1
2026/08/06 08:29:55
(6c3am4n5)
ほどよく酔うとちょっと陽気になり誰とでも話をしちゃうようになります。さらに酔うと眠くなってフラフラしだして変な甘え方するようになります。
先日帰りちょっと寄った居酒屋さんで、カウンターのお隣に座ったおじサマと一緒に呑んで、楽しくなって2軒目へ。そこでおすすめのお酒とかいろいろ教えてもらい、眠くなってきちゃいました。
上半身をおじサマに預け眠くなってきちゃった、何処かで横になりましょ〜と言い出してました。
私の凄いところはどれだけ酔っても記憶あるし、変なこと言ってる自覚もありところです。それはそれとして酔っているのでどうにもなりません。
ホテルに誘っているとしか思えない言動して、おじサマ困られせて……けどしっかりホテルへ連れて行かれてました。
ベッドぐったりのびきって、動けない私に遠慮しながら触れてくるおじサマ。あまりこういう事には慣れていない感じでした。私から抱きついてアレコレしてあげたい気持ちもあったのですが、身体が動かないので遠慮がちな愛撫に身悶えするだけ……ただ、もっと……とかそこがいい……なんて言うとちょっと力を入れて強めに胸を揉んでくれたりクリトリスいじってくれました。
そして、スカート上げてパンツずらして入れてきちゃうおじサマ。ゴム無しだったけど、受け入れちゃった。正常位で突いて、上に覆いかぶさる感じで抱き締めてきてキスしながらおじサマの一発目。外に出されてました。唇離れたら舐めたいって言ったら、馬乗りな感じになって口におチンポ突きつけてきて、それをナメナメ……。そしてまたすぐに元気になったから2回目です。わたしの動かない身体をうつ伏せにして、お尻を掴んで上げて後ろから挿入。そしてそのまま二発目。お尻にかけられちゃいました。私も気持ち良くてイッちゃって、だんだん身体も動くようになってきたので次はおじサマを寝かせてフェラして、私が上に。お尻グイグイ動かして奥を刺激してもらいながらイッちゃう……おっぱい揉まれてクリトリスもいじられて下から突き上げられて……凄く気持ち良かったです。
終わったら2人とも眠気に勝てずそのまま朝に。おじサマは家に連絡しながらひたすら謝ってました。