2026/07/02 11:06:23
(Fgdl3wzw)
junichさん、コメントありがとうございます。
翌日からも同じ通勤電車に乗りました。
昨日と同じような体制でしたが後ろの男性は昨日と違うような感じの人でしたが、目の前の男性は昨日と同じイケメン君でした。
私の服装はミニのニットのワンピースで、ショーツはTバックの紐バンで、ブラは乳首が隠れる程度のマイクロ下着でした。
ちょっと大胆過ぎたかなと後悔していました。
次の停車駅からは昨日と同じように沢山の人が乗り込んできて、目の前のイケメン君と密着していました。
私は昨日以上にハラハラ、ドキドキと興奮していました。
目の前の男性は私の腰に手を回して抱き寄せていました。
後ろの男性がワンピースの裾をまくってお尻を撫で始めました。
私は逃げるように目の前の男性に下半身を押し付けていました。
すると目の前の男性が「後ろの男性は俺の友達なんだ許してやってと耳元でささやかれました。
私は耳が弱くアソコから愛液が流れ出ていました。
目の前の男性は私の手を取って自身の下半身を触らせたのです。
ズボンのファスナーは下げていました。
私はズボンの中に手を入れると男性は下着は着けてなくて、勃起したチンポに直に触りました。
驚いたことにゴムを被せていました。
私以上に大胆な男性でした
すると後ろの男性はTバックの横から手を入れて直に割れ目触って来たのです。
そして敏感な部分を刺激し始めたのです。
目の前の男性はワンピースの上からおっぱいを揉んでいました。
目の前の男性のチンポも張り裂けそうなぐらい勃起していました。
私もあまりの気持ち良さに目の前の男性にしがみついていました。
凄い興奮と快感でした。
目的駅に着いたので何もなかったように降りると、私は慌ててトイレに駆け込み下着を履き替えました。
出勤すると店長がいて更衣室に案内されてユニホームに着替えました。
着替えてる処に店長が入ってきて「みやこさん、色っぽいねムラムラするよ」とさりげなくお尻を触ってきました。
朝出勤は暫く私と店長の二人で11時オープンなので、他のスタッフは10時半ぐらいの出勤だと言うことでした。
朝のお仕事は食材が搬入されるので食材を冷蔵庫に入れることと、店内の掃除と調理場での店長のアシスタントがお仕事のようでした。
そんなに難しいお仕事ではないみたいでした。
調理場で店長の調理の準備を手伝っていると、店長が「御主人は海外勤務なのか?」と聞いてきました。
私が「はい」と言うと。
店長が「あっちのほうはどうしてる」と聞いてきました。
私が「適当に解消しています。」
店長が「1人エッチが虚しいだろう」と言いながらお尻を触ってきました。
私が「ウフフ、朝も通勤電車で触られてきました」
すると店長が私を抱き寄せてキスしてきました。
私はいきなりだったのでビックリしました。
続きはまたね