2026/08/23 16:33:51
(T8IuezSq)
ツカサさま、早速のお返事ありがとうございました。
私の場合、日常生活においてしている仕事が「男」としてやっていること、その仕事自体は
私が好きでやっている事(自営業)ですので、それこそリアルに「メス堕ち」して「女性になる」
となると、これからの半生を全て受け入れる・・・・ぶっちゃけて言えば、私の人生をお金で買って
貰えるような男性にめぐり合わない限り「女」になりたいとも、なってもいいとも思わないですね。
身体に関しても、元々男にしては華奢なのと、女性ホルモンが多いのか、体毛が薄く、髭も
殆ど生えないので、女装する事で「女性に見える」事で満足出来ている部分はあります。
(女装に関しては着物しか着ない事もあり、明らかに女性に見られる自信もありますので)
ただ、ツカサさんと同じく男性に惹かれる感覚は最初は無かったのですが、男性との経験が
増えていくに従い、「メス堕ち」をリアルに求めるようになりましたから、貞操具を常時装着して
勃起力を失くし、乳首の性感帯開発をした結果、ペニスは完全にED状態のまま、アナルや
乳首だけで射精出来るようになりました。
で、そのように、完全に受け身でしかSEX出来ない状態になっても、賢者タイムは訪れますし
自分が射精してしまったら最後、相手に触られたくもなくなり、1秒でも早くその場を離れたい
なんて思ってしまう自分が凄く嫌になったんですよね。
で、男性を恋愛対象に思えるように、要するにガチでホモになりたいと思うようになり、自分は
ホモなんだから、抱いてくれた男の人の事は「好き」って言えるのが当たり前、自分が射精して
しまっても、相手が男の人であるなら、性的な興奮は冷めずに継続するはず、・・・・なんて事を
常日頃から考えるようにしていった結果、まだまだ恋愛感情と呼べるような感じではありませんが、
少なくとも以前に比べればホモ度が増していて、事後の嫌悪感は感じなくなりました。
なので、今現在が、自分としては一番理想的な状態になっているとは思っています。