうな締め付けに、俺は美咲に唇を重ね、舌を絡め合
った。
もう、美咲を心から愛してた。

次の土曜も美咲を抱いた。
そしてその次の土曜も…
42歳の父と、14歳の娘が、舌を絡めてキスをしながら生で交わり愛し
合った。
水曜日はノー残業デーに指定され定時退社だと知ると、俺が帰宅する
と娘が夕食を作ってて、出も一緒に食べるわけじゃなく、スカートと
パンツを脱いで仰向けになって股を開いた。
ササッとハメて、そそくさと帰った。
本物の女子中学生が、上だけ公立中学のセーラー服姿でアンアン喘ぐ
姿は、萌えた。
裸の時より、幼さが際立って、でも結合部は卑猥極まりなく、そのギ
ャップに萌えた。

俺は、14歳のセーラー服少女とのセックスを隠し撮りした。
それは、本物の父娘の条項で、おぞましいほど淫らだった。
夏休みはほぼ毎日抱いた。
美咲は仲でも感じるようになってて、可愛い顔してアンアン喘いだ。
「パパ、パパ、気持ちいいよ、パパのチンチン気持ちいいよ…」
とても14歳の少女の言葉とは思えなかった。

夏休み中、俺と美咲は互いの肉体に溺れ、罪深き父娘姦淫に耽った。
常軌を逸した父娘愛に狂乱しながら、許されざる姦淫に生挿入で溺れ
た。
最中にやってきた美咲の生理、俺は、神をも恐れぬ肉親中出しをタッ
プリ美咲のマンコに注いだ。
「ああ…パパの精子が私の中に出てる…嬉しい…」
中出し精液は父娘の淫欲に彩られた。
14歳の少女のマンコからあfれ出るのイチゴミルク、そのミルクは近
しい遺伝子を持つ父の精液。
禁断の快感を歓喜に酔い痴れ、異常な父娘中出しは、以降、美咲の生
理日の恒例行事となった。
父娘で愛し合う行為は、美咲が女子高生になっても、短大生になって
も続き、甘美な罪の快楽に溺れていった。

二十歳を迎えた岬を抱いたとき、14歳から6年近く抱いてきた美咲の
マンコが紫色に変色していることにハッとしてそsのグロさに責任を
感じた。
20歳のマンコではなかった。
既にチンポでイクことを知り、はしたなくヒイヒイ問うお¥ヨガリ狂
う淫女だった。
社会に出た美咲は、清楚なお嬢さんだったが、父に跨りロデオに乱れ
る淫乱女だった。
美咲を抱いて10年、24歳の美咲が、何かに悩んでいるようだった。
美咲を飲みに連れ出し、何に悩んでいるか訊いた。

「仕事で知り合った男性に、告白されたの…」
「どんな男だ?」
「2歳年上の、市役所に勤めてる人…」
「お前はどう思ってるんだ?」
「イケメンじゃないけど、誠実でとてもいい人…」
「今度の休み、パパtとお泊り旅行に行こう。そこで、最後のお別れ
セックスして、親子に戻ろう。お前は、そろそろ結婚相手を見つけな
きゃだからな。」

俺と美咲は、温泉旅行に行って、俺の精液が枯れるまでセックスしま
くった。
そして、帰ってきて、美咲が住む家のそばのコンビニで美咲を下ろし
た。
「いいか美咲。美咲には元彼が何人かいて、処女じゃないという設定
で接するんだぞ。忘れられない元彼もいるとk何とかいって、思わず
出ちゃう性体験の豊あをごまかせよ。いいな…」
「分かった。ぱぱ、今まで可愛がってくれてありがとう。」
「さよなら、恋人の美咲…」
「さよなら、恋人のパパ…」
美咲が車を降りて、家に向かって歩いていった。

俺は帰宅して、一人しみじみ?んだ。
その日以来、美咲が訪ねてくることもなくなった。
52歳だった俺は、下請け会社の工場長への出向を打診されていたか
ら、それを受けることにした。
そして、荷物をまとめて隣町の工場がある街へと引っ越した。
なぜ出向を受けたかというと、工場がある街は、俺の故郷だったから
だ。
近年、年老いた両親が次々と他界、数年、空き家になってたからそこ
に住んだ。

家具の整理も終わった頃、美咲からラインが来た。
「パパ、どこへ行っちゃったの?アパートに居ないじゃん。」
俺は、美咲の祖父母の家にいる事情を説明し、会わなければならない
用事があるとき以外、来てはダメだと言った。
美咲は、わかってくれた。
俺は、故郷で余生を過ごすつもりだった。

そんなある日、俺の実家が空き家でなくなっていることを知った幼馴
染の頼子が訪ねてきた。
「あれ?建ちゃん、戻ってきたの?」
「頼子、久しぶりだな。元気か?」
頼子と最後に会ったのは10年前、美咲と男女の関係になった頃だっ
た。
お互い52歳、頼子はバツイチで、息子夫婦と住んでいた。
そんな頼子が、土曜日に飯を作りに来てくれた。
飯食いながら酒飲んで、52歳になっても頼子は可愛いなと思った。

「健ちゃん、あのね、私、ついに女が終わっちゃったんだ。」
「いいじゃないか。中に出しても孕まなくなったんだから。」
「それは、中に出してくれる人がいての話でしょ。」
「俺が出してやろうか?」
「えっ…」
頼子は、暫し固まってたが、いきなりスカートとパンツを脱いで、マ
ンコを広げた。
ドドメ色に変色したエロいマンコがクパァ、俺は勃起を出して、頼子
に覆い被さった。
すでに濡れてたよりこのマンコにズブリ、好きだったけど、それを口
にしたら幼馴染の中が壊れそうで言えなくて、県外の大学に逃げてそ
のまま帰らなかった俺が、思いを遂げた。

「ああ、ああ、健ちゃん。好きよ。ずっと好きだったんだから…」
両思いだった。
悔しかった。
若い頃の自分を呪った。
口火里を重ね、舌を絡ませ、愛し合った。
「健ちゃん、中に、中に出して…」
「頼子…愛してる…」
ドクドクドクドクドク…
「ああ…出てる…熱い健ちゃんの子種が出てる…」

俺と頼子は、53歳同士で再婚して、俺の実家で暮らして2年、55歳同
士の夫婦になってる。
まだ新婚気分が抜けず、この年で毎日ヤッてる。
昨年、見s機が結婚すると言ってきたが、式には出ないでお祝いだけ
送った。
美咲の花嫁姿は、いろんな意味で俺には見れなかった。
あの中学のセーラー服ハメ撮り、美咲の結婚式の日に、処分したよ。
昨年、一度だけ美咲が夫婦で訪ねてきた。
旦那は、イケメンじゃないけど、見るからに優しそうでいい人そうな
男だった。
あれじゃ、美咲にセックスを主導されてそうだなと思った。

俺は、美咲とは出来るだけ疎遠にしようと考えてる。
俺と美咲は父娘であり、10年来の付き合いがあった元恋人でもある。
それだけの愛を重ねた男女は、別れたら合わないのが普通だ。
俺は、頼子との愛を育んで、残りの人生を歩んでいく。
だから、サラバだ美咲…
916
2024/06/12 16:42:02 (2m6VIdY3)

ある晩、階下に飲み物を取りに行ったときに
薄明かりの漏れる両親の寝室のドアの隙間から
父と母の営みを見てしまった。
とはいえ、積極的に動いているのは
日頃地味な普通の主婦である母親のほうで
シックスナインの体勢で上になり、父の半勃起を
しごきたてながら、唇をヌルヌルに唾液で濡らしながら
音たてて激しく吸いたて、亀頭を長い舌でせわしく舐め上げて
脂の乗った汗で光るデカい尻を左右に忙しく振って
父の顔に押しつけて甘い悶え声をあげている。
しかし父はどうもなかなか勃起には至らないようで
業を煮やしたかのように顔上げた母と目が合ってしまった。
慌てて部屋に戻ったが、思わぬ母の痴態と
両親の寝室に充満していた、なんともいえない、
酸っぱいような濃厚な淫臭にこっちが勃起してしまって思わず自
慰を始めてしまっていた。
そのときドアを開けて母が入ってきた。
「覗いてたんでしょ・・・」
「うん・・・」

パジャマ姿の母は普段とは違い色気が溢れ、女として強く意識し
た。
母親というのも忘れ、思わず立ち上がると、抱きしめた。
呆気に取られる母の唇を奪うと、ようやく我に帰った母の抵抗に合
った。
が、もう僕は歯止めが利かなくなっていた。
父が階下にいることも頭には無く、抵抗する母をベッドに引きずり
込んだ。
既に母を全裸にして、自分も全裸になっていた。
父よりも成長した肉棒は回復して、痛いほどになっていた。
「えっ・・・・・」
母の驚きの声は、僕の下半身を見たときに出た。
僕のいきり立った肉棒を見ると体の力が抜けたようになり、怪しい
目になった。
僕はそれを見逃さずに、一気に攻めた。
愛撫もそこそこに母の中に強引に突きたて、腰を使って攻め立て
た。
先ほどまでの余韻かすんなりと入っていった。
さすがに「ヤバイ」と思ったのか母は逃れようとしたが、
そのうちに快感に勝てなくなり、喘ぎだすと、僕に抱きつくように
手足を絡めてきた。
キスした。お互い求めるようにくちびるを重ねた。たっぷりとく
ちびるを吸い合ってむさぼって
舌も思いっきり、激しく絡めあって、母は唇を舐め濡らして卑猥
な音たてて積極的にキスを貪ってくる。
酸っぱいようなすごくエッチな母の唾液が鼻先に匂った。「唇吸
ってぇ~っ・・もっと母さんと舌絡めてぇぇっ!」
母の濡れた肉厚唇がビルンっとめくれて吸いつき長い舌が絡まっ
て唾の匂いが酢臭くて、初めて経験する激しいキスだった。
母は僕を抱きしめベロベロ長くてよく動く舌をエッチに絡めて腰
を振る。
「ああ、入ってる。久しぶり、いい、おっきい、太い、硬い」
「したかったのぉ?」「・・母さんのエッチ見てその気になっち
ゃった」「母さんでいいの?もうすぐ還暦だよ」
「・・いいよっ・・欲しくてたまらないよ」「ああ、いやあ、だ
め、激しい。こんなの初めて、きつい・・・」
「俺とつき合ってよ・・」「つき合いたいの・・?・・本気な
の?」「本気だよ」「・・うれしいっ・・」
「好きだよ母さんっ!」「あたしも好きっ・・好きよぉっ・・し
てっ・・ねっ・・欲しいのよぉっ・・あはっ」
本気になった母の唾まみれの唇が吸いついてくる。肉厚の唇の唾
液とカラダから発散される濃厚な酸臭が凄い。
熱く濡れてチンポを締めつけてきて俺が打ち込むのに合せて母マ
ンがぬちゅぬちゅ濡れて締めつけて来る。
甘い酸っぱい声でイヤイヤをするように激しく首を左右に振りな
がら唇を舐め濡らしよがりまくる母。
熱くヌルヌルの中はたまらないくらい気持ちよく、思わず唾で濡
れまくった唇を貪る。唾液でたっぷり濡れた唇と舌が超エッチ。
息子チンポと母マンが合体して、抽送の度に快感が突き抜けて行
く。母マンの濃厚に酸っぱい匂いも悩ましい。
うっすら汗を浮かべて晒されたツルワキが悩ましく酸っぱく匂っ
てツ~ンと鼻腔を刺激して勃起が更に硬くなる。
思わずその酸っぱいニオイを発散する開ききった汗ワキに鼻を押
しつけてニオイを嗅ぎまくりながら夢中でピストン。
「すごくいいっ・・・たまんないよっ、母さんのワキの酸っぱい
ニオイたまらないっ・・おマンコ吸いつくっ」
「あはっ・・いやんっ・・恥ずかしいっ」唇濡らして舌長く出し
てキッスをせがむ、甘酸っぱく切ないエッチな声を聞きながら
ずっと俺のものにしたくて激しいピストンを続けたっぷり唇と舌
を吸いながらこれからもセックスすることを誓わせる。
母の肉厚の濡れたクチビルが僕に吸われていやらしく濡れてメク
れて吸いつき思いきり舌を絡めてくる。
母の濡れて動く長い舌と肉厚でクッションのいい唇、甘酸っぱく
匂う口臭もたまらなくそそって勃起MAX。
濃厚に甘酸っぱい吐息と可愛いギャル声で首を左右に振りながら
唇を舐め濡らしながらよがりまくる母。
熱くヌルヌルの中はたまらないくらい気持ちよく、思わず酢臭い
唾で濡れまくった唇を貪る。
「すごくいいっ・・・たまらないっ」「本気になっていい
の?・・・燃えていいのぉ?」潤んだ瞳で見つめられ
舐め濡らしてテカヌルに濡れ光る肉厚の唇半開きにして甘酸っぱ
い声で切なくささやく母に本気でサカってしまう。
「抱きたいっ・・欲しいっ・・おマンコが吸いつくっ!」「好き
っ・・ねっ、もっと唇吸ってぇ・・愛してぇぇっ」
今まで聞いたことのない可愛い声を聞きながらずっと俺のものに
したくて「好き?」「好きじゃなかったらこんなこと・・」
激しいピストンを続けたっぷり唇と舌を吸いながら思いのたけを
熱く囁く。「あんっ・・彼女だと思って激しく突いてっ!」
甘酸っぱいギャル声でイヤイヤをするように激しく首を左右に振
りながら唇を舐め濡らしよがりまくる母!
唾の匂いが酢みたく匂ってめちゃくちゃ興奮して、舌めっちゃ絡
めて唇むさぼって、激しく抱き合いながら
「あ~、キッス酸っぱい匂いして超興奮するっ!」「クチビル熱
くて酢臭くてめちゃ気持ちいいっ!」
「キスも匂いもエッチでたまんないよ!イキそうだ、イクよ!中
にだすよ!」と言ったら
「このまま中にきてぇ~っ!○○のいっぱい欲しいっ!・・思い
っきり溜まってんの中に出してっ・・!女にしてぇっ」
熱く濡れた母マンはなかなか締め付けがきつく、僕も限界になっ
てきた。「酢のニオイがキツイよ母さんっ!」
「・・カラダのニオイちょっと酸っぱいかもっ・・濡れすぎちゃ
ってるしっ」「凄いイヤらしくてそそるっ!」
「母さん、おまんこ濡れて締まってたまんないよ!キッスも酢臭
くてエッチで出ちゃいそうだよ!どこに出したらいい?」
「あぁっ・・中にきてぇっ・・母さんの中にいっぱい出してぇ
っ!溜まってるんでしょ?遠慮しないでぇっ!
 母さんめちゃくちゃにしてぇっ!・・キッスしたまま中にきて
ぇ!一線超えてぇ~っ!ああ、イクッ!イキそうっ」
積極的にムサボってくる母の唾液まみれの肉厚クチビルと長い舌
を吸いながらやがて、同時にイった。
暫くして挿入したまま余韻に浸っていた母が呟くのが聞こえた。
「少し休んだらまた母さん気持ちよくして・・ねっ・・したいだけ
してっ・・朝まで抱いてっ・・」
僕の自慢の肉棒は、徐々に回復してきていた。母の中で、再び回復の
兆しを見せ始めた。
「しよっ・・ねっ・・しよっ・・早くしてっ・・してぇ・・っ」
「もっと唇吸ってぇ~・・遠慮しないでぇっ!」
母は自分の中で回復している肉棒に再び感じ始めたようだった。
「・・ね、女にしてぇっ・・愛してっ・・好きよっ!」
さっきは幾分の遠慮もあったようで、自ら攻めるような事も無く大
人しくしていたが、
興奮の方が強いようで、自ら動き始めた。汗まみれでヌルヌルすべ
る母の脂の乗ったカラダの感触と酸っぱい匂いに興奮。
母の汗ばんだカラダから発散される汗と、キッスの唾でイタリア
ンドレッシングのような酸っぱい匂いがソソる。
大きく開いたツルワキが汗に濡れて酸っぱく匂って更に勃起が硬
くなりもう夢中でピストンする。
母の酸っぱ臭い汗ワキに思いきり鼻を押しつけてムセかえる酢の
ようなワキ汗のにおいを満喫!
一端抜き、態勢を変えると、ムチムチしたデカくて酢臭いヒップを
激しく上下させて攻め始めた。
汗だくの母のカラダのムチプリぶりにあらためてソソラれる。濃厚
に匂う汗とジュースの酸臭もエッチだ。
「すき?」「・・すきっ・・」「つきあってくれる?」「本
気??」「うんっ」なんて濃厚キスの合間に熱く囁き合いながら
「中に出したいの?モノにしたいの?マンコにだしたいの~?抱き
たいのぉ?愛したいのぉ~っ?」と熱く甘く喘ぐ母。
「・・プッシ~に、プッシ~にきてぇっ・・遠慮しないでっ」
「あぁ、イキそうっ!凄くキモチいいっ!」
「きて~っ・・遠慮しないでっ!キッスしたまま中にきてぇっ!
好きよぉっ・・好きっ!」って囁き続ける母にもう限界。。。
「ねっ・・あなたのモノにしてっ・・もうあなたの女よぅ・・も
う恋人っ・・ね、ねっ・・女にしてぇぇぇっ!」
「母さんっ・・」「いやっ・・さと子って呼んで!」「さと子ぉ
~っ」「凄いよ・さと子のキッス!さと子っイキそう・・」
「さと子の中にきてぇっ!遠慮しないでいっぱい出してっ!」
「さと子の熱くて濡れて締まる酢臭いおまんこにいくっ!」
唾まみれの舌を思いっきり出して貪ってくる母さと子の酢臭い熱
い唇と舌を狂ったように吸いながら何度も射精した。
翌朝、目が覚めると母が隣で寝ていた。父の姿を捜したが既に会社
に出かけたのかいなかった。
その日以来、母は明らかに変化した。家にいるときも服装がはでに
なり、僕の好みのミニをはくようになった。
元々セックスが好きな母は、父で満足できなくなってから押さえて
いたものが爆発したのか、
僕の求めに、いつでも応じるようになってきた。というよりも自分
から求めるようになってきた。
父は知っているはずなのに、何も言わなかった。さすがに、父がいる
ときは我慢していた母だったが、
それも慣れて僕に夢中になってくると、父がいるときでも唇を舐め
濡らして露骨に誘ってくるようになってきた。
或る日の事・・・夕食の準備を手伝う僕は、母の姿に欲情した。
近くにテレビを見ている父がいるにもかかわらず、母に後ろから抱
きついた。
肉棒を尻に押し当て母の反応を見る。「あはっ」と言う声がして、
驚いたように振り返るが、逃げはしない。逆に手を伸ばし、感触を確
かめるようにする。
元気なのを確認すると母は笑いながらスカートを捲り上げた。ノー
パンのムチプリヒップが匂い立つ。
僕はオッパイを揉みながら下半身を愛撫してやる。
期待してたのか既にヌルヌルで、指にチーズの匂いの愛液がまとわ
りついてくる。
どちらともなく当たり前のように唇を重ねると、母は積極的に吸
い長い舌をベロベロ絡めてくる。
目を閉じクチを笑ったように開けて舌を絡める母の表情がたまら
なくいやらしい。
素早く指を唾液たっぷりの舌で舐め濡らしてペニスをしごいてく
る。
こっちもたまらず近くに父にいるのも気にせず夢中で濃厚なキス
を味わいながら指マンする。
喘ぎ声を噛み殺すようにしていた母もついに、
我慢できなくなったのか、二人の時と同じように声を漏らし始め
た。
さすがに気になり、父のほうを横目で見ると、こちらの気配が伝
わっているにもかかわらず、
テレビの方を向いていた。肩が小刻みに震えていた。
僕は勝ち誇ったように愛撫を続けると、いきり立つ肉棒を母の濡
れそぼった匂う穴に突き刺した。
「あっ、いいっ・・・んんっ・・あはっ・・やっ・・・」
言葉にならない母の嬌声が漏れ、崩れ落ちそうになる。
方足を抱え更に深く挿入してやると、部屋中に響き渡る声で喘ぎ
だした。
荒い息の合間に唾液が滴り飛沫が飛ぶように激しいディープキス
の生々しい音が響く。
そのまま母の濡れた肉厚クチビルをたっぷり吸いながらクライマ
ックスを迎え同時に果てた。
中出しの余韻を楽しみ、ふと、父を見るともうそこにはいなかっ
た。
母は父の事など、気にもとめていない様で、グッタリとしていた。
その日以来、父の存在は二人の行為を妨げるものではなくなった。
その日以来、夫婦の寝室は僕と母の愛の巣となった。
と言うよりは、家の中でのセックスは自由に何処でもするように
なった。
目が覚めると、母が僕の上に跨り腰を振っている。
自ら乳房を揉みクチビルを舐めまわして荒い息遣いで喘いでいる
のだ。
僕が起きたのに気付くと甘く切ないい声で囁く。
「・・・・・してっ・・・」
その声に僕の肉棒は更に硬度を増し、激しいモーニングセックス
が始まる。
母の激しいフェラチオ。
ツバを大量に含み糸も引いたりで、ジュルジュルと大きな音を出
して、
母の髪が左右に揺れ顔が隠れるくらい激しくクチで愛してくれ
る。
朝から母親と貪りあい、すっきりと出して学校に出かける。
たまには母がしつこくて遅刻になる場合もあった。
あの大人しい母はセックスになると変身してしまうようになった。
僕にとっては最高のパートナーになっていった。
917
2024/06/12 06:26:56 (xtSJKsuQ)
僕は高校生の頃から母とエッチをしています。きっかけは、僕が母の下着でオナニーしている所をみつかって、母がお母さんの事好きなの?って聞いてきて、うん!って言ったら裸を見せてくれた事からです。今ではエッチの回数は減りましたが、フェラや手コキはほぼ毎日です。因みに僕は母以外の女の人とはエッチはした事がなく、母も他の女とはエッチな事はしちゃダメだと言ってます。
918
2024/06/11 08:41:42 (OHwMAMds)
18歳の時初めて母親と関係を持ちました。
母子家庭の俺は大学受験に落ちて
嫌になり引きこもっていた時に、偶然にも
母親のオナニーを目撃して襲い掛かったのがきっかけです
その日以来、母親を性の奴隷のように扱い毎日のようにセックスをしまし

口内射精させては出した精子を飲ませたりアナルにチンポ入れて中出し
してと毎日のように母親とのセックスで自己満足していました
母親も最初は抵抗していましたが身体は正直で自分から誘うようになり
淫乱な女に成って俺を持て目てきます
正直驚いたのは俺は母親に対し否認してなかったので俺の子供を
妊娠した時にはビックリしましたが母親はおろすと言って子供を
下した後、妊娠いない様に手術までしていました
俺は今28歳に成りますが、女から付き合ってと言われても
母親が大好きで他の女と付き合ってセックスするつもりはありません
919
2024/06/11 06:52:55 (IKd2Rica)
先週の土曜日、午前11時に父と会う予定になってましたが、その前に1人で公園へ行ってローター仕込んだ状態でベンチに座り、パンチラさせながら人間観察をしようと思っていたのですが・・・ナンネの沢山の方から、それは危険だからやめた方が良い、後をつけられて襲われるかもしれないと言われ断念しました。

・・・そう、この時は。

11時に父が車でうちの近くに来てくれて、そのまま車で移動して昼食にしました。

13時頃、私は父に公園へ行こうって言って大きな公園へ行く事にしました。

駐車場はほぼ満車に近い状態でした。

父がお散歩する?って言うので、お散歩より楽しい事すると言いました。

父は不思議そうな表情をしてました。

車の中で私はバッグの中から有線のローターを2個取り出して父に手渡しました。

ローター?

うん、それを私のパンツの横から挿れて欲しいの♪

そう言って、私はミニスカートを捲り上げて股を広げました。

ローター・・挿れればいいんだね?

うん♪

父がローターを1つずつクロッチ横から膣内へ押し込まれました。

奥に押し込んだ方が良い?

うん・・押し込んで・・

父の指ごと膣奥に押し込まれました。

ンンッ・・

大丈夫?

うん、もう1個・・

2個目も挿れられました。

リモコンは?

ありがとう、リモコンは貸して。

父からリモコンを受け取って、パンツの端に挟みました。

ケーブルは束ねなくて良いの?見えちゃうよ。

良いの♪

スカートを戻して、そのまま車を降りました。

ノーブラだったので、既に乳首が勃起してるのが丸わかり、そして、ミニスカートの股下からピンク色のケーブルが2本伸びてる状態。

そんな格好で大丈夫?

大丈夫だよ♪行こ!

私と父は公園内へ向かいました。

家族連れやジョギング、ワンちゃんのお散歩などをしてる方が沢山いました。

父は私をチラチラ見て来て、不安そうな表情。

そんな不安な顔をしないでよ。

いやぁ・・流石に丸見えだし・・

父は私の下半身のケーブルを見てました。

それじゃ、あそこのベンチへ座ろうよ。

中央広場の隅っこにあったベンチに2人で座りました。

人通りはそこそこあります。

私の右側に父が座ったので、私はベンチに左足を乗せてみました。

ちょっと!?ユキちゃんその格好は・・

どしたの?

わざとらしく聞いてみました。

片足を上げてるせいでパンツが捲れ上がり、パンツは丸見えになって、更にケーブルも太股の上に載せる様にしました。

辺りをキョロキョロと見ながら警戒してる父に、あまりキョロキョロしないで私の下半身を見てて♪と言いました。

不安だよ・・と漏らしてました。

私はそのままスマホを持ってカメラモードにしながら人間観察開始しました。

でも、全く見られません。

私はベンチに乗せてる足を更に開き、スカートも更に捲り上げてみました。

横からちょっと!?って父の声がしました。

何かあったらパパが守ってね。

も〜って声が聞こえました。

その状態でしばらく観察してたら、私の格好に気付いた数人の男性に見られました。

見てる見てる♪

パパは不安でしょうがないよ・・

そんな父に、パンツに挟んでたリモコン2個を手渡しました。

コレでエッチな娘にお仕置きして♪

エッ?

好きな時に動かして良いから。

すると、膣内に振動が走りました。

ンッ!

膣奥で2つのローターが共鳴してて凄い振動になってました。

すると、更に強くなり・・

ンンンッ!

スマホを持ってるてが震えて来ました。

でも、ピタッと振動が止みました。

・・何で止めたの?

だって、ユキちゃん結構悶えてたから・・

強めたり弱めたりしても良いけど、止めるのはやめてね。

・・・わかったよ。

そしてまた振動が伝わって来ました。

しばらくして、振動が更に強くなりました。

ンンンッ!

私は声を抑えつつ、悶えてました。

ヤバイ・・イキそう・・

そして、そのまま絶頂しちゃいました。

体がビクッと跳ねて、その後痙攣してました。

ハァ・・・気持ち良かった・・

大丈夫?

そのまま続けて♪

そのまま継続してたらまた気持ち良くなって来ました。

しばらく膣奥を刺激されてたせいか、潮吹きする前兆が・・

でも、その事は父には秘密。

パパ・・よ〜く見ててね。

・・・うん。

すると、潮吹きする感覚がしてパンツが濡れ始めました。

ウワッ!

横から父の驚く声が聞こえて来ました。

私はずっとスマホを見てたので、下半身がどんな状態かわからなかったので父にどうなってるか聞きました。

潮がパンツから漏れて・・ベンチの隙間から下に・・あぁ・・下に水溜りが出来てるよ。

解説ありがとう♪ローターもっと強くしてみて。

大丈夫かい?

そう言ってローターの振動が更に強くなりました。

膣内で暴れ回り、更に共鳴して凄じい振動が伝わりました。

ンンッ・・ンッ・・ハァ・・・

悶えながらだんだん声が抑えられなくなってました。

弱めようか?

ダメ!・・そのまま・・

そして・・

絶頂が近付いて来たところで、また潮吹きしてる感覚。

・・あぁ・・また潮吹きしちゃってるね。

くる・・凄いのがぁ・・ンンッ!

スマホを見てはいましたが、その風景が全く頭に入って来ませんでした。

イッ・・クッ!!!

絶頂して、背中が少し反り返ってしまいました。

私は父の肩にもたれ掛かり、体を痙攣させてました。

止めようか?

ダ・・メ・・こにょまま・・続けて。

私は体を戻しました。

すると・・・

ユキちゃん!マンコがヤバイ事になってる!

エッ?

私はカメラモードを反転させて、自分を映してオマンコを映しました。

潮吹きしたせいと、パンツの生地が薄いせいでオマンコが透けちゃってました。

あらら・・

やめよう・・流石に丸見えだし・・

ヤダ!

えぇ?

パパがいるから大丈夫でしょ!

娘の変態っぷりに少し引いてしまってる父。

それでも股を広げて公開させてました。

ローター最大にして。

本当に・・大丈夫?

大丈夫だから・・

すると、凄じい振動がオマンコを襲い、思わず左手で口元を押さえました。

ンンンッ!ンンッー!ンンッー!

体を悶えさせて、思わず父の腕を掴み顔を押し付けちゃいました。

しばらくして、また潮吹きの感覚。

(あぁ・・また・・イックッ!!!)

父の腕にしがみつきながら絶頂しちゃいました。

すると、ローターの振動が止まって私は息を切らしていました。

流石に今のはヤバそうだったから止めたよ。

父が強制的にローターのスイッチを止めてくれました。

とりあえず、ここから離れよう。

父がそう言い、私の肩を持つ様に立ち上がりました。

私は父に連れられて、ガクガクの足で歩いてました。

顔を上げると・・数人の方が私達を見てました。

ゆっくりと、肩を抱かれながら駐車場へ向かってましたが、すれ違う方々は皆んな私達を・・いぇ、視線は私に向いてました。

具合が悪くなっちゃって肩を抱き抱えられてるんだって思われてると思ったら・・・

スカートが捲れ上がり、パンツの横からピンク色のケーブルが伸びてて、その先のリモコンは何処にあるのか見てみると父の上着のポケットの中でした。

父は必死に私を抱き抱えて歩いているので、スカートが捲れ上がってる事に気付いてないようでした。

私はそんな状況でも、オマンコをキュンとさせてました。

スカートは捲れ上がったまま直してませんでした。

しばらくして、足に力が戻って来たので父に自分で歩くと言って歩きつつ、父の腕に自分の腕を絡めました。

あのままあそこにいたら結構ヤバい事になってたかもね、ありがとう♪

人が結構見てたからね・・流石に娘のあんな姿を見せられないよ。

父はまだパンツ丸見えの私に気付いてませんでした。

すれ違う方皆んなに見られてました。

駐車場に着くと、私は父に・・

ホテル行こ♪

珍しいね、いつも外なのに。

今日は思いっきり喘いでイキたいの・・

わかった。

そして、私は車の横でパンツを脱いで、バッグから新しいパンツを取り出して穿きました。

びしょ濡れのパンツはビニール袋に入れました。

ウェットティッシュで股を拭いて助手席に乗ってホテルへ。

ホテルの駐車場へ着いて、フロントでお部屋を選んでる時に、ローターのスイッチを入れてパンツに挟みました。

ケーブルはもちろん垂らしたまま。

どのお部屋にしよ〜かな〜とわざとゆっくり選んでました。

実は私達がホテルの入り口に入る直前、他のお客さんの車が入って来るのが見えてました。

(そろそろ来るかなぁ?)

すると、後ろで自動ドアが開く音が聞こえました。

(来た♪)

私は股を少し開いて、前のめりになりつつ、このお部屋にしようかなって父に言いました。

父が部屋のボタンを押して部屋の番号が書かれた紙が出てきて取ってました。

私はその瞬間、チラッと後ろを向きました。

若い男女のカップルは2人して私のお尻に視線を送ってました。

(ローター入ってるのバレちゃったかな?)

すると、2人のカップルがほぼ同時に顔を上げて私と目が合いました。

男性の方はニヤニヤ、女性の方は引き攣った様な表情でした。

私は何事も無かった様に父に連れられてエレベーターへ乗りました。

そして、選んだお部屋に入りました。

私は直ぐに父のズボンとパンツを下ろしました。

ユキちゃん?ちょっと!

そして、しゃがんで勃起した父のオチンポを咥えました。

私の頭を撫でながら、そんなに欲しかったの?

私はオチンポを離して、ずーっと欲しかったよ♪

そう言ってまた咥えておしゃぶりしました。

その後、お互い裸になってローターは入れたまま父が仰向けにベッドに寝そべり、69の形で私は跨りました。

ローターは抜かないでね。

そう言ってオチンポをおしゃぶりしてました。

父はそのままクリを舐めたり、割れ目をなぞる様に舐めてくれました。

その後、対面座位で私は跨り挿入しました。

父が急にオゥ!!って変な声を出しました。

どしたの?

チンコ入ったらローターの振動が・・

ウフフッ・・気持ち良いでしょ?

そう言って腰を振る私。

うぅ・・コレは・・気持ち良過ぎる・・

パパ・・乳首も・・

そう言うと私の乳首を吸い始めました。

私は喘ぎ声を大きく上げつつ腰を振り続けました。

パパッ!私・・イキそう!

パパも、もう持たない!出すよ!

そして、2人で絶頂しちゃいました。

中に・・出てる♪

しばらく抜かずに抱き合ってると、父がローター止めてと言うので止めました。

休憩してもう一回しょ♪

そう言ってキスをしました。

父のオチンポが復活する様におしゃぶりしました。ベッドの上で横向き69の状態でした。

するも、思い出したかの様に父が話し始めました。

そう言えば・・

ん〜?(おしゃぶり中)

ユキちゃんが高校生の頃・・

ん〜(おしゃぶり中)

パパが夕方早めに帰って来た時に・・・リビングで彼氏君とセックスしてるの覗いた事があるんだよね。

ケホッ、ケホッ(咽せました)

エッ?・・・確かに実家で当時の彼氏とシた事あるけど・・パパに見つかった覚えは無い・・かな。

今でも鮮明に覚えてるよ。

父が言うには、早めに帰宅した時に(母はパートで居なかったそうです)玄関に男性モノの革靴が置いてあり、ただいま〜って言っても返事が無く、リビングへ行こうとしたら変な声が聞こえてそっと覗いたら、お互い制服姿で、その彼氏が私をクンニしてたそうです。

気持ち良さそうな表情をしながら喘ぎ声をあげてた私に見惚れてたそうです。その後今度は私がおしゃぶりして、彼氏がゴムをつけ始めたそうです。その時、父は隠れながら自分のオチンポをシゴいてたそうです。

私がソファに両手をついて床に膝立ち姿になって、彼氏が後ろから挿入して激しく腰を振ってたそうです。

そのまま彼氏が射精するまで見みたそうです。そして、そっと家を出てしばらく外で時間を潰してたそうです。

それ以来、父はあの時の事が頭から離れず、オナニーする時は私の乱れた姿を思い出しながらシゴく様になったとか・・。

覗いててごめんねと父に言われましたが、私も子供の頃に父と母のセックスを覗いてたのでお互い様だよって言っておきました。

でもさ・・・私達もパパ達もお互いリビングでバックでしてるなんて・・凄いよね。

血筋なのかもね(笑)

そう言って笑い合ってました。

父はその時嫉妬みたいな気持ちはあったそうですが、私の乱れた姿に見入ってしまいそっちの方がインパクト強かったそうです。

私はベッドから起き上がり、父の上に跨って顔を近付けました。

そんな娘の私と今ではセックスしてる気分はどう?

正直・・今でもちょっと複雑な気分だけど・・それ以上に嬉しい気持ちとユキちゃんが更に大好きになったよと言いました。

私はお口に溜めた唾液を父のお口目掛けて垂らしてみたら、父もお口を開けて舌を使って私の唾液を絡め取って飲んでました。

私は父の耳元で・・パパの赤ちゃん欲しいなぁ・・って言ってみたら、私の下半身を押し上げる感じで父のオチンポが反応しました。

オチンポ元気になったみたいだね♪

ユキちゃんが可愛いから!

パパの好きな体位で良いよ。

なら、たまには正常位でユキちゃんの顔を見ながら・・

うん、わかった♪

私は一旦離れてベッドに仰向けになりました。

父が挿入して来て、両手の指を絡めて恋人繋ぎでピストンされました。

ンッ!ンッ!ンッ!ハァ・・・アンッ!

大きく喘ぎ声をあげる私。

パパ・・・アンッ!キス・・しょ

父が顔を近付けてキスをしてくれました。キスをしながらもピストンを続けてます。

その瞬間、私は絶頂してしまいました。

父がピストンを止めようとしてたので、やめないでと言いました。

次は・・アンッ!私もタイミング合わせるから・・一緒に・・

わかった。

父のピストンが激しくなっていきました。

そろそろ・・出そう

いいよ、私も・・アンッ!私もイキそうだから。

そして、私の方が若干早めに絶頂して、その後直ぐに膣内射精してくれました。

ハァ・・・ハァ・・・もう一回キスしょ

父は抜かずに私を抱きしめてくれてそのままキスをして舌を絡め合いました。

結構長い時間、挿入しっ放しで舌を絡め合ってました。

抜く頃にはオチンポは萎えてました。

そのままお掃除フェラ。

その後一緒にお風呂に入りました。

ホテルを出て夕飯を食べて家まで送ってくれました。

コンビニの駐車場に車を止めて、別れ際にも舌を絡めてのキスをしました。

心も体も満足した、最高の1日でした。
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