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萌えた体験 RSS icon

2025/10/13 11:43:04 (LWhj.nFa)
学生だった頃、恋人がいながらも秘かに好きだった女性がいた。
彼女は純子と言って、恋人の友人だった。
外見は恋人のほうが美形だったけど、純子とは何となく雰囲気が合う気がした。
大学を卒業するとき、恋人は卒論発表してすぐ、アパートを引き払って帰郷した。
俺と最後の夜を過ごした恋人は、翌日、俺に見送られて東京駅から帰っていった。
「楽しかった。あなたとの学生生活は、素敵な思い出。じゃあね。さよなら。」
「元気でな。さよなら。」
あっさりとした別れだった。

俺は、恋人に遅れること10日後にアパートを引き払ったが、その10日間は、今も忘れられない日々だった。
恋人を見送った俺は、アパートに戻った。
すると、アパートの前に恋人の友人、純子が立っていた。
純子も卒業だったから、俺は、
「やあ。君はいつ帰郷するの?」
「10日後・・・」
「なんだ、俺と一緒じゃん。」
「彼女、帰ったんでしょ?」
「ああ、今、見送ってきた。」

暫しの沈黙の後、純子が、
「学生時代の最後の思い出、くれないかな・・・」
「え?」
「残りの10日間、私と過ごして欲しいんだ・・・この部屋で・・・」
「君の荷造りどうするの?」
「もう終わった。あとは最低限の荷物だけ・・・」
俺は、本当に好きだった純子を部屋に招き入れ、
「実は、俺も純子ちゃんのこと、いいなって思ってたんだ。でも、彼女いたし・・・」
「私は、前彼と別れた後の2年間、ずっとあなたが好きだった・・・」

自然と抱き合い、唇を重ねた。
恋人よりも美形ではない純子だったが、顔立ちが幼くて可愛いと思った。
美形ではないけど、どこか垢抜けない雰囲気が好きだった。
唇を離すと、純子は自分から脱ぎだした。
俺も脱いで、二人で裸になった。
恋人はムチっとしたお色気ボディだったが、純子は華奢で少女のようだった。
立ったまま、裸で抱き合い、お互いの股間に触れあった。
純子は、既に濡れていた。
「硬い・・・ずっと、欲しいって夢見てた・・・」
俺は、華奢な純子をお姫様抱っこして、ベッドに寝かせ、既に濡れている秘穴にイチモツを添え、ゆっくりと生のまま入れた。

純子の甘い吐息が聞こえた。
純子と抱き合うようにして、結合を感じ合った。
「純子ちゃん、生のままで大丈夫?」
「中には出さないでね。それから、ちゃん付けしないで・・・」
「分かったよ、純子・・・」
恋人より華奢で小柄な純子の秘穴は、恋人よりもキツく、しかも浅かった。
亀頭が子宮口に触れて、気持ち良かった。
子宮口に亀頭が触れるたび、純子が喘いだ。

唇を重ね、舌を絡め、貪るように交わった。
昨夜、恋人と最後の夜を過ごしたベッドで、その恋人の友人と交わることが不思議だった。
フィニッシュに向けて腰を振った。
アパートの部屋にパンパンという音と、アンアンという声が響き渡った。
俺はイチモツを抜いて、純子のお腹の辺りに精液をぶちまけた。
イチモツからビュービューと放たれた精液を、純子が嬉しそうに見ていた。
「好きな人が、私の身体で射精してくれるって、嬉しい・・・」
と言って、涙を流した。

この日から、純子と二人の生活が始まった。
たった10日間だが、とても嬉しかった。
朝、起きると朝起ちのイチモツを握られ、純子が跨ってきた。
朝は寒いから、上はパジャマを着たままだったが、やがて汗ばむくらいになると脱いで、純子の小ぶりな乳房を味わった。
二度寝して、朝とも昼ともわからない食事をして、片付けたら服を着たまま交わった。
そして俺の部屋の荷造りをして、買い物に出かけて、戻ったら風呂に入って夕飯前にこの日3回目の交わりは、クンニとフェラをたっぷり楽しんでから交わった。
純子の秘唇は、ヤリまくった恋人よりも綺麗で、純情そうだった。
秘クリも皮を被っていて、吸い出すようにして皮を剥いて舐めた。
そして、夕食を食べて、就寝前にこのひ4回目の交わりを持った。

こうして、1日4回の生セックスを続け、10日間が過ぎた。
お互いの荷物を送った俺たちは、東京駅のそばにホテルを取って、最後の夜を過ごした。
チェックインして、すぐにシャワーを浴びて、秘穴とイチモツを舐め合った。
対面座位で交わりながら、結合部を眺めた。
純子の秘唇が俺のイチモツに絡みついて、卑猥だった。
「恥ずかしいよ・・・そんなに見られたら・・・」
という純子を抱き上げ、後ろ向きにして、少女をオシッコさせるように膝を抱えた。
そして姿見の前に立ち、結合部を映して出し入れした。
小柄で華奢な純子でなければ、できない体位だった。

「純子、お前のマンコに俺のチンポが抜き差しされて、ビラビラがめくれてるよ。」
「ああ・・・恥ずかしい・・・」
お前の本気汁が、白く泡立って、イヤらしいなあ・・・」
純子の秘穴が、ジュワ~~っと濡れていくのが分かった。
鏡に映る純子は、垢抜けない可愛さのままで、まるで田舎の女子中学生の淫行場面だった。
ベッドに戻ってフィニッシュを迎えた。

ホテルのレストランでディナーを食べ、バーで軽く飲んで、風呂に入って最後の夜を迎えた。
最後の精液は、小ぶりな純子の乳房にかけてやった。
もう一度シャワーで汗を流し、寄り添うようにして寝た。
明日は離れ離れになる二人は、手を繋いで寝た。

翌朝、下半身の重みで目が覚めた。
純子が、俺の下半身を露出させて、跨って腰を振っていた。
「オマケ・・・これが最後の最後・・・」
純子を抱き寄せ、回転して騎乗位から正常位に移ったとき、本気汁がやけに粘るなと思って結合部を見ると、
「純子・・・お前、生理が来ちまったよ。ティッシュを敷こう・・・」
大量のティッシュを純子の尻の下に敷いた。

純子をもっと味わいたかったが、シーツを汚してもと思い、フィニッシュに向かった。
「アァ・・・ねえ、生理着ちゃったから、最後に・・・中に欲しい・・・」
と言われ、
「よし・・・純子の中に俺の子種を注いでやるから、実家まで持って帰ってくれ。」
「うん。出して。おうちまで持って帰る。好きな人の精液をあそこに入れたまま帰るなんて、ゾクゾクしちゃう・・・」
俺は、純子に根元まで深々とイチモツ差し込んで、子宮に届けと射精した。
「アァ・・・熱い精液を感じる・・・初めての中出しが、あなたで良かった・・・」
俺を見つめる純子の目尻から、涙がこぼれた。

東京駅で別れた。
それぞれに乗る新幹線が違うから、駅前で別れた。
「純子・・・元気でな。」
「うん・・・大学時代、同棲した元彼。アソコに中出しされた元彼・・・忘れない・・・」」
「じゃあ、さよなら・・・」
「さよなら・・・元気でね。」

あれから20年が過ぎた。
先日、テレビで、俺たちが4年間暮らした大学の最寄り駅界隈が映った。
懐かしさとともに、思い出したのは恋人ではなく、純子だった。
そして、3年前の東京出張であの街を訪ねたことも思い出した。
仕事を終えて、卒業以来17年ぶりに立ち寄ってみた。
あの時もやっぱり、2年間付き合った恋人のことより、10日間暮らした純子を思い出していた。
妻子がいたけれど、純子がが俺の心の片隅にいることを確認した。
でも、純子と10日間暮らした俺のアパートは、もう無くなってた。
時の流れを感じた3年前を思い出した。

純子に、もう一度会ってみたいと思った。
あの時、純子と10日間暮らしていなかったら、こんな思いにはならなかったかもしれない。
純子、元気かな・・・
多分、一生会うことは無いだろうけど、幸せに暮らしているといいなと思った。
46
2025/10/22 13:22:10 (S4TxVeSG)
市じゃなく町に住んでいます。
高校生になって近所にできたドラッグストアでバイトを始めました。
そこで中学は一緒でも接点がない男子と再会しました。
そうなると共通の話題も多いし必然的に話すようにもなります。
あまり目立たない生徒でテニス部にいたって事くらいしか知らなかったのに不思議なものです。

職場は圧倒的に主婦層が多い。

彼はなぜだかやたらとパートさん達から評判が良かった。
私も接するようになってわかったけど、ちゃんと人の話を聞けるんてす。
俺が俺がってタイプじゃない。
極端な言い方をするなら、家で旦那からは古女房扱いされ、子供からはババア扱いされてるような立場の女からしたら、きっとすごく好感度が高いんだと思います。
例えば昼を跨ぐシフトで入ってると、ランチのお誘いはひっぱりだこなんだとか。
(そうした場合は同じ時間帯に休憩に入れるパートさんが勝つらしい)

私は母親ほど年が離れれながらもやけに気が合う高嶺さんからそうした事情をよく教えてもらっていたのですが、ある時休憩室で二人になった時にとんでもない話を聞かされた。

彼はわりとベテランの部類に入る竹島さんというなかなか美人な店員に寵愛されてるらしいのだ。
といっても家庭を持った主婦で彼より年が上ゃのお子さんまでいるらしい。
高嶺さんいわく、いわゆる本命的なポジションにいるのが竹島さんで、他のパートさん数人にも手をつけられているというからビックリ仰天した。

これは短い休憩時間にかいつまんで聞ける内容ではなく、仕事終わってからファミレスに河岸を移してあらためてじっくり聞いたほど興味深かった。

元々は竹島さんが彼を手中に入れ、それを偶然知った一人のパートさんが話をパート主婦の間に拡散…
それならと対抗意識を燃やした何人かが横槍を入れた図式らしい。
話が大っぴらにならないのはやはり皆浮気という事になるため、最低限の淑女協定が暗黙の了解で結ばれているそうだ。

彼に手を出したパートさん達の彼への想いは様々なのだろう。
一時の甘い恋心を抱いている人もいれば、セフレ感覚の人もいるという風に。

凄いのは主婦のそうしたそれぞれの欲望を満たしていると思われる彼だった。

高嶺さんは私に同年代として見るとどうなのと尋ねてきたが、彼を知る同級生全てが意外だと受け止めると答えた。

高嶺さん自身も出遅れた感があるから静観していたけど、こういう状況になりながらも問題を起こすことなく、何人もの女達からかわいがられている彼に興味津々になってるようだった。

それらが発覚して大修羅場にならないのは、息子ほど離れた年齢のせいかもしれない。

竹島さん以外は上手に仲良く共有しましょう的なムードになっているらしい。


そんな凄い話を聞いてしまって意識しない訳にはいかない。

私はかろうじて経験はあったものの、それで喜びを与えてもらった事はなかった。
あんな主婦の人達に重宝にかわいがられるくらいなんだから、絶対にただのおとなしい男子じゃないと思い直していた。

とりとめもなく脳裏に彼とパートさん達とのベッドシーンが浮かぶと、無意識に茂みの奥に指を這わせるようになる。

いつの間にか彼は私のオナペットになっていた。



47
2025/09/18 14:50:32 (F5zNckIb)
正式に籍を入れることになるのはずっと後になるけど、私が小4の3学期に急遽同居人が増えた。

母が親類の少年を引き取ったから。
(諸々の事情は伏せます)

最初はやはり戸惑い…

でも、今となっては結果良かったと思ってます。

母がすでに他界したため、やはり頼れる兄がいるってだけで安心感がありますから。

私は今大学生。

兄は二年前に結婚式しましたが、実家で一人暮らしをする私を心配し定期的に里帰りします。
同じ県内ではあるのでそんなに困難ではありません。
兄の奥さんも仕事をしているのでなかなか一緒には来れませんが、十分理解を示してくれてるようで助かります。
兄は泊まって翌朝仕事に行くこともたまにありますが、むしろ手がかからなくて助かってるかも知れません。
何より兄妹だから浮気の心配をしなくてすむから快く送り出してくれてるみたい。

だいたい夜にメールや電話が来ます。

まさか私達が裸で一晩中過ごしてるなんて夢にも思わずに…


私達は5年生の頃からイメプレみたいなことはしてました。
6年の元旦に処女を捧げてから兄しか知りません。
その頃兄は大学生でした。

私には実の姉もいるので、母と姉の目を盗んでするセックスは究極の背徳感があり、やめようなんて思いたくても思えなかった。


もちろん兄は私以外の相手ともしていたけど、私のMっ気をうまく煽り利用したりすらしてました。
だから、他の人とするのも公認。
その代わり私が真の意味での一番の女って条件で。
実際兄はどれだけ外でしてきても私の要求は絶対断らずに、最後はきっちり体で私を納得させてくれたから。
結婚しても私が最愛の女なら問題なかった。
それを帰ってくる度にちゃんと証明してくれるし。

そんな隠し事なんてないはずの兄の秘密を知ってたのがお盆の時だ。

お坊さんに読経をあげてもらったあと、私はどうしても学校に行かなければならなくて一旦外出した。

家には兄だけしか残ってないのはメールでわかっていたから急いで帰宅したのだが、兄は入浴中だった。
私はとりあえず部屋に荷物を置いて兄の部屋もついでに寄った。
クーラーがつけてあるか確認しときたかったからだ。

そしたら、ふっと部屋にこもったザーメンの
香りに気づいたのだが、ベッドの端にある無造作に置いてあるファイル(?)に気づいた。
手に取るとアルバムみたいで、のっけから引き伸ばした写真が貼られていた。

それがヌード写真で、しかも母だった…

兄が一時期写真に凝っていたのがふと脳裏を過った。

アルバムを捲っていくと、全て母のヌード写真でビックリした。

引き伸ばしてない一緒に写っているのもあるが、どれもこれも2人は裸だった。

露骨な最中の写真はなくて、する前とか後に撮ったものが大半だろう。
ただ背景が旅館だったりと変わっていたから、あちこちで記念写真を撮ったのでしょうが、2人はずっと男と女でもあったのだ。

正直、兄が母をそういう対象として見ていた事はあったかもしれないと考える事はたまにあった。
でも、現実的に二人が日常茶飯事にセックスしてるなんて全く思わなかった。

母はすでに他界してるし、不快感はなかった。

それよりも兄がいまだに母を思い出してオナニ―している事実が無性にエロく感じたし、少しかわいそうだった。

ティッシュの残骸はお持ち帰りするつもりのようで、コンビニのビニール袋に入れてあった。






48
2018/06/26 17:12:05 (bzlBowTn)
34歳営業二課主任時代の話。
当時、私の上司は42歳の女課長・山本由里子
でした。
42歳と聞いて若い人は「ババア」と言うと
思いますが
とにかく美人で色気ムンムンの課長でした。
銀座のママでも十分に通用すると言われてました。
あんなに美人なのに何故独身?
と色々噂になってました。
レズ説、不倫説などなど・・
そんなある日の6月
営業先からの帰りが遅くなり
オフィスに戻ると課長一人がいました。
何故かとても寂しく見えました。
流れで二人で飯になりました。
課長のおごりで寿司を食べて
そのあとバーに行きました。
「柳澤君は彼女いるの?」
「去年別れて・・40歳まで結婚出来るか?笑」
「うふふ・・やっぱり40歳まで結婚しないと
色々言われるもんね。」
ヤバイ!課長は42歳独身だ!
「あ・・すいません・・」
「謝らないで。笑」
「でも課長は結婚出来ないのではなくしない
タイプですよね?」
「どうして?」
「そりゃ・・美人だから・・」
「美人?8歳下の柳澤君に美人なんて言われて
嬉しいな・・笑」
酔って口が軽くなったのか
課長は話始めました。
取引で知り合った、ある会社の部長と7年不倫
関係で、その部長は「古女房とは別れる」と
言い続けてましたが
娘婿から二世帯住宅を購入して一緒に
住みませんか?と提案があり
娘とそして孫たちと暮らせる生活を選び
手切れ金300万で課長と別れたそうです。
「気がついたら私、42歳よ・・情けない・・」
帰り道
「柳澤君が美人と言ってくれたから
なんか元気が出たよ。笑」
「課長は大丈夫!僕だって抱きたいくらいです!笑」
「え?本気?笑」
「本気ですよ!憧れの上司ですから!笑」
勿論ジョークでの会話と思ってましたが
「だったら試してみる?」
「え?」
30分後、私と課長はホテルの部屋でした。
初めて課長とのキス!私の舌入れに課長は
一瞬躊躇してましたが私の舌を受け入れて
くれました。
「課長・・」
「柳澤君・・前の人を忘れさせて・・」
夢中で課長のブラウスを脱がして愛撫。
白を基調とした洒落たデザインのブラジャー!
推定80センチの色気を発散した胸の膨らみ・・
ブラジャー越しにモミモミ。
「ああ・・」
脇はエステでツルツルでした。
「綺麗な脇だ・・」
舌を這わすと課長の体がビクッと反応しました。
課長の白い肌を舌で楽しみ
ブラジャーを外しました。
小ぶりですが形の良い乳房と年齢を感じさせない
ピンクの乳首!
これが美人と評判の課長のおっぱいか・・
「課長のおっぱい・・やっと見れました・・」
「え?ずっと見たかったの?笑」
「はい!課長のスーツの中を想像して何度も
一人エッチしました。」
課長の可憐な乳首にはげしく吸い付きました。
「あん!あああ・・」
喘ぐ課長。
タイトスカートを脱がすと
薄いベージュのストッキングに包まれた
下半身です!
パンティはブラジャーとお揃いの白!!
オフィスや飲み会で何度もタイトスカートの奥を
見ようとチャレンジしてましたが一度も
見ることが出来なかった課長のパンティ!!
たまらない!お色気ムンムンの
ストッキング越しのパンティ!
太ももからつま先までストッキングをべちょべちょにしながら愛撫!
つま先はスカイブルーのペディキュアで飾られて
いて
とても艶かしく見えてつま先をしゃぶりました!
ストッキング越しの少し蒸れたつま先の匂いと
スカイブルーの色合いのアンバランスに
興奮しました。
部下につま先を舐められ
課長は狼狽してそして興奮してました。
「あ!柳澤君!そんなとこ・・あん・・汚い・・
あん・・ああん・・」
ストッキングを脱がし遂にパンティに手を掛けました。その中には淫靡な黒草とそして
ネチョネチョのピンクの肉の門が・・
これが課長の・・
こんなオマンコしてたんだ・・・
「柳澤君・・そんなに見ないで・・」
顔面を押し付け舌でクンニ。
「あああああ!ああ・・」
この日一番の喘ぎ!!
そして一つになりました。

それから2年です。
課長は母親になりました。
父親は頼りない私です。笑
49
2025/08/25 23:30:45 (s1YzNudt)
マッチングアプリで知り合ったのが、一回り以上歳が離れた童貞の男の子で初体験を36のおばさんですがもらっちゃいました
女性の裸をリアルで見るのも初めてだったらしく凄く初々しく、手や口でしている時も何度もイきそうになっては我慢して少し休憩しているのが、凄く新鮮で萌えました
挿入したらすぐに出してしまってそれもなんだかかわいくて萌えました(笑)

筆下ろしは2回目でしたがはまっちゃいそうです(笑)
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