ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1
x削除依頼
2026/10/13 14:16:18 (.b.HOGM3)
ある出会い系サイトの掲示板で出会った体験です。

夕方から行きつけのカラオケバーで飲んでいました。
いつもより酔いが回っているかな~って感じで
凄く気分が高揚していたと思います。

22時を回った頃、ある出会い系のサイトを見ていた時
ふと気になる書き込みを見つけた。
「エロイ熟女装さんとの出会い」

優菜は50代後半という歳なので、年齢的には熟女装に当てはまるかな
ただ、エロイという点はちょっと合わないかも知れません。

いつもならこういうタイトルの掲示板をスルーしていたのですが
この日に限って、何か優菜の脳裏に触れてきました。
エロイっていう感じじゃないけど、

洋服も大人っぽい感じが多いし、下着も普通な感じが多いのです。
この日の洋服もこんな感じでした。

スカイブルーのブラショーツセットに同系色のキャミソール
ストッキングはラメ入りのベージュ系。

膝下20cmぐらいの薄グリーンのロングタイトスカートに白のブラウス
(薄っすらと下着が透ける感じかもしれない
 よく見ると、タイトスカートなので、ショーツラインもわかっちゃうかも)
靴は7cmピンヒールのダークゴールドで光沢系に見える感じです。

露出度は全くない感じですが、セクシーな大人格好いい感じのコーディネートをしていました。
ウィッグは肩から20cmぐらいあるロングです。

こちらの掲示板を見たら、20代の男性からの書き込みがありました。

耀司「今日の23時ぐらいまでに●野で会える熟女さんがいたら
一週間溜めた、●液を絞りとって欲しいです。
女装っこさんのを舐めたりしたい
S女装さんであれば、虐められたりされたいです」

こんな書き込みを見た時、何か優菜の心の中がドキドキ刺激を感じたのです。
(優菜自身はSというよりMが強いので
 この書き込みにあったS女装さんに虐めて欲しいという点は当てはまりません)

そう思っていましたが、優菜は掲示板への書き込みをしました。
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
投稿者:優菜
2026/10/13 16:39:46    (.b.HOGM3)
続きです。

優菜「直ぐには行けないけど、日付が変わる頃であれば●野に行くので
 お会いできる方はいらっしゃいますか」

そして1時間後ぐらいに新たな書き込みが

耀司「終電で帰る予定でしたが、熟女装さんが来られるならお待ちしています」

え、本当に?いきなり掲示板で会っちゃう?
移動する間ですが、本当に会ったとして、この後どうする?どうしよう?
まあ、会うだけだよね。それならいいじゃんと何だか都合よく考えちゃいました。

優菜「●野のどこへ行けばいいのかな?」

耀司「今は、●●山辺りを散歩しているので、
 もう終電は無くなってしまったので、ビデオボックスにでも泊まります」

うわ~~~そっか、もう終電無くなっちゃう時間だよね。
これでキャンセルなんかしたら申し訳ないからな
ま、行くだけ行って、お話して帰ればいいか
そして優菜から掲示板へ書き込み。

優菜「今、そちらへ向かっているので、待っていてくれるなら向かいますね」

耀司「来てくれるならお待ちしています」

5分後に待ち合わせの場所近くに到着
何か目印になるような場所はないかしら?

駅近の商業施設の入った大きなビルがありました。
そちらのビルの1階にあるコンビニの前で待つことにしました。

優菜「今、近くまで来たので、●●クロの入っている商業ビルの1階にあるコンビニの前でまっています」

耀司「今から向かいますので、そこで待っててください」

うわ!本当に来ちゃうの?どうしよう。
(変な人だったら逃げればいいか)

そして数分後、優菜の横に若い男性が近づいてきて
耀司「優菜さんですか、耀司です。
 本当に来てくれて良かったです」

優菜「優菜の方こそ、イタズラとか冷やかしだったらどうしようっとか思ってたけど
 お会いできてよかったです」

耀司「少し公園内を歩きませんか
 ベンチがあれば、ちょっと座ってお話しませんか」
3
投稿者:(無名)
2026/10/13 20:49:34    (xr1JdkJk)
続きお願いします
4
投稿者:沙羅
2026/10/16 13:48:39    (Sx9KowQc)
続きです。

2人で並んで歩きながら夜の公園でベンチを探します。
午前0時を過ぎているというのに、公園内は結構人がいます。
街灯の燈に照らされたベンチがあちこちにあります。
暗い所にあるベンチは、誰かが座っています。
(最近のベンチは真ん中にひじ掛けがあるタイプが多くて
 二人で座ると、間にひじ掛けがあって寄り添うのにはちょっと邪魔な感じです)

200mほど歩いた所で、やっと誰も座っていないベンチ。
しかも、真ん中にひじ掛けの無いベンチを見つけ、二人で腰掛けました。

耀司さんは、24歳ということで、優菜より30歳も年下です。
こんな年上(熟女装)でいいのかなって
でも、彼は年上の熟女装の方が魅力的でタイプなんですって

優菜は何人か男性とお会いしたことはありますが、
20代の男性と会うのは初めてだったので、
少し緊張はしたものの、お姉さんというか熟女装として
少し余裕あるような雰囲気を出そうかな~なんて思いました。

耀司さんは、女性との経験は無く、女装さんとは何人か経験があるって話をしてくれました。
まだ経験が少なく初心な感じだったので、優菜の方から
「ね、優菜の脚とか触らないの?
 やっぱりこんな熟女装じゃ魅力ないかな」

そして、彼の手を優菜の太腿の上辺りに引き寄せて
彼の肩に顔を乗せて、カップルのように寄り添います。

すると彼の右手がゆっくりとスカートの裾を捲り上げていきます。
(こんな出会いがあるんだっったら、ロングのタイトスカートじゃなくて、
 ミニスカートかフレアースカートにすればよかった
 優菜のエッチな欲望がこみあげてきました)

今更なので、彼が触りやすいように、スカートの太腿辺りを腰の方へ引き上げます。
彼の手がゆっくりとスカートの裾から太腿へと触れてきました。
(ストッキングの上から、太腿に触れると、少しづつ中心部へと手が進んできます)

優菜は彼のズボンの中心部を見て、すっかり大きくなっている事に気づきました。
(ズボンの上からでも分かるくらい、ファスナーの部分を突き上げていたのです)

優菜「ねえ、触ってもいい?耀司さんのオ●ンポ」
耀司「いいよ、触って」

ズボンがきつくて苦しそうな感じだったので、ファスナーを下して手を入れます。
オ●ンポはカチカチで上を向いています。
(やっぱり20代のオ●ンポは凄い元気です)

耀司さんも優菜のスカートを捲り、ストッキングを下していきます。
まだ10月ですが、夜風がスカートの中に吹き込みます。
(あ、凄い、彼の手・・・ショーツの上に置かれ、ゆっくりと擦ってきます。)

遂に彼も我慢できなくなったのか、ショーツの中に手を入れて
優菜のペ●クリを直にさわってきました。

(深夜の公園とはいえ、人が少しは歩いている中で大丈夫かしら
 優菜たちが座っている隣のベンチには、いつの間にか男性一人が座っていました)

さすがに、ちょっとまずいと感じ、彼は優菜のショーツの中に入れた手を引き出しました。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[?]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。