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近親相姦 親×子体験告白

※父母とその子の間柄での体験談
2025/05/26 06:30:14 (sNA5tHSp)
その日の朝の食卓は、いつもと変わらない、ありふれた光景のはずだった。 母は、

「隣の田中さんとこのワンちゃんがね、この前すっごく可愛い格好してたのよ!」

なんて言いながら、楽しそうに笑っていた。いつもの薄化粧のはずの顔が、心なしか華やいで見える。
兄は、そんな母さんに

「へえ、そうなんだ」

と気のない相槌を打ちながら、ニヤニヤと口の端を歪めて言った。

「つーか母さん、最近ちょっと化粧濃くない? なんかいいことでもあったの?」

その言葉に、母さんは

「もう、失礼ね!」

と頬を少し赤らめていたが、その表情はどこか嬉しそうにも見えた。
俺は、そんな二人のやり取りを横目に、

「そんな話はどうでもいいから、早くメシ作ってくれよ。腹減ってんだから」

とぶっきらぼうに急かした。そして、味噌汁を一口すすった後、思い出したように付け加えた。

「あ、俺、今日から友達の家に泊まりだから。明日の夜まで帰んない」

その瞬間、食卓の空気がほんの少しだけ、本当に微かだが、止まったような気がした。母さんの笑顔が一瞬だけ強張り、
兄貴の視線が俺に鋭く向けられた…ような気がした。だが、それもほんの一瞬のこと。母さんはすぐに

「あらそうなの? 気をつけてね」

といつもの笑顔に戻り、兄貴もまた何事もなかったかのようにスマホに目を落とした。気のせいだったのかもしれない。

友達の家へ遊びに行くと家を出たものの、隣の県から一人暮らしをしているその友人・タカシの下宿に着いて早々、まさかの事態が待っていた。
タカシの実家の親が、アポなしで突然遊びに来てしまったのだ。
当然、俺たちが計画していたオールでのバカ騒ぎは中止。追い出されるようにタカシの部屋を後にした俺は、
手持ち無沙汰になり、結局いつものようにパチンコ屋へと足を向けた。
新台の派手な演出に一喜一憂し、気づけばあっという間に閉店時間。結局、大した勝ちもなく、虚しさとタバコの匂いだけを体に纏って店を出た。
原付きのエンジンをかけ、深夜の国道を家路へと急ぐ。

家の近くまで来た時、俺はふと、自宅の明かりの付き方に妙な違和感を覚えた。
いつもならリビングの電気が煌々とついている時間なのに、今日は真っ暗だ。
その代わり、二階の…兄貴の部屋の窓だけが、やけに明るく光っている。胸騒ぎがした俺は、原付きのエンジンを切り、
路肩に停めて、極力音を立てないように歩いて自宅の敷地に入った。
玄関のドアには鍵がかかっていなかった。そっと中に入ると、1階はシンと静まり返っていて、人の気配が全くない。
リビングはやはり明かりが消えている。
ただ、バスルームだけがぼんやりと薄暗い電球のオレンジ色を灯しており、ドアの隙間からは湿った湯気と、シャンプーの甘い残り香が微かに漂っていた。
ついさっきまで誰かが使っていたのは明らかだった。
だが、それ以上に気になるのは、二階から微かに聞こえてくる、くぐもった人の気配だ。

俺は息を殺し、幽霊のように階段を上った。ギシ、と軋む床板の音が、やけに大きく響く。心臓がドクドクと早鐘を打っているのが自分でもわかった。
階段を上りきると、やはり兄貴の部屋のドアの隙間から、細い光の筋と共に、何か…押し殺したような、獣の喘ぎ声にも似た音が漏れ聞こえてくる。
何かに吸い寄せられるように、俺はそっとドアの隙間に目を近づけた。 そして、見てしまった。俺の思考を、日常を、全てを破壊する光景を。


そこにいたのは、紛れもない、俺の母さんだった。 母さんは完全に裸で、見慣れた兄貴の部屋の床に敷かれた布団の上で、
恥も外聞もなく四つん這いになっていた。普段は優しく結われていることの多いショートカットの髪は汗で首筋に張り付き、
その白い背中は弓なりにしなり、豊かな乳房は重力に逆らえずにベッドシーツに押し付けられ、その形を変えている。
そして、その高く突き出された尻は、まるで雄の獣を誘うかのように、無防備に兄貴に向けられていた。
兄貴は、そんな母さんの背後に座り込み、その潤んだ秘裂に顔を近づけていた。いや、顔だけじゃない。
兄貴の硬く黒光りするペニスが、母さんの割れ目にねっとりと押し付けられ、その先端がぬるりと赤い粘膜に食い込んでいるのが見えた。
それはもう、単なる愛撫などではない。紛れもない、交合の始まりだった。

「んんっ…ぁあっ…!…もっと…もっと奥まで…きてぇ…!」

母さんの口から漏れるのは、もはや懇願に近い、切羽詰まったような嬌声だった。
その声に合わせて、母さんの腰がくねくねと淫らに蠢き、兄貴のペニスをさらに奥へと導こうとしている。
兄貴は、そんな母さんの様子を満足げに見下ろしながら、時折低い唸り声を上げ、母さんの尻を両手で鷲掴みにし、
自身の腰をゆっくりと、しかし確実に押し進めていた。
俺は、その光景から目を離すことができなかった。衝撃で胸が締め付けられ、心臓のあたりを右手で強く押さえた。
ドクンドクンと激しく脈打つ鼓動が、肋骨を砕いて飛び出してきそうだ。
嫉妬、怒り、混乱、そして…抗いがたいほどの興奮が、俺の中で渦を巻き、呼吸すらも忘れさせていた。
俺の母親が、俺の兄貴と、今まさに、獣のように交わっている。

その紛れもない事実が、俺の世界を根底から揺るがしていた。

651
2025/05/25 23:49:25 (SpeLTLTy)
当時、俺中2、姉高1
弟の俺から見ると、姉は胸の膨らみも制服から見てもそれなりに分かり性
格も少し
天然がかかっているけど、陽気な性格で顔も上の中くらいの感じでした。

夏休みのその日、ちょっと微熱がありだるかったけど、無理して部活の野
球の練習のために学校に出かけた。
けど、午前の練習が終わと、寒気がして来たので監督の許しを貰い帰宅し
た。

ただいま、と声を掛けたが反応はなかった。
喉が渇いていたので冷蔵庫を開け冷たい麦茶を飲み干した。風邪薬も飲ん
だ。
このまま、寝てしまおうと2階の自分の部屋へ上がって言った。
俺の部屋の手前の姉の部屋の前を通った時、姉の部屋からかすかに声が聞
こえた。
姉の部屋の前で立ち止まった。
父:胸大きくなってきたな、柔らかいな。触るたびに大きくなっている
ね。
栗触るよ、気持ち良い?
姉:やだよ、恥ずかしいよ、でも少し・・・
父:おーだんだん湿ってきた、豆も大きくなってきたね。
姉:やだ、恥ずかしいよ、でも、もう少し触って
父:もう入れる準備出来てきたみたいだね。
姉:もう、やだ、恥ずかしいよ。
父:ほら、おとうさんのがお前の中に入りたくて、こんなに大きくなった
よ。
  触ってごらん。
姉;恥ずかしいよ。
父:恥ずかしがらなくてもいいんだよ。触ってごらん。
姉:ちょっとだけだよ。
父:気持ちいいよ、それじゃいつものように舐めてね!
  パンツ脱ぐから

なにが起こっているのか、中2の俺には想像も付かなかった。
姉の部屋のドアーをほんのちょっと開け中を覗いた。
衝撃的な光景が目の前にあった。

姉のベッドには、全裸の父が上向きで横たわっており父と反対向きになっ
て
いるやはり全裸の姉が父の下半身に顔を埋め父の黒光りした落ちん珍を咥
えていた。
後で、知ったことですがいわゆる69をしていた。
父が姉に言った、気持ちいいよ、気持ち良いよ。お前の口万子ほんとうに
気持ち
良いよ。先っぽの方も気持ち良いよ。そこ舐めてくれ。

姉が父の落ちん珍の先の方の少し赤くなっているところを舐め始めた。
父は、姉に、お前も気持ちよくなれ。と言い。父に覆い被さるようになっ
ている毛が生えている姉の又の間に顔を埋めた。

そう暫くしていると、姉の白いお尻が上下に動きだし、うっ、うっ、と声
をあげた。
父は指を一本出すと唾を付けそれを姉の股間に押し込んだ。
股間を指を上下に動かすと、姉の股間からよだれのような液体がすっーと
流れ落ちた。

父の身体は筋肉質で浅黒かったけど、姉の肌は白くて綺麗だった。
俺の股間が大きくなった。初めて大きくなった。

父が姉に言った、そろそろもういいかな。
姉も小さくうなずいたようだった。

咥えるのをやめ、姉が父の上から降り、上向きで父の横に横たわった。

父が姉にキスをすると、姉は目を閉じ、父に身をまかせたような仕草をし
た。
父の手と口が姉の胸から姉の下半身へと降りて行った。
姉の下半身の父は顔を埋めた。
父:もう充分濡れているね、受け入れ準備OKだね。
姉:・・・
父:今日は確か安全日なはずだね、ゴムなしで入れるよ。大丈夫だよね。
姉:お腹痛しい、明日あたりから生理来る予定だから大丈夫だよ。
父:やっぱりそうか、じゃ久しぶりに生で行くぞ。

脚開いて!と父が言うと、姉は両脚を開いてYの字になり、父はその脚を更
に
開かせ姉の間に乗った。

父のお尻が姉の上で激しく動いた。
入るぞ、入れるぞ、ゆっくり入れるぞ。
おー入った、由香の中温かくてヌルヌルして湿っていて超気持ち良いよ。

父は姉の上で更に腰を更に振り、
 由香の中最高、由香の中最高。由香も気持ちいいか?

としばらくすると、目をつぶり父に身をまかせていたと思われる姉が、

うっ、うっ気持ち良いよ、気持ち良いよ、恥ずかしいけど気持ち良いよ、
逝っちゃうよ、逝っちゃうよ、中に出して、お父さん

俺の勃起がマックスに達したのと、視てはいけないものを視た罪悪感で
俺は熱があってふらふらしてたけど、その場を離れ、近くの公園に行っ
た。
その公園の大トイレに入りおなり、少し時間をあけてから何事もなかった
かのように
家に帰った。


母がいない、父、姉、俺の3人暮らしの家庭ではよくある話しなのかなと
思う。
母は若い男を作り幼い姉と俺を残しこの家を出て行ったので姉は母のこと
を憎んで
いた。姉は多忙な父を助けるためになれない家事や洗濯を率先してやって
くれた。
Hが出来ない父を可愛そうに思い父とのHを拒まなかった?(望んだ?)で
何回も父との交わりを持つようになり、女の喜びを感じるようになり父と
の
交わりにのめり込んでいったのではないか。
それとも、Hすることが出来ず欲求不満が高まり手頃な同じ屋根の下に住
んで
いた姉を性欲のはけ口として犯し続けていたのかは定かではない。
皆さんはどう思いますか。


姉は、その後高校を卒業すると、隣の県の会社に就職しアパートで1人
暮らしを初めた。高校を卒業してからも、2~3年ほど父は「由香の様子
を
視てくる」「お前は1人で留守番していろ」といい2~3ヶ月に一度は姉
の
所へ泊まり込みで出かけて行った。
その後、25歳の時彼氏が出来結婚し今では2児の母です。
652
2025/05/25 23:37:52 (dsMsmjZX)
パソコン操作している俺の前には素っ裸のばばあ(母親)が跪き俺のチン
ポを弄っています。俺40歳で離婚しばばあと住んでいます。ばばあは間も
なく65歳だというのに早くに親父と死別したからかその反動?未だに性欲
にあふれています。俺が離婚しばばあを性欲のはけ口にしようとの思いと
欲求不満の塊のばばあの思いは直ぐに一致しました。あの日帰宅するとば
ばあが入浴していました。何気に脱衣所に行くと年甲斐もない離婚した女
房も身に付けた事の無い派手なパンティが無造作に脱ぎ捨ててありおまん
こが当たる所にはシミが付いていました。風呂から出てきたばばあは湯上
がり後という事もあり年よりも若く色気がありました。俺のチンポが無意
識のうちにも勃起し気持ちを抑えることができずばばあを抱きすくめると
ビックリしながらも抵抗するすることもなく俺の思いを受け入れ自分から
積極的にパンティを脱ぎ捨てていきり立つチンポにまたがり激しく腰を動
かしました。女房とは避妊しながらのセックスでしたが妊娠の危険がない
ばばあには思い切り中出しでき何度もやりやり放題。休みの日は俺のチン
ポが一日中ばばあのおまんこに挿入しっぱなし?と思えるくらいです。で
も最近マンネリしてきたのかばばあが積極的に仕掛けてきてどこで仕入れ
たのか大人の玩具でしてと迫ってくるようになりました。俺はばばあがア
ナルに触れた時に身体が激しく反応したのが分かっていますので今度はア
ナル挿入にも挑戦し楽しんで行こうと思っています。
653
2025/05/23 03:55:27 (PZcOVWn6)
私は主人と、ずっとセックスレスで、
さみしくて、オナニーばかりしてました。
息子にオナニーを見られたことがきっかけで、本当は、一人息子とセックスする運命だったと分かったんです。
知り合いの女性の霊視で、分かったことですが…。
前世で、夫婦だった私たちです。
親子で、セックスする運命だったと、告げられました…。
仕事ばかりで、忙しい主人から、かまってもらえない、欲求不満な私は、いろいろなディルドを購入しては、オマンコを慰めるようになりました。
そして、私のオナニーを、一人息子にみられました。
そのあとで、息子も、私のオナニー思い出して、私とセックスしている妄想で、オナニーしていたそうです。
母親の私を、一人の女として見るようになり、母親の私と、本気でセックスしたいと思うようになったと、初めて親子でセックスした後に、そう言ってくれました。
主人が単身赴任しているので、いつも家には、私たち親子、2人っきりです。
そして、息子から、2人きりの家の中で、毎日セックスしたいと、ずっと迫られて、私は、『パパには絶対秘密にしてね』と約束して、息子に、中出しセックスしてもらっています。
親子だからでしょうか?
あまりにも、私たちは体の相性が良すぎて…。
実の親子で、お互いの性欲を、お互いの体で慰めるようになりました。
母子セックスは、普通のセックスじゃないので、罪悪感がすごいんです。
理性も忘れて、私たちはお互いに、本能のまま、まるで動物が盛っているように、お互いの体を貪り、息子の赤ちゃん妊娠して、泣く泣く妊娠中絶しても、親子で母子交尾の虜になって、妊娠覚悟でセックスに夢中です。
いけないことって分かっているのに、今夜も、息子に抱かれて、3回連続で中出しされています。
一晩中、セックスしたことも。
外が明るくなっても、朝まで夜更かしして、息子に5回も中出しされて、イカされたこともあるんです。
息子と一つ屋根の下で、私たちは朝起きると、目覚ましのフェラチオして、私は息子の精液をいただいてます。
昼間も家の中では、裸になって、暇さえあれば、セックスばかりです。
夜は、息子のために買ったベビードールを着て、息子の妻として、おもてなしする運命です。
息子とセックスに励んでいます。
20年前に、息子を出産して…。
今では、新しい主人になった息子と、夫婦になって…。
絶倫おちんちんの息子と、出会ってしまった運命です。
普通の親子から、淫らなオスとメスになって、もう息子の赤ちゃんを妊娠しても、妊娠しても、母子セックスは絶対にやめられないんです。
654
2025/05/21 19:48:50 (vT0uTsRC)
 初めて投稿します。私は父とふたりきりの家族です。普通に親子であり
恋人でもあります。近親姦を調べててこのサイトを見つけました。
 近親関係に悩んだり苦悩したりしてる人もいたりしますけど,私達はそ
んなに悩んだりしていません。父と生活しているうちに父を頼りに生きて
きましたし、父から求められるのは自然で当たり前だと思っていました。
 正直、父と結ばれたときは、それなりにショックではありましたけど、
それは、処女を失った感動そのもので、違和感はありませんでした。
 いまは世間体を踏まえて、外観は親子としてふるまっていますが、家庭
では恋人同士、夫婦のように生活している私達です
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