2026/07/09 15:42:44
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続けて、オジサマ3のチンポ周りに垂れた精子を綺麗に舐めてから、お掃除フェラをする。
待ちきれないオジサマ4が、バックから入れて来た。
「ガバガバじゃねぇか!」
確かに、2本のデカマラを同時に入れられて、ユルユルになっていた。
こんな私だから、オジサマ4は完全に私を肉便器扱いで、お尻をパンパンと叩きながら、激しく突いてくる。
ガバガバと言われたのが悔しかった訳じゃないけど、私は思い切りオジサマ4のチンポを締め付ける。
私のアナル筋は無敵だったらしい。
締め付けながら、オジサマ4のピストンに合わせてアナルを打ち付ける。
「あぁ…イクッ!」
呆気なく、オジサマ4は私の中に射精した。
最後のお掃除フェラをしてあげると、オジサマ4は去って行きました。
オジサマ3もお兄さんも、すでに居ませんでした。
ベンチの上でウンコ座りをして力みます。
アナルから、ウンチでは無いと判る感触の液体が滴り落ちました。
私は、それに鼻を近付けて匂いを嗅ぎます。
臭い、凄く生臭くてイカ臭い。
私は、舌を伸ばしその臭い中出し精子を舐めました。
こんなに輪姦されて、中出しされまくったのは初めてかもしれない。
少なくとも、私が男に囲まれて犯されたのは遠い昔の記憶しかない。
また、輪姦中出しされたい、今度はもっと大勢に輪姦されたいと、疼いてしまう私でした。