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2026/07/28 20:37:24
(qUGbFkbM)
それは須磨区の馬の背という景勝地の帰りの出来事。
俺は去年の秋、兵庫県須磨区にある有名な「馬の背」までハイキングに行く事にした。
ルートとしては、
高倉台
↓
長い直線階段(約350~400段)
↓
栂尾山
↓
横尾山
↓
馬の背
という感じで、俺は初めて馬の背の絶景を見て感動していたその時、、
女子大生「はぁ、はぁ、、あのー、、馬の背まで西側からあがってきたのですか?」
俺「はい。高倉台からスタートしましたよ?」
女子大生「途中、、とても長い階段があるってききましたけど、、」
俺「ええ。地獄の350段ですよね笑 ありますよ」
女子大生「えーwwかえりも大変になりそうだな、、、w」
こんな感じの明るい会話であった。
とても清楚かつスポーティーな感じで、、クリアレンズの縁無し眼鏡、そして歯の矯正器具が似合うとても可愛らしい子だった。
そこで俺はナンパしたわけじゃないが、、(さすがに年齢が離れすぎてる)
「家が須磨区なんですよ。僕も同じ道で降りて行きますので少しご一緒しましょうか。350段、、きついですよぉ笑」
と、本当は馬の背からさらに東に抜けていく予定だったが、、あくまで今回の目的地は馬の背であり、ここから西側に来た道を引き返すという設定にしたのであった。
その理由は、、、女子大生を少しでも長く見ていたいから、、、といったスケベココロであった。なぜなら女子大生は黒スパッツを着用しており、マンスジをくっきりつくっている子だったからである、、、。
こうして偶然、馬の背で女子大生と知り合った俺はまた高倉台までの来た道を二人で踏破していく流れになった。
途中、狭い階段や山道では若い女子大生が先に進んでくれて、背後にいる俺からは女子大生のスパッツからブラジリアンハーフバック?っぽいTバッグとフルパックのちょうど中間くらいのショーツをはいたお尻がよく見えた(きっとスポーツ系パンツなんだろう)
また時折休憩した場所では前からのマンスジを見させてくれて、、(ラッキーすぎるぞ俺!!馬の背まで来てよかったな!!)と心底よろこんでいた。
だが女子大生の様子がかわったのは地獄の350段の階段を降りるその少し前からであった。
俺「道狭いので先いってください。僕は遅いので離れだしたら見捨てていってください笑」
女子大生「え、ええ、、」
さっきまで明るかったのに、、どうしたのか、、熱中症?体調でもわるいのか、、?
それでも俺たちは進んで行った。階段350段の画像などもネットにあるだろうけどこの道は本当になにももなく単に狭い。黙々と歩いていく俺たちであった。
だが、、女子大生にとっては最悪なことではあるが、俺にとっては最高のものを見せてらった。
沈黙しはじめて黙々と階段を降りる女子大生の内腿を、、、トゥーーー、、、、、とあえて言おう「汗」が流れ落ちているのである。
俺にはすぐにわかった。
(あっ、、、お漏らししちゃった、、、急に元気がなくなったのは、、トイレ我慢してたのか、、、気がつかないフリをしてあげたほうがいいな、、、)
だが、、二人の間に気まずい沈黙が始まった。女子大生のスパッツは内側と外側で完全に色が違っていた。
だがここからが本番。
女子大生「いやっっ、、、、!!」と突然しゃがみだし、、、カカトで肛門を抑えるような座り方になったはいいが、、、「プリっ!ぶりっ!ブリリリリリ!!」と屁と実と水分を交えた破裂音をスパッツの中で奏でながら、、失敗してしまったのである。
俺「あ、あ、。体調悪かったのですね、、えーと、、とりあえず脇にそれましょう、、人くるかもしれないので!!」
女子大生「うっ、、うっ、、」
女子大生は泣きそうになっていた。だが俺は紳士であるべきだ!と思った。
そして俺は女子大生の手を持ち、、すぐに歩行者の通らない茂みへと連れていった。
俺「とりあえず、、ここなら目につかない。タオルと水はあるから、、お尻拭こうか。あ、、安心して。俺、、介護職についてる者だから。えーと、、副島と言います。安心してください」
女子大生「ごめんなさぃ、、、」
俺「いいから」
まだまだラッキーはとまらない。