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2025/06/19 05:14:13 (9MyQ8x39)
仕事の関係で知り合ったTさん。
株や不動産など様々な投資をして稼いでいる資産家。
46歳。顔はそこそこだけど、いつも高そうなスーツを着こなし、立ち居振る舞いもスマートなイケオジだ。

担当した案件が上手くまとまったのがキッカケで飲みに行き、そこで気に入られて年は20離れているけど友人としてよく飲みに誘われるようになった。
飲んでる時は趣味やスポーツの話が中心で、相談すればアドバイスはしてくれるけど説教臭いことは言わないし自慢話も一切しないので、飲んでてとても楽しかった。

いつものように誘われ、いつものバーに行くのかと思ったら「今日は良いとこに連れてってやる」と言われタクシーに乗せられ立派なタワマンに連れてこられた。

「Tさんの家ですか?」と聞くと「秘密基地だよ」と言ってニヤッと笑った。
「秘密基地」という言葉にドキドキしながらTさんの後に着いていった。
連れてこられた部屋のリビングに入ると、そこにはメイドさんが1人立っていた。
メイド喫茶にいるような、ロリで明るい萌え萌えキュンキュンなタイプでは無く、大人っぽくて落ち着いた雰囲気の美人だった。

「おかえりなさいませ」と頭を下げるメイドさん。
「彼はボクの友人のサスケ君だ」と紹介されると「いらっしゃいませサスケ様」と深々と頭を下げた。

ジャケットを脱がしてもらソファーへ移動。
Tさんがネクタイを緩めながら「シズカ。お酒用意して」と言った。
俺はL字に配置されたソファーのTさんの斜め向かいに座った。

シズカと呼ばれたメイドさんがトレイにいろいろ乗せて俺達の所にきて、ローテーブルを挟んでTさんの向かい側の床(厚い絨毯あり)に膝をついて座り、水割りを作ってくれた。

シズカは会話に参加するわけでも無く黙ってそこに座っていて、グラスが空けば水割りを作り「どうぞ」と優しく渡してくれた。
Tさんもシズカに全く話しかけないので俺もなるべく気にしないようにしていた。
しばらく飲んで少し酒が回った頃、Tさんが「シズカ。そろそろアレやってくれ」と言った。

そう言われてシズカはバスタオルを持ってきて、俺達の対角線上にあるスペースにバスタオルを敷くとその上に腰を下ろし脚をM字に開いた。
突然のことに驚いたが、さらに驚いたことにシズカはノーパンだった。
下の毛は綺麗に剃られておりパイパンで、ガーターと白い網タイツを着けた長い脚の中心にあるピンクのワレメが口を開けているのがはっきり見えた。

シズカは右手の中指と薬指で円を描くようにクリトリスをイジり、左手で服の上から自分の胸を揉み始めた。
息を荒げながら右手の動きを激しくしていき、2本の指をマンコに突っ込みピチャピチャとやらしい音を立てて愛液をまき散らした。
最後は「んはぁっ」と一瞬悩ましげな声を出して顎を跳ね上げると、ピュッピュッピュッと潮を吹いてイッたようだった。

呆気に取られつつもシズカから目が離せないでいると、Tさんが「よしよし。次はサスケ君にご奉仕してあげて」と言った。

シズカは俺の脚の間に跪くと「失礼します」と言って手慣れた感じでズボンを下ろし、パンツも脱がされた。
俺の太ももに手を乗せオナニー鑑賞ですでに勃起していた俺のペニスを舐め始めた。
玉から亀頭まで丁寧に舐めた後、亀頭だけを口に含み唇と舌で刺激してきた。
ゆっくり根本まで咥え込むとリズミカルに頭を動かした。喉の奥まで入ってるんじゃないかってくらい深く咥え、頬をすぼめて口の中全体で包み込むようにしてくるので、あっという間にイキそうになり「待って、出る出る!」と言うと、閉じていた眼を開き、上目遣いでこちらを見つめてきた。
「このまま口の中へどうぞ」と言われているように感じたので、脳天まで電流が走り抜けたような快感とともにシズカの口内へ射精した。
一通り風俗店へ行ったこともあるが、こんなフェラは初めてだった。
シズカは俺の精液を飲み下し「ありがとうございました」と言って笑った。

チンチン丸出しの情けない格好で放心していると、いつの間にか全裸になったTさんがシズカの横に来て「次はボクだよ」と言った。
シズカがTさんの方に体の向きを変えると、Tさんはシズカの頭を両手で掴み口にペニスを突っ込み腰を振り出した。
Tさんのモノは俺のよりデカいのでかなり苦しいはずだが、シズカは少し顔を歪めてはいるものの、むせたりえづいたりせずに受け止めていた。
しばらくしてTさんがペニスを抜き取り、シズカの眉間の辺りを目掛けて顔射した。
シズカの綺麗な顔に白濁した精液がへばり付き、ドロリと垂れた。
シズカはそれを手で拭い、口へ運ぶとゴクンと飲み下した。

「今日も良かったぞシズカ」と言ってシズカの頭を撫で、「じゃあ、サスケ君。シズカにご褒美あげてくれるか?」と言って俺の方を見た。

シズカがこちらにお尻を突き出すようにして四つん這いになると、自分でスカートを捲り、顔だけこちらを向いて「サスケ様。どうぞご褒美をお願いします」とすがるような眼でお願いしてきた。
先程の激しいイラマチオを見せつけられたおかげでアソコは元気に勃起していたので前戯はいらなかった。
シズカの背後に膝をつき、指でアソコに触れるとぐっしょり濡れていたので、亀頭を数回擦り付けた後、生でズブズブと挿入していった。
入った瞬間シズカは「あぁ〜大きい〜」と言いながら頭を持ち上げた。
シズカの中は凄く締まった。中の肉が厚いのか膣壁が押し付けられてペニス全体が擦れ、特にカリで擦る感触が堪らなかった。
気持ち良くてついつい腰を振るのも力が入り激しく突き上げると「ああ〜サスケ様凄いです!気持ち良いです!」「奥まで届いてます、奥に当たって気持ち良いです!」と言葉でも興奮させてくれた。
夢中で腰を動かしていると「あ、あ〜!イキます!イキます」と叫びながらイッたようで、ガクッと崩れ落ちた。
Tさんが顎クイしてシズカの顔を持ち上げ「コラコラ、お客様より先にイッちゃダメだろ」と言うとシズカはヨロヨロと体を起こし、「申し訳ございません。次はわたくしが動きますので」と言うと、俺をソファーの上に仰向けに寝かせて、そこに跨ってペニスの上に腰を下ろした。
騎乗位で腰を動かすシズカ。
激しい動きではなかったが、的確に気持ち良い所が刺激され思わず声が漏れた。
Tさんがシズカの背後に回り、肩ヒモを外しエプロンを下げ、ブラウスの前を掴み左右に引っ張った。
プチプチとボタンが弾け飛び、ノーブラだったので白くて綺麗なオッパイがあらわになった。
Tさんに背中を押されたシズカの体が前に倒れ俺の頭の横に手をついて支えた。
目の前でオッパイがプルンプルンと揺れていたので、それを揉んだ。
両手に感じる幸せな弾力。固くなっているピンクの乳首を摘むと「あぁん」と反応してくれた。
オッパイを堪能しながらペニスを刺激され絶頂に達し、ペニスをビクンビクンと脈打たせシズカの中に思いっきり射精した。
シズカは愛液と精液にまみれた俺のペニスを口で綺麗にしてくれた。

Tさんが「まだイケるか?」と聞いてきたので「はい!まだまだイケます!」と答えると、寝室に移動して3Pが始まった。
二人で代わる代わるシズカを犯し、シズカの顔も体もマンコも精液でドロドロになった頃ようやく終わった。

Tさんがシズカに「お疲れ様。シャワー浴びておいで」と言い、シズカはフラつきながら寝室を出ていった。
二人きりになったのでシズカのことを聞いてみると、普段はここに住んで掃除と日用品や食料品の管理をしていて、たまにこうして性処理や接待をさせるということだった。
彼女の素性や経緯は教えてくれなかったが、年齢は23。月50万で、いつ辞めてもいいが1年続けたら600万のポーナスという契約らしい。

その日はTさんの秘密基地に泊まりがけ、翌朝シズカが作ってくれた朝食を食べてからきたくした。

都市伝説と思っていたが、女を「買う」のではなく「飼う」変態富裕層が実在するのだと思い知った。
416
2025/06/17 21:42:51 (SlSQicZz)
彼女とデート中に彼女が「エッチしたい」と言ってきたのでしました。ラブホテルの部屋に入ると彼女とイチャイチャしました。彼女「キスしたら私から裸になるね」と言って、彼女とキスをして彼女が裸になりました。彼女「私の裸姿どうかな?」、私「裸になるとかわいい」、彼女「ありがとう」、彼女「裸になって」と言って、私も裸になりました。彼女「これってオチンチン?かわいい」と言ってました。彼女「おっぱい好き?」、私「好き」、彼女「エッチ!!」、彼女「おっぱい触って舐めて」と言って、彼女のおっぱい触って舐めました。彼女「あん、あん、あん、気持ち良い」、彼女「オチンチン舐めてあげる」と言って、彼女はフェラチオして貰いました。フェラチオした彼女とキスをしました。彼女「オチンチン入れて」と言って、オチンチン(コンドーム付)を彼女のアソコに挿入してピストン運動しました。彼女「あん、あん、あん、気持ち良い」、私「好き、愛してる」、彼女「あん、あん、あん、大好き」、彼女「あん、あん、あん、私の身体に射精して」と言って、彼女の身体に射精しました。その後彼女とシャワー浴びました。
417

投稿者:くず鉄
削除依頼
2025/06/17 05:52:21 (rPaS71Cc)
小3の時に親が離婚、しばらく父親と二人暮らしだったが、中1の時に再婚して、再婚相手とその連れ子が加わり一気に四人家族になった。

再婚相手はその時35才。穏やかで優しい人で俺は抵抗無く受け入れることが出来た。
連れ子は8才の女の子。始めは緊張していたが根が明るいコなので10日ほどで打ち解けて、俺のこともすぐ「お兄ちゃん」と呼んでくれた。
1ヶ月もするとすっかり家族として馴染んで楽しく平穏に暮らしていた。

時は流れ、俺か21才の時の話。
俺は地元の会社に就職して実家から通っていた。
妹は17才。高3。特に反抗期も無く、思春期をこじらせる事も無く、明るく素直に育っていた。

ある日、俺は久しぶりに高校の時の友達と飲みに行き、楽しさのあまりつい飲みすぎてしまった。
しこたま酔った状態で帰宅し、ふらつきながら階段を昇り、なんとか部屋に辿り着いた。
と、思ったがそこは妹の部屋だった。
妹の部屋は俺の部屋の隣で造りも同じ。ベッドや机の位置などもほぼ同じだった。とは言え部屋全体の色合いが全く違うので平常時ならすぐに気づくのだか、その日は全く疑うこと無くベッドへ直進し、服も着替えず布団に入った。
当然、妹が寝ているのでびっくりして目を覚ました。
おそらく「部屋間違えてるよ」とか「自分の部屋帰って」みたいなことを言ってたんだと思うが眠くて動きたく無かったので無視して寝てやった笑

ふと目を覚ますと俺は妹を抱き枕のように抱えて寝ていた。
妹は俺を追い出すことを諦めたのか、腕の中でスースー眠っていた。
「小さい時はよく抱きついてきてたけど、いつの間にかこうやってくっつくことも無くなったな」なんて思いながら妹を抱いていると、身体の柔らかい感触とシャンプーの良い香りでムラムラしてきて、アソコがムクムクと大きくなるのを感じた。
そ~っとお尻に手を伸ばしハーフパンツの上から撫でてみた。
小さくて丸いお尻は弾力があって触り心地が良く、ますます興奮してきてしまった。
調子に乗った俺はTシャツの上から胸を揉んだ。ブラジャーをしているが弾力と柔らかさが伝わってくる。Tシャツの中に手を入れ背中のホックを外し直接揉んでみると、少し汗ばんでいてキメの細かい肌が吸い付くようだった。
自称Cカップのおっぱいは俺の手にピッタリ収まるサイズで揉み応えは十分だった。
我慢できなくなって、ついにパンツの中に手を入れた。
薄めの茂みを越え、後少しでクリトリスというところで手首を掴まれた。
びっくりして妹の顔を見ると、うつむきながら「これ以上は、ダメだよ…」と言った。
声のトーンと言い方から、言葉の意味は「これ以上やったらぶっ殺すぞ!」では無く「これ以上されたらアタシも我慢できなくなっちゃう」だと判断し、このまま押し切ることにした。
「もう我慢できない。お願い!1回だけ!お願い!」と頼み込むと「わかった。いいよ」と承諾してくれた。
OKが出たので俺は服を全て脱ぎ捨てて妹にのしかかった。
妹のTシャツを脱がし、おっぱいを揉みながら乳首を舐めた。小さめの乳首は感度が良いようで、すぐ固くなり、妹は控えめな喘ぎ声を出していた。
改めてパンツの中に手を入れアソコを触ると、しっかり濡れて中はヌルヌルの愛液で溢れていた。
ハーフパンツとパンツを一緒にずり下げ、手早く足から抜き取った。
脚を開かせると「恥ずかしいよ〜」と言っていたが、クリトリスを舐めてやると「あぁん」「うぅん」と声を上げ気持ち良さそうにしていた。

「じゃあ、挿れるよ」と言うと妹はコクンと頷いた。
ギンギンに反り返ったペニスを入り口に押し当て力を込めたる。入り口は狭かったが、硬直した肉棒でこじ開けた。
妹が「んっ」と小さな声を出したので「ごめん。痛かったか?」と聞くと「ううん。思ったより大きくてびっくりしただけ」と言った。
どうやら妹は処女では無いようだった。処女じゃないなら大丈夫だなと思い一気に根本まで挿入した。
入り口も狭かったが中も狭くてよく閉まる。
下に響くとマズいのでベッドを軋ませないようにゆっくり腰を動かした。
ゆっくりした動きのせいで中の肉を押し広げる感触をしっくり味わえて、逆にすぐイキそうになってしまった。
イキそうになるのを必死で堪え、妹の感じる場所を探りながら攻めていると、妹は手の甲で口を押さえ声が漏れないようにしながらも「ん〜ん、ん〜ん」と喘いでいた。
そして、もう一方の手で俺の手首の辺りをギュッと握りながら身体をビクビクッっと震わせた。
妹がイッたのを見届けて俺も妹のお腹の上に出した。

俺は約束通り1回きりにするつもりだったのたが、2週間くらい後なんと妹の方から誘ってきた。しかもコンドームも用意していた。
妹曰く、去年付き合っていた彼氏と初体験をして、その後何度かセックスしたが、相性が良くなかったのかあまり気持ち良く無かったからセックスしなくなったらそのまま別れたとのこと。
でも、久しぶりにした俺とのセックスが何故かめちゃくちゃ気持ち良かったからまたしたくなったらしい。

こうなるともう止まらない。親の目を盗んでヤリまくった。
リビングや風呂場でヤったり、ラブホに行ったり、二人だけで泊まりがけの旅行に行ったりもした。

あれから10年。二人ともまだ実家にいる。恋人はいない。
そして、前ほど頻繁ではないが今でも兄妹でセックスしている。
418
2025/06/13 10:10:03 (rkb3SY75)
小学生の頃からのお調子者が高じたのか、見た目はイマイチだけど、よく口が回り、怖いもの知らずなおかげで女とすぐに仲良くなれる能力があった。高校では、この見た目(164センチ不細工より)で、学校1の女と付き合うことが出来た。
(アリサという)
アリサはノリが良くて面白い男が好きって感じのバスケットボール部の主将だった。体育会系の女らしく、男とは友達のように距離感が近いけれど、その距離感の近さが逆に手を出しづらいような印象を与えており、彼氏はあまり出来なかったらしい。

でも俺は、高校で初めて出会ったアリサを見たときにヤリたいと思ったので、まず、面白枠的なポジションで近づき、それからしばらく、会話の中「アリサと一緒にいたら面白いし、俺ら、もー、つきあわね?」
そんな何気ないノリで告白したら
「え~、うん。いいよ!」
と、OKをもらえた。周りが高嶺の花だなんだと言っている間に出し抜いた形だった。で、そこからは早くて、付き合ってから3週間後、部屋に連れ込み、じゃれあうフリして、押し倒し、微妙な雰囲気の中、キスしアリサもその場のノリで
「しよっか」
とか言いだした。
アリサも好奇心は強くて普段からノリが良かったから、俺みたいな見た目が良くない男でも案外簡単にヤレた。最終的にベッドの前、自分でパンツを脱がせることに成功。
意外と使い込んだほつれのあるパンツが、ずり落ちていくうちに見えてくる陰毛が最高だった。全部脱がせた後、その体をじっくり舐めるように見た。
バスケットボール部でほどよく引き締まった長い手足とうっすら見える腹筋の線、9頭身の体にある形の良い小顔とポニーテール。
そして、おっぱいの形がめちゃくちゃ良くて、高い身長に見合わず純粋なピンクの乳首を固くしているのも最高だった。普段、男のノリでいるアリサが見せる女の姿、これから始まる男女の交わりを想像して、いきり立っている乳首を手ブラで隠す姿が悩ましく俺は、再び押し倒した。
アリサは俺よりも背が高かった。
自分よりも3センチ高い女を後ろからがっちりと捕まえて、獣みたいにお尻を打ち付けていると、それはもう、交尾と言った方が良かったかも知れない。アリサは四つん這いになって、その膝をベッドに沈ませ、腕を突っ張らせていた。

ずっとしたかったアリサとコンドームもなしに繋がってたことで、オレは途中からメチャクチャな腰使いをしていて、普段元気でおてんば娘なアリサは運動部主将に見合った
「ん、んおおお!!!」
みたいな、獣のような叫び声をあげ、それにオレはとんでもなく興奮してより激しく責め立てた。後ろから激しく突き上げられたアリサは狐を思わせる切れ長目をぐちゃぐちゃにしながら、その目尻から涙の川をいくつも作り、オレのベッドの上にカエルみたいに身を預け痙攣をしており、「き、きもち~~・・・。」
と、つぶやいて、30分ぐらい放心状態。

アリサとは、いろんな体位でしまくって、いろんなところを連れ回した後、結局3ヶ月して別れた。

ぶっちゃけその時は惜しいことをしたなと思ったけど、その後の人生でとてつもない出会いをすることになる。

俺の最も自慢できる話をあげるのであれば、大学時代になる。そこで最高にいい女だった優奈は例えるなら「女王」と呼ぶに相応しかった。

俺は、絶対にこの女を手に入れると意気込んで、テクニックの全てを結集して、ベッドに連れ込んだ後、日本人離れした顔面の面影も無いくらいグズグズに泣いて謝らせた。

アツいセックスは最終的に一重まぶたの団子鼻のオレの顔と女王、優奈の芸能人クラスの顔が見つめ合い。何一つ纏っていない生殖器同士が深くつながり、最高のフィナーレを迎えることになる。でも。

それだけでは無い。

そこから優奈を俺の女にし、開発に開発を重ねた結果。優奈の方からプロポーズさせることに成功。そして、デキ婚し大学の卒業式はお腹がパンパンのまま出席し。

俺の奥さんになった女王は現在、4児のママである。

優奈は大学でもぶっちぎりで良い女だった。女王って書いたけど、初対面の印象はスーパーギャル!って感じ。

女優も顔負けの強気なデッカい目は涙袋もくっきりしてて、濃いめの化粧がメチャクチャ映えていた。ただ、その顔に負けないぐらいの抜群のスタイルが何よりも男の目を引いていたように思う。

構内を歩いていても、明らかにまとっている空気が違っていて、男よりも女の方が足を止めて憧れの視線を送るレベルだった。というか、男が足を止め、見入っていたら罪悪感を感じるほどにまぶしかったのだった。顔のつくりから、スタイル全部ふくめ、正直、人種の壁を越えた美しさで、逆にアイドルみたいなグループに属したら浮いてしまうのではないかとさえ思った。

例えば、バラエティーとかでアイドルと女優が同じ画角に入る瞬間をたまに見かける。確かにアイドルも可愛いのだけど、やっぱり女優は膝下の長さから顔のほりの深さや小ささが別格に映る。繰り返すようだが、優奈はそのレベルの女だった。確かにアリサも抜群の女だった。でも、優奈はもうそれすら凌駕してた。

オレも最初は度肝を抜かれた。優奈が最高の女たらしめていたのはその奇跡的な見た目に見合う満ち溢れるような自信だ。それを雄弁に語るのは普段のファッションセンスだった。優奈は流行の服とかはあまり着ずにいつもタンクトップにシンプルなデニムパンツだった。(優奈曰く、あのね、私もこだわってるんだけど、死ね!らしいけど)そのカジュアルな服を着つつウェーブのかかった茶髪をふわりと風になびかせ、長い脚であるく。すると普通の道もランウェイのように見えてしまう。

Fカップ(教えてもらった)の胸は大きく揺れ、メリハリのあるクビレはタンクトップの下で右足、左足と交互に出てくる足引っ張られ、美しくひねられてるのがよくわかる。

正直、こんな女いるんだと思った。

一度声をかけるものの、結果は当然空振り。

「ごめんねー笑」

そう言いながら、手を振ってヒールをカツカツ鳴らして歩いて行く。おれは、その他大勢だった。

流石にこのクラスになると俺みたいなやつは対象外っていうより、そもそも同じ人間ですらないのだろう。

ても、逆に燃えた。

思う念仏岩をも通す、っていう言葉がある様に俺自身にも超絶ビッグなチャンスがやってきた。今回の話はそこについて話していくつもり。

夏の終わりごろ。あれだけうるさく鳴いていたアブラゼミはアスファルトにひっくり返っていた。そして、秋を孕んだ涼しい風に転がされ、落ち葉に埋もれていく。

その年は冷夏だった。サークルのみんなも今年も夏が終わっちゃうねって感じで、切ない雰囲気。

せっかくだからサークルのみんなで思い出を作ろうって感じで、飲み会をやろうって言う話になったんだけど、ここに優奈も参加するのが決まっていた。

で、俺はここに照準を合わせた。

サークルには飛び道具がいて、それが悦子だった。そうゆう話が好きなややこしい女。表向きはフレンドリーで、盛り上げ上手。その豊富な話題を支えるのはゴシップの数々で、彼女の「ここだけの話」はここだけにとどまらないことで有名だった。俺自身女遊び好きでいつもしょうもない話を提供するのもあり悦子とは懇意だったけど、悦子自身は優奈がそこまで好きじゃなかったらしい。コミュ力で地位を確立した女悦子からすれば、生まれ持った美貌で羨望を集める優奈は確かに疎ましかったのかもしれない。ただ、優奈→悦子は結構懇意にしてたのもあり、そこも悦子が気に入らないところだったのだと思う。自分が一方的にうらやんでいる相手からフレンドリーにされるというのは、そもそも、眼中にすらないということであり、悦子は女のいやな部分を煮詰めた素晴らしい性格だったから、俺が優奈のことを堕とすことに割と協力的になってくれてたと思う。

作戦当日、悦子は優奈の隣に座ってガンガン呑ませてくれたw

悦子は手慣れた様相で変な空気もなくどんどんお酒を頼んでて、優奈は同性からの押しに弱いところがあった。悦子が上手いのは勿論自分もしっかり飲んで怪しさを無くす点にあった。

そして潰れることはほぼなく話術も良いもんだから、優奈も目に見えて紅潮し、警戒も解きバカ笑いをしてた。優奈はウザイ男との話を延々と吐き出し、そのバッサリ切り捨てる語り口がその飲み会において受けが良く、優奈はどんどん機嫌が良くなっていった。そして、完璧に出来上がった優奈がいた。呂律が回らず。普段、白い顔は赤くゆだっている。そんな優奈に追い討ちをかける悦子。そのやり取りを俺は見守っていた。基本的に女を落とすときは緊張しないんだけど、その日限っては心臓が高鳴ってたの覚えてるw。

で、一件目が終わり、会計で悦子が目配せしてきた。でかしたって感じ。

店の外は暖簾が秋風で揺れ、酒で高揚した心に鈴虫の鳴き声がしみる。

「二次会いくひとーー!!」

大学ライフ真っ只中。俺らは周りに気を使うでもなく、店前で叫んだ。優奈は二次会行くキャラじゃない。

そもそも、飲み会すらほぼ来ない。それにその日はとんでもなくよっていた。当然ムリってことで、帰ることになる。

で、そうなると、悦子がまた言った。

「あんた、おくりなよ」

俺の指名。

その周辺にはいくつものラブホテルがあった。そんな中、周りはテンションが高くて俺と優奈には気にも止めず、優奈も泥酔してたからなんとか出来るだろう、と思っていた。ただ、俺が送ることになった途端

「マジであり得ないんだけど!」

と言った後、気を利かせてくれた悦子がちょっと顔をしかめたことで溜飲を下げ、

「変なことしたら許さないからね?」

といって、しぶしぶ了承した。

店を出て帰る中で俺と優奈が並んで歩いていくんだけど、大量に飲んだお酒が回ってきたのか、凄いフラフラでたまにもたれかかってきたりしたwもともと脚が長い癖にヒールなんか履くもんだから、千鳥足もいい所で、それでもまだ紳士的な感じで、何もしなかったら

「珍しく下心が見えないじゃん」「ほら、私ってチョーかわいいじゃんよ。」

って感じで、ちょっとだけ見直した感じになってたな。

で、優奈も相当飲んでたんだけど、夜風に当たって冷めてきたのか普通に喋れてたから、飲み足りない感じを出してきてこれはラッキーと思ったな(笑)。

女落とすためにいつも使っているバーがあるんだけど、そこで

「軽く飲んでかない?」

って相談したらOKしてくれてw。

で、バーに入ったら優奈が凄い話始めるんだけど、俺は完全に受け身って感じで主導権は完全に与えておいた。まったく危険じゃない感じを演出して気軽に話せる友達って感じを作って。

でも、ここでもびっくりするぐらいのペースで飲んでて、それが気になったもんだから

「ここの支払いもしかして俺持ち?」

って聞いたら、

「当たり前じゃん」

って言って来て、すげえ調子に乗っているなあ、と思ったんだけど不思議と嫌な気持ちにならなくて、

「貸し返せよ」

って感じで、そのまま優奈に呑ませてたなw。そしたらだんだん目がとろんって感じになってきて。そろそろだなって思ってたら、目の前の上物を前にありえないくらい心臓バクバクしてた(笑)。優奈、その日も相変わらずタンクトップでそのダイナマイトみたいな胸が寄せられてものすごい谷間見えてたからマジで、やばかった。

だけど、自分で冷静になる様に言い聞かせて。

「さすがに酔いすぎだろwすっきりした酒が飲めるところあるんだけど、そこで飲み直さない?」

って感じで、提案したら(すっきりした酒が飲めるところってなに?って今思うw)

「飲み代は払わないけどww」

って感じで、警戒心も完全になくなってた。

で、もうここだなって思ったから、バーのすぐ近くにあったラブホテルにさりげなく連れ込んだ。

酒飲み過ぎたのか、もう俺についてくるだけって感じだったから実際に部屋取るまでなにも言われなくて。で、気付いたときには部屋で優奈の肩抱いてキスしててw。

ぼーっとした感じで、

「お前何キスしてんだよ」

って言ってきたけど、無視して舌入れて無理やり舌絡ませてwそしたら向こうの方からも

「んっ、んっ」

って言いながら舌絡めてきてw。あースイッチ入ったらゴリゴリに落とせるタイプか~って思ったねw。

で、唇はなして、

「ここまで来たらエッチしても問題ないよね?」

って聞いたら、

色々ぶつぶつ文句言いながら

「今日だけだよ」

っていってOKしてくれてw。

その時点でもう興奮抑えきれなかったから、速攻で優奈の服脱がせたw

で服と下着脱がせたら、念願の裸とご対面。それを見た時の衝撃は今でも忘れられない。その派手派手な顔面に見合ったものすごい体してて、もはや感動した。でっかいおっぱいの下にあるお腹はうっすら腹筋が見えてて、腰がメチャクチャ細かった。で、その下にあるアソコの毛はうねりっけが強くて、でも、最低限整えられている。

「いつまで見てんだよw」

みたいなこと言われるんだけど、乳首見たらゴリゴリに勃起しててw押し倒してつまんでコリコリしてたら、

「んやんっ」

って女の子みたいな声出してくれて。

で、色々いじってみたんだけど、優奈全然慣れてない感じで経験人数少ないのかなって思って聴いてみたら、恥ずかしそうに

「今まで1人としかやったことない」

って、言われてすんげえテンション上がったなw。

ぶっちゃけすぐにチンコ入れたかったんだけど、セックスの気持ちよさ教えるためにとにかく時間かけてやろうと思って、前戯にすんごい時間かけた。乳首もギリギリ触るか触らないところで焦らして、手マンも一番気持ちいい所に来たと思ったらスピードゆるめてって感じでw

続けてたら、喘ぎ声もあの仏頂面からは想像できない高さが出て。一回もイカせないまま、やってたらマンコの中もうねるってよりも蠢いてて

「早く来て」

って、訴えかけるような感じで、もういいかなって思ったから、ベッドに押し倒して

「優奈挿入れていい?」

っていったら

「好きにしたら?」

ってw。

優奈そのとき、メチャクチャ長い足、ベッドの上にガバって開いてて。もうアソコもものすごい濡れ方してて、大洪水って感じ?そこに俺のガチガチに硬くなったチンコ、生のままゆっくり近づけていって。で。ついに。日本最高レベルの美女の鉄壁マンコに俺の生チン挿入w入り口にしっかり当てがってゆっくり挿入していくんだけど、ものすごい時間かけて、噛み締めるみたいにその感触味わったwガッチガチになった生チンが優奈のマンコの中かき分けていくあの感覚は一生忘れないと思う。で、一番奥まで到達。

あの亀頭で子宮タッチしたときの、むにゅんって感覚がやばかったw

でも優奈は反応なかったから、

「あれ、気持ちよくないのかな?」

って見てみたら、思いっ切り腰浮かせて乳首コリッコリにしながら声我慢してたw

「気持ちいい?」

って聞いてみても無視してきたから、自慢のチンコ一番奥に当ててちょっとツンツンってしたら

「んはあ!気持ちいいっ!」

って。それから

「もっと気持ちよくして良い?」

って来たら、

「えっダメっ」

ってな感じで、やり取りがあって必死に抗ってきた。でも流石に我慢できなかったから、セックス開始!w

最初はあえて7割ぐらいのスピードで腰振って、明らかに声が高くなってきたら、もっとスピード緩めて3割ぐらいのスピードで。

で、ある程度動いてたら、優奈マンコの攻略法が分かってきて、どうやら膣肉をカリでじっくりひっかきまわされるのに弱いみたい。

で、細い腰がっちりつかみながらゆっくりローリングしたら、気が狂ったように腰ガクガクさせて乳首もコリコリに硬くしてたw

でちょっと覆いかぶさって、乳首にむしゃぶりついて、最初は唇で優しくちゅっちゅって吸って、油断したら、よだれでぬれまくった舌ピトッてひっ付けてw

そしたら、ベットが飛び上がるぐらいにビクンって反応。

その間も腰振りは継続してて、乳首に集中したと思ったらマンコの弱いところねっちょり攻めまくって、マンコに集中したと思ったら、乳首舌でちょんちょんってして逃げようとしたら、体重かけてしっかり捕まえてw

それ繰り返してたら、

「やばい、もうくるくるくる!あん!あん!あん!」

ってすごい声で喘ぎ始めて、

「一旦セックスの良さ教えたるか!」

って思って、優奈の肩にしたから手まわして、腰振り全開!ベッドが揺れてギシギシ音が立てるぐらいに振りまくったら

「あーやばい、だめ、これきたらだめなやつ、まって、まって!やだやだあ!」

って快感を全力で拒否w

「待つわけないだろ」

って思いながら、優奈に無理やりベロチューしながら、子宮ガン突きしてたら

「ン”-----!」

って声あげて、絶頂!唇はなして優奈の顔見たら、鼻水は垂れてるわ、目は上ずってるわで普段見てる完璧な顔が完全に放送事故レベルw

でもそのギャップがやばくて、俺もここで出るなあ、やばいのくるなあと思ったから、チンコ抜いて

「優奈今から精子出すけど、顔で全部受け止めろよ」

ていったら、涙目でうんうんってうなずいて(笑)。

それで我慢できなくなって整った顔に思いっ切りぶちまけたw。

優奈、目、つぶりながら俺の黄ばんだきったない精子、ぜーんぶ受け止めてくれたw。

精子の出方もすごくて

「ビュッビュッ」

って出てきて、マーキングしている感に俺もものすごい勢いでしごいてた。

で、出し切った後ダメもとで

「嘘でもいいから笑って!」

っていったら、精子まみれの顔で二コって笑ってくれてすごい興奮。

それで

「今日完璧にコイツ落とすわっ」ってなって。

そこから状況把握できてない優奈、四つん這いにして、もう我慢できずに挿入!前から見る優奈もいいけど、後ろから見る優奈も最高でくびれとおっぱいだけ見ても

「良い女!」

って自己主張してる感じだった。

で、後ろから肩掴んでポルチオを刺激w。いきなりガンガンつくんじゃなくて

「ちゅっちゅっ」

って感じで、子宮口説く感じで攻めてたら、想像以上の反応で

「それやめてっ」

って言われた。でも後ろから男を知らない子宮に教え込むみたいにしつこく腰回転させてたら、

「あん♡あん♡」

って、聴いたこともないぐらい幸せな喘ぎ声あげてた。あ~、やばい、優奈、まじでやべえよ~、って思いながら腰振ってたら、もう我慢できなくて、いきなり肩掴んで射精するためにガン突き。

パンパンパン!って優奈の最高のケツに打ちつけまくってデカい音鳴らしながら、

「だめだめだめ」

「イクイクイク」

「きもっちい」

とか言ってたんだけど、俺が何が気持ちいいの?って聞いたら無視(笑)

「もうついてあげないよ?」

「・・・オマンコ」

「えっ聞こえない、部屋中に響き渡る声でお願い!」

「オマンコ!!!オマンコが気持ちいいの!あーだめだめ、いくいぐいぐ」

って感じで、絶世の美女の告白に俺の征服感は溢れんばかりだった。

で、連続イキで痙攣しまくってたから、一回動き止めて、肩から手離したらどさって、ベッドにぐったり倒れ込んで、頭うずくまって足カエルみたいに広げて、マンコひくひく痙攣しててw。

可愛かったから頭なでなでしてたら、

「いま、やさしくしないでぇ」

って訴えてきて(笑)。

で優奈仰向きにして、優しくキスw。

そしたらもう逃げる感じなくて恋人みたいに俺の首に手まわしてくれた。

で、

「あーもー、こいつ俺の女にしよー。マジで完璧に落とすわー」

って。

それで、最後は正常位で〆ることにしたw

で、仰向けになっている優奈に腰押し付けようとしたら、自分から股開いてくれたw。それで元から硬くなってるチンコが獲物をしとめる如く怒張w。

ガチガチのチンコ、最強美女の陥落寸前のマンコに沈めてw。一番奥に当たったとき、むにゅんって感触あったと思ったら、優奈が

「はあん」

って甘ーいため息あげててw

あ~俺だけでこいつ独占するわwって思いながら(笑)。

そこからはもう凄かったw。

優しくてでも、絶対逃げられない腰使いで、絶頂まで導いたと思ったらちょっとだけ抑えて、収まってきたと思ったらまた絶頂まで導いて。

繰り返してたら、優奈の方から長い手足巻きつけてきて、おっぱい押し付けてきて、気持ちよくなるために必死って感じだったw。

で改めて優奈の顔見たら、とんでもない美人で。冗談抜きに世界一のマンコ、完全攻略まであと僅かって感じ。こいつの中に出したらすごい気持ちいいだろうなって思って、多分オスの生殖本能が刺激されまくっていたと思う。

快感におぼれまくってるタイミングで

「優奈、もし俺より先にイッたら中に出すよ?」

って優奈の目見ながら言ったら

「えっだめ」

って言って来てw

それ無視してベッドが縦に揺れるぐらい激しく腰打ち付けたら、

「ダメ!ダメ!!!」

って喘ぎ声なのか叫び声なのか分からない声あげてきてwだから、ここでガッツリ堕としていくことを決意w

「じゃあ、今まで俺に冷たくしてきたこと謝って」

って命令wそしたら、怒られた子供みたいに

「ごめんなさい!」

って涙目で言って来て、追い詰められている優奈もすごい可愛いなと思った。でも許さない(笑)。

「謝るんだ(笑)、でも、気持ちいいから流石に中に出すわ」

っていって腰振りのスピード上げていったら、今にも限界迎えそうな感じで鼻水垂らして、泣きながらごめんなさい、ごめんなさいってwあーここだなって思って、

「じゃあ、俺と付き合って?」

っていったら

「えっ?」

って一瞬考えて、

「それも無理!」

って断ってきてwそこから猛追w

「じゃあもうイカせるよ?チンコグリグリしながら優奈の子宮に赤ちゃんの素、ビュッビュッしちゃうよ?」

「俺と付き合ったら毎日気持ちよくしてあげるよ」

「ねえ、どっちにするの?」

って最悪の2者択一選ばせてたら、優奈完全に落ちて、敗北宣言w

「付き合う!付き合うから中だけはだめ!」

この時凄い脳汁ドバアッて出たの覚えてるw

で、腰のスピードちょっと落として、

「ディープキスしながら、俺のこと愛情込めて抱きしめて!」

ってお願いしたら、

長くて綺麗な足で俺の腰をギュって抱きしめながら、首に手まわしてくれてwその後、女の子の柔らかい唇の感触があったのもつかの間、長くてざらざらしたベロが口の中に入ってきてw。

俺のベロとねっちょり絡まり合って、唾液と唾液がお互いの判別がつかないぐらいに溶け合っててw

で、ここまでされてさすがにイキそうだったから、

「優奈俺の精子全部飲んで!」

ってお願いしたら、コクコク!ってうなずいてそれ見て、我慢の限界だった。

本当に限界の限界でチンコ引き抜いて急いで優奈の口にチンコ突っ込んで、優奈の喉奥に亀頭セットして絶頂射精。一回目の射精と同じ感じで

ビュッビュッ

って出したんだけど、優奈の喉奥に当たった精子が返ってきて亀頭に当たる感触がやばかったw

で、その時の俺の格好がすげえ情けなくて、優奈の小さい頭手で抑えつけながら逃げられないように腰ガクガクさせてて、で、出尽くした後も最悪で

「喉コクコクって締めて」

ってお願い!そしたら、ぎこちない感じでキュッキュッって締め付けてきてくれて、尿道、金たまに残ってた精子、完全に絞り取られたw

でセックスが一通り終わった後、2人で並んで寝そべってw。

ふとしたタイミングで優奈が

「・・最悪」

って言ってきて

「でも、気持ちよかっただろ?」

って聞いたら

「馬鹿」

って、

「俺と付き合ってくれるんだよね?」

って聞いたら

「まあ試しに付き合うぐらいだから」

って感じでしぶしぶOKしてくれた。

今は生意気だけど、堕とし甲斐がある女だなと思いながらセックスが終わった後、賢者タイムが来て、眠くなってきた。

「優奈っ」

ってよんだ後、抱きしめたらなんも逃げずに胸に収まって、キスしたら普通にキス返してくれた。それに満足して肉感的な肌抱きしめながら熟睡。

で、週明けの時に言い逃れできないように、悦子に話した。悦子はすぐに情報を回してくれたみたいで、優奈のことを狙ってるやつも諦めてくれた感じだった。

サークル公認になったことで優奈は嫌がってたけど、1週間たつころにはなれてきたみたいでとなりを歩くようになった。

ただ、俺は狂ったみたいに優奈を抱きまくった。ただ、これは蛇足になると思うので次の機会に書き記していこうと思う。
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2025/06/14 07:21:40 (8jm9ytjm)
43歳のバツイチです。
ヒロシとは同い歳でバツイチ同士、マッチングアプリで知り合いました。
元々、SEXの気持ちよさがわからなかったんだけど…
初めての時、身体を這う彼の手が何とも言えない温かさと優しさで心地良くて。
そして彼が入ってきた時、頭のてっぺんまで衝撃が走って。
私の中がいっぱいで身体が張り裂けそうな感覚。
今まで感じたことがないところまで入ってきて。
「ヤバい!」と声に出しちゃって、何がヤバいの?と聞かれたけど「気持ちいい!」としか応えれず。
ぐぅ~と気持ち良さが押し寄せてきて一気に溢れだして。
これが[イク]と言う事なんだって。
それから何度も同じ感覚が繰り返し繰り返し。
頭の中はボーっとしてくるし。
彼の生暖かいお汁が胸の辺りまで富んできて、ハッ!と意識が戻りました。
そのまま夢見心地。
これがイクって感覚なんですね。
我慢できなくてもう一回してと催促しちゃって。
私の知る限り、少し大きくて硬いんですよね。

一気にSEXしたい病に嵌りました、沼ですね。
失神すること数回、彼にイカされ続けてます。
離れることが出来ません。
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