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2026/06/27 13:10:12
(Ik2qW/ub)
去年の夏、彼氏と楽しみにしていたハワイ旅行。
でも旅行中に彼の家族に不幸があって、彼だけ急遽日本に帰ることになってしまいました。
私は一人で4日間、ハワイに残されることになりました。
最初は寂しかったけど、開放的な気分になって…
夜になるとマイクロビキニの上に胸元が大きく開いた薄手のワンピースだけを着て、ワイキキの街に出かけました。
お尻と胸のラインが強調される格好で歩いていると、すぐに二人の外国人男性(ビリーとマイク)に声をかけられました。
最初は軽く話していただけなのに、だんだんエロい雰囲気になって…
「ホテルに来ないか?」と誘われて、そのまま私のホテルに連れ込まれてしまいました。
部屋に入った瞬間から、すべてが変わりました。
ビリーが私の首に首輪をカチッと付けながら「いいベイビーだね」と囁き、マイクがベッドに出しっぱなしだった太めのバイブを私のぐしょぐしょに濡れたアソコにゆっくりと押し入れてきました。
スイッチを最強モードにされ、ビリーは私の乳首を優しく、でも執拗に摘みながら舐め回して…
私はもう立っていられず、ベッドに崩れ落ちながら喘ぎ声を上げてしまいました。
その夜は明け方まで二人が交互に、そして同時に私を犯し続けました。
前と後ろを同時に使われ、抱っこされたまま深く突かれ、乳首を吸われながら何度もイカされました。
「もう無理…イキすぎて頭がおかしくなる…」って泣きながら懇願しても、二人は笑いながら止めてくれず、
私は涎を垂らしながら何度も何度も絶頂を迎えました。
翌日も続き…
ビリーから「昼過ぎにもう一度来るから、ランチしよう」と言われ、リモコンローターを持ってくるよう指示されました。
私は言われた通りにローターをクリトリスにぴったり当てて待ち、街中で弱い振動で責められながら耐えきれずイッてしまいました…。
エレベーターでは後ろから乳首を摘まれながらイカされ、部屋に戻ってからはまた激しい3P。
四つん這いで前後から犯され、正常位で乳首を吸われながら奥を突かれ…
最後は私自身が腰を振りながら「おじさんのオチンポもっと奥まで…」と懇願してしまうほどに堕ちていました。
…本当に忘れられない、淫らで衝撃的な4日間でした。
今でもこの体験を思い出すだけでアソコが熱くなって、指が勝手に動いてしまいます…♡
私、こんなにいやらしい女だったんだなって、改めて思い知らされました。
このハワイの話や、他にも電車での欲情体験、乳首開発の思い出、日常の淫らな妄想など…
もっと詳しいエロい話を私のブログで書いています。
興味がある方は、ぜひ覗いてみてくださいね…♡
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