2026/09/30 10:03:18
(2xmGhTOr)
かずおさんの腰がわたしに密着し、わたしの内臓を押し上げた状態でかずおさんの肉棒の動きが止まりました。続けざまの絶頂で頭がおかしくなっていましたが、最奥まで達した肉棒の感触で少し我に返ります。セックスの終わりが近づいていることを予感します。
「あ…………あっ……あ…………」
お尻の中に精液を流し込まれる期待とこのセックスが終わってしまう事の入れ混じった感情が一瞬で駆け巡ります。
「うおっ!んんっ…」
かずおさんが震えると、次の瞬間、わたしの体内に熱い子種が爆ぜました。私の蜜壺に挿さった怒張がドクンドクンと脈動します。
びゅっ、びゅびゅっ……
大量の精液がわたしの奥深いところに注がれていきます。さっきまで見ず知らずの他人だった年配男性の体液がからだの中に入ってきます。
「あ、ああっ・・・」
子種を体内に流し込まれ蜜壺が満たされる感覚。
雌として男に抱かれ種付けされる悦び以上のものはないと実感する瞬間です。
連続絶頂で痙攣したからだの中に撒き散らされた熱い精液を感じながら、セックス、いえ、わたし自身が望んだレイプの余韻に浸っていました。