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2026/02/23 16:11:16 (3NzAuMWn)
まだ恋愛継続中なのですが、憧れの社内の先輩との出会いから、大恋愛に発展していった話を誰かに伝えたく投稿することにしました。長くなりますので、興味がある人がいれば、続けていきたいと思います

私は27歳の
某大手商社に勤務していますが、周りはエリートばかりで、その路線とは外れた落ちこぼれになりそうなタイプです。
今回、配属になった先にかなりの美人のキャリアウーマンでリーダー的存在の綾さんという誰からも憧れの存在の人との出会いから、恋愛に発展していく、話しになります、、
簡単に綾さんについて説明します。
年齢は30歳前半でかなりの美人で女優さんにいそうと思ったら木村文○さんにそっくりで綾さんと話すと引き込まれそうになってました。お仕事も完璧にこなし、何でも判断力がすごく、優柔不断の私とは真逆に
なタイプです。スタイルもよく、胸はEカップもあり、制服からも形の良い乳房を想像してしまいます。お昼休みでは会社にあるジムに行ってるからかもしれません。
ただ、出来る人だけに仕事には厳しく周りからは冷たい印象を持たれ、孤立することもあったり、飲み会の付き合いもしないので、避けられる時もあることと、小さいお子さんがおり、旦那さんとは別居中で、子育てとの両立で苦労をされている状況でした。
そんな中で、、あるプロジェクトで選ばれたメンバーに私と綾さんがおり、この時が出会いでした。その他のメンバーは嫌々な感じになっており、これは大変なことになるなて、思ってました。
プロジェクトの最初に情報収集で、私は綾さんと動いてましたが、綾さんは私のことに関心を示さず確かに冷たい人だなていう印象を受けてました。ただ、動き方は効率的効果的な動きをテキパキしており、凄い人だなと尊敬な眼差しで接してました。
少しづつ会話をするようになり、リーダーである綾さんから頼まれる仕事も増えてきて、綾さんの期待に応えることばかり考えてました。
ある日、他のメンバーが有給を取りたいと何人も出てきて、雰囲気の悪い状況になったことがあったんですが、綾さんは仕方ないなと困った状況に私が助けないと、、と私がその抜けた分まで頑張ってました。
綾さんと2人で一緒に仕事する内容も増えて、綾さんは子育ての時間でも、私やっておきますと私への負担がものすごく増えても綾さんのためならと純粋に思って頑張っていったので、綾さんからの信頼を獲ていきました。
プロジェクト中に、何回か綾さんのプライベート状況を話してくれるようになって、その時に旦那さんはかなりのエリートで別居中であることと、家庭を顧みない旦那さんのことに不安と不満が混ざってるようで、そのことを話している時にその気持ちが滲み出て自然と涙を流したことがありました。
私「綾さん、大変なんですね、、」
綾さん「ごめんなさい、、どうしたんだろう、こんなところで涙流して、、」
私「いいんですよ、辛い時は我慢しないで、、」
そんなやり取りがありました。その時に綾さんの手の上に私は手を添えて、大丈夫ですよ、と伝えてました。
プロジェクトが無事に終わり、それぞれの部署に戻る時に
綾さん「たかくんのお陰でプロジェクト終了できたわ、あなたがいなかったらどうなっていたか、、」感謝の気持ちを言われ
私「私こそです、綾さんの仕事振りは勉強になりました、これからのキャリアに活かせそうです」こんなやり取りの中で
綾さんのプライベート携帯の連絡先も教えてもらい、これからも連絡していいかの許可ももらいました。
これからはお姉さん弟のような関係になっていきました。
それからというもの、プライベートでの用事を頼まれたり、私からのお仕事でのアドバイスもらってたりと、時は経過していく中で、発展はしていってない、このままでいいのか、と私の中でも葛藤がありました。綾さんの別居中とはいえ、人妻であることと、あのスタイルを他の男性社員やお客さんからの視線に、心配と嫉妬を勝手に思っており、私の中でもモヤモヤ感が拭えない状況でありましたが、そんな関係は確実に進展していたことは振り返る中で気づきました。
それは、有ることで私は仕事上で、失敗をしてしまったんです。周りからはもう出世の道はなくなったなと思われてました。
この孤立感、半端なかったです。
その時に綾さんにラインで連絡してしまったのです。
私「綾さん、今何をしてますか?無性に綾さんのこと、、話を聞いて欲しい気持ちです、、」と。
しばらくして
綾さん「どうしたの?何かあったのね、、今息子を保育園に迎えにいってるところなの、後で連絡します」と。
しばらくして
綾さん「時間かかって、ごめんなさいね、お友達のところに息子を預けてきたから、たかくんどこにいるの?」
私「綾さん、、私はまだ会社です。一人で残念で、、虚しくなり綾さんに連絡してしまいました、」
綾さん「いいのよ、会社まで行くわ、会社の前の喫茶店で待っててくれる?」と。
喫茶店で待ち合わせをして、これまでの経緯を話しました。綾さんはうんうんと頷きながら私が不満をもらしても聞いてくれました。
綾さん「大変だったわね、たかくんの良いところが逆効果になってしまったみたいね、その気持ち良く分かるわ、私も似たような、ことあったから、その時付き合ってた今の主人からは励ましてくれるどころか、ダメな人だなて軽蔑されたし」と。
私「綾さんも、、でも旦那さん酷いですね、前から聞こうと思ってたんですが」と
私「どうして、そんな人と結婚したのかって、こんなに綺麗で気立て良くて聡明な輝いてる人なのに、」
綾さんから、過去の事をその時いろいろ聞いて、旦那さんとは大恋愛でなく、心理的に追い込まれてた綾さんが判断を間違わせたんだなと思いました。
そんな会話の後で、綾さんも会社までついて行くことになり、お子さんのところに早く行かなくてもいいんですか?と気を使ってたんですが、何も言わずに会社の中に、、そして、手を引っ張り非常階段のところに、連れてこられました。
綾さん「ここって、私はよく考え事するとき来てるの、誰も来ないから一人になれるて、」
私はどうしてんだろて綾さんのこと、眺めてると
綾さん「たかくんは素敵な人よ、お仕事の失敗は気にしないで、いつもように、頑張って、」
綾さん「たかくんの傷んだ心を、慰めてあげたいから、私のこと、だけ、、考えてて」と、
私のこと抱きしめてくれて、キスを、優しく口づけを、、少し赤らめた表情が綺麗で、可愛く、夢の中に引き込まれそうな時間を迎えてました。
綾さんの舌が口の中に、
綾さん「私のことだけ、たかくんの慰めになりたい、」そんなことを言われていた
私も自然と、舌を入れたキスになり
「チュッ、チュッ、チュパ、チュパ」
とキスしている音のみを感じて

綾さんは私の首の後ろに手をまわして、私は綾さんの腰を支えながら、自然と片方の手が綾さんの胸に、、躊躇しながらも、

綾さん「たかくん、いいよ、触っても、、

私、「本当ですか、」
私は綾さんの服の中に手を入れて、背中の肌を神経集中しながら、擦り、綺麗な背中の感触から、ブラのホックを外して緩んだ乳房に手を覆うように、
綾さん「ん、あ、あ、」
柔らかい乳房の感触に、掌にあたる小さな乳首の感触で、綾さんの胸を触っていることが信じられないような、、
綾さんからの微かな声を聞きながら、、

しばらくして、身を整える綾さんを見て、
私「綾さん、、何と言ったらいいか、有り難うございます、」そんなことしか言えず
綾さんは微笑むのみだった
その夢のような時間の後、仕事の失敗を取り戻すべく徹夜仕事を続けて挽回できました。
後日、綾さんにラインでその報告をした後

綾さん「とうとう離婚しました、」と連絡が来ました。
葛藤になっていた一つが外れ、これから急展開になっていきます。
そして、恋愛に発展していく流れを次回報告します

1
削除依頼
2026/02/22 15:13:20 (w42eDKJc)
初体験のJ子先生

高校1年の初体験の相手は、中学時代の担任のJ子先生33歳。
美形の先生はバツイチで、かなり淫乱。
離婚後半年で卒業した教え子の俺に再開して、誑かして童貞を奪った感じ。
部屋に入るなりいきなり裸になって風呂場に連れ込まれ、体中洗われて風呂場でフェラで抜かれ、ベッドに戻ってクンニのお勉強。
コゲ茶のマンビラにピンクのマン穴を初めて見て淫臭にまた勃起、ゴム装着したチンポにマン汁をまぶし、騎乗位で童貞喪失。
「いいわ~いいわ~若いっていいわ~」
とクインクインと腰を回して搾り取られた。
高校を卒業して進学で上京するまでセックスマシーンに仕込まれて、
「ああーーもっと!ああーーもっと!」
とかつての美人恩師をヨガらせられるようになった。
中学では国語を、高校では熟した女体を教わった先生は、中学では清楚な美人先生。

2人目のT代先輩

二人目の女性は大学1年、相手は4年生のT代先輩。
長い髪でスレンダー、痩せた体つきだが出るところは出た立派なエロボディ。
顔はちょっときつめの美形。
中年の援助交際相手がいるらしく、チンポ扱いは初体験の先生並に熟練。
フェラで抜かれて口内発射をゴックンされた。
「ねえ、初めてなんでしょ?」
と言われたので、ウンウンと頷き二度目の童貞喪失。
それからは、わざとぎこちないセックスで経験のなさを演じた。
「もっと強く!もっと突いて!」
と教え込むように指示、
「まだ、イッちゃだめよ!」
と、終始教育的指導が入った。
でも、1年後には美熟女バツイチ先生で培ったテクをいかんなく発揮して、T代先輩の濡れマンを見学しながらイカせることに成功。
「1年で上達したわね。」
と褒められつつ卒業していくT代先輩を見送った。

三人目は大学2年の時、バイト先のY枝さん21歳。
短大卒の真面目でおとなしそうなY枝さんにゴロゴロニャンニャンと甘えて、セックスのおねだり。
Y枝さんには彼氏がいたけど、年下男に言い寄られて、
「絶対内緒だからね。」
と言われつつ部屋に連れ込んで押し倒した。
色白でムッチリ、足を拡げて覗き込んだマンコが卑猥で、メロッとめくれて花びらみたいで情欲をそそった。
初体験は短大2年で処女喪失から1ねんちょっと、相手は今の彼氏で俺が二本目のチンポ。
彼氏はクンニをしないようで、クンニしたら驚かれた。
舌先をマン穴に押し込むと、ヌルっとした粘膜に触れて愛液がジュルジュルと溢れ出た。
面白いからクンニをずっと続けたら、入れて欲しくて頭がおかしくなったようで、
「Y枝のスケベなオマンコにチンポ入れて~」
と叫ばれて、しらばくれて生ハメ。
ちょっとピストンするだけで、口をパクパクさせ、そのうち歯をカチカチさせてアクメに酔っていた。
その後、ヤリたい時に呼び出して、彼氏に内緒の浮気セックスを楽しむセフレに。

四人目はこれも大学2年の時で、Y枝さんと並行してセフレになったF美という女子高生。
Y枝さんの舌でバイトしていたJK2年生で、Y枝さんを通して告白してきた。
美少女ってほどではないが、聡明で頭が良くて、大人な受け答えをする子。
ブレザーを脱がせて身体検査。
凄く恥ずかしがるF美を風呂場に連れ込んで、全身愛撫しながら洗ってやった。
フェラさせたが超ド下手。
「私、初めてなんです・・・」
俺にとってお初めての処女、優しく教えて、健気なおしゃぶりにフル勃起。まだ発達途上の16歳の身体は、マンビラはほとんどなく、マンコ全体が綺麗なピンクいろ。
クリ皮を扱いてめくり上げ、軽く扱くとビクッと反応してトローリと濡れた。
肉棒をゆっくりハメると、グリッとした感触で処女膜が破壊、必死で痛みを我慢する健気なF美が可愛く思えた。
彼女が高校を卒業して関西の大学へ進学するまで約1年半、一応彼女という扱いで付き合ってたが、Y枝さん他数人のセフレと並行していた。
経験を重ねたF美は、高3の終わりころになると白い淫汁を出しながら派手に喘ぎ、人妻並の淫らな反応をするようになった。
マン穴から白濁の淫汁をたれ流しながら、軽く失神するようになったが、逝くまでには至ってなかったような気がした。

五人目はこれまた大学2年の時で、しかもまたまたJK2年のM子。
ナンパゲットの女の子だが、実に可憐で頭のよさそうな子が釣れたので必死で口説き、最後はお小遣いをあげるからとほぼ援交状態。
まだ生理が完全に終わってないと言っていたが、ケチャマン覚悟でホテルに連れ込んだ。
凛々しい可愛さだがナンパに応じたくらいだから処女ではなさそうだったので、セーラー服姿でフェラをさせたが、フェラが初めてらしく今一つだった。
セックスは、中学時代の同級生の彼氏と10回くらいしただけらしく、清純そうで凛々しいセーラー服女子高生に期待が高まった。
指マンで濡らしていると指に終わりかけだという生理の血がついてきたので、スカートを汚すとまずいので上だけセーラー服のままスカートだけ脱がせた。
肉棒の先端をウブマンに入れると、窮屈なマン穴が行く先を閉ざした。
何度か突いていると、ニュルンとした感触とともに突き抜けた。
結構なケチャマンで、肉棒が赤い筋になってゆき、淫汁だけでない年生ん高い液体と混じってヌチャヌチャ音を立てた。
「んああ、んああ・・・」
まだ経験の浅いマン穴でも生肉棒に感じてきたらしく、対面座位で向き合い腰をズコズコさせ、セーラー服の襟をパタパタさせながら喘いだ。
そのあまりの可愛さに、生理中だからと一発中に発射した。
その後、素っ裸になってバスルームで体を洗った後、湯船で乳繰り合った。
ベッドに戻ってフェラの訓練をして、再びギンギンに勃起したところで再度生挿入。
今度は裸で抱き合う正常位で、一突きするたび可愛い声で、
「あーん、あーんあんあん」
と喘ぎだした。
F美よりムッチリした身体を捩って、まさかの仰け反りに驚きながら2発目をマン穴内にぶち撒けた。
M子とは月に2~3回会って、高校生の彼氏ではできない緊縛調教などエロい性行為に耽った。
M子は高校を卒業して京都の和裁学校へ進学してセフレ関係が終わった。

6人目のM紀

六人目は大学3年生の学債の時にF美が連れてきたF美の1年後輩の女の子でM紀。
利発な顔立ちで、ストレートショートの髪型がとっても和風なロリで、高校2年が終わろうとする17歳には見えなかった。
F美に隠れてちょっかいを出していたが、手は出さないでいたけれど、F美が東京を離れたあと、口説いてアパートに連れ込んだ。
ロリな顔と同様身体も華奢で未熟っぽかったが、マン穴は一人前だった。
セックス経験を聞けば初めてというので、フェラを教えるとおちょぼ口で健気な奉仕。
華奢で細身の身体を愛撫した後、丹念にクンニすると出るわ出るわ、あっという間に口の周りがベットベトになった。
恥ずかしいのだろう、喘ぎ声を必死に我慢していたが、マン穴は厚く蕩けて入れ頃だった。処女マン穴は狭く、軋むような感触で、メリメリという感じで処女膜破壊、出血も痛みもあまりなく、かと言って快感があるわけでもないただ恥ずかしい体験に戸惑うM紀が可愛かった。
セックスに慣れた頃、正常位、対面座位、騎乗位、後背位を教え込んだ。たぶん、俺はこの中学生顔が可愛いM紀を本気で好きになっていたと思う。
セフレを作る気にならないほどM紀とのセックスに集中し、記憶が正しければ月曜から土曜、毎日セックスしていたような気がする。
M紀との付き合いは、俺が大学を卒業して地元へ帰るまでの1年間だったが、就活や年末年始の帰省を除いても、M紀とは300回近いセックスをしたような気がする。

7人目のC美

七人目はちょっと時間が開いて、就職して2年目、24歳の時。
この年に新人で入社してきた短大卒のC美、白人とのハーフみたいな色白美形で、その年の新人では大卒セクシー系新人に次ぐ人気ナンバー2だった。
お盆休みの少し前の金曜、家の最寄り駅で降りるとC美も同じ電車だった。
これはチャンスと声をかけ、居酒屋に誘って話をしたら、同じ中学出身だった。
小学校は別で、中学は俺が卒業、C美が入学だったから見たことが無かった。
一度酒を酌み交わすと距離が縮まり、偶然を装って駅で声をかけると喜んで居酒屋についてくるようになり、いつしか金曜日は二人で飲みに行くのが定番となった。
秋の頃、酔った勢いで口説くと、待ってましたの笑顔で腕組みされて、どっちが誘ったのかわからない感じでホテルへ。
部屋に入るなりスッポンポンになって、
「早くシャワー浴びようよ。」
とC美に促されてバスルームへ。
ベッドに戻るといきなりフェラ、古勃起させたチンポ眺めて、
「結構遊んだでしょ・・・」
と上目づかいで微笑んだ。
スレンダーな身体を惜しげもなく披露して、積極的なスケベのわりに殆んど荒れていないマンビラ広げてクンニを要求、クリをレロるほどに愛液が大洪水でドーロドロ。
かなり感じて意識も飛び気味だったから、生のままズブリ。
新人人気ナンバー2の色白美人が股を拡げて、丸出しのマン穴にめり込むチンポに喘いでる姿は圧巻だった。
「ああ、ああ、いい、気持ちいい・・・」
「どこが気持ちいいの?」
答えないから腰の動きを止めて、チンポを抜ける寸前まで引き抜き焦らして、もう一回、
「どこが気持ちいいの?」
「お・・・おまんこ・・・」
顔を真っ赤にして答えたから、ガンガン突いてやった。
普段、清楚なイメージのC美がスレンダーな身体で仰け反り、眉間にしわを寄せてヨガりまくり、アクメに耽溺した。
「感じやすいんだね・・・」
との問いに、
「初めて抱かれて・・・こんなになったのは初めてよ・・・」
清楚なイメージのC美だったが、美人なだけに21歳にしては経験員数が俺で5人目と多めだった。
短大入学直後、合コンで一番人気になってチヤホヤされて、一番イケメンだった大学生と初体験、でも、僅か3か月でケンカして破局。
次の合コンでもチヤホヤされて、そこでも一番のイケメンと恋仲になり、二本目のチンポで初体験の男が短小包茎だったと知り、セックスの快感を覚えたが、今度はその男は浮気性で半年持たずに破局。
短大2年になって、今度はまじめで誠実な男と付き合ったが、C美が処女でなかったことを責められて2か月で破局。
その後も合コンでチヤホヤされる日々だったが、今度は慎重に相手を選んだつもりが、初めは優しかったのに乱暴になって、縛ろうとしたり、セックスを隠し撮りしようとしたので、これまた半年持たず破局。
C美は、21歳にして味わったチンポの本数は多めでも、1本当たりの回数アベレージが少なかった。
就職して3年目を迎えたとき、C美と男女の関係になって半年になった。
「あなたとなら、長続きしそう・・・」
一戦終えて、愛液まみれで萎えた俺のチンポを撫でながら言った。
「長続きって、俺と?それともチンポと?」
「どっちも・・・」
その次の年、俺26歳、C美23歳で結婚した。

C美と結婚して15年が過ぎた。
今でも色白で美人のC美は相変わらずのスケベっぷりで、マンコはすっかりドドメ色だ。
自分の喰ってきたチンポを棚に上げて、黒光りしてる俺のチンポを握りながら、
「いったい何人の女の子を喘がせてきたのよ・・・」
と可愛い嫉妬を見せるが、若きC美のマンコを楽しんだ男達の方が、よっぽど恨めしい。
でも、その時ふと、自分の初体験からC美までの元カノを思い出していたので、ちょいと文章にしてみた。
2
2026/02/14 19:56:47 (s5y3b7gl)
ずっと昔、まだ20代前半の頃、付き合ってた元カノがいる。
見た感じお嬢様っぽい女子大生だった。
俺の勤務先にバイトに来て、美形だったしお上品な子だったから口説いた。
当時、大学2年が終わった春休みで、2学年上の先輩元彼が卒業で帰郷したばかりで淋しかったのだろう、口説いたその日に抱けた。
美乳でスタイルも良く、シャワー浴びてるときは緊張気味だった。
両手で竿を支える丁寧なフェラで、お嬢様風の見た目でエロかった。
自ら腰を振って、俺の動きにシンクロさせて、素直にエッチを楽しむタイプだった。
喘ぎ声も遠慮なく上げたし、感じてくるとキス魔になった。

だけど、残念ながら卒業して帰郷、元カノ、俺の部屋で最後の夜の最後のセックス、抱かれながら泣いてた。
元カノは一人娘だから、この街に残ることはできなかった。
翌朝、一緒に食べた最後の朝食、忘れられない。
そして、新幹線の駅まで二人で行って、元カノを新幹線の改札で見送った。
「それじゃあ、元気でな。仕事、頑張れよ。さよなら。」
「うん。あなたも元気でね。さよなら。」
新幹線の改札を抜けた元カノは、一度振り返って手を振り、エレベーターに乗って見えなくなった。
俺は、駅を出て職場に向かった。

本当は、元カノと結婚したいくらい好きだった。
その後、嫁と出会い、なんか放っておけない感じの女で、俺が面倒見なきゃって思わせる女で、結婚に至った。
それでも、元カノのことは忘れられなくて、新幹線の改札に行くと、元カノの幻が見えた。
もう、別れて10年以上過ぎたけど、ずっと忘れられない。
嫁のことは愛してるけど、元カノと一緒になりたかったという思いが消えない。
時々、元カノと生活している夢を見てしまう。

人生とはいろんなことがあるもので、元カノと再会することはできた。
10年以上過ぎてるのに、お互い一目でわかった。
場所は駅、あんな夕方のラッシュの中で、俺は在来線の改札へ、元カノは新幹線の改札へ向かっててすれ違って、ハッとなって立ち止まり、お互い振り向いた。
「元気だったかい。」
「ええ。あなたも元気そうね。」
交わした言葉はこれだけ。
お互いの左薬指に光るリングを見たあと、見つめ合って微笑んで、「じゃあね」と手を振った。

たった1分の再会、でも、それだけで相手がとても幸せだということ、お互いがまだ大切に思い合っていることが感じられた。
それで十分だった。
何しに来たとか、どこに住んでるとか、連絡先は変わってないかとか、そんなやり取りは要らなかった。
お互いに幸せそうなのが確認できたから、それだけで十分満足だった。
多分、お互いに今の連れ合いより、お互いを理解してる、そんな感じの再会だった。
別れてなければ、間違いなく今も一緒だった元カノ、一生を共に暮らしていただろう人だから、幸せそうで何よりだった。

一緒になれなかった訳はあれど、やっぱり、後悔はある。
なんであの時、元彼の実家の言いなりになって手を放してしまったのか、とか、いろんな想いで生きてきた。
でも、その時は自分たちで選んだ道、それに従って生きていくしかないんだよね。
俺も元カノも、いろんな想いを抱えたまま。
いつまでも忘れることはできないけど、それでもいいと俺は思ってる。
そしてまたいつか、元カノに会う日がやってくる、そんな日が来ると信じてる。
3

既婚の男性と

投稿者:あさひ ◆4eydRpvJwI  riisa.asahi
削除依頼
2026/01/22 13:25:28 (05pTtYLj)
浮気性の彼氏、一人ならともかく三人同時進行、三股されて
度重なる浮気、本命が私なのか他の誰なのか、もう呆れて別れ話

腹癒せ鬱憤晴らしに、派遣先の会社で長崎からの有期間の単身赴任で在籍していた山田さん(仮名)に、相談したい事があるのでと、退勤後に食事に誘って誘惑

山田さん、なんで既婚の俺なんだよ!?なんて、一応なりに思い止まるよう諭されたりしたのですが、私が半ば強引に、その場その時かぎりの成人男女の社交辞令へと

40代後半の山田さん、イケオジてわけではないですが、機転が利いて要領よく、いわゆる仕事がデキるタイプの男性
とても紳士的で人間的にも器の大きな方で、それに比例してアレも大きい方でした
いわゆる巨根系の♂

これまでの私の♂経験人数は4人で、全員標準かそれ以下らしきサイズ

三人目の彼氏に少し大きめサイズの玩具を使われた事あったけど、痛すぎて中断した経緯があり、大きいサイズのはソレっきりで、巨根は痛い恐いという思いトラウマ、山田さんのを見て躊躇いがあった

山田さんはそれを察したみたいで、無理な女性もいるからと気遣ってくれましたが

私から誘っておいて、このまま興醒めもイヤだしと思い、面白可笑しく下ネタ混じえたお互いの遍歴話をして

ちょっと試させて下さい、最悪無理なら手と口、素股とかで精一杯頑張りますからと

雰囲気取り戻して一通り前戯愛撫、一度クリイキさせられて整え、山田さんの準備も

無理しなくても良いよと気遣う山田さんのアドバイスで、先ず騎乗位で挑戦

絶対に突き上げたりはしないから、自分のペースでゆっくりと、そう言ってくれた山田さんに跨り、アメニティのローションを塗ってゆっくりと

膣口が無理に拡げられる痛み、なんとか我慢し、ゆっくり奥へと

もの凄くエグい挿入感と膣奥下腹全体を圧し上げてくる圧迫感

思わず、うッわぁ~…てな感じで声が出た

山田さんの指示で上体もくっつけ気味になり
キツく奥を突かないように自分のペースでゆっくり、ゆっくりと腰を微動

拡げられて突っ張るジンジン痛、奥にくる鈍痛も伴ったけど、これまで体験したことがなかった膣の圧迫と充足感

この膣内にくる圧迫充足がなんとも気持ち良く思えてきて、微動から徐々に動きの幅と速さが増して、恐る恐るのお試し挿入が無意識に本気モードに

「大丈夫そう?体位を変えても大丈夫かな?」と山田さん

痛ければ辛抱せず言ってねと、気遣われながらの正上位

微妙に入口の痛みはあったけど、騎乗位とまた違う膣内を圧し拡げてくる圧迫挿入感と充足感がとても気持ち良く感じて

強いと痛みはあったけど、奥にきて産道おろか下腹が圧しあがるような充足感は、むしろに心地良くて

ゆっくり単調なストローク、太いのが出入りする充足感触

最終、山田さんが抜いて私のお腹の上で射精するまで、ただただ淡白なセックス
不思議な満足感に淫されいた

これまで相性がいいと思えて、気持ちイイと感じていた彼氏とのことは何だったんだろう?と

この約一年後に長崎に帰任された山田さん
帰任されるまでの残された期間、歴代の彼氏とは得られてなかった巨根の快感を身に教え込まれ、慣らされました

山田さんと離れ、行きずり含め何人かと

性格の相性、身体の相性、どちらとも良いのが一番なんでしょうけど
大きいだけが取り柄のイタイ人とか、もちろん上手な人もいましたが

やっぱり山田さんが、今のところ一番

もう逢うことはないでしょうけど


4
2026/01/17 14:10:40 (7kzLxgtU)
つい先日、友達と思っていた会社の同僚とお出かけしました。
美味しいご飯とお酒、きれいな夜景を見ながら歩いていたら、急に好きですって告白されました。
正直男性としてはタイプではなかったので、すぐに断りました。
私のタイプは背が高くて、イケメンで、お金を持っていて、何よりもエッチが上手い人なんです。
その同僚はすごくいい人なんだけど、エッチが上手そうではなかったから、告白されても私の子宮がキュンキュンしなかったの。
ごめんなさい笑
どこかに素敵な男性いないかなー
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