2026/07/03 01:40:50
(Y4fs1mMM)
アルバイトの初日のことです。
昨日と同じように通勤電車ないで痴漢に合い。
悶々としている時に調理場で店長にいきなりキスされました。
ちょっとビックリした私ですがキスを受け入れていました。
店長に強く抱き締められて裾の短めの和風のユニホームにエプロン姿の私のお尻を撫で始めました。
今朝の通勤電車の痴漢の続きのような感じでした。
濃厚なキスにアソコが濡れ始めていました。
すると店長はエプロンを脱いでズボンを下げて熱り立っているチンポを出して「咥えてくれ」と言いました。
私は迷わず膝混付いて店長のチンポを咥えました。
縛らくすると店長は私を立たせて調理台に手をつかせて、ユニホームを巻くりあげて私のショーツを脱がせました。
もう私のオマンコはグショグショに恥ずかしいぐらい濡れていました。
店長はバックからカチカチに勃起したチンポを挿入してきました。
チンポを挿入されて悶々としていた私がなんだか落ち着いてきました。
でも凄い快感に大きな声をあげていました。
店長も「あ〜、みやこさん逝っちゃうよ」
私も「逝って、中に思いっきり出してと叫んでいました。」
すると店長が私の膣の奥深くに大量のザーメンを放出したのでした。
私もあまりの気持ち良さに大きな声をあげて絶頂に達していました。
このようにして私のバイトが始まったのでした。