2026/10/13 16:39:46
(.b.HOGM3)
続きです。
優菜「直ぐには行けないけど、日付が変わる頃であれば●野に行くので
お会いできる方はいらっしゃいますか」
そして1時間後ぐらいに新たな書き込みが
耀司「終電で帰る予定でしたが、熟女装さんが来られるならお待ちしています」
え、本当に?いきなり掲示板で会っちゃう?
移動する間ですが、本当に会ったとして、この後どうする?どうしよう?
まあ、会うだけだよね。それならいいじゃんと何だか都合よく考えちゃいました。
優菜「●野のどこへ行けばいいのかな?」
耀司「今は、●●山辺りを散歩しているので、
もう終電は無くなってしまったので、ビデオボックスにでも泊まります」
うわ~~~そっか、もう終電無くなっちゃう時間だよね。
これでキャンセルなんかしたら申し訳ないからな
ま、行くだけ行って、お話して帰ればいいか
そして優菜から掲示板へ書き込み。
優菜「今、そちらへ向かっているので、待っていてくれるなら向かいますね」
耀司「来てくれるならお待ちしています」
5分後に待ち合わせの場所近くに到着
何か目印になるような場所はないかしら?
駅近の商業施設の入った大きなビルがありました。
そちらのビルの1階にあるコンビニの前で待つことにしました。
優菜「今、近くまで来たので、●●クロの入っている商業ビルの1階にあるコンビニの前でまっています」
耀司「今から向かいますので、そこで待っててください」
うわ!本当に来ちゃうの?どうしよう。
(変な人だったら逃げればいいか)
そして数分後、優菜の横に若い男性が近づいてきて
耀司「優菜さんですか、耀司です。
本当に来てくれて良かったです」
優菜「優菜の方こそ、イタズラとか冷やかしだったらどうしようっとか思ってたけど
お会いできてよかったです」
耀司「少し公園内を歩きませんか
ベンチがあれば、ちょっと座ってお話しませんか」