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最高のセックス体験談 RSS icon

NTR改

投稿者:コジ ◆Sm0J5DbXWM  k.takashi
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2026/07/14 13:13:17 (2hZUV1fO)
私はNTR性癖です。
NTRと言っても(寝取られ)ではなく(寝取らせ)の方で大勢に廻したい欲があり、妻と結婚する以前のお付き合いの頃から複数や貸し出し等をしていましま。
プレイ相手はネットで知り合った男性達ですが妻に安心してもらう為に事前に顔合わせをして知人ではない事や身バレを防止する事に努めてました。
ですが、回数をこなしたり人数を増やす事では物足りなくなった事もあってなのか次第に知人に廻したい欲が芽生えました。
妻には内緒で、初めは「こんなスタイルの女いいよね〜」と妻の顔が映らない程度の裸の写メを友人達に妻とは知らせず見せてました。ですがそんな事もすぐ飽きて、友人と先輩にNTR性癖をカミングアウト。プレイの動画観たい!との事だったので後日ハンディカムで撮影した動画をDVDにして渡しました。
DVDを渡した時の心臓のバクバク感は凄かったですが、それと同時に渡した後に後悔や不安が押し寄せました。
後日先輩2人が今度オレ達にもヤラセてよとお願いしてきたんですが、妻と先輩の1人は面識もある事から妻には内緒で動画等を見せてるし身バレはしたくないと常々言ってたので、複数プレイ中に妻に目隠しを付けてこっそり参加してもらう作戦を企画しました。
結果から言うと単独さん4名と妻の5Pに参加してもらいバレずに成功。そのプレイを皮切りにどんどん妻を廻そうと友人や後輩に声をかけました。
とは言え、なかなか皆んな私に遠慮して参加しなかったので次に考えたのが妻の職場の方々や妻の同級生を参加させる事に。
妻の職場はゲームセンターのスタッフで私もたまに遊びに行ってスタッフさんと面識があったので男性スタッフに「妻には内緒で🤫」とDVD数枚と私のLINEを渡しました。LINEで自分は寝取らせ性癖で以前から複数プレイや貸し出しをしてる。妻は知人にバレたくないので身バレ対策をしながらプレイしてたが、最近妻に目隠しを付けてコッソリ知り合いともやらせてる。と伝えた所、スタッフの方が「他の男性スタッフにも共有していいですか?」と聞いてきたので「妻と他の女性スタッフにバレなければいいですよ」と返信。数日後、見事にスタッフ数名が企画に参加したいとの事。妻は日勤だったんですが夜シフトのメンバーも妻とは交流があるらしく、店長や日勤夜勤含めて職場のスタッフさん6名参加希望。流石に一度のプレイで全員参加は難しかったのと、プレイ日にシフト入ってる方も居たので数回に分けて実施。
皆さん思い思いプレイをし、写メをパシャパシャ撮って楽しんでましたw
現在、妻の同級生の方々と連絡を取りたいと思ってますがなかなか繋がる方法がなくmixiで妻の高校、中学の男性方に連絡を試みてますがmixi自体が廃れてるので難しいですね…
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2026/07/03 21:25:49 (FCxzil9Q)
昨日、久しぶりにセフレとセックスをしました。
すごく身体の相性のいいセフレなのですが、忙しくてなかなか会う時間が取りにくく、会ってもそんなに長くはいられなかったのです。

でも、昨日は初めて一晩一緒にいました。
お互いに裸になって抱き合って、最初はお互いのちんぽとおまんこをいじっていました。
私はセフレのギンギンに勃起したちんぽを扱き、セフレは私の勃起とも言える固くなったクリトリスを指でコリコリといじってくれて、私はそれで1回逝ってしまいました。
1回逝って、スケベなお汁がいっぱい溢れているおまんこに、硬いちんぽをゆっくりと根元まで刺してくれました。
この時の感覚が、すごく気持ちいいのです。
「ああ、ちんぽ気持ちいいよ!」と私が喘ぐと、セフレも「俺もおまんこ気持ちいいよ。今日もいっぱい濃いザーメンを出すからね」と言いながら、ズンズンとちんぽを突いてくれます。
ガンガン突いてくれるんですけど、痛くもなく、すごく気持ちよく突いてくれます。
それが気持ちよくて、アンアン喘いでいたら「そろそろ出すよ!奥に出すからね!」と最初の1発のザーメンを出してくれました。
ザーメンがおまんこの奥に出ている感覚がすごく気持ちいいのです。
おまんこの奥にどくどくと出ているのがわかるのと、ザーメンがおまんこに流れ込んでいく感覚が最高に気持ちいいのです。
そしてこのセフレだと、そこでちんぽが萎えることはなく、そのままちんぽを何度も突き込んで、抜かずの3発を出してくれます。
3回目で一旦抜くのですが、ちんぽはちょっと柔らかくなってるくらいです。
「おまんこからザーメン出てる?」と聞くのですが「奥に全部入ってて、全然垂れて来ないよ」と鏡でおまんこを写して見せてくれます。
普通は中出しするとザーメンが溢れて来るのですが、このセフレのザーメンはなかなか溢れて来ないのです。
そんな私のおまんこを見ながら、セフレはまたちんぽを扱きます。
ちんぽを扱いているセフレを見ながら、私は自分でクリトリスをいじります。

お互いにまた気持ちよくなると、セフレのちんぽもまたギンギンに勃起するので、そうしたらまたおまんこに入れてもらって、2回目の抜かずの3発をしてくれました。
2回目からはザーメンを出す時に子宮の辺りを優しく押してくれて、それがまた絶妙に気持ちがいいのです。
そうすると、子宮が降りて来るんだそうです。
その時にちんぽが子宮口に当たるので、その分深く子宮にザーメンが溜まるんだそうです。
その時のザーメンも、やっぱりおまんこの外には溢れて来ないのです。

この辺りで我慢できなくなって、抱き合ってディープキスをしてから、セフレに指でおまんこの中のザーメンを掬い取ってもらって、私の口にザーメンを垂らしてもらいます。
相性が合うからか、そのザーメンがすごく美味しくて「もっと飲ませて」とついお願いしてしまいます。
2回目が終わった後はちょっと休憩して、抱き合いながらイチャイチャしました。
私のおっぱいを可愛がってくれて、おっぱいを吸ったり揉んだりしてもらいながら、クリトリスをいじってアンアン喘いで逝けて気持ちよかったです。

散々私が気持ちよくなったら、セフレのちんぽがまた固くなって来たので、またおまんこに入れてもらいました。
もちろん抜かずの3発です。
「こんなに出してるのに、ザーメンが全然薄くならない!すごいドロドロの濃いザーメンが出てる!」というので、セフレ自身もすごくびっくりしていました。

びっくりしながらも、おまんこを見ながらオナニーしてくれて、またちんぽを勃ててもらって、おまんこに入れてもらいました。
また抜かずの3連発です。
2回目のセックスからずっとザーメンを出す時に子宮を押してくれているので、鈴口が子宮口に当たって直接子宮にザーメンが入っています。

子宮がタプタプになりました。
4回目で流石にまた休憩しました。
「…他の女の人ともこうなの?」と聞いても「多くて1発を2回、最高は1発を4回で、最後は水みたいなザーメンだった」とのことです。
「そんなに私のおまんこは気持ちがいいの?」と聞くと「何回でも出したいくらい気持ちいいし、こんなに出せるのが初めて」とのことでした。
流石にこちらも抜かずの3発を4回戦というのは初めてです。
最後はおまんこの穴が少しだけ擦れて痛かったですが、1回ザーメンを出してもらったら、それが潤滑油になって、おまんこも気持ちいいし、ザーメンが出る瞬間も最高に気持ちよかったです。
普通はそんなに出してもらえません。

4回戦が終わったあと「こんなに相性が合うんなら、俺の赤ちゃん産んで」と言われましたが、孕んじゃったらその間セックスができません。
なので「セックスしたいから、赤ちゃんはちょっと…」と返します。
でも、ここまで相性が合うのであればこのセフレの赤ちゃんだったら産んでもいいかもとさえ思えてしまいます。
すごく不思議です。
もっと刺激したらちんぽが勃ちそうでしたが、5回戦までする時間まではないので、一緒にお風呂に入ってイチャイチャしてました。

こんなセックスを、一晩ゆっくりしていました。
時間を気にせず逝けてよかったです。
1日経ちましたがまだザーメンは子宮の中です。
ほぼ溢れて来ません。
今は子宮いっぱいのザーメンを大事にしたいです。
私のおまんこにちんぽを突き込んで、何度もおまんこにザーメンを出しながら、乳首を吸ったりしてくれるこのセフレが大好きです。

またこのセフレとセックスしたいです。
こんなにザーメンを出してくれると幸せです。
97
2026/07/07 06:37:41 (44BuinrH)
付き合いはもう5年くらいになる
コロナ禍に出会い、お互い色んな悩みがあり相談したり、助け合ったり、セフレというかはもう少し情が通った関係値が出来上がっている

彼女はもう50歳に突入し、弾力のあるKカップも少し緩んでよりやらしい体つきになっていると私自身は思っている

最近二人のセックスが変わって来た
それはちょっとした要求をするようになったからだ

まずはとても感じやすく、際限なくいける彼女にいく時にはキスをせがむように要求をしてみた

最初は恥ずかしがる彼女だったが、恥ずかしながらもそれに応えてくれる

昨日ははじめて脳いきまでできるようになったみたいで、あそこを触るといままでにないくらいトロトロになっていた

また、そのまま続けていると、キスで勝手に感じ始めていることに気づいた

激しく、舌を出し入れし、音をたてていやらしくするとキスでもいけるように

そうなるともう何でいってるのかわからなくなるみたいで、相当に乱れまくっていた

こんな彼女を愛しく思うと共に、みてもらいたいと思ってしまう自分がいる
98
2026/07/07 02:37:10 (bP74PnU.)
午前11時に、下着無しで、チュ-ブトップのミニワンピースで、来るように言われていたので、その格好で、待ち合わせ場所に行き、ワゴン車の後ろに乗ると、初めて会う男性(40代後半位)が1人増えていて、ビックリしました。が、話す間もなく、いきなり押し倒され、首筋を舐めまわされ、胸元の服を下げ、胸を激しく揉んできながら、下から指が数本、奥まで入って広げられ、出し入れされて、何故か、すごく濡れてしまい
「あ~ いや~ ちょっと、待ってください。」
「気持ちいいんでしょう?すごい濡れて、後ろ向いて。」
と、言いながら強引に背もたれを抱えるように持ち、シ-トの上にひざまつくようにされ、足を広げられ、そのまま後ろからゆっくりと、奥まで入ってきたのですが、裂けそうな位大きく、悲鳴をあげてしまい
「力を抜いて、声は我慢して…」
と、言われて続け、力を抜いていると激しく奥まで何度も突き上げ、動けなくなる迄突き上げられました。
「ホテル着く迄、これ入れておく?」
って、足をM字に広げられ、閉じられないよう、シ-トに縛られ、巨大なボコボコしたバイブを入れられ、激しく動かされながら、出し入れされ、胸を揉まれ、乳首を舐めまわされました。車が走っているのも多く、赤信号で止まるたびに、見られているかも?と、思いとても恥ずかしいので
「恥ずかしいので、やめてもらっても?」
「大丈夫。ミラーになってるから。見えてないよ。見られているかも?の方が、興奮して感じてるんじゃないの?こんな、でかいバイブ入れてるんだから~」
ホテルに着いても巨大なバイブは、抜いてもらえず、胸も出したまま1人の男性に抱えられ、もう1人の男性はバイブが抜けないようにして部屋に入りました。
部屋に入ると、巨大なオモチャは抜いてはずしてもらえましたが
「俺まだ、やってないから、とりあえずやらしてよ。おまえ、風呂入ってくれば?」
って、ベットに押し倒され、激しくされました。
部屋の中では、ソファーにM字に縛られ、後ろから胸を鷲掴みされ、無理やりキスをしながら舌を入れてきたり、自身の物を入れてきたり… 2人同時に何本もの指を入れたり、デンマ責め、巨大サイズのバイブ責め、何度も失神してしまいそうになった、長時間のドリルバイブ責め、テーブルの上にまんぐり返しで縛られ、クリと中の同時責め等、いつ終わるのか、わからないまま続き、大量に噴くたびに、乳首を強く吸われたり、首筋を吸うように舐めまわされると、全身で、感じてしまい、こんなの、初めて、まだまだ、されたい…って思っていました。何時かわからないけど
「まだ、やりたい?」
って聞かれ、身体も動かず、頭の中も真っ白になっていたのに
「もう、無理。でも、まだされたい。してください。」
って、言ってしまい朝まで続きました。立つ事も、歩く事も限界を超えていて、家に着いたのは、7時をまわっていて、仕事に行ける感じではなかったので、休みました。まだ、身体がうずいています。

99
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2026/07/05 06:33:40 (h5AQQkhR)
俺の人生で”最高のセックス” は今の妻アケミとの初セックスだった。 俺の初カノでも有り、俺の筆下ろし
でも有り、今思い出しても根っ子から疼いて来る。 大好きな彼女の裸を目の前にして、飢えた子犬の
様に乳房を貪ると既に熟していた女体は新たな男に門を開いていた。

初体験の俺は躰を起こすと、慣れない手つきでゴムを着けた男根を彼女に向けた。 母親以外で
初めて見る陰毛は可愛くケアされていて非処女を表している様に思えた。 その先に割れ目が見え
今まさに男根を受け入れ様としていた。 彼女と目が合うと 「来て!」って、お股が開かれ両足が
徐にM字に。 割れ目が”パックリ” ピンクの肉壺が露わに、恐る恐る腰を沈めた。

「ぁはぁぁ!」 彼女の吐息?と同時に、彼女が両手で俺の腰を掴むと俺の先っちょの肉魂が膣穴へ。
彼女の手に力が入り男根はゆっくり彼女の中へ。「あっぁぁ、あぅぅ!」男を何度も経験して覚えた喘ぎ?
アケミは彼氏から俺のものになった。 アケミは口をパクパクさせ、今までと番うチンポを新鮮に感じて
いる様に思えた。 そして、過去に経験は本当に1本だけだろうか?ふと思った。

ゴム越しだが穴の肉壁が男根を舐め擦り、今までに味わった事の無い感覚で女の魅力を知った。
俺と繋がった顔を見ると柔らかくて薄い唇が半開きで舌先が震えてセクシー! 唇を貪って舌を絡め合った。
彼女の両手は俺の躰を強く抱きしめていた。 俺の男根は奥深く突き立て、お互いの性器を感じて
愛を確かめ合っていた。 「アケ、好きだよ! 愛してる!」。。「私も、好きよ!。。彼を忘れさせて!」って、

この最中にも、未だ彼氏を忘れてない様に思えた。 彼氏への嫉妬からだろうか、男根の根っ子に
いつもの絶頂を迎える波が押し寄せて来て「アケ。。でっ出る!。。いっ逝っくぅ!」 ゴム内へ
彼女の中で射た! 彼女も男根の波打つ感触を味わっただろう! 彼女の胸に項垂れた。

数分の賢者タイムだっただろうか。 下半身に、チンポにひとの手が加わっていた。
ゴムが剥ぎ取られ、ザーメン塗れの折れた肉棒を綺麗に拭っていた。 事後の女性のマナーだろうか?
彼女を愛おしく見つめていた。 すると、チンポを咥えたのです。 そして、玉袋の根元から竿に掛けて
手で扱き、絞り出す様にすると先っちょの鈴口から残っていた白濁液が溢れ出て、舌先で舐め取った。

スゲェー、エロい淫乱や! こんな処にも男性経験豊富を垣間見えた。 アケに出会う前は
処女を彼女にと当然の様に思ていたので、まさかこんな非処女の遣りマンが彼女になろうとは・・。
                                        つづく       
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