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2025/05/14 23:34:21 (03ZGeFLW)
17歳の時に一人で新幹線に乗った時の話です。
制服を着てオープンキャンパスに行き、疲れたのでゆっくり帰ろうと思い、各駅停車の新幹線に乗っていました。
その時私はブレザーで座ると太ももが見える位のスカートを穿いていて、私は先頭車両のドアを入ってすぐの場所に座っていて、車両には私と年配男性の二人だけでした。
男性は何回も席を立ってドアの外に出たり入ったりしていたので、最初は気にならなかったのですが、ある時ドアが開きっぱなしで全然入って来る気配がなかったのでふとドアの方を見ると、その男性が私の脚を見ながらズボンの上からチ〇コを触ってたのです。
私はビックリして持ってたブランケットを掛けて脚を隠しました。
男性はいったん自分の席に戻りましたが、その後も何度もドアの外に出る前と席に戻るたびにブランケットで隠してからも私の方を見て行ったり来たりしていて、最初は嫌だったのですが、私が乗ってた車両はずっと私と男性の2人だけだったので、ここでイヤらしい事をされたらとか勝手に想像してしまいドキドキしてしまいました。
自分で何考えてるのと思ったのですがガマン出来なくなってしまい、男性が立ち上がってこっちに向かって来る時に声をかけました。
「あの、私の脚をずっと見てましたよね?」と聞くと、「すみません、キレイな脚だなと思って見てたら夢中になってしまいました。」と言ってきました。
何考えてるのと思いましたが、私に興奮する人がいるのかと思い、思わず「もっと近く見てみますか…」と聞きました。
すると男性は「良いんですか?」と言って車両の真ん中位の席に移動して向かい合って座りました。
私が足を広げると、「触っても良いですか?」と聞いてきたので「うん」と頷くと、私のひざから太ももにかけて触ってきました。最初は嫌で鳥肌が立ち最初は声を出すのを抑えてたのですが、ふくらはぎや足首を触られていくたびに段々感じてきました。
男性が鼻息が荒く触っていると「ちょっとすいません」と言って太もも辺りで頬ずりをしてきました。「ちょっと…」と言って抵抗しようと思いましたが、私も感じていて力が入らず「あぁお姉ちゃんの太もも…」と言いながら内ももや膝をキスされました。各駅停車なので、通過待ちで駅に停車中も触りながら「外に誰かいる?」と聞いてくるので「恥ずかしいからやめてください」と返しました。
「私なんかよりもっとモデルの様な足の方が良いんじゃないですか?」と聞くと「お姉ちゃんみたいな肉付きの脚が大好きなんです。」と言って靴下を下げられ、足首もキスされました。
なんで私はこんなオッサンにこんな事されて興奮してるの?車掌が来たらどうしよう(実際2回ほど来ましたが、男性がすぐに気づいて隣の車両に行くまで寝たふりしてました)?と我に返る時もありましたが一通り触られると、「片膝立ててくれますか?」と言ってたので、靴を脱いで座席に左足を立ててました。
すると「凄い…白いパンツが丸見えですよ、しかもちょっと濡れてる」と言ってきました。全くの無意識だったので、オッサンを目の前にしてパンツを見せてる事に気づき、「イヤッ」と声を上げました。
「ごめん、嫌だった?」と聞かれ「嫌じゃないけど…恥ずかしい」と言ってブランケットで顔を隠しました。
男性はブランケットを取って私の顔を見て「すごく興奮してます」と言い「私も…」と言うと膝を立てた足の太ももの裏をキスだけじゃなく舌で舐めまわされました。
恥ずかしくてまたブランケットで顔を隠すと靴下を脱がされて指も舐められ、脚全体が男性の唾液まみれになっているのが分かり、恥ずかしさと責められているのでアソコがビチョビチョになってました。
いつまでこの時間が続くのだろうと思っていると…「次は△△です」と私が降りる駅をアナウンスされました。
隠してた顔を出して「次で降りるんです…」と言うと男性が「あと10分くらいだね…」と少し寂しそうな顔をしました。
「足でこれ触って…」と言われて見てみるとズボンの上から勃起したチ〇コを見せてきて、脚の裏に当ててきました。
無意識に足を動かすと「自分から動いてるよ。やらしいね」と言われ、恥ずかしくなってまたブランケットで顔を隠しました。顔を隠している間も足コキが続けていると何か“ピッ”と機械音がしました。もしかしたら足コキを動画で撮ってたのかもしれません…。
足コキを続けてると、「まもなく△△です」とアナウンスが流れると股間から足が離れたのでこれで終わりかと思ったら、私の膝から下にかけて何か温かい液体がこぼれた感じがしたので、慌ててブランケットを取ると、男性の大量の精子をかけられてました。
我に返り、その時は目の前でニヤニヤしている男性に対しての怒りと駅に到着したので降りないといけないという思いで、何も言わずに新幹線を降りました。
新幹線が出発してから、脱いだ靴下を忘れてたのに気付きましたがもう遅く、もしかしたらその男性が持って帰ったのかもしれません。
脚にかけられた精子も拭きたかったのですが、ハンカチに付くのも嫌だったし、手でも触りたくなかったので、トイレまで我慢しました。
男性に責められている時は気持ちよかったんですが、家に帰ってからエッチなことをされたことに対しての後悔と、靴下を忘れて怒られて思わず泣いてしまいました。

その日の晩も脚を舐められた感触と男性の唾液と精子の匂い、かけられた時の感触が残っててアソコから汁が出て全然寝られず、学校でも汁が止まらずに下着がベチョベチョになり、6時間目が終わった時にはイスがちょっと濡れてました。こっそりイスを匂うとオナニーした時とは違った臭いだったのでみんなにバレないかずっとドキドキしました。
今でもこの時の事を思い出してオナニーするし、セックスで感じない時は思い出してすぐにイッたりします。
もしかしたら男性も足コキの動画と靴下で私の事を思いながらシコってるかも…。
でも今思うと、その男性とセックスしてみたかったです…
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2025/05/17 23:15:51 (elhO04CW)
明日は我が家に、哲夫さんが来てくれる。
電話の声に胸が温かくなり、安堵のため息がでます。
私はある山村で、一人暮らす初老の女です。
2か月ぶりでしょうか、暇を見つけては私の田舎の小さな畑を耕しに来てくれるんです。
主人を5年前にを亡くし、一人暮らしの私を心配して、時々暇を見つけては来てくれるんです。
主人とは、5歳離れの弟です。
もうすぐ仕事も定年を迎えながらも忙しく、それでも私を気づかって来てくれるんです。
いつも心の中で手を合わせています。
今日に限って、私の心の奥で主人との色々の思い出がよみがえってくるのです。そして奇妙な胸の高ぶりを覚えるのです。

午前中に到着した哲夫さんは、いつものように慣れた手つきで畑を耕してくれます。
夕方には畑仕事も終わり、わずかながらの野菜の収穫もあります。
いつものように風呂沸かし、手間を見つけ食事の用意をします。
哲夫さんに風呂を使うように知らせました。
時を見計って風呂場に着替えを持っていきました。
建て付けの悪い風呂場は隙間だらけです。
風呂場から流れるお湯の音に、隙間から何気なくのぞくと
体を洗う哲夫さんの裸の姿が見えたのです。
主人とは違う、筋肉質の体に胸が熱くなり、驚きと喜びとおののきの心が湧き上がってきました。

二人で食べる夕食は自給自足に近い粗末ないつもの食卓でした。
短い食事も終わり、台所で洗い物などのかたずけをしておりました。
私の横に並んで、寄り添うように手伝ってくれました。
哲夫さんの手が私の手に触れたとき驚きはありませんでした。
優しい気遣いに、そっと私から指を絡めました。
後片付けも終わり、台所に立つ私の肩に哲夫さんの手がそっと添えられたのです。
「今日は疲れたでしょう。後で肩でもマッサージをしてあげましょう」
よきしない言葉に心も体も震えていました。
振り向くと、大きな腕で優しく抱きしめられました。
その突然の行為は、私が長い間心の片隅で待ち望んでいたことかもしれません。
顔が火照り体全体が熱くなっていました。
哲夫さんの静かにじっと見つめるその瞳に待ちどうしく、私から顔を近づけて唇を求めました。温かい柔らかな唇でした。
接触する粘膜の刺激が私の体の芯を濡らしました。
今まで年齢や体調の変化などで、女をとうの昔に諦めていたのに、昔の体が戻ったように思われました。
充分すぎる程の体の芯の潤いに、躊躇する必要はありませんでした。
台所からリビングのソファーに移り二人かけました。
哲夫さんの温かい腕に抱かれながら安堵のため息をついていました。気持ちは高揚し幸せでした。ブラウスのボタンを上から一つ一つを外されていくもどかしさを感じながら、その幸せな過程を心を整えながらその動きに協力しました。
私の感情は沸きあがっていました。
肌と肌が触れ合ったその温もり、心の奥に残っていた女の部分がそっと目覚めていくのを感じていました。
そして哲夫さんの手が、私の乳房をやさしく包み込みながが、眼差しが何かを伝えていました。
私は小さくうなずき微笑えみました。
もう一度唇が重なったとき、もう戸惑いや恥じらいはありませんでした。
それ以上に心と体は哲夫さんを求めていました。
哲夫さんが私の中にゆっくり入ってきたとき、二人が一つになったのを深く感じながら、静かに目を閉じました。
しかしあまりの嬉しさと体の高ぶりに、我慢ができず声を出してしまいました。
心の奥ですべてが溶けていきました。
哲夫さんの行為の終わりをつげる言葉を聞きながら、大きくうなずきながら胸に顔をうずめてすべての性を受け止めました。
全身の震えがいつまでも止まりませんでした。
正常な状態に戻ったとき、体の芯に確実に哲夫さんの性の証を受け止めていました。










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2025/05/17 09:23:06 (YZV6JPRZ)
別れてしまった元カノの話をさせて頂きます。
私はもともとアナル(浣腸)に興味がありましたが引かれたらと思い手を出せず、、、
しかし元カノとしている時あなるに目を向けると少し広がっているような感じがしました
アナルに指を入れると少し嫌がりましたが息が荒くなり感じている様子
聞くと前の男に浣腸もされていたようです。浣腸されるのが興奮するようです。
次の機会にホテルへ行きアナルに指を入れると糞がそこまで、、、
浣腸をしエッチしました。
その後も毎回浣腸のためか糞をしないであってくれていましたが浣腸をしたのは1回きりです。
その後、別れましたが今でもそのことを思い出して一人でしています笑
423
2025/05/16 08:08:35 (2DGBnc5B)
はじめまして。私は少し変わった性癖のようです。私の大事な部分は平均より小さく皮も被っています。その小さい事を他の男性と比較され、指摘されることに喜びを感じ凄く欲情してしまいます。
以前、旦那様のいる女性とお付き合いをしていた時にその性癖は覚醒しました。相手の女性に、気を遣わないで正直に言ってほしいと頼んだのが始まりです。そうしたらラインで、「旦那との大きな違いはサイズと角度。突き上げられる感じが物足りない。」と言われ、物凄く興奮しました。それから旦那様とのセックスをラインで報告されたり、例えばこんな内容。「早朝から胸をまさぐられて起きました。そのままパンツを下げられ後ろから側位で…
そして四つんばいで激しく突かれた後、正常位から伸長位(←調べちゃった(笑))
で終了しました。今日のセックスは長くて凄くよかったよ(笑)」
それからは旦那様とのセックスを聞かされながら手こきで何度も寸止めを繰り返したり。小さいねと指摘されながら弄られたり
指でつままれたり。そんな事が私にとって最も欲情することとなりましま。長くなりましたがよろしくお願いいたします
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2022/07/28 12:30:16 (fKKqrltN)
中3の冬休み少し前くらいの話
その頃は部活を引退し高校はスポーツ推薦が決まってたし暇と体力を持て余していた。
土曜日に朝から街中をプラプラしてたら同じクラスのエリカに会った。
エリカは大人っぽくて可愛かったがリア充というか遊んでるイメージがあり、部活ばかりやってた俺とはあまり接点がなかったので挨拶もせず無言で通り過ぎようとしたらエリカの方から声をかけてきて「○○君だよね!?ふつーシカトする?」と言われたので素直に謝ると、ドタキャンされて暇になったからシカトしようとした罰として付き合えと言われた。
言われるがままにアチコチ連れ回された後にベンチで休憩してるとエリカが唐突に「○○君てさあ童貞でしょ?」と言ってきた。「そうだけど、中3だし普通だろ?」と言うと「え~結構卒業してるよ~ワタシも何人か卒業させてあげたし」と平然と言い放った。
俺がパニクってなんと返せばいいかわからずにいると「○○君もさせてあげよっか?」と言ってきた。
「お願いします!」と言いたかったが恥ずかしくて言えずモゴモゴしてるとエリカが俺の手を取ってスタスタと歩き始め、しばらく歩きそのままラブボへIN
部屋に入り全く恥ずかしくなさそうにスルスル脱いでいくエリカをチラチラ見ながら俺も脱いだ。
二人で風呂場に入るとエリカは手にボディソープを付けて俺に塗ってきた。
「やっぱ筋肉すごいね~」と言いながら胸や腹を撫でる。足元にしゃがみ込み既にギンギンのチンコにもボディソープを塗る。
「結構大きいね。ちゃんと剥けてるしココ(亀頭)もおっきい」などと採点されながらシコシコされてたら暴発してしまい精液がエリカの胸に少しかかってしまった。エリカは笑ってたが物凄く恥ずかしかった。
次は俺がエリカにボディソープを塗る。
始めて触る女子の裸にドキドキしつつまずは肩、そこから鎖骨をなぞり、下に降りていきいよいよおっぱい。手のひらにおさまるくらいの膨らみと柔らかい弾力を感じながらしばらく撫でていた。オマンコは軽く表面を撫でるくらいしかできなかった。
泡を流してベッドへ。
俺が仰向けに寝て腹の上にエリカが跨がりニコッと笑ってからキスしてきた。
舌が入ってきたので俺も合わせるように舌を動かした。トロケそうでコレだけでまたイキそうだった。
唇が離れエリカが下へ移動してフェラ開始。これも気持ち良すぎてすぐに限界が来たので「待って!出る出る!」と慌てて告げるとエリカは口を離した。
ゴムを着けたチンコの上に跨りオマンコを押しあて、ゆっくり腰を降ろす。
チンコがなんとも言えない感触に包まれる。エリカが器用に腰を動かす度にチンコが刺激されあっという間に発射。まさに頭が真っ白って感覚だった。
エリカが俺の胸に倒れ込んできて「どうだった」と聞くので「めちゃくちゃ気持ち良かった」と答えると「でしょ!」と笑った。
俺の横に添い寝するようにエリカが寝転んだので、それに覆いかぶさるような体勢になり「もう1回いいか?」と聞くと笑顔でOKしてくれたので二回目開始。
今度は俺からキスをして、おっぱい揉みながら乳首を吸ったり舌で転がしたりしてみる。「気持ちいい」と言われてテンションが上がる。次はオマンコを舐める。ヒダを掻き分けクリや穴を舐め回した。
トロトロになったのでゴムを着けて正常位で挿入。ゆっくり感触を楽しむように動かすと脳天までしびれるくらい気持ちいい。少しずつ動きを早くしていきフィニッシュ。
そのまま余韻に浸ってるとまた元気になったのでまた腰を動かすとエリカは「えっうそ」って焦ってたが構わず2発目を発射。
腕枕で添い寝しながら話してたらまたしたくなってきておっぱい揉みながらお願いしたら「元気だね~」と呆れた感じで言われたがOKをもらった。バックに挑戦。
正常位より動きやすく結構激しく突いてしまったが、エリカはその方が良かったらしい。
ラブボを出る前にシャワーしながら立ちバックでもう1回やってその日は別れた。
その後エリカと何度もしたのはもちろんだが、エリカが友達に「3時間で10回した」とか「抜かずに4回した」とか盛って語ったらしくそれに興味をもった別のヤリマンを2人紹介され冬休みの間セックス三昧になった。
最初で最後のモテ期?だった。

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