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削除依頼
2018/08/19 08:07:04 (eYJQzQ/o)
去年、俺がお盆休みで実家に帰省した時の話。風景を楽しんでほしいという意図があるので、ゆっくり書いていきます。いきなりエロシーンを求める方は読まないほうが吉。

ある程度、リアルに描いていったほうが読んでるほうもイメージしやすいと思うので、なるべくリアルに描いていきたいと思う。

俺は実家のある徳島県の海岸沿い、国道55号線に沿った場所にある。ただし国道といっても田舎道なので道路幅は狭く、海側には漁船が停泊している小さな港が所々に見えるような、そんな雰囲気の場所だ。

正直、実家に帰省する用事なんてこれといってないのだが、俺も30半ばとなって、年々、年老いていく父母の様子見をする為にも、ここ数年は、なるべく実家に帰ってからは父母の手伝いをしようと心がけていた。

そんな実家の父母の生業は、「小さな食品店」っていうのかな。まぁいいかえれば、田舎特有の万引きやりたい放題で、品物の賞味期限とか大丈夫なんかよ?と言いたくなるような、一度、店にきた老人がマーガリンだけ買って1時間近くしゃべって帰るというような、そんな田舎特有の文化を残した感じの店をやっている。

店の売り上げの70%以上は、オヤジが夕方16時頃から焼き始める、焼き鳥や、肉団子、串カツ等の串を使った惣菜がメインで成り立っているといっても過言ではない感じ。これはなかなか繁盛しているみたいだ。

売り上げ計算とかもどういう計算しているのかわからないが、俺は実家に帰省すると、レジで金も払わずにビールやつまみ、そしてオヤジの焼き鳥等を勝手に持って帰って店から山のほうに少し上ったところにある長屋である実家で晩酌し、野球中継を見て一日が終わる。という、そんなのんびりした過ごし方をやっていた。

今年もそんな感じになるんだろう。と思いながら実家へ帰省をしたのだが、今年はいつもと違う展開が待っていた。

俺は実家に帰省するときは、大体が朝出て昼過ぎに到着するので、まず店に挨拶してから実家に入る事になっている。なぜなら、午前中や昼間に実家に帰っても誰もいないし、山側の実家では車を止める場所がないという簡単な理由だからだ。

そして俺は店の前に到着すると、車は違法駐車してても誰もこないのでそのまま放置し、店の中へと入っていった。

すると、見慣れない外国人の女の子がレジをやっているのである。(ほー・・・都会ではコンビニのレジの9割以上は外国人留学生だが、、、とうとうココもか・・・)と外国人労働者が日本に大量に入ってきているという今の時代の流れというものを感じた。

外国人留学生の子の名前は、ホアちゃん(年齢20歳 国籍ベトナム)国道55号沿いから北に電車で数駅行ったところの大学に留学しているとの事。住んでいる格安の寮が店から自転車で5分という場所にあるので、アルバイト先としてこの店を選んだそうだ。

アルバイトといっても1日3時間程度。また学校が休みの時は朝から夕方まで入ったりしているみたいだが、そこらへんの雇用形態は俺にはわからない。ただホアちゃんが来てから母は病院とか買い物とか動きやすくなったとは言っていた。

ただ、このホアちゃんが、、ぶっさいく。デブ。愛想が悪い。人見知り。等というキーワードを兼ね備えた人物であるなら、何もこの後に話す展開には進展しなかったと思う。

俺だって正直驚いているくらいなんだけど、改めて(ベトナム人ってこんなに可愛いい種族だっけ?)と目を疑うようなとえば大げさだが、目は大きい 顔は小さい 細い 肌は白い 髪の毛はキレイな黒髪 愛想がいい。可愛いらしい片言の日本語で積極的にしゃべってくる。という、好印象な女の子だったのだ。本当に不謹慎な表現だが、ホアちゃんと出会うまでの中での俺のベトナム人というイメージは、ベトナム戦争の時の写真みたいに農作業系の服をきて顔は泥だらけにし、髪の毛を散らばらせて枯葉剤から逃げ回っているイメージしかなかった。

しいて文句を言えば、ただ服装はダサかった。ファッションセンスに関しては、まだまだ発展途上にあるのかな。という感じで、ダサいジーンズに、だらーん、とヨレたTシャツを着ているのだった。

そして俺の盆休みの5日間、予想だにしなかったホアちゃんとの巡り合いもあり、俺はいつも以上に店に顔を出し、普段オヤジたちができないような力仕事や、もともと几帳面で散らかっているのが生理的に好きでない俺は、店の大掃除、大整理をしつつ、(心の中ではホアちゃんと会話したりするのが楽しみだったんだろう)ホアちゃんと話をする。という楽しみを見つけたのだった。

そしてその時は盆休みということで普段より多くの物は売れている様子だったが、基本的に客足は少ない店である。俺とホアちゃんはホアちゃんの持っている日本語検定の問題集を見ながら、俺がそれを教え、客がきたらレジだけ済まし、また日本語を教えてあげるという過ごし方が続いた。そんな関係が続いた帰省初日から3日目、たまたまホアちゃんとの会話の中で意図せず、こんな質問が俺の口から出たのだった。

俺「そういや、ベトナムの民族衣装ってあったっけ?」

確か、日本語の問題集の中に、和服がどうこう、着物がどうこう、というフレーズが出たことによる事がきっかけでそんな質問をしたんだと思う。

ホア「アオザイというのがある」
俺「アオザイ??なんだそれ?」

恥ずかしながら、アオザイなんていう名前、その時まで全く知らなかった、もしかしたら、今読んでもらっている読者の中にも知らない人もいるんじゃないかって思う。俺はすぐさまスマホを取り出し、検索画面に「アオザイ ベトナム」といれて画像検索した。

俺「あったあった。こういうの見たことがある。テレビだけだけど!」

と一気にテンションが高くなった。なぜテンションが高くなったのかは同じく検索してくれたらいいと思う。ベトナムのアオザイには、独特の可愛さと、、、そして何か(この服、透けるんじゃね?)みたいなH要素が含まれた衣装なのである。事実、俺が検索したアオザイ画像の中には普通に下着が透けている写真がかなりの数を散見されたのだった。

俺「ホアちゃんはこの服もってるの?」
ホア「持てますよ」
俺「日本にもってきてる?」
ホア「ハイ。正式なふくなので、パーティーに着ると思います」

※リアルな感じで、彼女の日本語レベルをそのまま表現してます。

俺「一度、これ見てみたいな。きっとホアちゃんなら似合うと思う」
ホア「そうですかね。じゃ持ってきた、きて、、もって・・・」
俺「もってきましょうか?」※日本語を訂正してあげてる
ホア「もってきましょうか?」
俺「もってくるだけだと面白くないので、着ているところを見たい」
ホア「本当にこれふく着るのとこ見たいですね?」
俺「うんうんw」 ※何度も日本語の訂正を重ねるがそこは割愛

そしてひょんな話の流れから、翌日のホアちゃんの学校もバイトも休みの時に、俺とホアちゃんは、アオザイデートをする事になったのだった。

それから俺は家に帰り、アオザイというキーワードでまた色々調べてみたが、アオザイにもいろんなデザインのものがあり、すべてがすべて、あの下着が透けやすい白の薄い生地でできているわけではなさそうであるのを知った。でも男心としては、、(ぜひ、ホアちゃんが持ってるアオザイは、あの白の薄い生地のやつで頼む><みたいな願望を持っていた)

そして翌日、午前10時。俺はホアちゃんの寮から徒歩数十秒の位置にある、〇〇や旅館の場所まで車で迎えに行った。すると到着してから5、6分くらい待っていると、、、、俺が願っていたとおり、まるでそのままの、白くてあの薄い生地のアオザイを着たホアちゃんが近づいてきたのである。しかも、ぴっちぴちに体のラインが浮き出る体全体に吸い付くようなデザインのものだった。

しかも、本人としてはパーティードレスという感覚なんだろう。髪の毛もしっかり編み込んで、かわいらしい薄化粧もしていた。

(やばい。。。可愛すぎる・・・・・)と、俺はネット画像ではない、実物。コスプレではない、本物の実物を見て、魂を抜かれそうな状態になった。

と、同時に相手がここまで本格的にオシャレをしてきているのに、なんのデートスケジュールも立ててない状況に焦った。服を見たのでハイ終わり。と言える状況ではなかった。俺は海にいって、海に併設されてるホテルで朝食兼、昼食を食べよう。という事でホアちゃんをプリウスの左座席に座らせ、車を走らせて行った。

海までくると、さすがにそこは海水浴シーズン。海岸にはイナゴのように家族ずれが海水浴に来ており、またキャンプ目的の若い男女等、たくさんの人間がうじゃうじゃといた。テレビやニュースで見る、いつもの夏休み中の海水浴場の風景であった。

適当な場所に車を停め、それから砂浜にそってホテルに向かっていくのだが、既にそこにいる男女からのとにかくの注目を集める事になった。

車から降りるときにホアちゃんは、珍しい三角帽子をかぶったのだ。見た目は戦国時代でいう鉄砲足軽がかぶるような、三角錐の帽子。聞くところによると、「ノン」という名前らしい。キレイなドレスと、この田舎者っぽい三角笠がマッチした姿が、いかにもベトナムという雰囲気を出していた。

そりゃ中国人が海パン、水着をきながら、ギャーギャー中国語でしゃべって写真を撮っている光景は海に限らずどこでも見る事ができるが、本物のベトナム人、しかも美人が民族衣装を着て砂浜を歩いている姿なんて、そうそう見る事もないのだろう。人々は物珍しそうに視線を送っていた。

また、俺にとって(男はこういう部分を見ているんだろうな)っていうか、ホアちゃんが来ていたアオザイも、俺があらかじめ調べていた、「透けるアオザイ」であったことに変わりはなく、一見、チャイナドレスを彷彿させる腰から足にかけてのスリット部分から、中にはいている体にぴったりとフィットしたズボンからは、しっかりと中の青いパンツが透けて見えていた。

また、アオザイの上着のほう(チャイナドレスを彷彿させる上着)の胸元や、背中からも、しっかりとセットの下着なのだろうか、青いブラの形にデザイン模様と、背中からはホックの金具等がリアルに浮き出ていた。

(中は水着と考えればそうでもないかもしれないが、、これはどうみても下着丸出しだぞ・・・)等と思いながら、集める男の目線に優越感を感じながらも、何、こいつらタダでジロジロ見てるんだよという嫉妬感も混じったような、そんな感覚だったのを覚えている。

そして海岸の〇〇ビーチホテルに到着し、ブランチという事で、俺とホアちゃんは同じイタリアンの簡単なコース料理を注文した。そしてせっかくの機会だからという事で、白ワインもボトルで注文し、

俺「遠慮なく飲んで^^」

とはいったものの、ホアちゃんは本当に遠慮なく飲み、会計の70%がワイン代なんじゃないか、というくらいお召し上がっていただいた(苦笑)ベトナム人は酒に強い民族なのかもしれない。

俺たちはホテルから出て海岸を散策した後、(酒を飲んだが、どうやって地元に帰ったかは不問としておこう(苦笑い)地元といっても海水浴場から車で10分離れた地元へと戻り、休憩がてら俺実家へと帰っていったのだった。

店にはオヤジが焼き鳥を焼き始める準備をしているし、ホアちゃんが店番をしていないので母が店にいるからという理由で、誰もいない実家へと退却したのだった。もしかしたら俺の深層心理では、このころから、何か下心が芽生えていたのかもしれないと思う。

海岸の道路の端に車を停め、ゆっくりと山道を歩いて実家へと歩いていく中、ホテルでワインをアレだけ飲んだにも関わらず、トイレに寄らずに出てきたので、今になって行きたくなったのだろう。

ホア「トイレいきたい。トイレ」とせわしなくなっていた。

俺は「あと5分ちょっと我慢してね。家もうすぐだから」

簡単になだめて実家へと足早に進んでいったが、この時のホアちゃんを横目で見てみたら、本気で漏らしそうになっていたのか? それとも外国人だから、ただリアクションが大きいだけなのか?

まるで子供みたいに手で股間をつかみ、ぎこちない動きでひたすら、上へ、上へと歩くだけになっているのである。たとえて言うなら、AV企画とかにありがちの、リモコンローターをつけて、デート中に電源を入れられて急に悶え始める女優のような、それに近い光景ともいえた。

ぶっちゃけ・・・・ちょっといじめてやろうwwww と思った。

確かに後5分足らずで実家に到着するのは間違いないのだが、そんなモジモジ状態のホアちゃんを実家のやっと門扉のところまでオシガマ(おしっこがまんの略)させ、やっと玄関に立った時、俺は意地悪だと思ったがこういったのだった。

俺「あ・・!実家の鍵、、店にいかないとない!」(嘘w)
ホア「え、、うそ・・! トイレは??」
俺「門扉は空いてるから、誰もいないから裏に回って庭先でやっていいよ」

といっても、門扉。回る。庭先。といっても、ホアちゃんには何を言ってるかわからなかった様子だった。俺は、「こっち」とホアちゃんの手を引き、実家建物の裏側の庭のところまで誘導し、もう生き物はいない(昔は鯉がいた)池を指さし、「ここでしていいよ」と伝えた。

かといって、ここでじっと見ているのはさすがにそれは、いじめを通り越してハラスメントになりかねないので、俺は「鍵探してくる。ポストにあるかもしれないし」等と、相手に伝わる伝わらないは別として、ホアちゃんを庭先に残して、また俺は玄関のほうへと、、、帰っていくフリをした。

そして俺の姿が見えなくなるまでホアちゃんは俺の背中を見ていたと思うが、俺は建物の影に姿を隠したとたん、今度はダッシュで家の逆側から庭先のほうへと立ち位置を変えた。というのは、俺とホアちゃんが入ったほうは、ちゃんと通路になっているが、だからこそ、もしホアちゃんが用を足している途中、もし背後を振り返った時に俺の顔も容易に発見されるからである。

しかし、建物の逆方向からなら、物置、資材、植木、樹木等が生い茂っており、顔を少し出すだけでは相手からは発見されない事。そしてなにより、女の子のおしっこシーンなんて、背中から見るより、表から見るほうが楽しいに決まっている。(笑)

俺は逆側の物置の影から、池のほうでそわそわするホアちゃんを観察していた。ホアちゃんはどれだけ猛烈な尿意に迫られても衣服だけは汚したくなかったのだろう。器用に垂れ下がる上着をくるくると腰に巻き付け、ズボンを引っ張り下ろすと同時に池の囲いの石の上にしゃがみだしたのだった。

ホアちゃんの膝には、あの青いパンツが左右にひっぱられ、、そして遠くから見る限り、毛の生えてないアソコから勢いよく放物線を描いた噴射が、ピューーーー!!!!と飛び出したかと思うと、池にまだ残っていた水面に、ジョロロロロロロロロロロ!!!!!!!! と激しい音を立てて用を足し始めたのである。
そしてすぐさま、こんなあられもない恰好を元に戻したかったのだろう。テッシュでふくこともなく、そのままパンツもろとも白のズボンを上にたくし上げ、腰に巻き付けた上着を元にもどしている時に、俺は玄関まで戻っていったのだった。そして何気なく玄関先に現れたホアちゃんに、、

俺「鍵はひみつの隠し場所においてた。母親がおいてくれてたんだと思う」

と、これも意味が伝わっていようと、伝わっていまいとどうでもいいが、発見した。という体の鍵で家のカラカラ戸をあけ、俺たち二人は入っていったのだった。

そして俺は、またそこで冷たく冷えた瓶ビールを出したのだった。。。もう酔わせてナンボという作戦を遂行する意思がまんまんであり、俺を動かしていたのは下心だけになっていた。

ひょんな出来心からとはいえ、実際にホアちゃんのアソコを肉眼でおさめてしまい、平常ではいられなくなってしまったのだった。簡単に言えば、、スイッチが入ってしまった。というのがわかりやすい。かもしれない。
271
2018/09/19 03:34:10 (ZiymCsHT)
近所(2軒隣)の子供とうちの子が同い年というのがきっかけで家族ぐるみで仲良くさせてもらっています。
基本的には子供たちメインで遊ばせながら河原でバーベキューしたり自宅に招いたり招かれたりして食事をしたり。
お相手のご夫婦も愛想よくてお互い程よい距離感でのお付き合いです。
(特に奥さまが、いつもニコヤカで爽やかな素敵な方です)
(スタイルも抜群。くびれた腰つきに似合わないバスト)


そんな中、話の流れで私の趣味のキャンプの話題になり、
お相手ご家族はキャンプに行ったことがないというので私がセッティングして二家族でキャンプに行く流れになりました。
初キャンプということなので、温泉施設と併設された穴場キャンプ場を予約しました。
結構な山の中なのですが、温泉がすぐ隣にあるので初心者にはいいかなと思って、そこに決めました。

昼にはキャンプ場に到着して自分と相手主人はテント準備、嫁さんたちはアスレチックで子供たちを遊ばせ。
夕方に定番のカレーを作って相手旦那以外はお酒も入って(相手旦那はアルコールが駄目)夜7時、温泉施設が閉まる前に温泉に入り
戻って焚き火しながら晩酌。

子供たちがアイス食べたいと言い出し、温泉の売店も閉まった時間なので
酒を飲んでいない相手旦那が運転してコンビニまで行くことになり。
私の嫁さんも子供たちを預けるのは悪いからと行って一緒に行くことになり。

私一人、火の元も心配なので留守番になりました。

ほろ酔い気分で焚き火をいじっていましたが、ふと悪いことが頭をよぎってしまいました。
さっき温泉から戻った奥さんが荷物をテントに放り込んでいたのを思い出しました。
温泉あがりの荷物=脱ぎたての下着?
しかもコンビニまでは片道15分は確実にかかります。
帰ってくるまで30分以上。
急激に酔が覚めて血の気が引くようなゾクゾク感が。

物凄い罪悪感と興奮で心拍数が上がり
震える足で小走りで駐車場までいって念のために車を確認。
確実にコンビニに向かったのを確認するとテントサイトに急いで戻り。
テント内を確認。
奥さんが温泉に持っていっていた大きめのバックがありました。
恐る恐る中を確認すると、わかりやすくそれらしいビニール袋が入っていて
期待と罪悪感で手が震えて。
中を見ると、ありました!
子供たちの下着類と一緒になって奥様のブラ。。。
そしてパンティです!

紺色に白の小花柄、白レース。。。。
ブラとパンティおそろいで、艶めかしく丸められています。
興奮でおかしくなりそうな程興奮してるのに、チンポは緊張で萎縮して。
パンティのクロッチを確認すると、まだ湿った白っぽい筋が。。。。
鼻につけて、思いっきり吸い込むと。
僅かなオシッコ臭と、あのスタイル抜群で愛想のいい奥さんのメス臭が脳みそまでしみわたる感覚。

気がつけばチンポはバキバキに勃起して
奥さんのブラでチンポを包み込んで、夢中でパンティのシミをチュパチュパしながら
夢のような射精をしました。

賢者モードになり、急いで精子を拭き取り、すべて元に戻して。
ビールをがぶ飲みして帰りを待ちました。
272
2018/08/27 17:12:56 (Yen7bCfx)
夏になると大学時代を思い出します。
地方から東京の私大に入学しまして、
あるサークルに入りました。勧誘していた
一学年先輩の小倉優紀(仮名)に一目惚れしたからでした。笑顔が可愛くて巨乳を想像させる胸の膨らみに
クラクラしました。
その小倉優紀さんからバイトに誘われました。
親戚が民宿の営んでおり夏は稼ぎ時らしくて
私と同期の井原に声が掛かりました。
海に遊びに行く気分になれて
小倉さんの水着姿を拝めるかも・・と
了承しました。
民宿と海沿いの出店をローテーションで賄いました。
予想を遥かに超える重労働でヘトヘトになりましたが
出店担当の小倉さんを眺めると癒されました。
水着にTシャツの時は太腿全開を眺めて
たまに小倉さんがTシャツを脱いだ時は
ツルツルの脇、可愛いへそなど普段見れない
部分を見れてムラムラでした。
やはりビキニから見える胸の谷間と少しはみ出る
乳房に勃起でした。
民宿の一室を私と井原に宛がわれて
優紀のビキニを思い出してはトイレに駆け込み
オナニーでした。
月~日の1週間があっという間に過ぎて
翌年も誘われました。
優紀のビキニを拝む為にまたしても了承。
優紀のビキニで隠されている部分は
どうなっているんだろう?
推定85センチのあのビキニの中には
どんな色と形の乳輪と乳首が潜んでいるのか?
ビキニの下はどんなヘアなんだろう?
若いですから
毎夜、優紀のビキニ姿とビキニの中を想像して
オナニーでした。
大学で普通に服を着ている優紀を眺めては
優紀の肌を80見た!
でも肝心な20見れないまま・・など
勝手に萌えていました。
そして
優紀が大学4年、私が3年の夏。
優紀は春に就職が決まり今年が最後のバイトでした。
優紀のビキニを見れるのも今年が最期か・・と
少し感傷的になりました。
井原は彼女が出来て二人で旅行に行くとかで
バイトの参加は私1人でした。
バイト最終日の夕方、
「帰るの1日延長して遊ばない?来年は社会人だし
来れないかもしれないから・・」とまさかの誘い。
当然OKです。
バイト先から少し離れたビーチに行きました。
スカイブルーのビキニの優紀は可愛くて
ムラムラしました。出るところは出ていて
お腹回りはへっこんでいて
グラビアアイドルみたいでした。
二人でバナナボートに乗った時
珍しく高波が来て二人は海にドボン!
先にボートに乗った私は
「優紀さん!大丈夫?笑」
優紀さんの手を引っ張りました。
「何?笑・・あの波?笑」
優紀さんの上半身が見えて来ました・・
ビキニの右側が大きくズレて乳房の露出面積が
拡大!!
更に優紀さんが体を動かすと
なんと!!
右側の乳輪が見えました!!
薄い茶色・・やや大きめ!!
「あ!」
私の声と視線で乳輪はみ出しに気が付いた優紀!
「あ!ダメ!」
必死にビキニを直す優紀!!!
「見えちゃった?」
「は・・はい・・」
やっと知った優紀のバストトップの色!!
「あ~ん!並木君に見られた~!苦笑」
「やっと見れました。笑・・」
「参ったな・・でも並木君ならいいか・・笑」
「出来ればもっと見たい!笑」
「も~!調子に乗り過ぎ!苦笑」
そして次の瞬間バナナボートの後ろに乗った
優紀が
「並木君!後ろ向いて!」
「何ですか?」
優紀はビキニをズラして右側の乳輪と乳首を
全開にしていました。
「あ!」
ほんの5秒の事でした。
「並木君が私のビキニをチラチラ見ているの
3年前から知ってたし・・3年間バイトしてくれた
特別サービスだよ・・」
あの魅力的なビキニの中を見れた喜びで
勃起の嵐でした。
その後
進展はなく
優紀は卒業して行きました。
あれから3年です。
いまだに優紀の乳輪と乳首を思い出し
オナニー三昧です・・
273
2018/05/22 16:37:19 (JX8ZxI47)
中小企業勤務のリーマン35歳です。
もう時効かと思い投稿します。
12年前はまだまだ就職戦線が厳しく
やっと今の会社に内定を貰いました。
大卒男女合わせて10名の採用でした。
東京本店は私を含め5名、大阪3名、名古屋2名
でした。
そして入社3年目の初夏の事です。
今から10年前の事です。
本店採用の2名が早々と退職して、本店同期で
残ったのが私・及川、新井、そして美香でした。
3人で定期的に集まりお酒を飲みながら愚痴ったり
励ましたりやってました。
その日は新井の両親が不在の為に新井の実家で
焼き肉パーティーとなりました。
3人で焼き肉を食べながらワイワイガヤガヤ。
その後、ウイスキーやワインで飲み続け
美香はプチダウンでクッションを枕にして
リビングの隅で仮眠状態でした。
その日の美香は白いブラウスと紺のスーツの
タイトスカートにベージュのストッキングでした。
美香の寝顔とストッキング越しに見えるふくらはぎに
ドキッとさせられました。
美香は美人で本店でもベスト3に入っていると
思われます。私は内心恋心を抱いていました。
そしてたまに美香でオナニーもしていました。
「美香は美人だよな・・独身課長や主任も何人か
美香を口説いているという噂だぜ・・」
新井が話し出しました。
「まあ・・美香なら口説かれるよな・・」
「先輩に取られるなら同期の俺達がなんとか
したいな・・笑」
「でも・・なんか大学時代から続いている彼氏が
いるみたいだよ。」
「美人顔がエッチの時どんな顔になるのか・・
見てみたいよ・・笑」
仮眠中の美香を眺めながら飲んでいました。
しばらくして私のタバコがキレたので
コンビニに買いに行き戻ってくると驚愕の光景が
目に飛び込んで来ました!
新井にスカートをめくられストッキング越しの
太ももが剥き出しの美香。
「新井・・お前ヤバいよ!」
「でも・・こんな時じゃないと美香のスーツの中は
見れないぞ!」
「で・・でも・・」
美香は大抵、膝丈のスカートだったので
ここまで太ももをマジマジと見たのは初めて
でした。
「この太もも・・色っぽい!」
ニヤける新井。
「美香のパンティ見たくない?」
「バカ!何言ってんだよ!」
「見たくないの?俺は見たいけど・・」
美香のパンティ・・見たいに決まってる!
でも・・
「どーする?苦笑」
私は返事が出来ませんでした。
見たい気持ちが勝っていました・・
「それじゃ共犯と言うことで・・」
共犯・・これは犯罪だ・・
美香のスカートが新井の手でめくられ
ベージュのストッキング越しに美香の薄い
ピンクのパンティが見えました!
ストッキングのセンターシームがエロく
見えました。
「やった!美人の美香のパンティだ!こんなの
履いてたんだ!たまんねー!」
私も美香のパンティを見いっていました。
美香のパンティだ・・股間はフルマックス。
「新井・・もういいだろ・・」
「何言ってんだよ!股間膨らませて!笑」
「あ!」
新井に股間の膨らみを指摘されて咄嗟に
股間を手で隠しました。
新井はストッキング越しの足を指先で楽しんで
いました。
つま先を鼻先に宛がい匂いを堪能していました。
「ああーいい匂いだ!笑・・美人の蒸れた足の
匂い!及川も嗅げよ!」
「俺はいいよ・・」
本心は嗅いで舐めてをしたかったのですが・・
「なあ、及川・・このピンクのパンティの裏側に
美香のオマンコがあるんだぜ・・見たくねー?」
「お前!何を言ってんだよ!」
「美香のオマンコがどーなってるか知りたく
ねー?」
新井は美香のピンクのパンティの中心を指で
ツンツンしました。
そして新井の手はストッキングのふちに
掛かりました。
「ダメだ!」
私はストップを掛けました。
美香のオマンコは死ぬほど見たいけど
新井には見せたくありませんでした!
「バカ!声がでかい!」
私の叫び声で美香がうとうと目を覚まし出し
ました・・
ここでイタズラは終了!
その2年後、美香は彼氏と別れ
更に1年後まさかの私と付き合いスタート!
そして29歳で結婚!
現在は35歳です。
子供も産まれました。
オマンコ拝見を止めておいて良かった・・と
日々思っています。
自分の嫁になった美香のオマンコを新井に
見られなくて良かった・・笑
新井は未だに
「あのピンクのパンティの裏側を見て置きたかった。
見たのはお前だけ!ズルい!笑」と
言ってます。

274
2018/05/15 16:49:30 (Jnwx15xJ)
29歳の時です。
同期の佐智子との話です。
入社当時から佐智子は可愛く、そして巨乳で
男性社員の視線を奪っていました。
しかし佐智子には大学時代から付き合っている
彼氏がいて難攻不落でした。
同期なので佐智子とは親しい立場だったので
先輩社員からは
「いいな!お前は!小野(佐智子)と仲が良くて」と
妬まれていました。
私は佐智子に内心恋い焦がれオナペットに
してました。
佐智子が29歳になる春に婚約したと聞きました。
遂にその日が来たか・・がっかりでした。
しかしその3ヶ月後に事態は急変しました。
佐智子の彼氏が会社の若い女性社員と関係を持ち
なんと女性社員は妊娠したみたいで責任を取る事に
なり佐智子とは婚約解消になりました。
流石に佐智子はショックで一週間会社を休み
ました。復帰明け悪夢を振り払うように仕事に
向かいそして明るく振る舞っていましたが
逆に痛々しく見えました。
その2ヶ月後、たまたま帰りが一緒になった
佐智子を飲みに誘いました。
ビールを飲みながら
「大丈夫か?」
「うん・・でも元彼と8年だから・・長かった
から・・簡単には・・」
「そうだよな・・時間の流れが解決の手段
だから・・」
佐智子は泣いたり笑ったりでした。
アルコールもいつも以上に飲んでいました。
店を出て歩きながら
「失恋を癒すには次の恋と言うけど、そう簡単には
・・笑」
「なんなら新しい相手は俺にする?笑」
「え?またまた・・笑」
「いや・・佐智子ちゃんの事はずっと好きだったよ。
彼氏がいたからだまってたけど・・まあ彼氏と
別れてまだ2ヶ月で心の整理がつかないか・・
まあ俺がいる事を忘れずに!笑」
「・・ありがとう・・」
佐智子を駅で見送り
私は個室ビデオ屋でオナニーする予定で
プラプラ歩いてると右腕を引っ張られました。
佐智子でした。
「え?どうしたの?」
「なんか・・帰りたくなくて・・」
30分後、私と佐智子はホテルの部屋でした。
「本当に私の事好き?」
「ああ・・好きだよ。」
「浮気しないと誓える?浮気されたら私はもう
立ち直れない・・」
「誓う!今日から佐智子ちゃんだけだ・・」
佐智子と初キッス!
唇を重ねるだけの軽いキッス。
スーツを脱がし
耳たぶや首筋に愛撫をしながらブラウスを
脱がすと巨乳を包んでいる白いブラジャーが
全開となりました。
ゴクリと生唾を飲み込みました。
このブラジャーを剥ぐと何度も想像した佐智子の
巨乳を拝める!夢みたいだ!
焦らずにタイトスカートを脱がして
ストッキング越しのパンティと御対面!
佐智子のパンティだ・・股間はフル勃起。
ストッキング越しの足の感触を味わい
そしてストッキングを脱がして佐智子の足を
愛撫しました。
「あ・・ああん・・」
佐智子の可愛い吐息・・
そしてブラジャーに手を掛けました。
ビクッとする佐智子・・
「山崎君に見られちゃうね・・」
「ずっと見たかった・・佐智子ちゃんの
おっぱい・・」
「いいよ・・見ても・・」
ブラジャーをずらすと
巨乳がこぼれ落ちて来ました!
スゴい!が第一印象。
肝心の乳輪と乳首ですが
乳輪はほんの少し大きく、乳輪と乳首の色は
茶色とピンクがミックスされた色でした。
7年越しの悲願!
遂に佐智子の巨乳に!
佐智子の巨乳をもみくちゃに揉んで
乳首を甘噛みと舐めの繰り返し。
「あ!ああん!」
悶える佐智子!
男性社員達が想像している佐智子のスーツの中を
暴いた興奮!!
パンティの中は少し濃い目のヘアと綺麗でやらしい
肉のひだでした。
佐智子のオマンコだ・・こんな色と形してたんだ。
見たくても見れない秘密の場所を知った喜び!
夢中で佐智子との夜を過ごしました。
あれから2年です。
佐智子は私の嫁になりました。
佐智子の元彼が浮気をしなければ佐智子を
GET出来なかったでしょう。
佐智子には悪いですが
浮気をした元彼に感謝!笑
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