2026/07/31 14:44:42
(lyupYJR3)
たなか「入れますね」
上村「中出しは絶対するなよ」
たなか「はい!!」
でも、最初から中出しする気でした。
だって、、これがきっかけで妊娠できたら、、あの上村主任補佐と結婚できるかも?ですよね。冗談ですか笑 でも中出しはするつもりでいました。
📷上村主任補佐ほワレメの中に正常位で入ってくる僕の肉棒
上村「あ、、、いっ!あぁん!!ああん!!はぁん!!
たなか(すげぇ!!中はビチョビチョ!!それに、、なんて締め付けてくるんだ、、、!!!すごい気持ちいぞこれは!!!」
クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!と小さな水の破裂音が聞こえました。
入れられてからの上村主任補佐も最高でした。全てが最高でした。
嫌なのか?快感で顔を引きつってるだけなのか?美しい狐顔を歪ませて、、普段の低トーンの知的な話し方とは想像もできない、、ハリの高い声で「アンッ!!ハァン!!」とピストンの動きに合わせて可愛い声を出すのです。
挿入中、キスをしようかと思いましたが、キスをすればこんな可愛い声が聞こえなくなる、、僕はキスは諦めました。
上村「アンッ!アッ、、アン!アン!!!」
たなか(でる!!で、でてる!!!)
上村「アンっ!!アン!!はぁ、、ぁん!」
たなか(気が付いてない、、!すごい!すごいよ上村主任補佐!!精液を子宮の中に広げられてるのに、、、感じでくれている!!)
上村「ば、、アン!!」
たなか「え?」
上村「バック!!」
たなか「はい!」
こうして狭い車内でバックに変更。すると上村主任補佐はバックが好きな人かもしれません!
📷上村主任補佐のアナルと奥に沈み込む僕の肉棒
さっきまでの喘ぎ声の1.25倍マシで「アッ!!アッ!アン!!!」というだけでなく、セリフ!!
「あぁ、、気持ちいい!」「おっ奥まで!!」「ひぁっ!!深い!!」「いっちゃう、、、!!イクッ!!イクッ!!!!」とセリフまで追加されました。
そして、、、
ドクドクドクク!!!!
また中出し。。
上村「はぁ、、はぁ、、はぁ、、暑い、、はぁ、、エアコン効かせてよ!!」
たなか「はい!」
僕はどさくさに紛れてグレーパンティをポケットにいれて、すぐにエアコンを操作するために運転席に移動。
そして上村主任補佐の指示する場所でおろしました。
すると翌日の夜。
上村「あの、、昨日はごめん。おねがいなんだけど、、写真は消して!お願い!!」
たなか「わかりました、、、」
上村「目の前で消して欲しい!明日、昼休みに◯◯(食べ物屋)で待ってるから。スマホもってきて」
たなか「はい、、、」
結局、、写真は消されました。データのバックアップの取り方もあるのかもしれませんが、、、
ま!グレーのパンツのことは何もいってこなかったから、ま、いっか!!!
ってな結末です。
はい、以上です!