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2026/04/15 11:33:27 (VfvCVtAt)
私は中2の頃に
親戚の30代既婚者の叔父さんに
エッチな悪戯行為をされてしまい
幼い頃から知っていた奥さんのいる
年上の大人の叔父さんに初めての
ファーストキスをされた時に
初めは抵抗していたんだけど。。。
舌を入れられてするKissに。。。
頭が、ぼーっとしてきてしまい
お尻や胸を撫でられて
ずっと長い舌を絡められてのKissに
身体中の力が抜けてしまい。。。
自分がとろけてしまうような感覚になり
それは、ひとりでしていたエッチの時より
頭の中も下半身の奥の方からも
何とも言えない気持ち良さを感じて。。。

だめっ!叔父さん
こんな事って!だめだってばぁ!
叔父さんには奥さんいるのにぃ
私、まだ中2だよぅ!
そう心では思っているのに。。。
叔父さんのエッチな悪戯を断り切れず
されるがままに、なってしまい
そんな秘密の行為が続き

私は、ひとりエッチをする時に
叔父さんとの行為を思い出しながら
叔父さんの事が好きで好きで
たまらなくなっていました。

だから、叔父さんに
もっと好かれたくて嫌われたくなくて
叔父さんの悪戯が
どんなに恥ずかしいことでも
口に出して、嫌だぁ〜!だめだってばぁ!
と言いながらも。。。叔父さんのしたい事
何でも、するようになっていました。
制服の下にスクール水着を着用したままで
トイレで水着を指でずらして
おしっこをするところが見たいと言われ
狭いトイレの中で叔父と入り
私は手で少し隠しながら。。。
叔父さんは、そんな感じで学校のプールの
時はおしっこをしちゃうんだね
学校のプールの側のトイレは和式トイレ
だけど叔父さんの家のは洋式トイレなので
便座に座ってするから。。。
恥ずかしくて、おしっこが出てこなくて
叔父さんは、どうしても見たいからと
少しづつ、おしっこをチョロチョロって
出してたら
叔父さんが私の両足を広げてきて
叔父さんが顔を近づけてくるから。。。
勢いよく、おしっこがシャァ〜!って
出てきちゃって。。。
スクール水着に染みてくるのを見て
叔父さん目を輝やかせて見てるんだもん
おしっこが出終わると
おしっこが糸を引いて垂れてきちゃて
叔父さん指で糸引いてるじゃないか
エッチなんだね
おしっこしちゃうの叔父さんに見られて
エッチな気持ちになっちゃたかな?
そう言って私の頭を撫でて抱き寄せ
Kissしてくれて。。。
もう夢中になって私からも舌を絡ませて
すると叔父さん私の舌を吸うようにして
舌の裏側を叔父さんの舌先が微妙に
触れてきちゃうと
それが凄く気持ち良くって
腰から砕けて腰が抜けてきてしまう感じで
Kissも耳や首筋とか舐めるように
身体中がゾクゾクしてきちゃって。。。
私のアソコを指で広げたりして
じっくり観察するように見ていて
私に自分でするように指で触らせながら
叔父さんは同時に叔父さんの勃起した
大きくなったおちんちんを触らせてきて
私が声が出ちゃいそうになるのを
我慢してる表情をじっと見つめていて
どの部分が感じるの?気持ちいい?
ここは?ここなんて言うの?言ってみて
叔父さんは私におまんこって言わせたくて
何度も聞いてくるんです。。。
ここ舐められたら気持ちいいかもね
舐められたいでしょ?
毎回、叔父さんの悪戯は
とってもエッチで凄く、いやらしくて
叔父さんに嫌われたくなくて
奥さんよりも私のこと好き?
そう聞くと叔父さんは
もっとエッチなこと言うこときいて
してくれるなら?もっと好きに
なっちゃうかも。。。って言うから
叔父さんの射精をするオナニーのお手伝い
いつもしていたんです。。。
叔父さんに制服でパンちらして見られ
ながら叔父さんの勃起させた大きな
おちんちんに触れているうちに
私のアソコが濡れてきちゃって
ぱんつに染みが滲んでくるのを叔父さん
凄く興奮して顔を埋めるようにして
射精しちゃうです。。。
その後でいっぱいKissしてくれて。。。
私ってエッチなこと
Kissや触れさせたり触れてしまうと
理性が無くなってきちゃって
我慢が出来なくなってしまうんです。。。

6
2026/04/07 21:47:02 (kdONaqlA)
結婚して、子供もいる三十路の会社員だけど、この季節になると、別れて数年ぶりに再会した元カノを思いだします。
あの元カノが、生れて初めて中出しさせてくれた人でした。
ストレートなロングヘアで、均整の取れた身体してたました。
太股はムチムチで、まだ21歳だというのに色気を感じました。
フェラは巧みな舌づかいで亀頭を刺激し、フル勃起させてくれました。
正常位で奥深く入れると、先が子宮口にあたり、もんどりうって感じました。
抜かせまいとしがみつかれ、耐え切れず中出ししました。

別れは、令和元年の台風19号、俺、独身だったから、東北の被災地に応援部隊に行かされました。
「仕方ないよ。お仕事だもの。私は大丈夫だよ。心配しないで。頑張ってね。」
って言った後、肩を震わせてた元カノ、俺、涙堪えるので必死だでした。
なるべく身軽にするために、元カノが使えそうなものは元カノにあげて、アパートを出ました。
「さよなら。元気でね。」
車に乗り込んだ俺に手を振った元カノ、バックミラーに映る姿が次第に小さくなっていきました。
被害は甚大で、すぐに帰れませんでした。
被災地には4年いて、気立てのいい田舎のお嬢さんと仲良くなり、結婚しました。
結婚したら、こっちに戻るように言われ、嫁さん連れて首都圏に戻ったのです。

戻った年、元カノに再会しました。
25歳になってた元カノ、俺の結婚指輪見て、
「結婚したんだね。おめでとう。」
「ありがとう。元気にしてるかい?」
「うん。今ね、結婚を考えてる彼氏がいるけど、やっぱりあなたのことは忘れられないよ。」
っ言われて、心が抉られる思いでした。

「あのね、何かがあった時、神様にお願いするのとはちょっと違うけど、そんな時、あなたを思うの。あなただったら、何て言ってくれたかななんて思うだけで、解決はしないけど、気持ちが楽になるの。あなたって、そんな存在なんだ。」
俺は、元カノが壁に当たったとき、心の支えになる存在らしかったです。
さすがにもう、やりなおしたいなんて思わないけど、この空の下のどこかにいると思うだけで、心が強くなれるそうです。
「幸せになってな。」
「うん。ありがとう。元気でね。」
彼氏とのステディリングしてた元カノが元気そうで、嬉しかったのを覚えています。
今年も、そんな元カノと再会した季節が、やってきて、元カノ元気かなあ、幸せになったかなあって、元カノを想うのです。
7
2026/03/05 18:06:26 (PzcChA34)
エロイプしまくってオフパコの経験も多少はある俺は、
もしかしたらそこまで弱者男性とかではないのかも知れない…
8
2026/02/23 16:11:16 (3NzAuMWn)
まだ恋愛継続中なのですが、憧れの社内の先輩との出会いから、大恋愛に発展していった話を誰かに伝えたく投稿することにしました。長くなりますので、興味がある人がいれば、続けていきたいと思います

私は27歳の
某大手商社に勤務していますが、周りはエリートばかりで、その路線とは外れた落ちこぼれになりそうなタイプです。
今回、配属になった先にかなりの美人のキャリアウーマンでリーダー的存在の綾さんという誰からも憧れの存在の人との出会いから、恋愛に発展していく、話しになります、、
簡単に綾さんについて説明します。
年齢は30歳前半でかなりの美人で女優さんにいそうと思ったら木村文○さんにそっくりで綾さんと話すと引き込まれそうになってました。お仕事も完璧にこなし、何でも判断力がすごく、優柔不断の私とは真逆に
なタイプです。スタイルもよく、胸はEカップもあり、制服からも形の良い乳房を想像してしまいます。お昼休みでは会社にあるジムに行ってるからかもしれません。
ただ、出来る人だけに仕事には厳しく周りからは冷たい印象を持たれ、孤立することもあったり、飲み会の付き合いもしないので、避けられる時もあることと、小さいお子さんがおり、旦那さんとは別居中で、子育てとの両立で苦労をされている状況でした。
そんな中で、、あるプロジェクトで選ばれたメンバーに私と綾さんがおり、この時が出会いでした。その他のメンバーは嫌々な感じになっており、これは大変なことになるなて、思ってました。
プロジェクトの最初に情報収集で、私は綾さんと動いてましたが、綾さんは私のことに関心を示さず確かに冷たい人だなていう印象を受けてました。ただ、動き方は効率的効果的な動きをテキパキしており、凄い人だなと尊敬な眼差しで接してました。
少しづつ会話をするようになり、リーダーである綾さんから頼まれる仕事も増えてきて、綾さんの期待に応えることばかり考えてました。
ある日、他のメンバーが有給を取りたいと何人も出てきて、雰囲気の悪い状況になったことがあったんですが、綾さんは仕方ないなと困った状況に私が助けないと、、と私がその抜けた分まで頑張ってました。
綾さんと2人で一緒に仕事する内容も増えて、綾さんは子育ての時間でも、私やっておきますと私への負担がものすごく増えても綾さんのためならと純粋に思って頑張っていったので、綾さんからの信頼を獲ていきました。
プロジェクト中に、何回か綾さんのプライベート状況を話してくれるようになって、その時に旦那さんはかなりのエリートで別居中であることと、家庭を顧みない旦那さんのことに不安と不満が混ざってるようで、そのことを話している時にその気持ちが滲み出て自然と涙を流したことがありました。
私「綾さん、大変なんですね、、」
綾さん「ごめんなさい、、どうしたんだろう、こんなところで涙流して、、」
私「いいんですよ、辛い時は我慢しないで、、」
そんなやり取りがありました。その時に綾さんの手の上に私は手を添えて、大丈夫ですよ、と伝えてました。
プロジェクトが無事に終わり、それぞれの部署に戻る時に
綾さん「たかくんのお陰でプロジェクト終了できたわ、あなたがいなかったらどうなっていたか、、」感謝の気持ちを言われ
私「私こそです、綾さんの仕事振りは勉強になりました、これからのキャリアに活かせそうです」こんなやり取りの中で
綾さんのプライベート携帯の連絡先も教えてもらい、これからも連絡していいかの許可ももらいました。
これからはお姉さん弟のような関係になっていきました。
それからというもの、プライベートでの用事を頼まれたり、私からのお仕事でのアドバイスもらってたりと、時は経過していく中で、発展はしていってない、このままでいいのか、と私の中でも葛藤がありました。綾さんの別居中とはいえ、人妻であることと、あのスタイルを他の男性社員やお客さんからの視線に、心配と嫉妬を勝手に思っており、私の中でもモヤモヤ感が拭えない状況でありましたが、そんな関係は確実に進展していたことは振り返る中で気づきました。
それは、有ることで私は仕事上で、失敗をしてしまったんです。周りからはもう出世の道はなくなったなと思われてました。
この孤立感、半端なかったです。
その時に綾さんにラインで連絡してしまったのです。
私「綾さん、今何をしてますか?無性に綾さんのこと、、話を聞いて欲しい気持ちです、、」と。
しばらくして
綾さん「どうしたの?何かあったのね、、今息子を保育園に迎えにいってるところなの、後で連絡します」と。
しばらくして
綾さん「時間かかって、ごめんなさいね、お友達のところに息子を預けてきたから、たかくんどこにいるの?」
私「綾さん、、私はまだ会社です。一人で残念で、、虚しくなり綾さんに連絡してしまいました、」
綾さん「いいのよ、会社まで行くわ、会社の前の喫茶店で待っててくれる?」と。
喫茶店で待ち合わせをして、これまでの経緯を話しました。綾さんはうんうんと頷きながら私が不満をもらしても聞いてくれました。
綾さん「大変だったわね、たかくんの良いところが逆効果になってしまったみたいね、その気持ち良く分かるわ、私も似たような、ことあったから、その時付き合ってた今の主人からは励ましてくれるどころか、ダメな人だなて軽蔑されたし」と。
私「綾さんも、、でも旦那さん酷いですね、前から聞こうと思ってたんですが」と
私「どうして、そんな人と結婚したのかって、こんなに綺麗で気立て良くて聡明な輝いてる人なのに、」
綾さんから、過去の事をその時いろいろ聞いて、旦那さんとは大恋愛でなく、心理的に追い込まれてた綾さんが判断を間違わせたんだなと思いました。
そんな会話の後で、綾さんも会社までついて行くことになり、お子さんのところに早く行かなくてもいいんですか?と気を使ってたんですが、何も言わずに会社の中に、、そして、手を引っ張り非常階段のところに、連れてこられました。
綾さん「ここって、私はよく考え事するとき来てるの、誰も来ないから一人になれるて、」
私はどうしてんだろて綾さんのこと、眺めてると
綾さん「たかくんは素敵な人よ、お仕事の失敗は気にしないで、いつもように、頑張って、」
綾さん「たかくんの傷んだ心を、慰めてあげたいから、私のこと、だけ、、考えてて」と、
私のこと抱きしめてくれて、キスを、優しく口づけを、、少し赤らめた表情が綺麗で、可愛く、夢の中に引き込まれそうな時間を迎えてました。
綾さんの舌が口の中に、
綾さん「私のことだけ、たかくんの慰めになりたい、」そんなことを言われていた
私も自然と、舌を入れたキスになり
「チュッ、チュッ、チュパ、チュパ」
とキスしている音のみを感じて

綾さんは私の首の後ろに手をまわして、私は綾さんの腰を支えながら、自然と片方の手が綾さんの胸に、、躊躇しながらも、

綾さん「たかくん、いいよ、触っても、、

私、「本当ですか、」
私は綾さんの服の中に手を入れて、背中の肌を神経集中しながら、擦り、綺麗な背中の感触から、ブラのホックを外して緩んだ乳房に手を覆うように、
綾さん「ん、あ、あ、」
柔らかい乳房の感触に、掌にあたる小さな乳首の感触で、綾さんの胸を触っていることが信じられないような、、
綾さんからの微かな声を聞きながら、、

しばらくして、身を整える綾さんを見て、
私「綾さん、、何と言ったらいいか、有り難うございます、」そんなことしか言えず
綾さんは微笑むのみだった
その夢のような時間の後、仕事の失敗を取り戻すべく徹夜仕事を続けて挽回できました。
後日、綾さんにラインでその報告をした後

綾さん「とうとう離婚しました、」と連絡が来ました。
葛藤になっていた一つが外れ、これから急展開になっていきます。
そして、恋愛に発展していく流れを次回報告します

9
削除依頼
2026/02/22 15:13:20 (w42eDKJc)
初体験のJ子先生

高校1年の初体験の相手は、中学時代の担任のJ子先生33歳。
美形の先生はバツイチで、かなり淫乱。
離婚後半年で卒業した教え子の俺に再開して、誑かして童貞を奪った感じ。
部屋に入るなりいきなり裸になって風呂場に連れ込まれ、体中洗われて風呂場でフェラで抜かれ、ベッドに戻ってクンニのお勉強。
コゲ茶のマンビラにピンクのマン穴を初めて見て淫臭にまた勃起、ゴム装着したチンポにマン汁をまぶし、騎乗位で童貞喪失。
「いいわ~いいわ~若いっていいわ~」
とクインクインと腰を回して搾り取られた。
高校を卒業して進学で上京するまでセックスマシーンに仕込まれて、
「ああーーもっと!ああーーもっと!」
とかつての美人恩師をヨガらせられるようになった。
中学では国語を、高校では熟した女体を教わった先生は、中学では清楚な美人先生。

2人目のT代先輩

二人目の女性は大学1年、相手は4年生のT代先輩。
長い髪でスレンダー、痩せた体つきだが出るところは出た立派なエロボディ。
顔はちょっときつめの美形。
中年の援助交際相手がいるらしく、チンポ扱いは初体験の先生並に熟練。
フェラで抜かれて口内発射をゴックンされた。
「ねえ、初めてなんでしょ?」
と言われたので、ウンウンと頷き二度目の童貞喪失。
それからは、わざとぎこちないセックスで経験のなさを演じた。
「もっと強く!もっと突いて!」
と教え込むように指示、
「まだ、イッちゃだめよ!」
と、終始教育的指導が入った。
でも、1年後には美熟女バツイチ先生で培ったテクをいかんなく発揮して、T代先輩の濡れマンを見学しながらイカせることに成功。
「1年で上達したわね。」
と褒められつつ卒業していくT代先輩を見送った。

三人目は大学2年の時、バイト先のY枝さん21歳。
短大卒の真面目でおとなしそうなY枝さんにゴロゴロニャンニャンと甘えて、セックスのおねだり。
Y枝さんには彼氏がいたけど、年下男に言い寄られて、
「絶対内緒だからね。」
と言われつつ部屋に連れ込んで押し倒した。
色白でムッチリ、足を拡げて覗き込んだマンコが卑猥で、メロッとめくれて花びらみたいで情欲をそそった。
初体験は短大2年で処女喪失から1ねんちょっと、相手は今の彼氏で俺が二本目のチンポ。
彼氏はクンニをしないようで、クンニしたら驚かれた。
舌先をマン穴に押し込むと、ヌルっとした粘膜に触れて愛液がジュルジュルと溢れ出た。
面白いからクンニをずっと続けたら、入れて欲しくて頭がおかしくなったようで、
「Y枝のスケベなオマンコにチンポ入れて~」
と叫ばれて、しらばくれて生ハメ。
ちょっとピストンするだけで、口をパクパクさせ、そのうち歯をカチカチさせてアクメに酔っていた。
その後、ヤリたい時に呼び出して、彼氏に内緒の浮気セックスを楽しむセフレに。

四人目はこれも大学2年の時で、Y枝さんと並行してセフレになったF美という女子高生。
Y枝さんの舌でバイトしていたJK2年生で、Y枝さんを通して告白してきた。
美少女ってほどではないが、聡明で頭が良くて、大人な受け答えをする子。
ブレザーを脱がせて身体検査。
凄く恥ずかしがるF美を風呂場に連れ込んで、全身愛撫しながら洗ってやった。
フェラさせたが超ド下手。
「私、初めてなんです・・・」
俺にとってお初めての処女、優しく教えて、健気なおしゃぶりにフル勃起。まだ発達途上の16歳の身体は、マンビラはほとんどなく、マンコ全体が綺麗なピンクいろ。
クリ皮を扱いてめくり上げ、軽く扱くとビクッと反応してトローリと濡れた。
肉棒をゆっくりハメると、グリッとした感触で処女膜が破壊、必死で痛みを我慢する健気なF美が可愛く思えた。
彼女が高校を卒業して関西の大学へ進学するまで約1年半、一応彼女という扱いで付き合ってたが、Y枝さん他数人のセフレと並行していた。
経験を重ねたF美は、高3の終わりころになると白い淫汁を出しながら派手に喘ぎ、人妻並の淫らな反応をするようになった。
マン穴から白濁の淫汁をたれ流しながら、軽く失神するようになったが、逝くまでには至ってなかったような気がした。

五人目はこれまた大学2年の時で、しかもまたまたJK2年のM子。
ナンパゲットの女の子だが、実に可憐で頭のよさそうな子が釣れたので必死で口説き、最後はお小遣いをあげるからとほぼ援交状態。
まだ生理が完全に終わってないと言っていたが、ケチャマン覚悟でホテルに連れ込んだ。
凛々しい可愛さだがナンパに応じたくらいだから処女ではなさそうだったので、セーラー服姿でフェラをさせたが、フェラが初めてらしく今一つだった。
セックスは、中学時代の同級生の彼氏と10回くらいしただけらしく、清純そうで凛々しいセーラー服女子高生に期待が高まった。
指マンで濡らしていると指に終わりかけだという生理の血がついてきたので、スカートを汚すとまずいので上だけセーラー服のままスカートだけ脱がせた。
肉棒の先端をウブマンに入れると、窮屈なマン穴が行く先を閉ざした。
何度か突いていると、ニュルンとした感触とともに突き抜けた。
結構なケチャマンで、肉棒が赤い筋になってゆき、淫汁だけでない年生ん高い液体と混じってヌチャヌチャ音を立てた。
「んああ、んああ・・・」
まだ経験の浅いマン穴でも生肉棒に感じてきたらしく、対面座位で向き合い腰をズコズコさせ、セーラー服の襟をパタパタさせながら喘いだ。
そのあまりの可愛さに、生理中だからと一発中に発射した。
その後、素っ裸になってバスルームで体を洗った後、湯船で乳繰り合った。
ベッドに戻ってフェラの訓練をして、再びギンギンに勃起したところで再度生挿入。
今度は裸で抱き合う正常位で、一突きするたび可愛い声で、
「あーん、あーんあんあん」
と喘ぎだした。
F美よりムッチリした身体を捩って、まさかの仰け反りに驚きながら2発目をマン穴内にぶち撒けた。
M子とは月に2~3回会って、高校生の彼氏ではできない緊縛調教などエロい性行為に耽った。
M子は高校を卒業して京都の和裁学校へ進学してセフレ関係が終わった。

6人目のM紀

六人目は大学3年生の学債の時にF美が連れてきたF美の1年後輩の女の子でM紀。
利発な顔立ちで、ストレートショートの髪型がとっても和風なロリで、高校2年が終わろうとする17歳には見えなかった。
F美に隠れてちょっかいを出していたが、手は出さないでいたけれど、F美が東京を離れたあと、口説いてアパートに連れ込んだ。
ロリな顔と同様身体も華奢で未熟っぽかったが、マン穴は一人前だった。
セックス経験を聞けば初めてというので、フェラを教えるとおちょぼ口で健気な奉仕。
華奢で細身の身体を愛撫した後、丹念にクンニすると出るわ出るわ、あっという間に口の周りがベットベトになった。
恥ずかしいのだろう、喘ぎ声を必死に我慢していたが、マン穴は厚く蕩けて入れ頃だった。処女マン穴は狭く、軋むような感触で、メリメリという感じで処女膜破壊、出血も痛みもあまりなく、かと言って快感があるわけでもないただ恥ずかしい体験に戸惑うM紀が可愛かった。
セックスに慣れた頃、正常位、対面座位、騎乗位、後背位を教え込んだ。たぶん、俺はこの中学生顔が可愛いM紀を本気で好きになっていたと思う。
セフレを作る気にならないほどM紀とのセックスに集中し、記憶が正しければ月曜から土曜、毎日セックスしていたような気がする。
M紀との付き合いは、俺が大学を卒業して地元へ帰るまでの1年間だったが、就活や年末年始の帰省を除いても、M紀とは300回近いセックスをしたような気がする。

7人目のC美

七人目はちょっと時間が開いて、就職して2年目、24歳の時。
この年に新人で入社してきた短大卒のC美、白人とのハーフみたいな色白美形で、その年の新人では大卒セクシー系新人に次ぐ人気ナンバー2だった。
お盆休みの少し前の金曜、家の最寄り駅で降りるとC美も同じ電車だった。
これはチャンスと声をかけ、居酒屋に誘って話をしたら、同じ中学出身だった。
小学校は別で、中学は俺が卒業、C美が入学だったから見たことが無かった。
一度酒を酌み交わすと距離が縮まり、偶然を装って駅で声をかけると喜んで居酒屋についてくるようになり、いつしか金曜日は二人で飲みに行くのが定番となった。
秋の頃、酔った勢いで口説くと、待ってましたの笑顔で腕組みされて、どっちが誘ったのかわからない感じでホテルへ。
部屋に入るなりスッポンポンになって、
「早くシャワー浴びようよ。」
とC美に促されてバスルームへ。
ベッドに戻るといきなりフェラ、古勃起させたチンポ眺めて、
「結構遊んだでしょ・・・」
と上目づかいで微笑んだ。
スレンダーな身体を惜しげもなく披露して、積極的なスケベのわりに殆んど荒れていないマンビラ広げてクンニを要求、クリをレロるほどに愛液が大洪水でドーロドロ。
かなり感じて意識も飛び気味だったから、生のままズブリ。
新人人気ナンバー2の色白美人が股を拡げて、丸出しのマン穴にめり込むチンポに喘いでる姿は圧巻だった。
「ああ、ああ、いい、気持ちいい・・・」
「どこが気持ちいいの?」
答えないから腰の動きを止めて、チンポを抜ける寸前まで引き抜き焦らして、もう一回、
「どこが気持ちいいの?」
「お・・・おまんこ・・・」
顔を真っ赤にして答えたから、ガンガン突いてやった。
普段、清楚なイメージのC美がスレンダーな身体で仰け反り、眉間にしわを寄せてヨガりまくり、アクメに耽溺した。
「感じやすいんだね・・・」
との問いに、
「初めて抱かれて・・・こんなになったのは初めてよ・・・」
清楚なイメージのC美だったが、美人なだけに21歳にしては経験員数が俺で5人目と多めだった。
短大入学直後、合コンで一番人気になってチヤホヤされて、一番イケメンだった大学生と初体験、でも、僅か3か月でケンカして破局。
次の合コンでもチヤホヤされて、そこでも一番のイケメンと恋仲になり、二本目のチンポで初体験の男が短小包茎だったと知り、セックスの快感を覚えたが、今度はその男は浮気性で半年持たずに破局。
短大2年になって、今度はまじめで誠実な男と付き合ったが、C美が処女でなかったことを責められて2か月で破局。
その後も合コンでチヤホヤされる日々だったが、今度は慎重に相手を選んだつもりが、初めは優しかったのに乱暴になって、縛ろうとしたり、セックスを隠し撮りしようとしたので、これまた半年持たず破局。
C美は、21歳にして味わったチンポの本数は多めでも、1本当たりの回数アベレージが少なかった。
就職して3年目を迎えたとき、C美と男女の関係になって半年になった。
「あなたとなら、長続きしそう・・・」
一戦終えて、愛液まみれで萎えた俺のチンポを撫でながら言った。
「長続きって、俺と?それともチンポと?」
「どっちも・・・」
その次の年、俺26歳、C美23歳で結婚した。

C美と結婚して15年が過ぎた。
今でも色白で美人のC美は相変わらずのスケベっぷりで、マンコはすっかりドドメ色だ。
自分の喰ってきたチンポを棚に上げて、黒光りしてる俺のチンポを握りながら、
「いったい何人の女の子を喘がせてきたのよ・・・」
と可愛い嫉妬を見せるが、若きC美のマンコを楽しんだ男達の方が、よっぽど恨めしい。
でも、その時ふと、自分の初体験からC美までの元カノを思い出していたので、ちょいと文章にしてみた。
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