2026/07/29 18:05:16
(xVincmNe)
続編を期待している方がいるみたいですね。ありがとうございます。
では家内の家事に隙をみて執筆します。
この階段350弾にはネット画像で須磨区の360段を見てもらったらわかるかもしれませんが、ところどころ脇道に逃げる小道がありました。
きっと農園の方が使う道なのでしょう。俺は花の専門家ではありませんが、秋の花っていうのでしょうか、そんな花畑の影、いわゆる農園の人しか使わない獣道に入って行きました。
俺「あの、、タオルと水はあります。最低限の処理はできますが・・」
JD「はい・・・・、、、ごめんなさい・・・・」
ここが、、高齢者と違うところであった。
俺が勤めている介護施設では、「失敗」をした利用者さんでも、「自分でできる!!あっち行って!!」と攻撃的な態度を占める人がわりかし多い。だが、、、、、、、この女子大生は違った。
俺「生理現象ですからねww 僕も結構山で色々するんですよww 気にしないで。自然の中では当然の事だから」
JD「うう・・・・・」
俺「じゃ、、、いいですか?これ、勤めてる施設の方にも同じことを聞くんです。僕がお手伝いさせてもらってもいいですか??」
JD「あ・・・はい、、、」
JDは完全にパニック状態になってる感じだった。それはそうかもしれない。行きずりの中年の前でお漏らしして・・・さらに相手が介護職で慣れてます。なんて言われたのだから・・・。
それから俺は、JDのスパッツを・・・「別に変なところ見てませんし、ある意味業務だと思ってますから安心してね」と、俺はスパッツを脱がしていった。
正面の体制である。当前、、、彼女のワギナが見えた。俺は💩で汚れたスパッツを彼女の足からゆっくりとおろし、、そして完全に脱ぐことになった。そしてタオルに水をつけて湿らせたあと、、、お尻からワギナまでで全体的に拭き取っていった。
俺「水も限られた量しかないから・・・体を中心に拭いていくね。衣服は俺のリュックに雨具があるから、それを貸してあげるよ」
JD「はい・・・・・」
もうJDは完全に意気消沈していた。
そして俺は、、、タオルに飲料水を含ませて・・・JDのワギナ、アナルを中心に拭き取っていった
ここで、、俺の余計なスイッチが入ったんだ。。。。。。。
(陰唇の中まで💩の汁が入ってる・・・・これ、、本格的に拭かないといけないぞ・・・・)
俺「かなり汚れてる・・・。ごめんね、少し足を開いて・・・」
JD「はい・・・ごめんさい・・・・・」
そして俺は、立ちながら足を開くJDの股間を念入りに拭いていった・・・・
そこで、、俺の何かが吹っ切れたんだ。。。。
(もう・・・逮捕されてもいい・・・・我慢できない・・・!!!!!)
俺「タオル汚れたから、、こっちで綺麗に・・・じゅる!!!!!」
完全にJDが動けないように腰を捕まえてロックした。
JD「えぇ!!・・・ああ・・・ダメ・・・・!!!!こんなの聞いてない、、、あああ、、、アアア!!そこはダメです!!舐めないで!!!アアああ!!!!!!」
俺「大丈夫!大丈夫だから!!」
JD「ああ!!ダメです、、、こんなの排泄の処理じゃなくてセックスじゃ、、、あああ!!!」
俺「ごめん、、、でも我慢できなくて、、、ごめん!!!ジュル!!!ジュル!!!!!」
JD「介護の人だからって、、信用してたのに、、、!!嗚呼!!! 舐めないでぇ!!あああ!!!!
俺「ごめん!!! ごめんね!!! ジュル!!!ジュル!!!」
JD「いやぁ、、!!はぁ、、、ん!!!」
ここが真面目なJDの面白いセリフだった
JD「そんなところ舐められたら変な気分になります、、!!!やめて!!嗚呼あ!!!変な気分になるからぁ!!!お願い、、ああ、、、あ、あ、いいいっ!!!!!」
俺「誰も来ないから。安心して。。。落ち着いて!!」
JD「いやあ・・・!あっ、、、アッ・・・・ダメです、、、ダメですよぉ・・!!!!」
。。。。。。。。。」と言いながらも・・・JDはいっさい、、、行動的に逃げる、反撃する、動く、と言ったものはなかった。セリフでは嫌がるが、、、俺がバック形で尻を舐めまくる状態を維持したまま・・ただ口では「いや!!!」と言っていた。
人それぞれ、、性格や趣向ってあると思う。俺はレイプなんてやったことはないが、きっとガチレイプでは暴力見たいなものもあるんじゃないかな。。、ただ、今回のJDは性格が真面目なのか。。。。口では拒否するものの・・・体は俺の支配下にあったんだ。。
ここまでかけて上出来です。ちょっと夏休みなんんで子供の気配がしてきました。一旦ここで中断します!!!