2026/07/06 16:18:15
(EIH4.Xbz)
もう一度、ノックの音が
「複数でも大丈夫?」
オジサマが、私の背中越しに訊いてきました。
「好き」
私は、久しぶりの複数プレイだと思うと、興奮を抑えられませんでした。
一旦、オジサマが私から抜いて、トイレのドアを開きます。
「一緒にどうですか?」
2人目のオジサマが、中に入って来てシャツを捲と、乳首舐めを要求されました。
思い出しました、以前このトイレで私を犯した事のあるオジサマだと。
私は、夢中でオジサマ2の乳首を舐め、甘噛みしながら激しく舐めます。
出されたチンポはもうカチカチ、私は足元にしゃがみオジサマ2のチンポを咥えます。
「後から入れて貰え!入れて貰いながらしゃぶれ!」
腰を持ち上げると、オジサマ1のチンポが私のアナを貫きます。
(あぁ……久しぶりの複数プレイ……久しぶりの串刺しセックス……最高!)
「代われ!」
今度は、オジサマ2が私のアナルを犯し、今までアナルに入っていたオジサマ1のチンポをしゃぶります。
何度か繰り返され、「どこに出して欲しい?」
答えは決まってます。
「中に……中にいっぱい出して!」
オジサマ2が、私の中に射精しました。
私は、もちろんそのチンポを咥え、お掃除フェラします。
その私のアナルに、オジサマ1のチンポが突っ込まれ、連続で中出しされました。
私は、2本のチンポを並べてしゃぶります。
(今夜は最高かも)
そんな事を考えながらしゃぶっていると、オジサマ2のチンポがカチカチに。
再び、腰を掴まれ挿入、激しく突き刺され、一気に中出しされました。
(オジサマ2凄い………)
オジサマが2人が出て行った後、私もトイレを出て東屋に行きました。
外の風が涼しい。
さすがにこの季節、閉め切ったトイレの中は蒸し暑く、その中であんなに激しいセックス、私は汗びっしょりでした。
掲示板に、2人のオジサマへのお礼の書き込みすると、別の人の書き込みが。
待っていると、3人目のオジサマがやって来ました。
私の汗まみれの乳首を舐めてくれて、私もお返しにオジサマ3の乳首を舐めます。
さて、このオジサマのチンポは?
長さ、太さ、先の2人よりも大きかった。
太くて、咥えるのがやっとでした。
(こんなに太いの入るかしら……)
ベンチに手を付き、お尻を突き出す。
メリメリと奥まで入って来た!
(凄い!奥まで入ってる!)
激しく、ゆっくり、あぁ……慣れてるこの人……
気が付いたら、私のペニクリから精子が垂れてた。
いつの間にか、近くに男の人が2人、私が犯されてる姿を見ていた。