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人間、40年いきてたら1回くらいトンデモラッキーな展開に遭遇する時もある。

投稿者:馬の骨
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2026/07/28 20:37:24 (qUGbFkbM)


それは須磨区の馬の背という景勝地の帰りの出来事。
俺は去年の秋、兵庫県須磨区にある有名な「馬の背」までハイキングに行く事にした。
ルートとしては、
高倉台

長い直線階段(約350~400段)

栂尾山

横尾山

馬の背

という感じで、俺は初めて馬の背の絶景を見て感動していたその時、、

女子大生「はぁ、はぁ、、あのー、、馬の背まで西側からあがってきたのですか?」
俺「はい。高倉台からスタートしましたよ?」
女子大生「途中、、とても長い階段があるってききましたけど、、」
俺「ええ。地獄の350段ですよね笑 ありますよ」
女子大生「えーwwかえりも大変になりそうだな、、、w」

こんな感じの明るい会話であった。
とても清楚かつスポーティーな感じで、、クリアレンズの縁無し眼鏡、そして歯の矯正器具が似合うとても可愛らしい子だった。

そこで俺はナンパしたわけじゃないが、、(さすがに年齢が離れすぎてる)

「家が須磨区なんですよ。僕も同じ道で降りて行きますので少しご一緒しましょうか。350段、、きついですよぉ笑」

と、本当は馬の背からさらに東に抜けていく予定だったが、、あくまで今回の目的地は馬の背であり、ここから西側に来た道を引き返すという設定にしたのであった。

その理由は、、、女子大生を少しでも長く見ていたいから、、、といったスケベココロであった。なぜなら女子大生は黒スパッツを着用しており、マンスジをくっきりつくっている子だったからである、、、。

こうして偶然、馬の背で女子大生と知り合った俺はまた高倉台までの来た道を二人で踏破していく流れになった。
途中、狭い階段や山道では若い女子大生が先に進んでくれて、背後にいる俺からは女子大生のスパッツからブラジリアンハーフバック?っぽいTバッグとフルパックのちょうど中間くらいのショーツをはいたお尻がよく見えた(きっとスポーツ系パンツなんだろう)

また時折休憩した場所では前からのマンスジを見させてくれて、、(ラッキーすぎるぞ俺!!馬の背まで来てよかったな!!)と心底よろこんでいた。
だが女子大生の様子がかわったのは地獄の350段の階段を降りるその少し前からであった。

俺「道狭いので先いってください。僕は遅いので離れだしたら見捨てていってください笑」
女子大生「え、ええ、、」

さっきまで明るかったのに、、どうしたのか、、熱中症?体調でもわるいのか、、?

それでも俺たちは進んで行った。階段350段の画像などもネットにあるだろうけどこの道は本当になにももなく単に狭い。黙々と歩いていく俺たちであった。

だが、、女子大生にとっては最悪なことではあるが、俺にとっては最高のものを見せてらった。
沈黙しはじめて黙々と階段を降りる女子大生の内腿を、、、トゥーーー、、、、、とあえて言おう「汗」が流れ落ちているのである。

俺にはすぐにわかった。
(あっ、、、お漏らししちゃった、、、急に元気がなくなったのは、、トイレ我慢してたのか、、、気がつかないフリをしてあげたほうがいいな、、、)

だが、、二人の間に気まずい沈黙が始まった。女子大生のスパッツは内側と外側で完全に色が違っていた。 

だがここからが本番。

女子大生「いやっっ、、、、!!」と突然しゃがみだし、、、カカトで肛門を抑えるような座り方になったはいいが、、、「プリっ!ぶりっ!ブリリリリリ!!」と屁と実と水分を交えた破裂音をスパッツの中で奏でながら、、失敗してしまったのである。

俺「あ、あ、。体調悪かったのですね、、えーと、、とりあえず脇にそれましょう、、人くるかもしれないので!!」
女子大生「うっ、、うっ、、」

女子大生は泣きそうになっていた。だが俺は紳士であるべきだ!と思った。
そして俺は女子大生の手を持ち、、すぐに歩行者の通らない茂みへと連れていった。

俺「とりあえず、、ここなら目につかない。タオルと水はあるから、、お尻拭こうか。あ、、安心して。俺、、介護職についてる者だから。えーと、、副島と言います。安心してください」
女子大生「ごめんなさぃ、、、」
俺「いいから」

まだまだラッキーはとまらない。
 
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投稿者:(無名)   wddji123
2026/08/05 18:27:03    (38H0gEto)
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投稿者:(無名)
2026/07/31 17:47:38    (aLsjDMgb)
これがレイプじゃないと思い込んでるところが犯罪者の思考
そのもので痛いな
15
投稿者:(無名)
2026/07/30 18:23:42    (nGVeFYZk)
これが事実なら…
大バカだな。
ちゃんとゴムすれば、もっと、ずっと楽しめたのに。
そして、素直でウブな娘をどんどん開発できたのに…
40になってそんなこともわからんか?
14
投稿者:馬の骨
2026/07/30 09:58:41    (6tSAfb9.)
9>途中のコメントで書いた、


この話はきっとみなさん、、山でラッキーな展開になり、女子大生よお世話をしているうちに女子大生が興奮しはじめ、山で即ハメできました。ちゃんちゃん♪ みたいな展開を想定されてるかもしれません。ですが、、そうではありません。ラッキーは山でのハプニングから、、けっこう持続的にラッキーが続きます。

これについて解説します。

「持続的なラッキー」ですが、彼女と関係を持続させた期間ではありません。石井ダムでの総プレイ時間です。作中では時間の感覚を表現できるほど上手い文章かける者ではありせんから追記だけしておきます。

フェラチオ
→40分。無休憩。もはや仕事レベルでやらせました。なぜこんなに時間がかかったのか?作中では一瞬で出来るようになってますが、実際ではユカが覚悟を決めるまでに20分くらいはかかっており、後半の20分でやっとそれなりの動きをするようになったという経緯があったからです。

クンニ
→60分。なぜクンニ60分?長すぎない?ですがこの点は作中では表現してませんが、クンニの時に胸を揉んだり、乳首を吸ったり、アナル舐めしたり、女子大生のカラダの舐めれるとこは散々、舐めまくったという動きが含まれています。

Gスポット指マン
→20分〜30分(潮吹くまで)入れた瞬間はまだ硬かったです。だからこそ最初は優しく、、少しずつユカを攻略していったと言うのはあります。指を入れられた直後は半泣きになっていたユカをゆっくりと開拓していき、最後は潮を吹いてイカせるまで時間をかけました。

立ち正常位
→30分。イキそうになるまえにピストンを止めてコントロールしました。これも最初はゆっくり、ユカの膣圧を楽しみながら、、ゆっくりしました。中盤から後半に来ると、、ユカも「アッ!アッ!アッ!」と、もう彼女の中での割り切りができたのか・・普通に感じてくれるようになりました。

立ちバック
→5分(中出し)これは最初にゆっくりだったのは1分くらいでした。まだ数回しかセックスしたことのないというユカの体を、、残りの4分でとんでもなく広げたという実感はあります。指を入れた時、立ち正常位で入れた時、、より明らかにバックの時は、、、うーん下品な表現ですが、、、イキ疲れしたユカのおまんこの締まりはゆるくなってました。
だからこそ、、、クリトリスを同時攻めしてゆるくなったおまんこの膣圧を再度、締めさせたと言う感じですね

あと、これも作中では表現してなったのですが(執筆時はいつ呼ばれるかわからない待機室なので早く文章を終わらせたかった)

中出しが終わった後、、ユカはそのまま立ちバックの状態から崩れていきました。つまり俺の方に尻を向けて四つん這いになったのです。

白い性液がツーーーー・・・って落ちて流れて、、その光景を見た時の征服感は圧倒的なものがありました。

会話もありました。

俺「ユカちゃん、もしかして彼氏さんとはいつもコンドームをつけてたの?生は初めて?」
ユカ「避妊するに決まってるじゃないですか・・・!!生で、、、こんなの初めてすよ!!」

ど怒気をこめて言われました。のちに、、このセリフがきたのです。

ユカ「信じてたのに、、、私、あなたのこと信じられなくなりました!!!!」



はい。自分で読み直して(あれー、、思ったよりポンポンと展開が進んでるように見えるな、、実際はもっと濃厚な時間だったのに、、、よし。今は落ち着いて描けるから註解だけ入れとこう)

と思い、こうして蛇足ながら書かせて頂きました。

私がいいたかった、「持続的なラッキー」とは、2回目のデートの最初から最後までの、長くて濃厚な時間のことです。

では以上となります。また感想など聞かせてくれたら嬉しいです。

ちなみに、後にも先にも、こんなラッキーなことは・・・ないでしょうねwww 僕も思い出の言語化として作品に残しました。皆様と共有できれば幸いです。以上。
13
投稿者:馬の骨
2026/07/30 09:12:28    (6tSAfb9.)
本日は午後まで待機なので休憩室で一気に書き切ります!





数日後に女子大生、「ユカ」ちゃんから連絡がきた。

ユカ「この前はありがとうございました。レインウェアの洗濯もできたのでお渡しできればと思ってます」
俺「ありがとう。いつでもいいですよー。次回、簡単なハイキングでもしようか?その時で構いませんよ」
ユカ「わかりました。次はどこに行きます?」
俺「兵庫区の街中から烏原貯水池ってのがあって、そこから石井ダムっていう場所にいけるんだ。ダムに上がるのは少し疲れるけど上はとても景色がいいよ。そこでランチして鈴蘭台の方に抜けて帰ろうか」
ユカ「ルートはお任せします☺️」

このような流れとなった。

当日、兵庫区の登山口で待ち合わせた俺たち。するとユカちゃんは何枚も登山ウェアをもってないのだろう。あの時のまったく同じ格好で現れたのです。もちろん俺も同じ格好でしたが。

こうしてみるとユカちゃんは本当に素朴というか容姿は本当に綺麗で可愛らしいのに性格が垢抜けてないというか、、まるで中学生がプールの授業の時にスク水にマンスジ作ってるようなレベルで、、この日もスパッツにマンスジを作っていた。
(今どきプールでスク水なんてあるのかな?オッサンの時代とは今は違うかもしれませんが笑)

そして貯水池のベンチでコーヒー休憩、それから綺麗な沢があるので少し登山ルートから沢にはいって水遊び。
「ここの水は飲めるんだよ?」「えー、本当に?バクテリアとかいないのですか?」「試しにのんでみようか?笑」
といった微笑ましい会話を重ねていた。
そして、、水遊びをした後のスパッツからは、より露骨にマンスジに食い込んでいき、俺は目のやり場にこまった。

俺「トイレ大丈夫?」
ユカ「うーん、次のトイレポイントで済ませます」
俺「小なら沢の流れに腰まで浸かり込んでやっちゃえば??、、はは冗談だって笑」
ユカ「えー、、しちゃおうかな笑」
俺「じゃ俺は先にあがるからしちゃいなw」

するとユカちゃんは本当に、、、しちゃったんだ。

後ろを振り返りながら、、沢の流れに腰までつかって停止しているユカちゃん。

俺「まさか、、本当にオシッコしてる?笑」
ユカ「はい笑 下流の人ごめんなさい笑」
俺「大胆だなぁ笑」
ユカ「だって馬骨さんがやれっていったからww」
俺「上がる時気をつけてね。石が滑るから」
ユカ「はぁい」

こうして激マンスジ状態のユカちゃんと石井ダムに到着。そして石井ダムでは階段350段はないものの、それなりに上に上がるのに階段がある。ただ整備はされてる階段なので登りやすい。

俺「じゃ先あがってね。俺、体力ないから見捨てていいからね」
ユカ「そんな事いわないで頑張りましょー」

この時もユカちゃんの食いこみ尻とパンティラインをみせてもらった。

(やばいよ、、また変な気になってきたよ、、、)

ここで、、、前回の総括がはじまった。

なぜ大声をあげなかったの?といったくだりである。(前回書いたので割愛するけど)

そしてここからが前回からの続き。


俺「クンニされたの初めてだったんだw」
ユカ「はい、、、恥ずかしながら・・」
俺「変なこと聞くけど、、どうだった?気持ちよかった?ww そこだけ教えてww」
ユカ「変な気持ちなってきました・・・ここままじゃやばい、、、見たいな・・w」
俺「セックス自体はあまりやったことないの?」
ユカ「うーん、、、まだ2、3回くらいしか・・・」
俺「フェラは?」
ユカ「ないです・・・・。彼氏も求めてこないし」
俺「真面目な彼氏さんなんだろうな。でもそのうち、、求めてくると思うよ」
ユカ「そうですかね〜」


・・・・
・・・・
・・・・

ここで、、今回は俺の中の何かが、、とても冷静に吹っ切れた。(以前は暴力的な吹っ切れ方だったが)

(この子なら・・・もしかしたらやってくれるかもしれない・・この押しに弱い性格なら・・・・いけるかも・・・よし、断られたってもう二度と会わなければいいだけだ。。。こんなチャンス、、逃せば必ずあとで後悔する)

俺「もしよかったら、フェラのやり方とか教えようか?」
ユカ「えー、、、やり方とかあるのですか?」
俺「うん。あるよー。出来る出来ないで相手も印象変わってくるからね」
ユカ「えー、、それは知らなかった」

(ここが勝負!!!!!)

俺「前回、ちゃんとお尻拭いてあげたでしょw そのお礼にフェラだけしてもらうってのは??笑」
ユカ「えー、、、でもアソコ舐めましたよね・・・」
俺「それはちゃんと謝罪して終わったことじゃんw ね、、少しだけでいいからさw」
ユカ「うーん・・・・・・・断ったら、、やっぱ機嫌悪くなりますよね・・?」
俺「んー、、ま、、、残念だな、、って気持ちはあるかな」
ユカ「フェラかぁ・・・・。・・・・・・・わかりました・・・」

(よっしゃああああ!!!!!この押しに弱い性格ならやるって言うと思った!!!!!!)

俺「じゃ、、ダムの上ついたら・・・一番端っこ行こうか。人が見えなくなる場所があるからさ」
ユカ「はい・・・・」
俺「嫌なら断ってもいいんだよ?俺だって無茶言ってるのわかってるし、ただもしよければ・・ってだけだから」
ユカ「いえ・・前回とてもご迷惑かけたし・・・。私なんかでよければさせて頂きます・・」

相手に嫌われるとか、正直どうでもよかった。そもそも40歳の俺が女性大生と特別な関係になれるはずなんてない。ヤれたらそれでラッキーと思わないといけない。ここで勝負に出なければ絶対にあとで後悔すると思った。それだけだった。

俺「やってもらう以上、ただ俺が気持ちよくなって終わりじゃなくて、ちゃんと教えてあげるから。作法ってやつ」
ユカ「はい、、よろしくお願いします・・・」


人間、40年生きてたら1回くらいトンデモラッキーな展開に遭遇することもるんだな!!!!


ダムの上に到着。そして、ダムの上の広場でのもっとも奥の(登山ルートから遠すぎて誰もこない場所)まで進んでいく。

俺「ここでしようか。緊張してる?」
ユカ「はい、、初めてなので・・」
俺「最初はみんなそうだよ。でもいつかはすることだからさ」
ユカ「はい」
俺「え、、やっぱ俺みたいなのじゃなくて、するなら彼氏にしたかった?」
ユカ「いえ、そんな・・」

(俺は思った。本当は彼氏にやりたいに決まってる。でも前回、尻拭いをさせたと言う負目が彼女を断れ無くしているんだと)

俺「本番行為はちゃんとしたパートナーとやらないといけないけどね。フェラくらいならアルバイトでもやってる子もいるし、あ。ごめんねユカちゃんがそうだと言ってるわけじゃないよ」
ユカ「わかってます。同じ大学にもそういうお店で働いてる子いるみたいですし」
俺「うん。本番は好きな人と。フェラとか、それ以前のことなら、、、まぁ、、若いんだし遊びの延長くらいに考えてたらいいよw」
ユカ「はい、、」
俺「じゃ、、出すね。いい?」
ユカ「はい」
俺「しゃがんで」

こうして俺はズボンからすでに完全ボッキしているムスコを出していった。。。。

俺「これを、、まずは指でこの辺りを持って。そう。根本を持ってささせながら・・・あとは一気に口に入れていく」
ユカ「はい、、、ぺろ・・ペロ・・・パク・・・」
俺「躊躇してるね。一気に行こう。さきちょだけじゃなくて、もう一気に全部」
ユカ「はい、、、、ぱくっ!!!」
俺「そう!あとはゆっくり、緩急をつけて・・・頭や舌を動かしながら、、そう!そんな感じ!!!」
ユカ「ん・・・ん・・! んっ・・・ん・・・!!!」
俺「いいよ、、いいよ、、、そう、、、気持ちいよ。。。頑張れ・・・!」
ユカ「はい、、、ん!! ん!! ん!! ごぷ・・ ん!ん!!」
俺「あとは任せるよ!!そのまま、、そのまま・・・・!!」
ユカ「ング、、、、ん!!ん!!!ん!!!ん!!!」
俺「上手・・・あぁ気持ちいよ、、、そう・・ちゃんと奥まで咥えれてる・・・」

そして俺は、、フェラをと言うものを「大体どれくらいの時間をやるものなのか?」を教えなかった。

慣れてる子なら途中で手コキに切り替えたり、「疲れたーwww」とか言って中断してくる子もいるだろうけど、、ユカちゃんは何度も何度も休憩を挟みながら必死に咥え続けてくれた。

だからこそ、、俺はそんな健気な彼女に対し・・・・「意地悪」になっていた。

俺「もうすぐでそうだけど、、飲み込むか、、顔にかける。どっちにする?」
ユカ「え!!」
俺「うん。これがフェラの作法だよ。精子だってちゃんと生きてるんだから、地面に吐いたりゴミにしたりするのは失礼なことなんだよ」
ユカ「飲み込むのはちょと・・・・」
俺「わかった。じゃ出そうになったら、、顔にかけるからね」
ユカ「わかりました・・・・」

そしてフェラ継続・・・・・・・!!!!

俺「イク!!!よし!!!!!」

ドピュ!ドピュ!!!ドピュ!!!!!

自分でも信じられないほどの大量の性液を・・・・ユカちゃんのメガネへとかけていった。そして・・・タオルでちゃんと拭いてあげた。

俺「これが・・・フェラだよ?どうだった?」
ユカ「疲れましたけど、、でも最後までできてよかったです・・」
俺「初めてにしては、、90点。合格かなw」
ユカ「はい」

(ここで終わらせるかよ!!!!)

俺「フェラしてたら興奮してきたでしょ?笑」
ユカ「は、はい、、まぁ・・それは」
俺「じゃ、お礼に俺からもユカちゃんを気持ち良くしたげる。今度はユカちゃんが立って。俺がしゃがむから」
ユカ「え、、、それはセックスになるんじゃ・・・・」
俺「セックスっていうのは挿入することだよ。これはセックスじゃない。大人のちょっとした遊びみたいなものだから」
ユカ「で、でも!!!」
俺「じゃ、スパッツ脱がすね。今回は前みたいな無理矢理じゃなくて、、、ちゃんとした大人のクンニしてあげる」
ユカ「あ、、ダメェ、、いやあ・・・」

俺はユカの性格を完全に掌握していた。この子は臆病なところがあって、「声を出す→人が集まる→警察沙汰になる→問題になる→大学にバレる→親にバレる→彼氏にバレる」みたいな展開を心底、、怖がる子だったんだ。

俺「ジュル!!! ジュッる!!!! はぁ、、美味しいよ・・! ジュル!!!!!」
ユカ「ああ・・・ダメェ、、、あああ!!変な気持ちになっちゃう、、、あああ・・・ンアっ!!!」
俺「はぁ、、、ここ舐められたら気持ちいでしょ? 足を少し広げて」
ユカ「ンア・・・アッ・・・アッ・・・・ハァン・・・・」

何度も言うが、まこと健気な子だった。足を広げて、と俺が言えばちゃんとガニ股状態で舐めやすいように足を広げてくれた。

そして。。俺の人生で過去最高に綺麗なワギナだった。変色していない肌色、中はピンクのビラビラ、可憐なイメージのあるアンダーヘア、、

俺「気持ちいでしょ・・?」
ユカ「はい、、、気持ちいです・・・・」
俺「おちんちんは2回、3回か入れたことあるんだよね?」
ユカ「はい、、、」
俺「じゃ、指でGスポットを触ってあげるね・・すごい、、、気持ちいいよ・・!」
ユカ「あ、、だめ、、指入れないで、、アッツ!!そこだめ!!アッ!!ア!!声出ちゃう!!アッツ!!!!」
俺「大丈夫。声出して。誰もいないから!!!! ほら、ここ!指で掻かれたら気持ちいでしょ!!!!」

クチュ!!クチュ!!クチュクチュクチュクチュ!!!!!

ユカ「イヤ!アッ!!!気持ちい!!!アッツ!!!!ンンンンン〜〜〜〜〜〜アッ!ア!!!!」

ユカちゃんは初めてのGスポットの快感に耐えきれず、、、プシュ!プシュ!!とピュ!!!プシュ!!と潮を拭いてしまっていた。

俺「気持ち良くなってるみたいだね。じゃ、おちんちんも入れちゃおう」
ユカ「え、それは!!!それはセックスになるからしないって・・・!!
俺「それはさっきまでの話でしょ?今、見てごらん。潮まで吹いてしまって。こんな状態のユカちゃんのおまんこに入れてあげないと失礼だよ。じゃ入れるからね」
ユカ「だめ、、入れるのは、、!!!」
俺「足広げて!!! よし、、先端が入った!!!」
ユカ「いやああ・・・!!!」
俺「ん!!! ん!!!!!」(立ちながらの正面入れ)
ユカ「あああ・・・・」
俺「入ったよ・・・ほら、簡単に入ったでしょ?これはユカちゃんが欲しくなってたっていう証拠なんだよ」
ユカ「ああ、、、入っちゃった・・・・・・」
俺「うん。入っちゃった。だから気持ち良くなっていこう。動かしていくからね!!!」
ユカ「ああああん!!!!動かないで!!ああっ!!!」


ここから以降、ずっと

ユカ「アッ!!!アッ!!!アッ!!!アッ!!!アッ!!!アッ!!!アッ!!!はぁはあ、、はぁ・・・・アッ!!!アッ!!!!アッ!!!!ハァン!!アッ!!!!アッ!!!!」

とユカちゃんの喘ぎ声が続いていく。

俺「バックでも入れようか。後ろ向いて」

ここまで言う頃にはユカちゃんは素直にくるん。と体の向きを変えてくれた。そこからも・・・・

ユカ「アッ!!!アッ!!!アッ!!!アッ!!!アッ!!!アッ!!!アッ!!!はぁはあ、、はぁ・・・・アッ!!!アッ!!!!アッ!!!!ハァン!!アッ!!!!アッ!!!!」
俺「気持ちいでしょ??ユカちゃんは前からと後ろから、どっちが好きなの??」
ユカ「そんなこと聞かれたって、、、これ、、セックスです、、、しないって言ったからフェラしたのに、、、、アッ!!!アッ!!!アッ!!!アッ!!!アッ!!!アッ!!!アッ!!!」
俺「ユカちゃんの中、気持ちいよ!!!もう我慢できない!!!!」

ユカ「アアアアアアア!!!!!激し、、、、、アアアアアアア!!!!!!ダッメェ・・・・・・!!!!!!!」

後半はもう、俺も野獣になっていた。立ちバックで入れながら、彼女のインナーの中に手を入れて、胸をもみほぐしながら腰を振り、、、また手を回してクリトリスを「ブアアアアア!!!」と擦りまくりながら腰を振った。

ガクン!!ガクン!!ガクン!!がくん!!!!・・・・・・・とユカちゃんは大きく腰を揺らした。

そして俺は、、、中で出していった・・・。


ユカ「信じてたのに、、、私、あなたのこと信じられなくなりました!!!!」

そういってユカちゃんは足首くらいまで脱がされていたパンツとスパッツを履き直し、、、、石井ダムからダッシュで走り去っていった。俺は走り去るユカちゃんの後ろ姿と、、石井ダムから駆け降りていく階段の姿をダムの上から眺めていた。そして・・彼女の姿が見えなくなって、、俺は鈴蘭台方面に帰っていった。



〜〜あとがき〜〜

後日、ちゃんと謝ったら許してはくれました。ですが、もう連絡しないでください。とも言われました。ブロックはされていないと思います。(ブロックとかできる子じゃない。連絡しないと言えばそれだけでいい)

中出ししたけど最悪な展開にはならなかったみたいです。もし何かあれば連絡してくるはずですから。

はい、これが俺の40年生きてた中で最もラッキーだった出来事です。確かに身勝手な欲望を果たしただけかもしれませんが、決してレイプではなかったと思います。終わり方は最悪でしたけど、俺もユカちゃんも「行為中」だけは快感に我を忘れていたのではないでしょうか。

はい、以上となります。
12
投稿者:(無名)
2026/07/30 09:10:52    (VUB0PjUz)
続きお願いいたします
11
投稿者:馬の骨
2026/07/30 07:28:35    (6tSAfb9.)
通勤電車の中でスマホで書いてます。取り急ぎ会社に着くまでには描きたいので焦ってます。乱文お許しください。

まず結論から書きます。350段の階段の脇道では即ハメには至りませんでした。

状況を整理します。

俺が介護職であり、排泄の世話などは慣れてる。安心してほしいと言われた事により失敗して意気消沈していた女子大生は中年男にお尻を拭かせるという恥辱的な行為を受け入れた。
だが俺はそんな健気な女子大生の秘部を見たり拭いたりする事で、(もう警察に捕まってもいい!)と何がが吹っ飛びクンニを始める。

これ、後から女子大生と話し合った時に聞いた事。

①なぜクンニされた時、大声をあげなかったのか?
女子大生の答え。「一緒に歩いている時、家族の話、お子さんの話などを聞いていたから。私がもし大声をあげて誰かが来て、最悪の展開になれば、あなたが捕まって大切な家族との関係が崩壊すると思った。私が失敗したことが全ての原因だし最悪の展開は避けたかった」

②クンニを振り解いて逃げようと思わなかったのか?
女子大生の答え。「それは物理的に無理でした。あの時、私は完全に下半身を露出していたし、足元にあった便で汚れたスパッツを履き直して逃げるというのも、、現実的に無理でした」

③場所から逃げる、大声を出すをしなかったとしても、クンニ攻撃を阻止するための最低限の動作をしなかったのは?
女子大生の答え「私、、まだ性的な事の経験が少なくて、、大学に入って彼氏ができて、、山での出来事は実はバージンを失ってすぐの出来事でした。あの時、人生で初めてクンニをされました。怖かったし不安だったけど、、変な気分にもなりました、、」


ここで俺が何を言いたいのか、、、この女子大生はめちゃくちゃ心が綺麗な女の子だったのです。


では現場に戻しましょう。

俺「じゅる!!じゅる!!はぁ!はぁ!じゅる!!!」
女子大生「やめて、、やめてください、、あぁ、、っ!声でちゃ、、、あぁ!!そんなとこ舐めないで、、!あぁ!!」

肌色でピンクのワギナ。最高でした。

だけど、、、俺も悪人になりきれなかったんです。

俺「あ、、、、ご、、ごめん。何してんだ俺、、、あの・・・・・・・・・・・警察行ってください。突き出してください。本当に、、、申し訳ございませんでした、、」
女子大生「やめてくれるのですね??よかったです、、怖かった、、。警察には行きません、!冷静に戻ってくれただけで大丈夫です!!」

ごめん・・・・・  数分後____

俺「あの、、処理の続き、、しようか?」
女子大生「はい、、、」

こうして俺は自分のリュックからレインウェアの下を出した。そして「これをはいてみて。サイズはあわないだろうけど家までだから」「ありがとうございます。お借りします」「この汚しちゃったスパッツは、、ビニール袋パンツと一緒にいれておくから帰ってから洗濯したらいいよ。ここに入れておくね」「なにから何まですみません」「いえ、僕のほうこそ、、途中で変な気起こしてごめんなさい、、本当に申し訳なかったです」

こうして、女子大生のあまりに健気な姿をみた俺は(このままレイプなんて出来る子じゃない!!)とギリギリのところで良心を取り戻した。

これがもし、、大声をあげられていたら「静かにしろよ!!!!」と俺も攻撃的になってたかもしれないし、、「やめてぇ!!」と逃げ回られたら、、俺も早く済まそうと(このままぶち込んでやる!!!)と最悪な行為まで発展していた可能性はある。
あくまで女子大生の反応がそうではなく、、ただ健気だったから、素直だったから、、だから俺はクンニ中に良心を取り戻すという奇跡的な事ができたと言っていいと思う。


そして、、帰り際、、

女子大生「レインウェア、また洗濯して返しますね」
俺「うん。一時は変な流れなったけど、、こんな俺でよかったら別のとこハイキングいこうか。次回はちゃんと体調ととのえて、、トイレもあるし他の人も歩いている広い山とかいっぱいあるからさ」
女子大生「はい。。お供します!」

こうして、ラッキー展開は次回に持ち越された。だが、継続的にハイキングで女子大生のマンスジを眺めるという特権を手に入れた俺。

次回、そろそろ女子大生とかJDとか名前にするのもアレなので、命名したいと思います。そしてまだまだ続くラッキー展開。もし良かったら楽しみにしててください。では仕事に行ってまいります!
10
2026/07/30 06:24:06    (7zo5j3fh)
おはようございます。続きがたまらなく気になります。
よろしくお願いいたします。
9
投稿者:馬の骨
2026/07/29 22:13:32    (xVincmNe)
この話はきっとみなさん、、山でラッキーな展開になり、女子大生よお世話をしているうちに女子大生が興奮しはじめ、山で即ハメできました。ちゃんちゃん♪ みたいな展開を想定されてるかもしれません。

ですが、、そうではありません。ラッキーは山でのハプニングから、、けっこう持続的にラッキーが続きます。

はい、そんな簡単に終わるラッキーエピソードではない事は先にお伝えしておきますね。


かなり、、、長い時間楽しませてもらいました。今日は遅いのでまた明日、明後日、、かならず続編かぎます。おやすみなさい、
1 2
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