2021/10/29 15:31:21
(xm7kMD7i)
隆さんと、あの時の若い男性(亮さん)は、
それぞれ個別に会ってる時は優しいです。
でも、たまに二人がかりで、つまり3Pに
なると、二人ともSっぽくなります。
そんな時は....たとえば、僕は女性用の
下着を着せられます。
ブラジャーとパンティを穿かされ、さらには
ミニスリップとかセクシーなランジェリー
を着せられた上で縛り上げられます。
最近では単に僕のアナルを串刺しにする
だけじゃなく、言葉でも僕を責め嬲ります。
「純子は淫乱オカマだぜ。お前のケツマンコ
はもう俺たちのチンポなしじゃ暮らせなく
なってるんだろう?」
とか
「俺たちの子種で孕ませてやりたい。
覚悟するんだ。お前は奴隷女だからな。」
とか言いながら、二人で代わる代わる犯し
ます。
こうしたセリフは定番になってます。
そして、僕にも恥ずかしいセリフを言わせ
ます。たとえば
「はい、純子は奴隷女です。お好きなように
オモチャにして...。」
とか
「あたしのケツマンコは貴方たちのものよ。
チンポがなくては暮らせません。」
とか...これも定番ですね。
でも、定番と言っても、私たちは一層
興奮して燃えます。
四つん這いで、背後からアナルを貫かれ、
同時にもう一人の男の勃起したモノを
咥えさせられたりします。
そんな時、僕は惨めな気分にもなりますが、
哀れに犯されて啼いてる自分が愛おしくも
なります。
こんな僕は、昼夜別々の両面生活だと
言っても...もうそろそろ、一部の人には
見抜かれつつあるようです。
だって....お昼間の職場でも、ごくたまに
僕の「女」の所作が出てしまいます。
不特定多数のタチに犯されたいという願望
もまた僕の本音なんです。
ちなみに、隆さんや亮さんに言わせると
「純子は泣き声が色っぽいなあ。お前の
ヨガリ啼いてる姿を見ると、もっともっと
虐めたくなるんだ。可愛いからな。」
とのことです。